| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(アウトドアスポーツ) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグラウンドでスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(各種目、2~3週間程度) スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 ニュースポーツ(アルティメットなど) ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったゲーム サッカー(ミニゲームを含む) ソフトボール(男女混合でレクレーションとして行います。) タッチラグビー(予定) ※タッチラグビー:タックルやスクラムといった身体接触がないラグビー その他 ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題について解答していただきます。 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カード(顔写真を貼る)を持参して下さい。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
スポーツ健康実習A(アウトドアスポーツ)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(アウトドアスポーツ) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグラウンドでスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(各種目、2~3週間程度) スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 ニュースポーツ(アルティメットなど) ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったゲーム サッカー(ミニゲームを含む) ソフトボール(男女混合でレクレーションとして行います。) タッチラグビー(予定) ※タッチラグビー:タックルやスクラムといった身体接触がないラグビー その他 ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題について解答していただきます。 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カード(顔写真を貼る)を持参して下さい。 |
スポーツ健康実習A(アウトドアスポーツ)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(アウトドアスポーツ) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグラウンドでスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。(1)身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。(2)生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。本授業で行われるスポーツ種目については、授業計画を参照してください。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。。(各種目、2~3週間程度) スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 ニュースポーツ(アルティメットなど) ※アルティメット:フライングディスク(フリスビー)を使ったゲーム サッカー(ミニゲームを含む) ソフトボール(男女混合でレクレーションとして行います。) タッチラグビー(予定) ※タッチラグビー:タックルやスクラムといった身体接触がないラグビー その他 ★健康に関するレポート課題:「飲酒」「喫煙」「食生活」「性感染症」「精神の健康」の各課題について解答していただきます。 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の授業目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:30%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (「健康に関する課題」5題、授業記録など)3.態度:40%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可、遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、動き易い服装・靴の準備、アクセサリー類は、はずし、爪をきるなど。2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カード(顔写真を貼る)を持参して下さい。 |
栄養指導論実習A
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 栄養指導論実習A |
| 教員名 | 齋藤 貴美子 |
| 授業概要 | 栄養指導論実習は、栄養指導論で得た知識を栄養指導に生かすテクニックを学ぶ授業であり、実習Aを基礎編、実習Bを応用編としている。したがって、この授業は栄養指導に必要な基礎的な内容の実習である。栄養指導の効果をあげるには、正しい知識、指導技術と共に、適切な資料や媒体の用意が必要となる。栄養指導の対象を大別して、個人用を前半に、集団用を後半に扱い、資料の作成、その活用方法を実際に行う。指導の実際においては、ライフステージ別施設別に対象を把握し、テーマや指導方法の選定など技術的な訓練方法を取り入れて、計画から実施へと移していく。 |
| 授業計画 | 食品成分表の活用 献立作成 献立作成の応用ー栄養摂取の自己診断 個人用の給与栄養目標量 個人用の食品構成作成(1) 個人用の食品構成作成(2) 資料作成ー栄養素別食品分類 調査用紙の作成 調査のまとめ方 媒体の作成 栄養指導文の作成 施設別・対象別栄養指導の実際 集団用の給与栄養目標量の求め方、食品群別成分表の作成 |
| 評価方法 | 1.定期試験(80%)。2.作品等の提出物(10%)。3.出席状況(10%)の総合評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 栄養指導は、栄養士の業務として法の上で定義づけられているように、栄養士を表す代表的なキーワードです。栄養指導がどれだけ適切に出来るかが、その栄養士の力を示すといっても過言ではないと思います。その基本的な力をつけるのが、この授業の内容です。相手が、受けた指導内容を実際にやってみるところまでいかなければ、栄養指導の効果ありになりません。それでは、どうすればよいのか、栄養指導とは何かを、栄養士になったつもりで共に考えてみましょう。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | 3年生の後半となるこの授業では、それぞれが次のステップをふむために専門性を持った制作活動を行っていく。まずは、自分がどのような方向に進んでいくのかを決め、その方向に沿う制作物を研究しながら制作する。 |
| 授業計画 | オリエンテーション・・(授業の概要、ヒアリング) 前半・・・・・・・・・(各々の方向性にあわせた制作) 後半・・・・・・・・・(ポートフォリオ制作) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) |
| 評価方法 | 課題制作と出席等の平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 3年生の後半にあたるこの授業では、制作をしてきた作品をより良く見せ・説明が出来るようなポートフォリオの制作と、プレゼンテーション能力の獲得を目指す。 |
情報表現・シナリオ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・シナリオ |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | 映画やTVドラマなどにシナリオはあるのは誰もがわかるだろう。しかし、それらだけでなく、日常的に見ている映像全てにシナリオは存在しているのである。クイズ・バラエティーなどはもちろんニュース番組にすら編集的な視点からみたシナリオが存在する。この授業では、様々な種類の番組を視聴してそのシナリオを分析し、それを基に独自のシナリオ制作を実践する。 |
| 授業計画 | オリエンテーション・・(授業の概要) 課題1・・・・・・・・(ニュース番組の視聴) 分析・・・・・・・・・(情報の順位付けなど) 収集・・・・・・・・・(情報の収集) 実践・・・・・・・・・(制作、提出) 課題2・・・・・・・・(ドラマ番組の視聴) 分析・・・・・・・・・(登場人物などの設定) 収集・・・・・・・・・(情報の収集) 実践・・・・・・・・・(制作、提出) 課題3・・・・・・・・(パロディー番組の視聴) 分析・・・・・・・・・(楽しいと感じさせる要素の抽出など) 収集・・・・・・・・・(情報の収集) 制作・・・・・・・・・(制作) 実践・・・・・・・・・(制作、提出) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) |
| 評価方法 | 課題制作と出席等の平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | シナリオは全体を把握しながら制作をします。文章を俯瞰から見る事を経験する。 |
文献講読
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 文献講読 |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | 身の回りにあるモノは、ほぼ全て「デザイン」をされている。今、シラバスを読んでいるあなたがコンピュータで見ているのなら、その筐体は工業デザイナーがデザインをしているし、印刷されている冊子を見ているのであればエディトリアルデザイナーがデザインをしている。原生林にでも行かなければ、この日本で人が介在していないモノを見る事は出来ないかもしれない。この授業では何かを「創る」ということを、改めて考えてみよう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション・・(授業の概要) 前半・・・・・・・・・(造るとは、既存のデザイン思考などの現状分析) 後半・・・・・・・・・(斬新な発想の転換、新しい視覚伝達とは) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) |
| 評価方法 | 課題制作と出席等の平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「考えること」を重視します。最終日のプレゼンテーションは文章・絵など形態は自由とします。 |
情報表現・Webデザイン
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・Webデザイン |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | この授業では今までの基礎的な内容から、応用のレベルに上げて実践的な制作を行う。具体的には既に習得したWebデザインの技術を利用して、より高度なホームページ制作やリッチコンテンツ制作を専用ソフトを用いて行う。 |
| 授業計画 | オリエンテーション・・(授業の概要) 課題1・・・・・・・・(HTMLとPhotoshopによるホームページ制作) 制作・・・・・・・・・(HTML基礎) 制作・・・・・・・・・(Photoshopでのスライスとは) 制作・・・・・・・・・(リンクの張り方) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) 課題2・・・・・・・・(「仮想企業サイトの制作」) 制作・・・・・・・・・(企画) 制作・・・・・・・・・(CIとは) 制作・・・・・・・・・(基本デザインの制作) 制作・・・・・・・・・(HTML) 制作・・・・・・・・・(HTML) 制作・・・・・・・・・(CSS) 制作・・・・・・・・・(JAVA) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) |
| 評価方法 | 課題制作と出席等の平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 「インタラクティブ・デザイン」,レイ・クリストフ&エィミィ・サトラン共著出版社,エムディエヌコーポレーション&プレンティスホール出版 |
| メッセージ | 1セメ「コンピュータ基礎」、2セメ「情報表現・Webデザイン」を履修している事が望ましい。ただし、今年度は履修学生のレベルに応じて課題のレベルを変更していく |
情報表現・Webデザイン
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・Webデザイン |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | この10年でWebの役割は実験的から現実のモノへと変革をした。そもそも、Web(World Wide Web)は冷戦時代に生まれたインターネットと、情報を発信したかった科学者の技術が融合して生まれたものであるが、実は1960年代からWebと似たようなシステム(ハイパーリンクシステムなど)は開発されていた。しかし、これらには色々な意味での「自由」がなかった。現代のWebは記述する言語、公開をするサーバ、閲覧する為のブラウザなど、W3Cによって一定の規範は提示されているものの基本的には「自由」でますます拡張しつつある。この授業ではWYSIWYG(Webオーサリングツール)や、Flashなどを用いてホームページ制作をおこなう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション・・(授業の概要) 課題1・・・・・・・・(「自己紹介」ページの制作) 制作・・・・・・・・・(HTML基礎) 制作・・・・・・・・・(HTML応用) 制作・・・・・・・・・(写真の挿入) 制作・・・・・・・・・(リンクの張り方) 課題2・・・・・・・・(Flashなどを利用したアニメーション制作) 制作・・・・・・・・・(アニメーションとは) 制作・・・・・・・・・(絵コンテ) 制作・・・・・・・・・(キーフレーム) 制作・・・・・・・・・(動きの加速度変化) 制作・・・・・・・・・(中間チェック) 制作・・・・・・・・・(サーバでの動作確認) 制作・・・・・・・・・(調整・修正) 発表・・・・・・・・・(プレゼンテーション) |
| 評価方法 | 課題制作と出席等の平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 「インタラクティブ・デザイン」,レイ・クリストフ&エィミィ・サトラン共著出版社,エムディエヌコーポレーション&プレンティスホール出版 |
| メッセージ | 1セメ「コンピュータ基礎」などを履修してHTMLの基礎を習得しておく事が望ましい。 |
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 若林 一平 |
| 授業概要 | ●研究のまとめに入ります●ゼミナール内での発表会を実施します●卒論合同発表会の準備をします |
| 授業計画 | 共通に取り組む課題は次のとおりです。 1.メディアリテラシーとは:基本概念 2.騙されないために 3.メディアの技術 4.進んだ応用 |
| 評価方法 | 平常点とレポート提出で評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業に関連したお知らせは次のホームページアドレスまでどうぞ。http://www.bunkyo.ac.jp/~cybercul/ |