専門ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅢ
教員名 塩沢 泰子
授業概要 卒業研究に関わる文献を批判的に読み、発表し合う活動が主となる。また、パブリック・スピーキングやディベート、オーラル・インタープリテーションなど、英語による自己表現活動も行う。さらにコーチングやメンタリングの手法を用いて小グループで互いのEQを高める訓練なども行う。これら授業内で学習したことをもとに、学内外の様々な場を自ら捜し、英語での情報共有、自己表現、教育・啓蒙活動を実践する。加えて、ゼミ活動の一環として、自分の英語学習管理と効果的な学習についての意見交換をBBSを用いて常時行う。 ゼミⅢでは、卒業研究のための先行研究、リサーチが中心となる。オーラル・コミュニケーション活動ではインタラクティブ・シアター(インフォーマルな即興のディベート劇)に重点を置く。
授業計画 卒業研究のテーマに関する文献(主に英語)を読んで、議論。
文献紹介。毎回ゼミ生が興味のある本についてレジュメを作って紹介。
学外のスピーチコンテストや英語劇などの発表会に参加。
インタラクティブシアターの理論を学び、身近なテーマで練習。
英語学習自己管理と効果的な英語学習についての情報交換(主にBBS利用)
卒業研究の中間発表会(3年生と合同)
評価方法 授業への参加度、課題への取り組み、発表活動の成果などを総合的に評価します。詳細は授業時に説明します。
教科書
参考書
メッセージ ゼミ生同士の意見交換、交流を大切にします。自律的な学習者となることを目指し、毎回、ゼミは学生が司会、運営します。物事を多方面から見ることができ、自分をより良く知り、自信を持って行動が出来ることが目標。就職活動が忙しい時期と思いますが、ゼミ活動も頑張りましょう。
カテゴリー: 2007

応用演習[IR]

年度 2007
科目名 応用演習[IR]
教員名 海津 ゆりえ
授業概要 論文の書き方、新聞・雑誌記事などから学ぶ、フィールドワークの3点がこの演習の特徴である。3年から始まる専門ゼミの導入にあたる応用演習では、日常的に飛び交っている莫大な情報量の中から自分の知りたい情報をどのように選択し、それをどのように分析し、理論構築し、それを他人にどのように理解してもらうか、を担当教員が専門性を活かしながら皆さんと共に作り上げていくことを目標としている。
授業計画 第1回
ガイダンス
第2回
論文の書き方Ⅰービデオと基礎演習テキストを使用して論文の書き方を学ぶ
第3回
論文の書き方Ⅱー担当教員の論文を参考にして具体的に論文の書き方を学ぶ
第4回
新聞・雑誌記事の読み方のガイダンス
第5回~第10回
新聞・雑誌記事を題材にした討議ー事前学習、グループ討議、小論文作成
第11回~第13回
フィールドワークー事前企画書の作成、実査、報告書作成と発表
指導内容
<全体テーマ>観光と環境、エコツーリズム
<テーマに対する視点と進め方>1.世界遺産や国立公園に着目し、観光と環境保全の関係について学ぶ。
2.旅行業界が自然環境や文化の保全に対してどのような貢献や取組みをしているか、
雑誌や新聞記事、インターネット、環境報告書等から学ぶ。
3.各自、自分が関心をもったテーマについて調べてレポートにまとめる。
評価方法 出席率、事前学習課題の授業持参状況、新聞・雑誌記事による小論文の内容、フィールドワークの実施内容等を総合的に判断して評価する。
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2007

連結会計情報

年度 2007
科目名 連結会計情報
教員名 石田 晴美
授業概要 連結財務諸表とは、1つの企業集団に属する企業の個別財務諸表を総合して作成される財務諸表である。これは、支配従属関係にある2つ以上の会社や事業体からなる企業集団を単一の組織体とみなし、親会社がその企業集団の財政状態と経営成績を総合的に報告する目的で作成されるものである。本講義では、親会社、子会社のそれぞれの個別財務諸表からどのように連結財務諸表を作成するかを学習する。
授業計画 イントロダクション
簿記の復習
税効果会計
連結の範囲、総論
連結貸借対照表:投資と資本の相殺消去
連結貸借対照表:債権債務の相殺消去
連結損益計算書:未実現利益の消去
連結損益計算書:のれん、少数株主損益
持分法
連結キャッシュ・フロー計算書
連結株主資本等変動計算書
小テスト
総まとめ
評価方法 小テスト、および、定期試験により評価する。
教科書
参考書
メッセージ 簿記の基礎知識を有していること、および、財務会計情報を履修していることが望ましい。
カテゴリー: 2007

専門ゼミナールⅠ[CM]

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅠ[CM]
教員名 塩沢 泰子
授業概要 言語習得ならびに対人・異文化コミュニケーションの理論や事例に関する文献を批判的に読み、言語やコミュニケーションについての理解を深める。また、パブリック・スピーキングやディベート、オーラル・インタープリテーションなど、英語による自己表現活動も行う。さらにコーチングやメンタリングの手法を用いて小グループで互いのEQを高める訓練なども行う。これら授業内で学習したことをもとに、学内外の様々な場を自ら捜し、英語での情報共有、自己表現、教育・啓蒙活動を実践する。加えて、ゼミ活動の一環として、自分の英語学習管理と効果的な学習についての意見交換をBBSを用いて常時行う。 ゼミⅠでは、秋の大学祭に向けての発表計画・準備も行う。
授業計画 ・言語習得理論や対人コミュニケーション、異文化コミュニケーションに関する文献(主に英語)を読んで、議論。
・文献紹介。毎回ゼミ生が興味のある本についてレジュメを作って紹介。
l パブリック・スピーキング(主に説得スピーチ)、ディベート(技能習得ならびに批判的思考力養成のため)
・学外のスピーチコンテストや英語劇などの発表会に参加。
・国内外の学生と直接ならびにテレビ会議などで英語を使って交流。
・英語学習自己管理と効果的な英語学習についての情報交換(主にBBS利用)
・英語の模擬授業(ゼミ生同士ならびに可能ならば近隣の子どもを対象にボランティアで)。その一環として英語の歌や詩の朗読なども練習。
評価方法 授業への参加度、課題への取り組み、発表活動の成果などを総合的に評価します。詳細は授業時に説明します。
教科書
参考書
メッセージ l ゼミ生同士の意見交換、交流を大切にします。自律的な学習者となることを目指し、毎回、ゼミは学生が司会、運営します。物事を多方面から見ることができ、自分をより良く知り、自信を持って行動が出来ることが目標。原則授業は英語で行います。課外活動もしばしばありますが、覚悟を。
カテゴリー: 2007

財務会計情報

年度 2007
科目名 財務会計情報
教員名 石田 晴美
授業概要 財務会計とは、企業外部の利害関係者に当該企業の経営成績と財政状態を財務諸表(貸借対照表や損益計算書等)を通して報告する会計である。その目的は、財務報告の利用者が意思決定を行うのに有用な情報を提供することである。本講義では、財務会計の基本的な考え方を学習するとともに、有価証券報告書等の公表財務諸表が現行の会計基準にしたがってどのように作成されるのか、また、それが何を表すかを理解することを目的とする。
授業計画 イントロダクション
簿記の復習
<総論>会計の意義と役割
<総論>会計制度の理論と体系
<総論>企業のディスクロージャー
小テスト
<資産会計>総論、当座資産
<資産会計>有価証券、デリバティブ
<資産会計>棚卸資産
<資産会計>有形固定資産-減価償却
<資産会計>有形固定資産-減損
<資産会計>その他の資産(繰延資産等)
小テスト
<負債会計>総論、借入金、引当金等
<負債会計>リース
<負債会計>退職給付引当金
<資本会計>
小テスト
<損益会計>総論、収益・費用の認識規準
<損益会計>税効果会計
キャッシュ・フロー計算書
外貨換算
企業結合会計
連結会計①
連結会計②
総まとめ
評価方法 小テスト(3回)、定期試験により評価する。
教科書
参考書
メッセージ 簿記の基礎知識を有していることが望ましい。
カテゴリー: 2007

スポーツ健康実習B(テニス)

年度 2007
科目名 スポーツ健康実習B(テニス)
教員名 白井 巧
授業概要 この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。
授業計画 1. グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー
2. フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
3. バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
4. ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム
5. ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム
6. サービス(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから)
7. 全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム
8. 全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム
9. ダブルスゲーム1
10. ダブルスゲーム2
11. リーグ戦によるダブルスのゲーム1
11. リーグ戦によるダブルスのゲーム2
12. リーグ戦によるダブルスのゲーム3
11. リーグ戦によるダブルスのゲーム4
評価方法 ・成績評価(合計100点)AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格1)出席点:52点(4点×13回授業回数)ただし、全出席者は+8点(60点)2)実 技:10点、3)課 題:15点、4)取り組み:15点遅 刻:-3、-6、-12、-24。欠 席:-5、-10、-20。知識を確認する課題の提出日。10週目が〆切日。技術の習熟度を確認するテスト:10週目または11週目予定。公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。授業中の携帯電話の使用は、厳禁です。ジャージのポケットに携帯電話を入れて受講している学生を散見します。これもご遠慮下さい。見学者の場合、「うっかり」と言う学生もいます。このような稚拙な理由も全く受け入れません。いかなる理由があっても禁止です。この共通理解を理解できない学生は、受講を受け入れることができません。
カテゴリー: 2007

データベースⅡ

年度 2007
科目名 データベースⅡ
教員名 関 哲朗
授業概要 本講義は,データベースⅠを履修することによって,データベースの基本的な知識を習得した人を対象にしています.データベースの設計概念を学び,現実世界からのデータの獲得の仕方,データベース設計の仕方の基礎を学んでいきます.教室の環境が許すようであれば,実際に簡単なデータベースを設計し,DBMSを用いてデータベースを構築してみたいと思います.なお,本講義では,ER図からの展開を中心に講義を進め,時間が許す範囲でUMLについて触れていきたいと思います.
授業計画 ガイダンス
この講義の計画と概要をお話しします.
※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります.
データベース設計の考え方(テキストLesson1)
概念設計-ER図の記述を中心にして-①(テキストLesson2)
概念設計-ER図の記述を中心にして-②(テキストLesson2)
演習
論理設計-正規化の理解を中心にして-①(テキストLesson3)
論理設計-正規化の理解を中心にして-②(テキストLesson3)
演習
物理設計-格納方式とDBMSの動作の関係理解を中心にして-①(テキストLesson4)
物理設計-格納方式とDBMSの動作の関係理解を中心にして-①(テキストLesson4)
総合演習
総合演習
総合演習
UMLについて
演習
評価方法 出席や演習の状況と期末試験の成績を総合的に評価します.
教科書
参考書
メッセージ データベースは多くの情報システムで中核的な役割を果たすようになってきています.データベースの構築に興味がある人はもとより,将来SEとして活躍しようとするひとにとっても,情報システム設計の基礎になるとともに,開発プロジェクトに関わる様々な見積りの基礎となるものです.
カテゴリー: 2007

国際協力演習Ⅰ(非営利組織マネジメント)

年度 2007
科目名 国際協力演習Ⅰ(非営利組織マネジメント)
教員名 工藤 泰志
授業概要 貧困、紛争、環境問題など一国を超えた課題や、保育、高齢者問題などの地域社会の問題、さらに国の公を担う存在としても非営利セクターの可能性や役割は大きくなっている。公を担うパブリックのゾーンの設計は日本だけではなく世界的にも大きな課題になっている。
しかし、非営利セクターに関する研究は新しく、最も進んでいると言われる米国でさえ30年ほどの歴史しかない。非営利組織研究はまさに、その発展が有望視される新分野である。
非営利組織は日本でも3万団体を越え、そこで働く人も増えているが、非営利組織が経営体として自立し、公の新しい担い手として定着するためには様々な大きな課題がある。
本講義においては、非営利組織、NGOを中心とした民間非営利組織の性質や特徴、最近のトピックスを概観するが、同時に、それが抱える本質的な課題を捉え、論理的に整理するだけではなく、その解決策を非営利セクターの制度設計や経営モデルの両面から導き出す。
こうした研究を通じて、新しい非営利組織の展開の方向と経営課題について一緒に考えたいと思う。
授業計画 本講義では、非営利組織および非営利セクターの存在意義を示す非営利セクター論やNGO論を概観し、さらに非営利組織の歴史的な考察や量的な側面を学ぶことによって、非営利セクターの可能性について概観する。次に、非営利セクターが包含する課題を明らかにし、その解決策として、非営利組織の経営論(ミッション経営、資金調達など)を中心に学ぶが、またマクロレベルの課題解決の方向性としての新しい非営利セクターに制度設計の方向を考える。この際、非営利セクターの今後の役割や可能性だけではなく、非営利組織の経営的な自立を最優先テーマに現在、多くの非営利組織が陥っている政府などの下請け的な傾向などや行政との協働のあり方なども考察する。
非営利活動を研究する際の問題意識として、「民間非営利組織が公を自立的に担う」という点を挙げたい。それを実現するには、公の領域への理解と非営利組織の経営という二つの課題に取り組む必要がある。本講義は集中講義方式で行うために、非営利組織の経営課題や制度設計などで基礎的な学習を行った後は、参加する学生に個別のNPOやNGOの事例を取り上げて報告してもらい、それがどうミッションの実現と非営利組織の経営を成り立たせているかの議論を行う中で、先の問題意識への課題解決に取り組みたい。そのため、講義参加者には課題発表を行ってもらう場合があります。
教材や参考図書はその都度、紹介するほか、講義に必要な資料は配布します。ただ、この分野の研究はまだ始まったばかりであり、本講義ではより実態の非営利セクターの経営の実例や体験も踏まえて、一緒に考える形式をなるべくとりたい。希望者にはNPOの活動に実際に参加するためのガイダンスなども行います。
評価方法 集中講義方式で授業を行うために、出席が評価の大前提となる。授業では可能な限り議論を行うが、その際の参加姿勢とレポートで評価を行う。
教科書
参考書
メッセージ 非営利セクターは、日本だけではなく、世界でも公(おおやけ)を担う大きなセクターに発展しています。私は5年前に出版社の編集長を辞め、NPOを作り、アジアでの議論交流や政府の政策評価を行っています。私が立ち上げたNPOはその後、日本に40団体前後しかない免税NPO(認定NPO法人)にまで発展しましたが、その際の試行錯誤の体験やNPO経営者の目を通して浮かび上がる実践的なNPO論や経営論を提案したいと思っています。非営利セクターが直面する課題解決やその可能性について一緒に考えることができればと思っています。
カテゴリー: 2007

専門ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅢ
教員名 小坂 勝昭
授業概要 このゼミでは最近注目され始めた「ロハス」の考え方の重要性について学ぶ。ロハスとは「ココロとカラダと地球にやさしい生き方」をいいます。ロハスは、全米では成人人口の30%がロハス的であるという調査結果がありますが日本でも50―60代ではアメリカ同様にロハス志向であるという調査リポートが出ています。今後は20代へロハス的生き方が拡大していくことでしょう。環境問題の深刻化が私たち人類に要求する環境保全および、人間生存のための施策、ポリシーの重要性が叫ばれていますが、ではどうすれば良いのでしょうか。ロハスは、スローフードや、ヨガ、マクロビオティックなどのカラダの健康を保つことを実践することを薦めます。マドンナ、ジェニファー・ロペスなどがロハスな生き方の実践者として人々の関心を呼び、トヨタのハイブリッドカー「プリウス」に乗るマイクロソフトのビル・ゲイツが注目される、こうした影響力を持つ思想がロハスです。
授業計画 1.環境保護の考え方の大切さ。
2.ロハスな生き方とはどのようなものか。
3.ロハスなライフスタイル。
4.「文化創造者」としての「ロハス」の価値観を理解すること。
5.ロハスな「消費者」の企業に与える影響。
評価方法 平常点。出席重視。ゼミの行事には積極的に参加すること。
教科書
参考書
メッセージ 環境問題の文献はいまや膨大な量に達しているのですべてのものに目を通すことは困難であるが、出来るだけ努力してほしい。
カテゴリー: 2007

専門ゼミナールⅡ[CM]

年度 2007
科目名 専門ゼミナールⅡ[CM]
教員名 小坂 勝昭
授業概要 このゼミでは最近注目され始めた「ロハス」の考え方の重要性について学ぶ。ロハスとは「ココロとカラダと地球にやさしい生き方」をいいます。ロハスは、全米では成人人口の30%がロハス的であるという調査結果がありますが日本でも50―60代ではアメリカ同様にロハス志向であるという調査リポートが出ています。今後は20代へロハス的生き方が拡大していくことでしょう。環境問題の深刻化が私たち人類に要求する環境保全および、人間生存のための施策、ポリシーの重要性が叫ばれていますが、ではどうすれば良いのでしょうか。ロハスは、スローフードや、ヨガ、マクロビオティックなどのカラダの健康を保つことを実践することを薦めます。マドンナ、ジェニファー・ロペスなどがロハスな生き方の実践者として人々の関心を呼び、トヨタのハイブリッドカー「プリウス」に乗るマイクロソフトのビル・ゲイツが注目される、こうした影響力を持つ思想がロハスです。
授業計画 1.環境保護の考え方の大切さ。
2.ロハスな生き方とはどのようなものか。
3.ロハスなライフスタイル。
4.「文化創造者」としての「ロハス」の価値観を理解すること。
5.ロハスな「消費者」の企業に与える影響。
評価方法 平常点。出席重視。ゼミの行事には積極的に参加すること。
教科書
参考書
メッセージ 環境問題の文献はいまや膨大な量に達しているのですべてのものに目を通すことは困難であるが、出来るだけ努力してほしい。
カテゴリー: 2007