プレゼミナール

年度 2003
科目名 プレゼミナール
教員名 野村 美穂子
授業概要 1年次の基礎ゼミナールの内容を踏まえて、プレゼミナールでは、3年次からはじまる専門ゼミナールに備えての基礎的な準備をします。基礎ゼミナールでは、レポートの書き方を練習しましたが、プレゼミナールでは、それを踏まえてさらにゼミナールでのレジュメの作り方、プレゼンテーションのしかた、論文の書き方などを学びます。方法としては、議論を組み立てる練習を繰り返し行なう中で身につけることになります。また、国際コミュニケーション学科では第3セメスターに多くの学生が短期留学を行なうことになるため、短期留学生活や危機管理の対処などの内容も含まれます。また特に第2セメスターに行なうプレゼミでゼミ選択に必要な情報の提供と質疑の授業を行ないます。
授業計画 基礎ゼミ上級編
基本文献の紹介・参考資料の利用方法
資料・データ(新聞・ニュース・インターネット等)の収集・分析方法
レジュメの作成方法・口頭発表/プレゼンテーションの方法
論文作成方法
模擬ゼミ
各担当教員が模擬ゼミを行ない、受講者は定められたテーマをもとに輪読、プレゼンテーションを行なう。また、卒業論文の進め方や書き方などを指導する。
留学説明とゼミ見学
全体会で、留学生活と危機管理対応についての講習を受ける。またゼミ紹介を実施する。
評価方法 出席をはじめ上記の課題の提出状況や内容をもとに評価します。詳しくは、授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ プレゼミナールを通じて、みなさんには学生としての資質を身につけることを要望します。そして、本ゼミナールは、2年次のクラスの意味も含めていますので、大いに友達をつくり、積極的に交流する、またそこから自分の進むべき将来の進路を見つけることをも期待します。私たち教員も積極的に応援いたします。
カテゴリー: 2003

財務会計論

年度 2003
科目名 財務会計論
教員名 壹岐 芳弘
授業概要 企業は、損益計算書や貸借対照表などの財務諸表を作成し、外部の利害関係者(情報利用者)
に公表している。この外部報告のための会計を「財務会計」という。本講義では、収益および
費用はいかなる原理または基準によって計算されるか、損益計算書および貸借対照表は全体と
してどのような仕組みとなっているか、財務諸表をいかに分析しそこから何を読み取るか、な
どを主な論点として説明する。なお、財務諸表は複式簿記による記録をもとにして作成される。
そこで、本論に入る前に複式簿記の基本的原理および手続きについて要約的に確認する。また、
我が国の財務会計に対する法的規制のあらましについても説明する。
授業計画 序論-会計(企業会計)の意義、企業会計の体系、財務会計における情報形態
複式簿記の基本原理(1)-複式簿記の計算要素、勘定記入の原則、仕訳と転記
複式簿記の基本原理(2)-決算整理、財務諸表の作成
財務会計に対する法的規制(1)-法的規制の内容、商法系列の規制
財務会計に対する法的規制(2)-証券取引法系列の規制、電子開示システム(EDINET)
収益の計算原理(1)-収益の意義、収益の測定、収益の認識(実現主義)
収益の計算原理(2)-実現主義の例外
収益の計算原理(3)-収益(利益)認識と資産評価の関係
費用の計算原理(1)-費用の意義、費用の測定
費用の計算原理(2)-費用の認識
費用の計算原理(3)-棚卸資産の費用化(取得原価の決定、払出数量の把握)
費用の計算原理(4)-棚卸資産の費用化(払出単価の計算)
費用の計算原理(5)-棚卸資産の費用化(先入先出法と後入先出法の比較)
費用の計算原理(6)-固定資産の費用化
(固定資産の分類、減価償却の意義と目的、減価償却の方法)
費用の計算原理(7)-固定資産の費用化(減価償却の方法、自己金融効果)
費用の計算原理(8)-繰延資産の償却
費用の計算原理(9)-研究開発費の会計処理、社債発行差金の会計的性格
費用の計算原理(10)-引当損の計上、評価損の計上
損益計算書の仕組み(1)-損益計算書の様式、収益の分類
損益計算書の仕組み(2)-費用の分類、営業損益計算の区分、
経常損益計算の区分、純損益計算の区分
貸借対照表の仕組み(1)-貸借対照表の様式、貸借対照表の区分と配列
貸借対照表の仕組み(2)-資産の部、負債の部
貸借対照表の仕組み(3)-資本の部
財務諸表の分析(1)-収益性の分析
財務諸表の分析(2)-安全性の分析、成長性の分析
評価方法 試験によって評価する。
教科書
参考書
メッセージ 経営情報学科の簿記原理を履修しているなど、簿記の学習をしていることが望ましい。
カテゴリー: 2003

コミュニケーション論C

年度 2003
科目名 コミュニケーション論C
教員名 佐久間 勲
授業概要 対人コミュニケーションおよび集団内のコミュニケーションに関するいくつかのトピックを取り上げて講義する。前者については、自己についての情報を他者に伝達する「自己呈示」と「自己開示」について、後者については、「流行」と「うわさ」について取り上げる。
授業計画 イントロダクション
自己呈示
自己呈示とは何か、自己呈示が自己および他者に対してどのような影響を持つかについて、
具体的な事例や研究を紹介しながら説明する。
自己開示
自己開示とは何か、自己開示が自己および他者に対してどのような影響を持つかについて、
具体的な事例や研究を紹介しながら説明する。
流行
なぜある事柄が流行するかについて、流行を採用する人の心理、および他者による影響といっ
た点から説明をする。
うわさ
うわさが発生するメカニズム、伝達によってうわさの内容の変容について説明する。
評価方法 学期末に実施する筆記試験(70%)と平常点(30%)により評価をする(かっこ内は配点のウェイト)。
教科書
参考書
メッセージ 授業の進め方や評価方法について1回目の授業で説明をするので、受講希望者は1回目の授業に必ず出席すること。
カテゴリー: 2003

広告論

年度 2003
科目名 広告論
教員名 横内 清光
授業概要 広告の基本的知識を学ぶ入門講座。教科書に、日本広告業協会編「広告ビジネス入門」を採用し、実務的アプローチによる系統だてた広告論を授業とする。広告を学ぶことは、もはや情報化時代の必須教養になった。しかし、激変期を迎えた広告の世界だからこそ、基本的な知識なしには「広告」を理解することはできない。本講では、断片的な知識の寄せ集めではなく、実務面から体系的にまとめられた全体像を、理論と実際面にわたって学んでゆく。広告学は広く深いが、これだけは必ず勉強しておいて欲しいという項目を中心に授業内容としている。職業としての世界がわかる講座でもある。
授業計画 マーケティングと広告の関係(広告を基本的なところから理解する)
広告の機能と役割(経済的な役割と社会・文化的役割)
マーケティング計画と目標管理(数字として捉えた目標)
広告コミュニケーションの原理(AIDMAの法則から3ヒット理論まで)
広告計画の立案(実際の広告作業を理解する)
表現現計画と制作(コンセプトづくりから各種の広告表現へ)
広告作品の読み方・見方(作品例にみる今の表現)
マスメディアの特性(新聞・雑誌・テレビ・ラジオ。そして新しいメディア)
メディアプランニング(効果的な予算投下の技術)
メディアプランニング(効果的な予算投下の技術)
広告活動の多様性(見える広告、見えない広告)
SPとPRの活動(その気にさせる手法、見方をつくる手法)
広告の現在と未来(ブランド理論の重要性)
評価方法 学期末試験で90%の評価。出席点は10%の範囲で全体評価に加算する。
教科書
参考書
メッセージ 広告に興味がある人は必ず受けて欲しい入門講座。この講座の受講が前提となって、さらに専門的な他の広告講座群が設定されている。実務面から体系的に広告を勉強する方針なので、普段からテレビCMや新聞広告、チラシ広告、インターネットアド等を注意深く見ておくこと。なお、理解を進めるため「マーケティング論」は必ず併行受講すること。参考書 授業中に指示する。
カテゴリー: 2003

生活の経済学

年度 2003
科目名 生活の経済学
教員名 浅川 雅美
授業概要 家計をはじめとする生活経済の構造は、社会経済の変化によって絶えず影響を受けています。例えば、国際化の進展とともに輸入製品の消費が増えたり、サービス経済化によって家計消費支出に占めるサービスに対する支出が増加したりします。従って、生活の営みには幅広い目配りと長期的視点を含めたマネジメントが必要不可欠です。本講義では、生活経済について幅広く捉えてゆきたいと思います。
授業計画 生活経済とは
職業と所得
収入と支出
生活と消費
貯蓄
家族のライフサイクルと家計
家計と企業
物価と生活
社会保障と福祉
評価方法 1.テスト(小テストも含む)2.授業態度と出席
教科書
参考書
メッセージ 生活するうえで必要な経済学の基本的知識を学び、賢い生活方法について一緒に考えてゆきましょう。
カテゴリー: 2003

社会情報論A

年度 2003
科目名 社会情報論A
教員名 前納 弘武
授業概要 「社会情報」とは、「人々の社会生活のなかで流通し、特に、社会的な意味をもっている情報」を指す。従来、この種の情報は、対面的なコミュニケーションとマスコミュニケーションという2つの情報ネットワークによって担われてきた。しかし今日では、目覚しい「情報化」の進展の結果、コンピュータをメディアとして活用することが可能になり、それによって現代の人々は、受け手一辺倒の立場を脱し、自ら加工した情報を一般社会に向けて発信することも可能になった。社会情報論の視点は、この3つのコミュニケーションの形態、ならびに、それらが形作る3つの情報空間を個別に研究するのではなく、包括的にひとつの全体として捉えて、現代社会の諸問題を考察しようとする点にある。そこで、「社会情報論A」の講義では、「情報化」が進展した現代社会を、「社会と情報」「人間と情報」「生活と情報」という3つの側面に区分し、そのうち特に、「社会と情報」に関わる諸問題に焦点を当て、そこに生起する具体的な個別問題への考察を通して、基礎的かつ応用的な力を養いたい。
授業計画 当初の数時間は、現代における「社会と情報」問題を考えるための基礎知識の解説にあてる。その際、特に、①現代社会の特質をどう捉えるか、②情報や社会情報の概念をどのように把握すればよいのか、③「情報化」とはどんな現象なのか、等々について理解を深める。それを踏まえて、下記のテキストに基づきながら、個々の具体的テーマを取り上げ、現代情報社会の多様な問題に対する理解、ならびに、自らも分析する力を身に付けるようにしたい。
評価方法 期末試験の結果を中心とする。また、授業の進展に応じて、適宜、提出してもらう小レポート、ならびに、出席状況をも加味して、総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 現代は「高度情報社会」と言われて久しい。そこでは、今までにない新しい社会現象が生じている。そのうち、何でも結構ですから、自分なりの問題意識をもって授業に参加することを期待している。また、上記のテキストは、後期の「社会情報論B」でも、継続して使用する。
カテゴリー: 2003

情報法A

年度 2003
科目名 情報法A
教員名 金井 惠里可
授業概要 現代社会において情報は、二つの主体に寡占されていると言われてきました。その二つとは、マスメディアと行政です。しかし、放送の多チャンネル化やインターネットの発達によって、この寡占状態が少しずつ揺らいできつつあります。この授業では、情報が私たちの生活に及ぼす影響を探り、その情報に私たちがどのように向き合うべきかを考えます。
授業計画 表現の自由の憲法上の価値
名誉・プライバシーと人格権
マスメディアと表現の自由
行政国家と情報
情報公開法制
個人情報保護法制
評価方法 成績評価は、論述式の学期末試験に授業中の発言などによる平常点を加味して行ないます。ビデオなどを鑑賞したときは、ミニレポートを提出すれば加点材料になります。5回を超えて欠席すると学期末試験の受験資格を失うので、注意して下さい。
教科書
参考書
メッセージ 憲法や行政法、民法をツールとして使いますが、専門用語や法律論は出てくる都度説明しますので、あらかじめ法律知識を得ておくことは必要ありません。ただ、カリキュラム上は、憲法の復習、行政法・民法(不法行為法)の予習として受講すると、より理解が深まるでしょう。
カテゴリー: 2003

ゼミナール

年度 2003
科目名 ゼミナール
教員名 山本 顕一郎
授業概要 法律は、複雑になっていく経済活動・企業活動をスムーズに行うために必要不可欠なものであり、社会が激しく流動するこの時代には、企業や個人の行動の基準としての法律が、ますます重要になる。また法律は、将来、諸君が企業などで働くときに大きな武器となるであろうし、落とし穴に落ちないための智恵・知識となる。逆に、法律を知らないことで損をしたり、思わぬ災難が降りかかってくるかもしれない。さらに、爆発的に発展し、これからも常に変動していくであろうサイバースペースにおける法律についても目配りが必要であろう。近年、知的財産の重要性が大きくなっている。わが国の企業が競争力を向上させていき、国全体としても技術立国を行うためには、高度な技術やノウハウなどを開発・蓄積していかなくてはならない。しかし、企業が莫大な投資をつぎ込んで開発した技術や、苦心して作り上げた魅力的なコンテンツが簡単に模倣されてしまったのでは、企業は技術にタダ乗りされて損失をこうむり、技術開発やコンテンツ作成を行う意欲も損なってしまいかねない。すると、それらの知的財産を守っていくための法律について知り、これを知的財産防衛のためのツールとして使えるようにしておくことが必要になってくるであろう。そこでこのゼミでは、企業活動に関する法律の中でも、特に知的財産権法について初歩的なことから学んでいく。具体的には、特許権や著作権などの知的財産権に関する法律を基礎から学び、またコンピュータや通信ネットワークに関する法律についても見ていくこととする。ゼミでは、知的財産権法に関する教科書を読んでいくことから出発する。ゼミ生の報告が中心となるが、法律に関する基礎知識があまりない者でも法律制度の基本的な事項が理解できるようにていねいに説明し、また裁判例などを参考にしながら理解を深めていけるようにする。
授業計画 3年春学期:知的財産権やネットワークにかかわる法律に関して、基本的な教科書や文献を読む。これらを全員で読み、順番に報告して質疑応答・議論を行う。また、コンピュータ・ネットワークに関する法律を学んでいく場合には、必要に応じて外国の法制度に言及した文献(日本語および英語)も読んでいく。
3年秋学期:引き続き教科書や文献を読んでいくが、各自の関心に基づいて研究テーマを設定し、それについて調査・報告しても良い。その上で、できれば簡単なレポートを作成する。
評価方法 ゼミでの報告内容、出席状況などを総合して評価する。評価の方法についての詳細は、授業開始後に説明する。
教科書 学習・研究に必要な文献や論文は、授業の中でそのつど紹介する。また必要な場合には、適宜資料を配布する。
参考書 『デイリー六法2000(平成12年版)』(三省堂、1400円程度)
メッセージ 知的好奇心があり、法律に関心がある者を歓迎する。なお、火曜・水曜・金曜には、授業のためにキャンパス内にいる。このゼミを履修するための要件は、法学入門もしくは民法を履修していることである。
ゼミ生は、法律系の各種資格試験等に積極的に挑戦することが望まれる。
カテゴリー: 2003

EIC204

年度 2003
科目名 EIC204
教員名 D・R・ロイ
授業概要 This elective class will emphasize all the language skills of listening, speaking, reading and writing. We will focus on social problems and similar issues, including the vocabulary necessary to understand them. Some videos will be shown and discussed in class.
授業計画 The following issues are among the ones that will be discussed:
Homelessness
Sexual Harassment
Pornography and Censorship
Working Mothers
Child Abuse
Nuclear Power
Overpopulation
Human Cloning
Genetically Manipulated Foods
Entrance Exams and other University Problems
Economic and Cultural Globalization
評価方法 Grading will be based on short tests and exercises, some writing, and students’ effort and attitude in class. It is very important to attend all classes.
教科書
参考書
メッセージ Don’t worry about making mistakes! It is more important to try freely and to enjoy learning about important issues that are interesting to you. Bring a Japanese-English/English-Japanese Dictionary to class each time we meet, as well as pencils and paper.
カテゴリー: 2003

専門ゼミナールⅠ

年度 2003
科目名 専門ゼミナールⅠ
教員名 杉山 富士雄
授業概要 前半は、競争戦略の経済学を理論的に研究し、ホスピタリティ産業(旅行・飲食・エアライン・小売業など)における代表的企業の競争戦略について、実地調査・データ解析のケース・スタディを行なう。そのプロセスで、調査レポートの書き方や、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力を育成する。毎回、いろんなホスピタリティ産業内の異なる二つの企業・国家の競争戦略を比較研究し、デベート形式で授業を進める。 後半は、日米の起業家教育の違いについて比較検討しながら、ベンチャー・ビジネスの模擬実験を行なう。時には、総合学習の形式で、ベンチャー・ビジネスの経営者インタビューや工場・店舗見学をしながら、経営サイドの視点から、改善を提案できる訓練をする。
授業計画 旅行業の対決(HIS対JTB)
航空業の対決(JAL対スカイマークエアラインズ)
外食対決(吉野家対すかいらーく)
ハンバーガー対決(マクドナルド対モズバーガー)
コーヒー・ショップ対決(ドトール対スターバックス)
化粧品対決(資生堂対花王)
宅配便対決(クロネコ対佐川急便)
生活用品スーパー対決(イトーヨーカドー対セブンイレブン)
アパレル対決(ユニクロ対オンワード樫山)
テーマパーク対決(シーガイア対ディズニー)
エンターテイメント対決(ドンキホーテ対トイザらス)
自動車対決(トヨタ対日産)
飲食ベンチャー対決(サイゼリア対牛角)
経済発展戦略対決(中国対インド)
政府の経済介入戦略対決(韓国対フィリピン)
コーポレート・ガバナンス対決(アメリカ型株主重視vs日本型従業員重視)
市場経済戦略(北欧の環境重視モデルvsアメリカの市場効率重視モデル)
インベストメントとインセンティブ
日米の起業家教育の違い
ベンチャー模擬実験
評価方法 総合評価
教科書
参考書
メッセージ 研究室のプレゼンテーションだけでなく、ベンチャー模擬実験などで、国際観光ビジネスでの調査報告書の書き方や、改善提案のトレーニングを行なう。その中で、「グローバル化時代のビジネス・マインド」を身につけ、「ビジネス上の情熱とやる気、そして失敗をおそれないチャレンジ精神」を育成する。今年度は、フィリピン(エコツアー、現地進出日系企業訪問、飲食ビジネス研究)、および中国・大連(経済技術開発区調査、飲食ビジネス研究)の年2回のゼミナール研修を予定しています。異文化マネジメント体験の中で、斬新な発想を身につけよう。
カテゴリー: 2003