CALL102(IR2)

年度 2007
科目名 CALL102(IR2)
教員名 山田 政寛
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行います。CALL102では、特にリーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。簡単な英字新聞記事を辞書なしで、読むことができ、要点をまとめ、自分の感想を書くことができる英語力を目指します。授業は、セルフアクセス学習が基本となります。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 500点~550点を学期末の目標とします。
授業計画 オリエンテーション
授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明
基礎文法演習
インターネットによる情報収集に基づいたレポート作成
など。詳細は授業で説明します。
評価方法 平常点(出席状況、課題、授業参加態度など)[50%]と期末課題[50%]で評価します。細かい基準については授業内で伝える予定です。
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業だけではなく、毎日英語を積極的に触れることで英語力はどんどん高くなっていきます。この授業ではライティング・リーディングを中心に行いますが、グループワークやコミュニケーションの時間も取り入れていく予定です。また皆さんからのリクエストも踏まえて、授業に反映させていきます。英語は言語なので、伸びるには時間がかかりますが、毎日触れることで必ず伸びるものです。皆さんの趣味に関係する情報を英語で読むことや聞くといったちょっとしたことでもいいので、毎日英語に触れる努力をしてみてください。
カテゴリー: 2007

カウンセリング論

年度 2007
科目名 カウンセリング論
教員名 浅野 いずみ
授業概要 対人援助の基礎を重視しながら、カウンセリングの理論と方法、および技法の実際を学ぶ機会として、本講義を進めていきます。カウンセリングを学ぶことで、家庭、職場、交友などの場面でカウンセリングの考え方や技術を応用して、対人関係を円滑にし、さらには深めていくことを目標とします。
授業計画 オリエンテーション
カウンセリングとは
カウンセリングの理論と方法
対人援助の基礎―自己の理解と他者の理解―
コミュニケーション技法:演習
面接技法:演習
評価方法 以下の3点から総合的に判断します。1.出席状況・態度2.レポート提出状況及び内容3.定期試験
教科書
参考書
メッセージ *卒業後の皆さんの進路では、社会人として、専門職としてさまざまに人と関わる場面が想定されます。その時々の対人関係を円滑にする術を得るきっかけとなるよう願っています。なお、演習を行なう機会もありますので、積極的な姿勢で出席していただきたいと思います。*受講にあたっての注意事項○正当な理由がなく遅刻・欠席が3回以上になった時点で履修の継続はできません。○講義中の私語、携帯電話の使用(メ-ルの送受信などを含む)、教室の入退出、飲食は禁止します。特に携帯電話は電源を切ってください。
カテゴリー: 2007

社会福祉概論

年度 2007
科目名 社会福祉概論
教員名 浅野 いずみ
授業概要 社会福祉の基本的な知識と対人援助の基礎を学ぶ機会として、本講義を進めていきます。社会福祉の課題は、私たちの生活の身近なところに存在しています。そのことを理解し一人の人間として、さらには社会人、そして専門職として、それらの課題にどのように取り組むべきであるかについて、受講者の皆さん一人一人が問題意識や課題を持つことを目標とします。
授業計画 オリエンテーション:社会福祉を学ぶ意義
社会福祉とは
(1)社会福祉の概念
(2)社会福祉の歴史展開
社会福祉の制度体系と関連制度
社会福祉専門職と社会福祉実践現場
高齢者福祉
児童福祉
障害者福祉
対人関係の基礎
(1)自分自身を理解する・他者を理解する
(2)コミュニケーション技法
食事を介した生活援助―栄養士に期待すること―
評価方法 以下の3点から総合的に判断します。1.出席状況・態度2.レポート提出状況及び内容3.定期試験
教科書
参考書
メッセージ *社会福祉は、私たちの生活に深く関わることです。ぜひ自分自身や周りの人たちの「生活」について関心を持ってほしいと思います。*受講にあたっての注意事項○正当な理由がなく遅刻・欠席が3回以上になった時点で履修の継続はできません。○講義中の私語、携帯電話の使用(メールの送受信などを含む)、教室の入退出、飲食は禁止です。特に携帯電話は電源を切ってください。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅢ
教員名 山本 顕一郎
授業概要 法律は、複雑になっていく経済活動・企業活動をスムーズに行うために必要不可欠なものであり、社会が激しく流動するこの時代には、企業や個人の行動の基準としての法律が、ますます重要になる。また法律は、将来、諸君が企業などで働くときに大きな武器となるであろうし、落とし穴に落ちないための智恵・知識となる。逆に、法律を知らないことで損をしたり、思わぬ災難が降りかかってくるかもしれない。さらに、爆発的に発展し、これからも常に変動していくであろうサイバースペースにおける法律についても目配りが必要であろう。近年、知的財産の重要性が大きくなっている。わが国の企業が競争力を向上させていき、国全体としても技術立国を行うためには、高度な技術やノウハウなどを開発・蓄積していかなくてはならない。しかし、企業が莫大な投資をつぎ込んで開発した技術や、苦心して作り上げた魅力的なコンテンツが簡単に模倣されてしまったのでは、企業は技術にタダ乗りされて損失をこうむり、技術開発やコンテンツ作成を行う意欲も損なってしまいかねない。すると、それらの知的財産を守っていくための法律について知り、これを知的財産防衛のためのツールとして使えるようにしておくことが必要になってくるであろう。そこでこのゼミでは、企業活動に関する法律の中でも、特に知的財産やネットワークに関する法について学んでいく。具体的には、特許権や著作権などの知的財産権に関する法律を学び、またコンピュータや通信ネットワークに関する法律についても見ていくこととする。ゼミでは、知的財産権法やコンピュータ・ネットワークに関する文献を読んでいくことから出発する。ゼミ生の報告が中心となるが、受講生がある程度の法律知識を持っていることを前提としながらも、知的財産等の基本的な事項が理解できるように補足説明し、また裁判例などを参考にしながら理解を深めていけるようにする。
授業計画 この学期も、引き続き知的財産権やネットワークにかかわる法律に関して、基本的な教科書や文献を読んでいく。これらを全員で読み、順番に報告して質疑応答・議論を行う。
各自の修得知識を確認するため、期末に筆記試験を行なう。
なお、卒業研究を行って卒業論文を執筆・作成することを予定している者は、この科目の内容を、卒業研究の準備、および研究作業・論文執筆の過程として読み替えること。その場合は、各自、輪読の報告に替えて、研究および執筆作業の内容について報告することとする。
評価方法 ゼミでの報告内容、出席状況、受講態度、さらに期末等に実施する筆記試験などを総合して評価する。評価の方法についての詳細は、授業開始後に説明する。特に出席状況については、「最終学年だから」とか、「就職活動があるから」といった理由で欠席することに対しても、厳格な態度で臨むからそのつもりでいてもらいたい。
教科書
参考書
メッセージ 知的好奇心があり、法律に関心がある者を歓迎する。このゼミを履修するためには、「情報法」、「法学入門」、ならびに「ビジネスと法」を単位取得していることが強く望まれる。ゼミ生は、公務員試験や法律系の各種資格試験等に積極的に挑戦することが奨励される。また、ゼミの実施内容およびテキストについては、大きく変更する場合がある。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 山本 顕一郎
授業概要 法律は、複雑になっていく経済活動・企業活動をスムーズに行うために必要不可欠なものであり、社会が激しく流動するこの時代には、企業や個人の行動の基準としての法律が、ますます重要になる。また法律は、将来、諸君が企業などで働くときに大きな武器となるであろうし、落とし穴に落ちないための智恵・知識となる。逆に、法律を知らないことで損をしたり、思わぬ災難が降りかかってくるかもしれない。さらに、爆発的に発展し、これからも常に変動していくであろうサイバースペースにおける法律についても目配りが必要であろう。近年、知的財産の重要性が大きくなっている。わが国の企業が競争力を向上させていき、国全体としても技術立国を行うためには、高度な技術やノウハウなどを開発・蓄積していかなくてはならない。しかし、企業が莫大な投資をつぎ込んで開発した技術や、苦心して作り上げた魅力的なコンテンツが簡単に模倣されてしまったのでは、企業は技術にタダ乗りされて損失をこうむり、技術開発やコンテンツ作成を行う意欲も損なってしまいかねない。すると、それらの知的財産を守っていくための法律について知り、これを知的財産防衛のためのツールとして使えるようにしておくことが必要になってくるであろう。そこでこのゼミでは、企業活動に関する法律の中でも、特に知的財産やネットワークに関する法について学んでいく。具体的には、特許権や著作権などの知的財産権に関する法律を学び、またコンピュータや通信ネットワークに関する法律についても見ていくこととする。ゼミでは、知的財産権法やコンピュータ・ネットワークに関する文献を読んでいくことから出発する。ゼミ生の報告が中心となるが、受講生がある程度の法律知識を持っていることを前提としながらも、知的財産等の基本的な事項が理解できるように補足説明し、また裁判例などを参考にしながら理解を深めていけるようにする。
授業計画 まず、春学期のゼミ内容等を前提として、夏期休業中に、各自の関心に基づいて研究テーマを設定して、それについて調査させ、レポートを作成してもらう。
秋学期は、引き続き知的財産権やネットワークにかかわる法律に関して、基本的な教科書や文献を読んでいく。これらを全員で読み、順番に報告して質疑応答・議論を行う。
各自の修得知識を確認するため、期末に筆記試験を行なう。
評価方法 ゼミでの報告内容、出席状況、受講態度、さらに期末等に実施する筆記試験などを総合して評価する。評価の方法についての詳細は、授業開始後に説明する。なお、ゼミナールIIを単位取得するためには、第6セメスター終了までに、「情報法」および「ビジネスと法」の科目を単位取得していることが要件となる。
教科書
参考書
メッセージ 知的好奇心があり、法律に関心がある者を歓迎する。このゼミを履修するためには、「情報法」、「法学入門」、ならびに「ビジネスと法」を単位取得していることが強く望まれる。ゼミ生は、公務員試験や法律系の各種資格試験等に積極的に挑戦することが奨励される。なお、ゼミを開始する9月までの夏期休業中に、レポートを作成してもらい、ゼミ開始後に提出させる予定である。また、ゼミの実施内容およびテキストについては、大きく変更する場合がある。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅠ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 山本 顕一郎
授業概要 法律は、複雑になっていく経済活動・企業活動をスムーズに行うために必要不可欠なものであり、社会が激しく流動するこの時代には、企業や個人の行動の基準としての法律が、ますます重要になる。また法律は、将来、諸君が企業などで働くときに大きな武器となるであろうし、落とし穴に落ちないための智恵・知識となる。逆に、法律を知らないことで損をしたり、思わぬ災難が降りかかってくるかもしれない。さらに、爆発的に発展し、これからも常に変動していくであろうサイバースペースにおける法律についても目配りが必要であろう。近年、知的財産の重要性が大きくなっている。わが国の企業が競争力を向上させていき、国全体としても技術立国を行うためには、高度な技術やノウハウなどを開発・蓄積していかなくてはならない。しかし、企業が莫大な投資をつぎ込んで開発した技術や、苦心して作り上げた魅力的なコンテンツが簡単に模倣されてしまったのでは、企業は技術にタダ乗りされて損失をこうむり、技術開発やコンテンツ作成を行う意欲も損なってしまいかねない。すると、それらの知的財産を守っていくための法律について知り、これを知的財産防衛のためのツールとして使えるようにしておくことが必要になってくるであろう。そこでこのゼミでは、企業活動に関する法律の中でも、特に知的財産やネットワークに関する法について学んでいく。具体的には、特許権や著作権などの知的財産権に関する法律を学び、またコンピュータや通信ネットワークに関する法律についても見ていくこととする。ゼミでは、知的財産権法やコンピュータ・ネットワークに関する文献を読んでいくことから出発する。ゼミ生の報告が中心となるが、受講生がある程度の法律知識を持っていることを前提としながらも、知的財産等の基本的な事項が理解できるように補足説明し、また裁判例などを参考にしながら理解を深めていけるようにする。
授業計画 知的財産権やネットワークにかかわる法律に関して、基本的な教科書や文献を読む。これらを全員で読み、順番に報告して質疑応答・議論を行う。
また、コンピュータ・ネットワークに関する法律を学んでいく場合には、必要に応じて外国の法制度に言及した文献(日本語および英語)も読んでいく。
各自の修得知識を確認するため、期末に筆記試験を行なう。
評価方法 ゼミでの報告内容、出席状況、受講態度、さらに期末等に実施する筆記試験などを総合して評価する。評価の方法についての詳細は、授業開始後に説明する。なお、ゼミナールIを単位取得するためには、第5セメスターに開講される「ビジネスと法」の科目を履修すること、および「情報法」の科目を少なくとも履修しておくことが要件となる。
教科書 学習・研究に必要な文献や論文は、授業の中でそのつど紹介する。また必要な場合には、適宜資料を配布する。
参考書 『デイリー六法2000(平成12年版)』(三省堂、1400円程度)
メッセージ 知的好奇心があり、法律に関心がある者を歓迎する。このゼミを履修するためには、「情報法」および「法学入門」を単位取得していることが強く望まれる。教科書については、上に挙げたものの序論として、より基礎的な文献を先に読むことも考えている。ゼミ生は、公務員試験や法律系の各種資格試験等に積極的に挑戦することが望まれる。なお、ゼミを開始する4月までに、法学入門的な文献を指定して読んでもらい、その内容につきゼミ開始後に筆記試験を行なう予定である。また、ゼミの実施内容およびテキストについては、大きく変更する場合がある。
カテゴリー: 2007

メディアリテラシー

年度 2007
科目名 メディアリテラシー
教員名 宮崎 寿子
授業概要 今日のメディア社会を主体的・能動的に生きるうえでメディア・リテラシーの獲得は不可欠である。メディア・リテラシーを身につけるには、まず、その理論を体系的に学び、さらにそれに基づき実践的に学んでいくことが必要である。「メディア社会を生きる私たち」を全体的なテーマとして、メディア・リテラシーの目標、基本概念、学びの場をどう作るかなど、その基本的枠組みを理解し、さらに実践的に学ぶ参加型のワークショップを通して、メディアを社会的文脈から批判的かつ主体的に読み解くことを目指す。この科目では、メディア・リテラシーを実践的に学ぶためのワークショップを実施するので、履修者の出席と授業への能動的な参加は必須。
授業計画 第1回(10月1日) オリエンテーション
第2回(10月6日) メディア・リテラシーとは何か、どう学ぶか
第3回(10月15日) 私とメディア、私たちとメディア
第4回(10月22日) メディアは構成されている
第5回(11月5日) メディアが構成する「現実」
第6回(11月12日) CMで学ぶ映像言語
第7回(11月19日) 広告がつくり出す文化
第8回(11月26日) 広告がつくり出す価値観とイデオロギー
第9回(12月3日) 社会的制度としてのメディアとメディア産業構造
第10回(12月10日) ニュース報道を読み解く
第11回(12月15日) 読み手から作り手へ:メディア・アクション・プロジェクト
第12回(12月17日) メディア社会を生きる私たちとメディア
第13回(1月21日) 全体のまとめ
評価方法 出席状況(授業参加態度を含む)及び映像分析毎に提出するメディア分析シート・設問シート(60%)と各学生による最後の纏めの設問及び論文(40%)
教科書
参考書
メッセージ この科目を履修すると、メディアに対する見方がこれまでとは変わるでしょう。特に事前の知識は必要ではなく、授業でのメディア・リテラシー活動の実践を通して、メディアの「読み方、つき合い方」をお互いに学んで下さい。メディア・リテラシーを獲得するためには、ワークショップへの参加が不可欠です。従って履修する学生は全出席を目指して下さい。
カテゴリー: 2007

専門ゼミナールⅣ

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅣ
教員名 奥田 孝晴
授業概要 ゼミナールⅢのシラバスを参照のこと。
授業計画 教育支援課にお問い合わせ下さい。
評価方法
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2007

専門ゼミナールⅡ[IR]

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅡ[IR]
教員名 奥田 孝晴
授業概要 ゼミの詳しい内容は毎年、事前にゼミ学生と話し合う。3年次(ゼミⅠ&Ⅱ)は入門的文献の輪読、意見発表、議論などをしていく。今年度は第三世界の「貧困」問題と、いわゆる「開発』のあり方、ポリシー、私たちとがかかわるスタンスなどが中心的な話題となるだろう。
授業計画 文献輪読→発表→議論という流れで進めていきます。
年度末には卒業論文構想に関する合宿を行います。
時々に応じて学外での研修を行います。
評価方法 毎回のゼミの知的実践を評価対象とします。
教科書
参考書
メッセージ ゼミナールに教師と学生の区別は無いと思っています。「真理」を究めるという共通の地平に立てば、ゼミナールに参画する人々は「仲間」となります。真摯に勉学を志す事、地味ですが、それがゼミというものの本質でしょう。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅠ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 坪井 順一
授業概要 「現代経営の諸問題」というテーマのもとで、各自が関心を持つテーマを選び、論文を作成する。3年次の論文は進級論文として、4年次の卒論を書くための基礎を学ぶことが目的である。また、通常の授業では経営学と社会科学における基本的な図書を輪読する。他大学のゼミとの議論の場であるインナー大会にも参加し、日頃の研究成果を発揮し、ゼミとしてのチームワークの醸成も試みる。ゼミナールは、学生の自主的な活動であり、建設的・積極的な取り組みを期待する。3年生は、全員経営学検定の受験をして資格を取ることも目標とする。なお、年間を通して3・4年生合同で2時間のゼミをおこなう。
授業計画 経営学基本図書の輪読
討論形式によるテ-マ発表(グル-プ単位)
進級論文の指導
春合宿(論文テーマ発表)
夏合宿(論文報告・提出)
論文添削・書き直し
経営学検定の受験(初級・中級)
6月下旬・11月下旬
インナー大会論文作成・大会参加
論文集作成
評価方法 日頃のゼミ活動への参加・貢献度、発言、経営学検定の資格取得、論文の提出等をポイント化し、総合的に評価する。
教科書
参考書 坪井他著『現代経営学』学文社
佐久間・坪井編著『現代の経営管理論』学文社(2000年3月刊行予定)
メッセージ ゼミの活動は非常に多彩であり、かなりのやる気と努力が要求される。3・4年合同でゼミを行っている唯一のゼミである。そのため3・4年生の仲は非常によく、楽しいゼミになっている。「学ぶときは学び、遊ぶときは遊ぶ」ということをモット-として、けじめさえつければ、何でもありのゼミ。ゼミ生が自主的に計画をする。
カテゴリー: 2007