| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | EIC102(TH3) |
| 教員名 | C.A.デュバル |
| 授業概要 | This is an elementary English class focusing on READING and SPEAKING/WRITING. The situations of topics may include school life such as cafeterias menus, elective and required courses, the student’s favorite subjects, clubs and other activities found on Japanese campuses. |
| 授業計画 | (Unit 1-5) Week 1-2 Introduction to the class and Unit 1 Week 3-4 Unit 2 Week 5-6 Unit 3 Week 7 Mid-term Examination(Progress check) Week 8-9 Unit 4 Week 10-11 Unit 5 Week 12-13 Final Examination and Presentation |
| 評価方法 | Students will be graded on their attendance and attitude to their class work 40%, class quizzes 20% and various conversations and speeches made in class 40%. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | Everyone should bring a great attitude to class so that all can learn and improver their English communication. |
CALL102(TH6)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102(TH6) |
| 教員名 | 藤澤 恒夫 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。 |
| 授業計画 | 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス 2回目以降 -リーディング Unit 1-Unit 25 |
| 評価方法 | 出席率、授業中のクイズ、課題、学期末試験により判定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 難しすぎてついていけないということはないと思います。肩の力を抜いて、それと同時に前向きな姿勢で授業に取り組んでください。 |
CALL103(IU1)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU1) |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指します。オンラインソフトウェアのNetAcademyを授業内外で活用し、日常的な情報を聞き取って伝える活動やそのための練習が中心となります。加えて、表現力向上を目指し、テレビコメディーの聞き取り、役割練習、口頭ならびに文書での要約や意見交換も取り入れます。 |
| 授業計画 | Ⅰ. NetAcademyのUnit 26-Unit 50(レベル1,2,3、4の計20題を扱う予定)活動内容は下記のとおり。 CASEC受検と学習法の検討 各レッスンの内容把握と英語による確認 ディクテーション シャドーイング ペアレッスンによる意見交換 BBSを用いた要約投稿と表現演習 Ⅱ. オンラインの各種英語学習サイトならびに英語ニュースサイトを活用して聞き取り練習と意見交換を行う。主に使用するのは下記のサイト。 NHK World Daily News 週間STオンライン VOA Randall’s ESL Listening Lab ニュースリスニング道場 Ⅲ. テレビコメディーや映画のシーンを用いた聞き取りと役割練習 |
| 評価方法 | 授業参加度(約25%)、課題への取組み(約25%)、プレゼンテーション(約20%)、定期試験結果(約30%)を総合的に評価します。授業外でのNet Academyへの取組みも成績に反映されます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業ではコンピューターを活用しますが、あくまでも中心は生の人間。受講生同士の英語でのやり取りや、グループ発表などが多いので、互いに積極的にコミュニケーションを取り、学びあうように努力しましょう。また、授業外でもNet Academyなどを使って英語にできるだけ触れることによって英語力をつけましょう。その努力が成績にも反映されます。 |
CALL103(IU2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU2) |
| 教員名 | 高橋 礼子 |
| 授業概要 | CALL101を発展させ、CALL (Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境) 教室で、総合的な英語力向上を目指します。特にリスニングとスピーキング、発音に重点をおいて、演習形式で授業を進めます。教材は、オンラインで学習する英語教材システム「ネットアカデミー」を使用します。 |
| 授業計画 | 第1回 学習方法のガイダンス 第2回~第11回 1.ネットアカデミーを用いたリスニング練習 2.CALLシステムを用いたスピーキング練習(ペア) 3.CALLシステムを用いた音読・シャドーイング練習 4.スピーチ練習 第12回 テスト 第13回 CASEC受験 |
| 評価方法 | 1.授業への出席、積極的な参加、課題への取り組み(50%) 2.学期末課題(25%) 3.テストの結果(25%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | たくさんの英語を聞き、読むことを通して、英語力を強化していきます。英語を使って情報・意見の交換ができるようになることも、このクラスの一つの目標です。CALLシステムを最大限に利用して、英語力を伸ばしていきましょう。 |
CALL103(IU3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU3) |
| 教員名 | A.J.ヤング |
| 授業概要 | CALL (Computer Assisted Language Learning =コンピュータ利用の開国後学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す練習を重ねる。スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行う。 |
| 授業計画 | In each class, students will participate in listening and speaking activities using the following materials: 1.ALC NetAcademy 2 スーパースタンダードコース(リスニング)- Units 26-50 2.リスニング道場 3. Supplemental materials ・Students will be expected to do homework assignments every time. ・Students are required to take the CASEC test on the last day of class. |
| 評価方法 | GradingAttendance (Including class attitude)Participation (Homework, in-class activities, short reports)Tests/ quizzes30%40%30%Total100% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | I hope that you can apply what you learned in the first semester and expand your listening and speaking skills even more in the fall semester. |
CALL103(IU4)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU4) |
| 教員名 | 野澤 智子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ね、スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行います。 |
| 授業計画 | 共通教材のALC NetAademy2(Listening Unit 26-50)とニュースリスニング道場とを活用して、英語の自主的にどんどん学習を進めてください。授業-では、教材の学習を通常に各自で行う他、(1)教材の音読、シャドウイングを録音 (2)教材の内容についてペア、グループで情報伝達練習 (3)内容について意見交換 などをします。 第1回 授業のオリエンテーション 第2回~第5回 Listening Unit 26 から順次 第6回 中間テスト 第7回~第12回 Listening Unit 39-50 から順次 最終回 CASEC受験 (学期授業予定回数と必ずしも一致するものではありません) 期末テスト Grade申請 他 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点30%、ALC Net Academy2 の学習状況と関連活動30%、中間・期末テスト30%、CASECの得点と伸び率10%。 出席を重視します。遅刻扱いは20分まで、それ以上の遅刻は欠席(参考記録)となります。遅刻3回で欠席1回とカウントし、欠席1回で100点評価から5点の減点とします。 AA:90%以上 特に優れている。 A: 80%以上 優れている。 B: 70%以上 課題をこなした。C: 60%以上 課題に難があるが努力のあとがみられる。 D: 59点以下 出席、課題ともに難があり、努力も不足している。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、コンピュータ他のメディアを利用して自己学習ができる英語学習者を育てることを目的としています。インターネット上のさまざまなサイトを利用した自己学習そして英語での発信、コミュニケーションを目的とした他大学と海外からの参加者とのSNS活動を皆で楽しみましょう。 授業用ホームページ:http://www.tomonozawa.com SNS for Tomoko and Her Friends: http://tomokoka.sns.fc2.com/ |
CALL103(IU5)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU5) |
| 教員名 | 藤澤 恒夫 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ねる。スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行う。 |
| 授業計画 | リスニング Unit 26-Unit 50 最終授業時にCASEC実施 |
| 評価方法 | 出席率、授業中のクイズ、課題、学期末試験により判定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語力ではなくやる気が必要です。やる気がないのなら何をやってもうまくいきません。積極的な姿勢で授業に取り組んでください。 |
CALL103(IU6)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(IU6) |
| 教員名 | 阿野 幸一 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習が中心の授業です。CALL101を発展させ、多くの英語を聞き、話す訓練を重ね、スピーキングの比重を増やすとともに、情報伝達に加え、意見を述べる練習を行います。アルク・ネットアカデミー(リスニングコース)を主教材とし、様々な方法を用いてのリスニング力とスピーキング力の強化を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音読やシャドーイング練習をとおして、音声面での強化をはかります。コミュニケーションの面では、さまざまなトピックに関して意見を述べ、パワーポイントを用いた英語によるオーラル・プレゼンテーションができる力を目指します。 |
| 授業計画 | ・ CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習 ・ アルク・ネットアカデミーの教材を利用したリスニング練習(Unit 26-Unit 50) ・ CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習 ・ 学習した教材内容についてのグループ・ディスカッション ・ さまざまな話題についてのパワーポイントを用いたオーラル・プレゼンテーション ・ CASEC受験 |
| 評価方法 | 出席・活動参加状況50%、 授業中に行う課題(スピーチ、小テスト、CASEC)30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)取り組み状況20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 毎回の授業では、日常的な話題から時事問題まで多様な英語を聞き、話すことによって、たくさんの英語に触れながら皆さんの英語力を伸ばすことを目指します。このため、授業への出席と積極的な活動への取り組み、及び授業時間外での課題をしっかりとこなしていくことが極めて大切です。CALLシステムを最大限に利用して、英語力を伸ばしましょう。 |
CALL103(TH1)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH1) |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指します。オンラインソフトウェアのNetAcademyを授業内外で活用し、日常的な情報を聞き取って伝える活動やそのための練習が中心となります。加えて、表現力向上を目指し、テレビコメディーの聞き取り、役割練習、口頭ならびに文書での要約や意見交換も取り入れます。 |
| 授業計画 | Ⅰ. NetAcademyのUnit 26-Unit 50(レベル1,2,3、4の計20題を扱う予定)活動内容は下記のとおり。 CASEC受検と学習法の検討 各レッスンの内容把握と英語による確認 ディクテーション シャドーイング ペアレッスンによる意見交換 BBSを用いた要約投稿と表現演習 Ⅱ. オンラインの各種英語学習サイトならびに英語ニュースサイトを活用して聞き取り練習と意見交換を行う。主に使用するのは下記のサイト。 NHK World Daily News 週間STオンライン VOA Randall’s ESL Listening Lab ニュースリスニング道場 Ⅲ. テレビコメディーや映画のシーンを用いた聞き取りと役割練習 |
| 評価方法 | 授業参加度(約25%)、課題への取組み(約25%)、プレゼンテーション(約20%)、定期試験結果(約30%)を総合的に評価します。授業外でのNet Academyへの取組みも成績に反映されます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業ではコンピューターを活用しますが、あくまでも中心は生の人間。受講生同士の英語でのやり取りや、グループ発表などが多いので、互いに積極的にコミュニケーションを取り、学びあうように努力しましょう。また、授業外でもNet Academyなどを使って英語にできるだけ触れることによって英語力をつけましょう。その努力が成績にも反映されます。 |
CALL103(TH2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(TH2) |
| 教員名 | 高橋 礼子 |
| 授業概要 | CALL101を発展させ、CALL (Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境) 教室で、総合的な英語力向上を目指します。特にリスニングとスピーキング、発音に重点をおいて、演習形式で授業を進めます。教材は、オンラインで学習する英語教材システム「ネットアカデミー」を使用します。 |
| 授業計画 | 第1回 学習方法のガイダンス 第2回~第11回 1.ネットアカデミーを用いたリスニング練習 2.CALLシステムを用いたスピーキング練習(ペア) 3.CALLシステムを用いた音読・シャドーイング練習 4.スピーチ練習 第12回 テスト 第13回 CASEC受験 |
| 評価方法 | 1.授業への出席、積極的な参加、課題への取り組み(50%)2.学期末課題(25%)3.テストの結果(25%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | たくさんの英語を聞き、読むことを通して、英語力を強化していきます。英語を使って情報・意見の交換ができるようになることも、このクラスの一つの目標です。CALLシステムを最大限に利用して、英語力を伸ばしていきましょう。 |