| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (火4) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(1種目につき2~3週間程度行う。) スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 ショートテニス ※体育館内のバドミントンのコート内でスポンジボールを使用し、テニスを行います。 テニス(本授業の履修人数、男女の割合、技術レベルによってクラス別に行います。) バドミントン(ダブルスを中心に行います。) 卓球(ダブルスを中心に行います。) その他(初回授業でのアンケート調査により、授業目的に即した種目を選択します。) ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題についてe-learningを利用し、解答していただきます。 ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。(変更の可能性あり) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 (出席は毎回とります。) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。初回授業に出席の際は、運動に適した服装に着替えて集合すること。 |
スポーツA (月2/水2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (月2/水2) |
| 教員名 | 上田 大 |
| 授業概要 | 身体を動かすことにより、学生生活を快適に過ごすための健康づくりの基礎が養えると考えます。この授業に参加して、屋外の空気を感じながら、友人たちとともにいい汗をかきましょう!授業全体の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす喜びを再認識する。(2)スポーツを通じて、健康の重要性と仲間と協力することの大切さを再確認する。(3)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続するための基礎を養う。 |
| 授業計画 | 1.ニュースポーツ(アルティメットなど ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったチーム・スポーツ 2.フットサル、サッカー 3.ソフトボール 4.キックベースボール 5.その他(履修者による企画) 基本的にすべての種目は男女混合で行い、それぞれ数回ずつ実施します。 以上の他に、健康理論として以下の課題が課されます。 一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、性感染症、メンタルヘルス [※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。] |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席を基本とし、①授業態度40%、②技術の進歩20%、③健康理論の課題5つ、適宜実施するレポート提出など40%の割合で総合評価をする。ただし、成績評価の基準は次の通り:AA)上記3つの課題に対して不備が無く、特に優れている、A)課題に対して不備が無く、相応である、B)課題の形式は満たせているが内容がやや不足である、C)課題の形式・内容ともに若干の難点がある、D)課題をこなせていない。なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。 欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我の発生については万全の注意を払いますが、履修者自身も特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類ははずし、爪は切るようにしてください。なお、私服での参加は一切認めません。2.各種目の経験者はリーダーシップを発揮する、未経験者は苦手な種目に対してもできる限りの向上を目指すなど、各人のレベルを理解した上での積極的な参加姿勢を特に評価します。 3.初回の授業には体育履修カードに貼付する写真(4cm×3.5cm)を持参し、体操着に更衣してグラウンドの指定場所に集合してください。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照してください。 |
スポーツA (木2/木3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (木2/木3) |
| 教員名 | 山内 賢 |
| 授業概要 | この授業の目的は、身体活動の大切さや楽しさを確認することにあります。また、身体活動を安全に行うには、スポーツ種目のルールをしっかり覚え、その種目の基本的な活動特性を知ることも大切です。この授業では室内で楽しめるスポーツやゲームを複数行います。個人種目、集団種目がありますが、いろいろな種目にチャレンジしてみましょう。ゲームを通してともに学び、ともに教えあう精神は、社会での共存するための基本的な態度を育てます。 |
| 授業計画 | 以下の種目を予定しています。 バスケットボール バレーボール フライングディスク バドミントン 卓球 その他、履修者の自発的に選択した種目 体力テスト レポート:体力テスト、健康関に関するレポートを予定しています。 |
| 評価方法 | 無遅刻、無欠席で、授業態度が優秀で、技能習熟度が明白な者を80点以上とする。詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。1.態度点:65点(この中から服装違反・欠席・遅刻・早退に対して減点を行う。)2.課題点:25点(提出が遅れたり、提出がなかった場合は、減点を行う。)3.レポート点:10点 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 服装や身なりを整えて、運動意欲が湧き出る態度での授業参加を望みます。(体育館内は土足を禁じます。室内シューズを用意してください。適度な水分の補給をするとともに、各自タオルを準備してください。)履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照してください。 |
スポーツA (金3/金4)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (金3/金4) |
| 教員名 | 山村 伸 |
| 授業概要 | 本授業ではバレーボール、卓球、バドミントン、バスケットボールの基本的な技術の習得を目標とし、また、練習・ゲームを通じて受講生の協調性、チームワーク、リーダーシップの育成をねらいとすると共に、スポーツ楽しさを理解し、生涯にわたりスポーツに参加し、より健康で充実した人生を送ることについて考える一契機とする。 |
| 授業計画 | ①オリエンテーション 授業の進め方、評価に関する説明 ②~④ バレーボール ルールの確認・理解、対人パス、サーブ、スパイク、ゲーム ⑤~⑦ 卓球 ルールの確認・理解、スマッシュ、サービス、 ラリー(フォアハンド、バックハンド)、ゲーム ⑧~⑩ バドミントン ルールの確認・理解、オーバー、サイド、 アンダーでのストローク、スマッシュ、サービス、ゲーム ⑪~⑬バスケットボール ルールの確認・理解、レイアップ、ゴール下のシュート、 1対1、2対2、速攻、ゲーム |
| 評価方法 | 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%、とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、-12、-24、不可とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、授業を受ける際は、運動に適した服装・シューズでのぞむこと(初回は除く)、基本的には毎回ゲームを行うので、着替え・タオルなどの持参が望ましい。また、怪我の防止のため貴金属類は身につけず、爪の手入れもしておくこと。 |
スポーツA (火3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (火3) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(1種目につき2~3週間程度行う。) スムーズにゲームに入れるようチーム決めに協力し、積極的に参加してください。 室内ニュースポーツ(アルティメット) ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったゲーム バレーボール(ソフトバレーボールを含む) バスケットボール(履修者の人数、男女の割合によってチームを決定します。) フットサル(ミニサッカー) その他(初回授業でのアンケート調査により、授業目的に即した種目を選択する。) ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題についてe-learningを利用し、解答していただきます。 ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。(変更の可能性あり) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 (出席は毎回とります。) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。初回授業に出席の際は、運動に適した服装に着替えて集合すること。 |
スポーツA (火2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツA (火2) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグラウンドでスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(1種目につき2~3週間程度行う。) スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 ニュースポーツ(アルティメット) ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったゲーム サッカー(本授業の履修人数、男女の割合によっては、ミニゲームを含む) ソフトボール(男女混合でレクレーションとして行います。) タッチラグビー(予定) ※タッチラグビー:タックルやスクラムといった身体接触がないラグビーです。 その他(授業の進行度合いにより決定する。) ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題についてe-learningを利用し、解答していただきます。 ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。(変更の可能性あり) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 (出席は毎回とります。) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。初回授業に出席の際は、運動に適した服装に着替えて集合すること。 |
スポーツB (火3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツB (火3) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。 そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。 単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じて、 パートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。 テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。 |
| 授業計画 | グリップの握り、ラケッティング、短い距離でのラリー フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから) 全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム 全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム ダブルスゲーム1 ダブルスゲーム2 リーグ戦によるダブルスのゲーム リーグ戦によるダブルスのゲーム リーグ戦によるダブルスのゲーム |
| 評価方法 | 1)出席点:60点(4点×13回授業回数)全出席者は+8点で60点となる。 2)実 技:10点 3)課 題:15点 4)取り組み:15点 — 遅 刻:-3、-6、-12、-24。 欠 席:-5、-10、-20。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回のクラスから、本格的に授業を進めます。 テニスに対応できるシューズを使用してください。 ■■■重要なお知らせです。■■■ 1. 携帯電話を、ジャージのポケットに入れて受講している学生を散見します。 ご遠慮下さい。 2. 貴重品や高価な通学着を、更衣室に置いてクラスに参加することは非常にリスクが高いです。 この件は、初回ガイダンス時にあらためてご説明いたします。 |
スポーツB (月2/月3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツB (月2/月3) |
| 教員名 | 天野 聡 |
| 授業概要 | 本授業では、テニスの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。 |
| 授業計画 | 1. オリエンテーション(テニスの歴史・ルール) 基礎技術 グリップ(ラケットの握り方) 2. 基礎技術 構え(基本姿勢など) 3. 基礎技術 ストローク(フォア&バック) 4. 基礎技術 ボレー(フォア&バック) 5. 基礎技術 スマッシュ 6. 基礎技術 サービス 7. ゲーム(シングルスのやり方とゲーム) 8. ゲーム(シングルス) 9. ゲーム(シングルス) 10.ゲーム(ダブルスのやり方とゲーム) 11.ゲーム(ダブルス) 12.ゲーム(ダブルス) 13.実技試験・筆記試験(まとめ) *1~6回目の授業では、進度に合わせてラリーゲーム・簡易ゲームを導入。 その他に、以下の課題について課す。 「喫煙」「飲酒」「食事」「性感染症」「ストレス」 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とする。 ①態度(参加態度・意欲)…40点、遅刻・早退・服装違反は減点とする ②技術(運動課題の達成度)…30点、実技試験 ③知識(知識・理解)…30点、期末レポートもしくは筆記テスト ④欠席・遅刻の減点は、欠席‐5、‐10、‐20、不可。遅刻‐3、‐6、‐12、‐24、不可とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
スポーツB (木2/木3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツB (木2/木3) |
| 教員名 | 松本 秀夫 |
| 授業概要 | この授業では、単に技術の習得やゲームの勝敗を第一の目的とするのではなく、サッカーのもつ特性を通じて、仲間とのふれあいや助け合いなど、明るく豊かな生活を送ることのできる姿勢や態度と、運動実施時における強度や消費カロリーなどの、基本的なフィットネスの知識を習得することを目的とします。 |
| 授業計画 | ガイダンス 授業内容、目標、授業計画及び受講に関する諸注意、評価等の説明サッカーの歴史及び特長について ボール慣れ チーム分け ボールフィーリング(1) 2対1 2対2 3対2 *生涯スポーツって何? ボールフィーリング(2) 4対4 *心拍数を計ってみよう ドリブル(1) 4対4 ミニゲーム *目標心拍数と運動強度 ドリブル(2) 4対4 ゲーム ボールコントロール 4対4 ゲーム *体脂肪率測定 キック・パス・シュート 6対6 ゲーム ゴールキーパー 6対6 ゲーム *有酸素運動と無酸素運動 ゲーム運営と審判法 ゲーム リーグ戦 *運動処方 リーグ戦 実技テスト まとめ レポート提出 ゲーム |
| 評価方法 | 授業内容の達成度によって評価する。なお、配点と欠席・遅刻の減点は以下の通り。 (1)技術(課題及び期末レポートなど)・・・・・20%_(2)知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・40%_(3)態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・40%__欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。_遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
スポーツB (月2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツB (月2) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 中国に古来から伝わる気功は、医療体操として、あるいは武術や宗教的修行法として行われてきた。太極拳は気の発現を重視するゆったりとした動きの中国武術である。簡単な気功と二十四式太極拳を学ぶことで、健康の維持・増進と潜在能力を開花することに挑戦しよう。 授業の目的は次の通り。 ①気功の練習を通して、自分の身体観と健康観を再検討する。 ②太極拳にみられる身体の運用法の合理性を理解し体得する。 ③身体運動文化の価値と継承・発展に対する理解を得る。 |
| 授業計画 | 1.気を感じる 2.無心になる:虚霊頂勁 3.基本的な気功:気の流れとからだの動き、内外相合 4.二十四式太極拳:虚実分明、沈肩墜肘、用意不用力、相連不断、上下相随 5.気を練る 6.太極拳の思想と歴史 7.天地の気との交流 8.表演会 |
| 評価方法 | 上記の目標の達成度に応じて、大学が定める評価基準(AA~D)にしたがって評価する。なお、配点と欠席・遅刻の減点は以下の通り。 ①技術(中間及び最終日の表演など)・・・・・20% ②知識(授業記録、期末レポートなど)・・・・40% ③態度(平常点のほか期末レポートなど)・・・40% 欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、たくさん動いてエネルギーを発散したい人にはあまり向いていない。じっとしていることが苦痛な人には退屈かもしれない。 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 |