| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ESP303 |
| 教員名 | 小林 ひろみ |
| 授業概要 | 春学期に実施したESP203を土台にしていますが、やる気さえあればESP203を履修していなくてもかまいません。リスニングと読解の能力をさらにあげるためのコースです。読解の基礎はリスニングですから、授業以外にも自分でリスニング訓練ができるように、CDつきの教科書を選定しました。エクササイズを小テストとして利用します。授業は英語で行いますが、分からないときは日本語で質問してもかまいません。質問はプラス評価とします。 |
| 授業計画 | 最初の数回は1章ずつすすみますが、慣れてきたら2章をカバーします。教科書は全部で24章ありますが、最後まで終了することを目標とします。 |
| 評価方法 | 小テストの平均50%、期末テスト30%、そして授業態度を20%として評価します。授業は実地訓練ですから、3分の1以上の欠席は失格です。20分以上の遅刻は欠席とみなしますが、参考値として考慮します。なお遅刻3回も欠席1回とみなしますので、注意してください。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業時間内に勉強してください。それだけでも、実力はかなりつきます。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
アルゴリズムとデータ構造(E)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | アルゴリズムとデータ構造(E) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | ソフトウエアには良いソフトウエアと悪いソフトウエアがあります.現在では,コンピュータ・ハードウエアの性能が向上し,高速なCPU,大容量の記憶装置が出現し,良いソフトウエアの条件は以前とはずいぶん変わってきました.一方で,プログラムを美しく書くためのアルゴリズムの必要性は,以前から全く変わっていません.本講義では,コンピュータの基本的な演算の考え方から,プログラミングの基礎となる計算手順やデータの扱いについて学習を進めていきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. 計算の順序と式の記述(テキスト第1章) プログラムと変数(テキスト第2章+第3章) コンパイラの演算の方法,計算誤差(テキスト第4章) 繰り返しを伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第5章) 配列を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第6章) データ構造の基礎(テキスト第7章) 分岐を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第8章) 演習 再帰①(テキスト第9章) 再帰②(テキスト第9章) 探索①(テキスト第10章) 探索②(テキスト第10章) 擬似乱数の生成(テキスト第11章) 演習 |
| 評価方法 | 出席,レポートの提出状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義の内容はとてもオーソドックスなものです.ソフトウエアを勉強したと言う人であれば,誰でもが取り組んだことのある内容ではないかと思います.プログラミングやデータベースなど,計算やデータ操作に関連のある科目を履修していたほうが,具体的なイメージがわきやすいのではないかと思いますが,事前知識が無くても大丈夫ではないかと思います.また,教室の環境と履修される皆さんの事前知識が許すようであれば,計算機を用いた演習の時間を持ちたいと思います. |
アルゴリズムとデータ構造(E)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | アルゴリズムとデータ構造(E) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | ソフトウエアには良いソフトウエアと悪いソフトウエアがあります.現在では,コンピュータ・ハードウエアの性能が向上し,高速なCPU,大容量の記憶装置が出現し,良いソフトウエアの条件は以前とはずいぶん変わってきました.一方で,プログラムを美しく書くためのアルゴリズムの必要性は,以前から全く変わっていません.本講義では,コンピュータの基本的な演算の考え方から,プログラミングの基礎となる計算手順やデータの扱いについて学習を進めていきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. 計算の順序と式の記述(テキスト第1章) プログラムと変数(テキスト第2章+第3章) コンパイラの演算の方法,計算誤差(テキスト第4章) 繰り返しを伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第5章) 配列を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第6章) データ構造の基礎(テキスト第7章) 分岐を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第8章) 演習 再帰①(テキスト第9章) 再帰②(テキスト第9章) 探索①(テキスト第10章) 探索②(テキスト第10章) 擬似乱数の生成(テキスト第11章) 演習 |
| 評価方法 | 出席,レポートの提出状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義の内容はとてもオーソドックスなものです.ソフトウエアを勉強したと言う人であれば,誰でもが取り組んだことのある内容ではないかと思います.プログラミングやデータベースなど,計算やデータ操作に関連のある科目を履修していたほうが,具体的なイメージがわきやすいのではないかと思いますが,事前知識が無くても大丈夫ではないかと思います.また,教室の環境と履修される皆さんの事前知識が許すようであれば,計算機を用いた演習の時間を持ちたいと思います. |
社会学特殊講義A(木3)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学特殊講義A(木3) |
| 教員名 | 堀内 康史 |
| 授業概要 | 社会調査の土台である統計学の基礎の理論を、じっくり学習します。計算はほとんどコンピュータにさせますので、数字の操作が得意とは言い切れない人にも対応出来るでしょう。以下の内容で基礎から授業を進めます。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス:社会調査における統計的問題の概略等 基本統計量とその試算 確率論の基礎1:確率の概念、事例と確率の分布 確率論の基礎2:確率変数と正規分布、母集団と標本統計量等 標本抽出法1:母集団と標本抽出要件、各種抽出法と標本誤差 標本抽出法2:標本抽出の実施 検定・推定理論1:帰無仮説・対立仮説と検定の概念 検定・推定理論2:第一種の過誤と第二種の過誤、両側検定と片側検定 検定・推定理論3:各種の分布関数と検定・推定 クロス集計の検定:χ2乗検定 変数のコントロール:相関関係と因果関係、エラボレーションとその実施 相関係数:ピアソンの積率相関係数と検定、その他各種相関係数と検定 偏相関係数:擬似相関関係と変数の統制 回帰分析の基礎1:単回帰分析と重回帰分析 回帰分析の基礎2:回帰分析の検定 |
| 評価方法 | 評価は、学期中および学期末の筆記試験、授業中の態度(積極性)などにより総合的に判断する。出席は、筆記試験の受験資格として必要だが、評価(評点)に直接反映はしない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 各回の授業内容を見ていると難解に思えるかもしれませんが、できるだけ平易な説明を心がけます。 |
アルゴリズムとデータ構造(S)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | アルゴリズムとデータ構造(S) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | ソフトウエアには良いソフトウエアと悪いソフトウエアがあります.現在では,コンピュータ・ハードウエアの性能が向上し,高速なCPU,大容量の記憶装置が出現し,良いソフトウエアの条件は以前とはずいぶん変わってきました.一方で,プログラムを美しく書くためのアルゴリズムの必要性は,以前から全く変わっていません.本講義では,コンピュータの基本的な演算の考え方から,プログラミングの基礎となる計算手順やデータの扱いについて学習を進めていきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. 計算の順序と式の記述(テキスト第1章) プログラムと変数(テキスト第2章+第3章) コンパイラの演算の方法,計算誤差(テキスト第4章) 繰り返しを伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第5章) 配列を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第6章) データ構造の基礎(テキスト第7章) 分岐を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第8章) 演習 再帰①(テキスト第9章) 再帰②(テキスト第9章) 探索①(テキスト第10章) 探索②(テキスト第10章) 擬似乱数の生成(テキスト第11章) 演習 |
| 評価方法 | 出席,レポートの提出状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義の内容はとてもオーソドックスなものです.ソフトウエアを勉強したと言う人であれば,誰でもが取り組んだことのある内容ではないかと思います.プログラミングやデータベースなど,計算やデータ操作に関連のある科目を履修していたほうが,具体的なイメージがわきやすいのではないかと思いますが,事前知識が無くても大丈夫ではないかと思います.また,教室の環境と履修される皆さんの事前知識が許すようであれば,計算機を用いた演習の時間を持ちたいと思います. |
異文化コミュニケーション論A
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 異文化コミュニケーション論A |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | われわれが生活する現代社会においては、さまざまな異なる文化に向かい合わざるをえない状況が出現しています。多くの大衆がこうした事態に巻き込まれることは、歴史的にも例がないことです。それだけに、文化が異なる個人または集団・組織間におけるコミュニケーション上の諸問題に関する研究もはじまったばかりといえるかもしれません。 本授業においては、コミュニケーションの前提となる文化―言語を含む記号とその解釈、認知体系、行為体系、社会的文脈など-について、理論的に分析して理解してもらうことを目標としています。同時に、頭の中だけの「理解」にとどまらず、自分自身の「文化」を相対化する「実体験」的エクササイズを活用する予定です。多文化環境におけるコミュニケーションのあり方について、学生と一緒に考える授業にしたいと思います。 また、本授業のテキストについては、知識を吸収するための教科書としてではなく、テキストに表現されている「文化」や「コミュニケーション」概念を批評的に理解する「素材」として扱う予定です。 |
| 授業計画 | 異文化コミュニケーション論で何を学ぶか コミュニケーション・スタイル分析①常識とは コミュニケーション・スタイル分析②文化とは 言語とコミュニケーション(1)コンテキスト 言語とコミュニケーション(2)自己開示 言語とコミュニケーション(3)コンフリクト管理 D.I.E.メソッドの活用 アサーティブ・コミュニケーションとは 非言語コミュニケーション(1)表情&身体 非言語コミュニケーション(2)時間&空間 カルチャーショックとは 文化とアイデンティティと価値観 総合的エクササイズ |
| 評価方法 | 毎回授業で提出してもらうB6版コメント・カード(50%)、期末レポート(30%)、授業への参加度・貢献度(20%)として、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は短期留学に参加する皆さんが、より有意義な異文化コミュニケーションができるよう支援することを目的のひとつにしています。短期留学に参加しなくても、将来的に留学することを考えている学生の受講を歓迎します。ただし、この授業は特に学生のみなさんの活発な参加がなければ成り立ちません。本当に授業に出て学びたいという意欲のある学生との相互作用のなかでつくっていく授業にしたいと思います。 |
アルゴリズムとデータ構造(S)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | アルゴリズムとデータ構造(S) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | ソフトウエアには良いソフトウエアと悪いソフトウエアがあります.現在では,コンピュータ・ハードウエアの性能が向上し,高速なCPU,大容量の記憶装置が出現し,良いソフトウエアの条件は以前とはずいぶん変わってきました.一方で,プログラムを美しく書くためのアルゴリズムの必要性は,以前から全く変わっていません.本講義では,コンピュータの基本的な演算の考え方から,プログラミングの基礎となる計算手順やデータの扱いについて学習を進めていきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. 計算の順序と式の記述(テキスト第1章) プログラムと変数(テキスト第2章+第3章) コンパイラの演算の方法,計算誤差(テキスト第4章) 繰り返しを伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第5章) 配列を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第6章) データ構造の基礎(テキスト第7章) 分岐を伴う簡単なアルゴリズム(テキスト第8章) 演習 再帰①(テキスト第9章) 再帰②(テキスト第9章) 探索①(テキスト第10章) 探索②(テキスト第10章) 擬似乱数の生成(テキスト第11章) 演習 |
| 評価方法 | 出席,レポートの提出状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義の内容はとてもオーソドックスなものです.ソフトウエアを勉強したと言う人であれば,誰でもが取り組んだことのある内容ではないかと思います.プログラミングやデータベースなど,計算やデータ操作に関連のある科目を履修していたほうが,具体的なイメージがわきやすいのではないかと思いますが,事前知識が無くても大丈夫ではないかと思います.また,教室の環境と履修される皆さんの事前知識が許すようであれば,計算機を用いた演習の時間を持ちたいと思います. |
社会学原論Ⅱ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学原論Ⅱ |
| 教員名 | 堀内 康史 |
| 授業概要 | この社会学原理Ⅱは、現代の社会現象を分析することに重点がおかれます。「女らしさ、男らしさ」「人を好きになる条件」「学校教育の意義」「なぜあなたは日本人なのか?」といったことが議論、分析されます。多くのトピックの根底を流れているものは、誰が抑圧され、差別されているのか、誰が優位な立場にいて、誰が劣位な位置にいるのか、といったことです。もちろん、すべてがそのような視点のものではありません。また、誰々が悪いからそれを直せ、という単なる倫理的な話でもありません。そのメカニズムがどのようなものであるかを、「客観的」に分析していきます。この授業では社会学の一つの特徴である、批判的視点を重視しながら議論が展開されます。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス ジェンダー(1)女らしさ、男らしさ ジェンダー(2)社会制度の中の女性 家族(歴史的変遷、家族の中の個人の役割) 社会階層(日本は平等な社会か?) 教育(現代社会における教育の意味) 文化(1)現代社会における文化 文化(2)文化の中の政治性 都市と地域社会(地域比較、地域の歴史的変遷) ナショナリズム(なぜあなたは日本人なのか?) 逸脱(犯罪とは何か?犯罪の類型、ラベリング理論) 官僚制(大企業の不祥事はなぜ起こる?) アイデンティティ(自分らしさを求める社会) 社会学の課題 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験が主要な評価基準となります。これ以外に、授業への積極的な参加(授業中の発言、リアクションペーパーでの意見)により、得点が可能です。出席は毎回取り、学期末筆記試験を受けるための条件となります。ただし、出席回数が得点に換算されることはありません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 社会学原理Ⅰと連続して受講することが望ましい。 |
社会学原論Ⅰ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学原論Ⅰ |
| 教員名 | 堀内 康史 |
| 授業概要 | 社会学は、常識から一歩身を引いて社会を見る学問、といえます。良い意味で、皆さんの常識を破壊していければと思います。初めに、社会学の歴史を概観し、それから方法と理論を紹介していきますが、適宜身近な事例を用いて、抽象的な議論に終わらないようにします。この社会学原理Ⅰでは、比較的大きな枠組みの理論、さまざまな議論の基礎となる理論などを中心に紹介していきます。例えば、「なぜ貧困はなくならないのか」という問を立てて考えてみたり、「大人は『子ども』を前にして性に関係したことを口にしてはいけない」という現代的なモラルについて考えながら、社会を分析します。 社会学が単に教養におわらず、皆さんのこれからの人生のなかで、何らかのかたちで役に立つものを提供したいと考えています。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 社会学の歴史(1)デュルケム 社会学の歴史(2)ウェーバー 社会学の歴史(3)マルクス 機能主義(なぜ社会は崩壊しないのか?) 構造主義(あなたの意識はあなたのものではない?) 闘争理論(あなたは何に支配されているのか?) 交換理論(タダより高いものはない?) 象徴的相互作用論(あなたは毎日演技をしつづけている) エスノメソドロジー(無意識の差別現象) 構築主義(当たり前の概念を疑う) 社会学の方法(1)質的調査、量的調査の方法 社会学の方法(2)質的調査、量的調査の限界 現在の社会学理論 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験が主要な評価基準となります。これ以外に、授業への積極的な参加(授業中の発言、リアクションペーパーでの意見)により、得点が可能です。出席は毎回取り、学期末筆記試験を受けるための条件となります。ただし、出席回数が得点に換算されることはありません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 条件ではありませんが、社会学原理Ⅱも連続して受講することが望ましいです。 |
専門ゼミナールⅡ[IR]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ[IR] |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | 事例研究(ケーススタディ)の経験を積んで腕を磨いたら、それでいろいろやってみよう。例えば自分で事例を調べて、それを報告してみる(レポート作成)。国際企業の事例も面白いです。それから、時間を見つけて時々、工場見学やインタビューなどをしてみる。3年生秋学期からは、リクルート活動も出てくるが、来年の卒論作成に向けて、力を養おう。 |
| 授業計画 | 事例調査の企画(個人、グループ) 事例研究の実施・まとめ・発表 マーケティングと経営学 マーケティングリサーチ 広告と広報 工場見学とビジネスマンインタビュー(アポが取れた時に) |
| 評価方法 | 出席状況、課題の消化状況、事例研究の分析力、レポートの提出と内容、活動意欲などによって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「真面目に出席する快活な学生さん」で行ないたいです。課題をこなすことは勿論、自分で企画したり、調査したりできる力をつけてください(グループでの調査OK)。ゼミの場所は、研究室以外の場所です。 |