| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH3) |
| 教員名 | A.J.ヤング |
| 授業概要 | CALL (Computer Assisted Language Learning =コンピュータ利用の開国後学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す練習を重ねる。スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行う。 |
| 授業計画 | In each class, students will participate in listening and speaking activities using the following materials: 1.ALC NetAcademy 2 スーパースタンダードコース(リスニング)- Units 26-50 2.リスニング道場 3. Supplemental materials ・Students will be expected to do homework assignments every time. ・Students are required to take the CASEC test on the last day of class. |
| 評価方法 | GradingAttendance (Including class attitude)Participation (Homework, in-class activities, short reports)Tests/ quizzes30%40%30%Total100% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | I hope that you can apply what you learned in the first semester and expand your listening and speaking skills even more in the fall semester. |
CALL103(TH4)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH4) |
| 教員名 | 野澤 智子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ね、スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行います。 |
| 授業計画 | 共通教材のALC NetAademy2(Listening Unit 26-50)とニュースリスニング道場とを活用して、英語の自主的にどんどん学習を進めてください。授業-では、教材の学習を通常に各自で行う他、(1)教材の音読、シャドウイングを録音 (2)教材の内容についてペア、グループで情報伝達練習 (3)内容について意見交換 などをします。 第1回 授業のオリエンテーション 第2回~第5回 Listening Unit 26 から順次 第6回 中間テスト 第7回~第12回 Listening Unit 39-50 から順次 最終回 CASEC受験 (学期授業予定回数と必ずしも一致するものではありません) 期末テスト Grade申請 他 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点30%、ALC Net Academy2 の学習状況と関連活動30%、中間・期末テスト30%、CASECの得点と伸び率10%。 出席を重視します。遅刻扱いは20分まで、それ以上の遅刻は欠席(参考記録)となります。遅刻3回で欠席1回とカウントし、欠席1回で100点評価から5点の減点とします。AA:90%以上 特に優れている。 A: 80%以上 優れている。 B: 70%以上 課題をこなした。C: 60%以上 課題に難があるが努力のあとがみられる。 D: 59点以下 出席、課題ともに難があり、努力も不足している。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、コンピュータ他のメディアを利用して自己学習ができる英語学習者を育てることを目的としています。インターネット上のさまざまなサイトを利用した自己学習そして英語での発信、コミュニケーションを目的とした他大学と海外からの参加者とのSNS活動を皆で楽しみましょう。授業用ホームページ:http://www.tomonozawa.comSNS for Tomoko and Her Friends: http://tomokoka.sns.fc2.com/ |
CALL103(TH5)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH5) |
| 教員名 | 藤澤 恒夫 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ねる。スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行う。 |
| 授業計画 | リスニング Unit 26-Unit 50 最終授業時にCASEC実施 |
| 評価方法 | 出席率、授業中のクイズ、課題、学期末試験により判定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語力ではなくやる気が必要です。やる気がないのなら何をやってもうまくいきません。積極的な姿勢で授業に取り組んでください。 |
CALL103(TH6)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH6) |
| 教員名 | 阿野 幸一 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習が中心の授業です。CALL101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ね、スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行います。アルク・ネットアカデミー(リスニングコース)を主教材とし、様々な方法を用いてのリスニング力とスピーキング力の強化を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音読やシャドーイング練習をとおして、音声面での強化をはかります。コミュニケーションの面では、さまざまなトピックに関して意見を述べ、パワーポイントを用いた英語によるオーラル・プレゼンテーションができる力を目指します。 |
| 授業計画 | ・ CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習 ・ アルク・ネットアカデミーの教材を利用したリスニング練習(Unit 26-Unit 50) ・ CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習 ・ 学習した教材内容についてのグループ・ディスカッション ・ さまざまな話題についてのパワーポイントを用いたオーラル・プレゼンテーション ・ CASEC受験 |
| 評価方法 | 出席・活動参加状況50%、 授業中に行う課題(スピーチ、小テスト、CASEC)30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)取り組み状況20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 毎回の授業では、日常的な話題から時事問題まで多様な英語を聞き、話すことによって、たくさんの英語に触れながら皆さんの英語力を伸ばすことを目指します。このため、授業への出席と積極的な活動への取り組み、及び授業時間外での課題をしっかりとこなしていくことが極めて大切です。CALLシステムを最大限に利用して、英語力を伸ばしましょう。 |
CALL104(IU1)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU1) |
| 教員名 | K.イケダ |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。102を発展させ、多くの英語を読み、読むスピードの向上を目指す。複数パラグラフでのパラグラフ・ライティングができるようにする。 |
| 授業計画 | You choose readings from Unit 26 – Unit 50. In addition, you choose graded readers and read other online materials. |
| 評価方法 | Attendance 30% Class Work, Homework 40% Test, quizzes 30% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | Let’s try our best to work together! I want to help you get more chances to expand your reading experience. Please let me know whenever you don’t understand. |
CALL104(IU2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU2) |
| 教員名 | 駒井 一仁 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。102を発展させ、多くの英語を読み、読むスピードの向上を目指す。複数パラグラフでのパラグラフ・ライティングができるようにする。 |
| 授業計画 | オリエンテーション 授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明 アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 26-Unit 50) インターネット利用による情報収集方法 インターネットによる情報収集に基づいたレポート作成 など。詳細は授業で説明します。 |
| 評価方法 | 出席・活動参加状況、課題など細かい基準については授業内で伝える予定です。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | CALL102で学習したことを基礎に、コンピューターを使用した英語学習を通して英語を読む能力、書く能力をさらに伸ばすことを目標とします。身の回りの日常的な話題から時事問題まで興味深いさまざまな英語を読み、理解したことをまとめて書いたり、自分の意見をまとめて書いたりという活動を行います。授業に出席するだけでなく、授業に積極的に参加して学習することにより英語の力を向上させていきます。インターネットでの調査により情報を収集し、レポートを書くということも行います。コンピューターを最大限に活用して英語に触れることにより自立した英語の学習者になりましょう。みなさんのがんばりを期待しています。 |
CALL104(IU3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU3) |
| 教員名 | A.J.ヤング |
| 授業概要 | CALL (Computer Assisted Language Learning =コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディンぐ・ライティンぐを中心として総合的な英語向上のための演習を行う。102を発展させ、多くの英語を読み、読むスピードの向上を目指す。複数パラグラフ・ができるようにする。 |
| 授業計画 | In each class, students will be participating in reading and writing activities using the following materials: 1. ALC NetAcademy 2 スーパースタンダードコース(リーディンぐ) Units 26-50 2. Magic Shower 3. Graded readers 4. Supplemental materials |
| 評価方法 | GradingAttendance (Including class attitude)Participation (Homework, in-class activities, short reports)Tests/ quizzes30%40%30%Total100% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | Students are expected to participate actively in class. |
CALL104(IU4)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU4) |
| 教員名 | 小林 ひろみ |
| 授業概要 | CALL教室の機能を利用して、リーディングとライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。CALL102に比べて英語の量が多くなるため、必然的にスピードが要求されます。理解力チェックのために小テストを毎回実施する。ライティングについては、パラグラフ・ライティングの基礎を学ぶために、サマリー・ライティングから始め、自分の意見の表現までもっていく予定です。 |
| 授業計画 | 記録のために必ずUSBをもってきてください。 授業の始めの20分程度はALC Net Academyの指定した課を自学学習します。その後、その内容についてサマリーを書いたり、意見を述べたりしますので、分からない場合は、質問をしてください。アドバンスモードは宿題とします。 補助教材としてサーバーにあげてあるMagic Showerを使用します。どの課をするかを指定しますが、特に後半は量が増えますので予習が必要になることを覚悟しておいてください。 |
| 評価方法 | 出席率および授業参加態度30%、タスク50%、期末テスト20%として評価します。授業の性質上、忌引き等の理由のある場合を除き、欠席5回以上の場合は評価対象としません。また、遅刻を3回した場合は1回欠席として扱いますので注意してください。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語は、練習を通じて身体で覚えていくものです。もし頭脳プレーだと思っている人がいたら、考え方を切り替えてください。 |
CALL104(IU5)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU5) |
| 教員名 | 高橋 礼子 |
| 授業概要 | CALL102を発展させ、CALL (Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境) 教室で、総合的な英語力向上を目指します。特にリーディングとライティングに重点をおき、演習形式で授業を進めます。速読、文法学習、パラグラフ・ライティングも行います。教材は、オンライン英語教材システム「ネットアカデミー」を使用します。 |
| 授業計画 | 第1回 学習方法のガイダンス 第2回~第11回 1.ネットアカデミーを用いたリーディング練習 2.速読練習 3.文法学習 4.パラグラフ・ライティング練習 第13回 テスト |
| 評価方法 | 1.授業への出席、積極的な参加、課題への取り組み(50%) 2.学期末課題(25%) 3.テストの結果(25%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | たくさんの英語を読み、書くことを通して、英語力を強化していきます。読んだ内容に対する意見を英語で表現することができようになることも、このクラスの一つの目標です。CALLシステムを最大限に活用して、英語力を伸ばしていきましょう。 |
CALL104(IU6)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL104(IU6) |
| 教員名 | 藤澤 恒夫 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。102を発展させ、多くの英語を読み、読むスピードの向上を目指す。複数パラグラフでのパラグラフ・ライティングができるようにする。 |
| 授業計画 | リーディング Unit 26-Unit 50 |
| 評価方法 | 出席率、授業中のクイズ、課題、学期末試験により判定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語力ではなくやる気が必要です。やる気がないのなら何をやってもうまくいきません。積極的な姿勢で授業に取り組んでください。 |