スペイン語Ⅱ

年度 2007
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・寺沢 恵子
授業概要 スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、語彙をふやし、時制の表現等により豊かな表現力・会話力をつけることを目指す。またスペインやラテンアメリカ諸国の文化・歴史・地理についての知識を増やす。
授業計画 毎時間、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行うと同時に、随時ラテンアメリカ社会についての紹介もする。
直接目的語と間接目的語
父は私たちにとても長くてやさしい手紙を書いてくれます
時の表現2
今週父が東京へ来ます
動詞gustarの使い方
パーティーは好きですか
所有形容詞・指示形容詞
この鉛筆は君のです
不規則動詞(語根母音変化動詞)・接続詞
今、それをお持ちします
目的格代名詞
それじゃ私にはそれをお願いします
再帰動詞
毎朝7時におきます
比較
私は他の人より恥ずかしがりやです
点過去規則動詞
昨日は8時に起きました
時の表現3・感嘆文
去年ヨーロッパへ旅行しました
点過去不規則動詞1
スペイン語と英語を話さなければいけませんでした
線過去
子どもの頃は・・・
現在進行形
今、外国語を勉強しています
命令形
図書館で何かの本を手にとり、もっと情報を探しなさい
評価方法 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ スペイン語Ⅰと同様に、授業中は積極的に発話し、練習に参加しなければなりません。また、新しい語彙や表現を覚えて、自分の考えていることなどが言えるように、予習・復習・宿題等をするための自宅学習にかなりの時間をかける必要があります。
カテゴリー: 2007

スペイン語Ⅱ

年度 2007
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・寺沢 恵子
授業概要 スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、語彙をふやし、時制の表現等により豊かな表現力・会話力をつけることを目指す。またスペインやラテンアメリカ諸国の文化・歴史・地理についての知識を増やす。
授業計画 毎時間、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行うと同時に、随時ラテンアメリカ社会についての紹介もする。
直接目的語と間接目的語
父は私たちにとても長くてやさしい手紙を書いてくれます
時の表現2
今週父が東京へ来ます
動詞gustarの使い方
パーティーは好きですか
所有形容詞・指示形容詞
この鉛筆は君のです
不規則動詞(語根母音変化動詞)・接続詞
今、それをお持ちします
目的格代名詞
それじゃ私にはそれをお願いします
再帰動詞
毎朝7時におきます
比較
私は他の人より恥ずかしがりやです
点過去規則動詞
昨日は8時に起きました
時の表現3・感嘆文
去年ヨーロッパへ旅行しました
点過去不規則動詞1
スペイン語と英語を話さなければいけませんでした
線過去
子どもの頃は・・・
現在進行形
今、外国語を勉強しています
命令形
図書館で何かの本を手にとり、もっと情報を探しなさい
評価方法 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ スペイン語Ⅰと同様に、授業中は積極的に発話し、練習に参加しなければなりません。また、新しい語彙や表現を覚えて、自分の考えていることなどが言えるように、予習・復習・宿題等をするための自宅学習にかなりの時間をかける必要があります。
カテゴリー: 2007

スペイン語Ⅱ

年度 2007
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・寺沢 恵子
授業概要 スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、語彙をふやし、時制の表現等により豊かな表現力・会話力をつけることを目指す。またスペインやラテンアメリカ諸国の文化・歴史・地理についての知識を増やす。
授業計画 毎時間、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行うと同時に、随時ラテンアメリカ社会についての紹介もする。
直接目的語と間接目的語
父は私たちにとても長くてやさしい手紙を書いてくれます
時の表現2
今週父が東京へ来ます
動詞gustarの使い方
パーティーは好きですか
所有形容詞・指示形容詞
この鉛筆は君のです
不規則動詞(語根母音変化動詞)・接続詞
今、それをお持ちします
目的格代名詞
それじゃ私にはそれをお願いします
再帰動詞
毎朝7時におきます
比較
私は他の人より恥ずかしがりやです
点過去規則動詞
昨日は8時に起きました
時の表現3・感嘆文
去年ヨーロッパへ旅行しました
点過去不規則動詞1
スペイン語と英語を話さなければいけませんでした
線過去
子どもの頃は・・・
現在進行形
今、外国語を勉強しています
命令形
図書館で何かの本を手にとり、もっと情報を探しなさい
評価方法 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ スペイン語Ⅰと同様に、授業中は積極的に発話し、練習に参加しなければなりません。また、新しい語彙や表現を覚えて、自分の考えていることなどが言えるように、予習・復習・宿題等をするための自宅学習にかなりの時間をかける必要があります。
カテゴリー: 2007

スペイン語Ⅰ

年度 2007
科目名 スペイン語Ⅰ
教員名 浦眞佐子・寺沢 恵子
授業概要 スペイン語の基礎を学ぶ。基本的な文法を学習し、挨拶、自分や家族の紹介、毎日の生活などについて、簡単な会話を中心に練習をする。コミュニカティブな授業を通して、話せるスペイン語の学習を目指す。
授業計画 毎授業、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行う。
講義ガイダンス・発音・アルファベット
おはようございます
動詞estarの使い方・形容詞
お元気ですか
動詞serの使い方・国籍と職業
わたしは学生です
動詞estar・serの使いわけ・名詞の性
どちらの出身ですか
規則変化動詞現在形-AR
スペイン語を勉強しています
冠詞・所有形容詞
君のおとうさんはどこで働いていますか
規則変化動詞現在形-IR
大学の近くに住んでいます
目的語・前置詞の使い方
だれに手紙を書いていますか
時の不規則動詞tener,venir,hacer等の使い方
何歳ですか
時の表現
毎朝何時に家を出ますか
規則変化動詞現在形-ER
インターネットでニュースを読みます
不規則動詞irの使い方・動詞+不定形の表現
どこへ行きますか
不規則動詞(語根母音変化動詞1)
本を読みたいんです
不規則動詞haberの使い方
図書館にはラテンアメリカの本がたくさんあります
評価方法 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ 言語は使ってみて、はじめてその面白さが分かります。授業は文法・会話・その他練習すべてで学生の自主的な学習参加により進められます。ですから、授業中に積極的に発話する態度がとても大切です。また、言葉は覚えなければ使うことはできません。覚えるための予習・復習・宿題など、家での十分な学習時間を必要とします。
カテゴリー: 2007

スペイン語Ⅰ

年度 2007
科目名 スペイン語Ⅰ
教員名 浦眞佐子・寺沢 恵子
授業概要 スペイン語の基礎を学ぶ。基本的な文法を学習し、挨拶、自分や家族の紹介、毎日の生活などについて、簡単な会話を中心に練習をする。コミュニカティブな授業を通して、話せるスペイン語の学習を目指す。
授業計画 毎授業、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行う。
講義ガイダンス・発音・アルファベット
おはようございます
動詞estarの使い方・形容詞
お元気ですか
動詞serの使い方・国籍と職業
わたしは学生です
動詞estar・serの使いわけ・名詞の性
どちらの出身ですか
規則変化動詞現在形-AR
スペイン語を勉強しています
冠詞・所有形容詞
君のおとうさんはどこで働いていますか
規則変化動詞現在形-IR
大学の近くに住んでいます
目的語・前置詞の使い方
だれに手紙を書いていますか
時の不規則動詞tener,venir,hacer等の使い方
何歳ですか
時の表現
毎朝何時に家を出ますか
規則変化動詞現在形-ER
インターネットでニュースを読みます
不規則動詞irの使い方・動詞+不定形の表現
どこへ行きますか
不規則動詞(語根母音変化動詞1)
本を読みたいんです
不規則動詞haberの使い方
図書館にはラテンアメリカの本がたくさんあります
評価方法 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ 言語は使ってみて、はじめてその面白さが分かります。授業は文法・会話・その他練習すべてで学生の自主的な学習参加により進められます。ですから、授業中に積極的に発話する態度がとても大切です。また、言葉は覚えなければ使うことはできません。覚えるための予習・復習・宿題など、家での十分な学習時間を必要とします。
カテゴリー: 2007

CALL104(IR1)

年度 2007
科目名 CALL104(IR1)
教員名 阿野 幸一
授業概要 CALL 102をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、英語のリーディングとライティングを中心とするスキルアップを行います。同様に、リーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。また適宜、国際問題や多文化を題材とするホームページを読み、それに対する自分の考えをパラグラフ単位の英語でまとめる練習を行います。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。
授業計画 オリエンテーション
パワーポイントなどソフトウェアの使用方法の説明
基礎文法演習
インターネットによる情報収集に基づいたレポート作成
など。詳細は授業で説明します。
評価方法 平常点(出席状況、課題、授業参加態度など)[50%]と期末課題[50%]で評価します。細かい基準については授業内で伝える予定です。
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業だけではなく、毎日英語を積極的に触れることで英語力はどんどん高くなっていきます。この授業ではライティング・リーディングを中心に行いますが、グループワークやコミュニケーションの時間も取り入れていく予定です。また皆さんからのリクエストも踏まえて、授業に反映させていきます。英語は言語なので、伸びるには時間がかかりますが、毎日触れることで必ず伸びるものです。皆さんの趣味に関係する情報を英語で読むことや聞くといったちょっとしたことでもいいので、毎日英語に触れる努力をしてみてください。やる気のある学生を歓迎します。
カテゴリー: 2007

CALL104(IR4)

年度 2007
科目名 CALL104(IR4)
教員名 北村 優子
授業概要 CALL 102をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、英語のリーディングとライティングを中心とするスキルアップを行います。同様に、リーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。また適宜、国際問題や多文化を題材とするホームページを読み、それに対する自分の考えをパラグラフ単位の英語でまとめる練習を行います。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。
授業計画 オリエンテーション
パワーポイントなどソフトウェアの使用方法の説明
基礎文法演習
インターネットによる情報収集に基づいたレポート作成
など。詳細は授業で説明します。
評価方法 平常点(出席状況、課題、授業参加態度など)[50%]と期末課題[50%]で評価します。細かい基準については授業内で伝える予定です。
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業だけではなく、毎日英語を積極的に触れることで英語力はどんどん高くなっていきます。この授業ではライティング・リーディングを中心に行いますが、グループワークやコミュニケーションの時間も取り入れていく予定です。また皆さんからのリクエストも踏まえて、授業に反映させていきます。英語は言語なので、伸びるには時間がかかりますが、毎日触れることで必ず伸びるものです。皆さんの趣味に関係する情報を英語で読むことや聞くといったちょっとしたことでもいいので、毎日英語に触れる努力をしてみてください。
カテゴリー: 2007

情報ネットワーク

年度 2007
科目名 情報ネットワーク
教員名 山田 政寛
授業概要 人間が、これまでどのように情報を伝えてきたのか、そしてこれからの情報伝達はどのようなものがあるのかを考え、情報伝達の仕組み及びコミュニケーションの取り方を学ぶ。特に、コンピュータネットワークが発達している現在におけるそれらの技術及びコミュニケーションの利用の仕方を学ぶ。また、コンピュータネットワークにおいて重要な課題でもあるセキュリティについても学習する。
授業計画 情報伝達の歴史について
情報伝達の種類と特性について
コミュニケーションの目的による情報伝達手段について
コンピュータネットワークの歴史
情報通信ネットワークの種類と接続方式
情報通信ネットワークのアーキテクチャ
ネットワーク上のコミュニケーションと情報収集について
コンピュータセキュリティの重要性について
電子メールによるコミュニケーション(実習)
Webシステムによるコミュニケーション(実習)
その他の仕組みによるコミュニケーション(実習)
様々な情報伝達手段による情報収集と活用(実習)
コンピュータセキュリティが破られる?(実習)
総合評価
評価方法 情報通信の役割と仕組み等に関する知識を問う筆記試験と課題の提出状況、実習の成果によって判断する。なお出席が前提であり、欠席は減点対象になる。
教科書
参考書
メッセージ この科目は、情報伝達の仕組みについて見つめ直し活用の仕方をより良くすることを目的としている。よって、講義で話したことだけを単純に覚えるのではなく個々の内容の相互的な関係を考え活用していくことが求められる。
カテゴリー: 2007

ESP204

年度 2007
科目名 ESP204
教員名 山田 政寛
授業概要 皆さんは今まで文法、語彙、リスニング、ライティング、スピーキングという基礎能力を身につけるために学習されてきたと思います。この授業では今まで学習してきたことを活用して、ディスカッションを中心とした英語コミュニケーションを通じ、英語そのものだけではなく、英語を話す上で重要な論理的思考能力、自己表現力、コミュニケーション能力を身につけることを学習します。ディスカッションのテーマは身近な話しやすいものから、社会的なテーマまで幅広く扱います。グループワークも大いに取り入れて行います。これらの力は英語能力を高めるだけではなく、ゼミでの活動、就職活動、また企業など社会に出てかたらも大いに役立ちます。
授業計画 授業ガイダンス、論理的思考の基本、テーマについての調査と英語表現学習、ディスカッションなどのコミュニケーションを行います。詳細は毎回の授業で説明をします。
評価方法 平常点(出席状況、授業への参加態度)と課題、期末テストなどから総合的に判断します。
教科書
参考書
メッセージ 責任感が強い、やる気のある学生を歓迎します。英語だけではなく、知識や考え方、自己表現スキルなどどんどん自分のものにして、持ち帰ってください。皆さんの将来に役立つことを願っています。
カテゴリー: 2007

CALL102(IR5)

年度 2007
科目名 CALL102(IR5)
教員名 山田 政寛
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行います。CALL102では、特にリーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。簡単な英字新聞記事を辞書なしで、読むことができ、要点をまとめ、自分の感想を書くことができる英語力を目指します。授業は、セルフアクセス学習が基本となります。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 500点~550点を学期末の目標とします。
授業計画 オリエンテーション
授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明
基礎文法演習
インターネットによる情報収集に基づいたレポート作成
など。詳細は授業で説明します。
評価方法 平常点(出席状況、課題、授業参加態度など)[50%]と期末課題[50%]で評価します。細かい基準については授業内で伝える予定です。
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業だけではなく、毎日英語を積極的に触れることで英語力はどんどん高くなっていきます。この授業ではライティング・リーディングを中心に行いますが、グループワークやコミュニケーションの時間も取り入れていく予定です。また皆さんからのリクエストも踏まえて、授業に反映させていきます。英語は言語なので、伸びるには時間がかかりますが、毎日触れることで必ず伸びるものです。皆さんの趣味に関係する情報を英語で読むことや聞くといったちょっとしたことでもいいので、毎日英語に触れる努力をしてみてください。
カテゴリー: 2007