| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツA(OD) |
| 教員名 | 南 英樹 |
| 授業概要 | 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。 |
| 授業計画 | ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営 雁行陣でのプレイ、ゲーム運営 平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営 ゲーム運営と実践による反復練習 ゲーム運営と実践による反復練習 ゲーム運営と実践による反復練習 総括 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。 |
「2006」カテゴリーアーカイブ
情報法
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 情報法 |
| 教員名 | 山本 顕一郎 |
| 授業概要 | ネットワーク、特にインターネットに接続されたコンピュータの数が爆発的に増大し、コンピュータ・ネットワークはますます生活と密着し、身近で欠くことのできないインフラになりつつある。この講義では、「情報」にかかわる法を、主に「コンピュータ・ネットワークの法律問題」について講じていく。これらの問題は、憲法・刑法・行政法、民法・商法・民事訴訟法、独占禁止法、著作権法を含む知的財産権法などといった、多くのさまざまな法分野にまたがっている。したがって、多くの法分野から多面的に考察していくことになろう。ネットワーク上で生じる法律問題をすべてここで取り上げる余裕はないが、できるだけ新しい問題を扱っていき、この分野での基礎的な知識の習得をめざす。なお、この講義で取り上げる問題については、海外での法制が参考になる場合も多いので、必要に応じて外国の法制度を解説する。 |
| 授業計画 | イントロダクション インフラとしての電気通信に関する法制 電子商取引と法 インターネット上での取引と消費者保護 インターネットと営業標識 ネットワーク上での著作権 ソフトウェアと特許法 インターネット・プロバイダーの法的責任 ネットワークと競争法 ネットワークにおける情報公開・個人情報保護 ネットワークと表現の自由 ネットワークと名誉・プライバシー コンピュータ犯罪・ネットワーク犯罪 ネットワークと司法制度・裁判管轄 ネチケット、ネットワーク上の倫理 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 書名:『小六 法(平成14年版)』 著者: 平井宜雄・青山善充・菅野和夫 出版社:有斐閣 発行年:2001年 価格:4100円 ISBN: 献本:1 |
| メッセージ | コンピュータ・ネットワークを取り巻く状況や、ネットワークそれ自体も、日々刻々と変化している。ネットワークにおいて生じる法律紛争も、常に新しい局面が現われ、それに対応して新たに法律が作られたり裁判所の判決が下されたりしている。ネットワークの法律問題に関心を持ち、新聞・TVなどのマスメディアによる報道や、ウェブ上の情報を批判的に読むことも重要である。なお、経営情報学科の法学ゼミを履修し単位取得するためには、他の法学系科目(法学入門、民法等)と同様に、この科目の履修または単位取得が必要となる場合がある。 |
ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 長尾 弘修 |
| 授業概要 | 今、企業経営にはIT(情報技術)の活用が不可欠です。単に人手でできることをシステムに置き換えるだけでなく、他社にはない情報を入手して競争優位に立とうとしています。さらに情報システムを活用した新しいビジネスモデルを創設して、企業の発展を図ろうとしているのです。このゼミナールでは、IT活用の先端を行く企業を取り上げて、企業経営に果すITの役割について研究します。また合わせて、読み、尋ね、考え、まとめ、発表する訓練も行います。 |
| 授業計画 | テーマⅠ : 情報化を支える基盤 講義ガイダンス 基盤技術のいろいろ 情報ネットワーク コンピュータ 新しい技術 情報システムを活かすための環境基盤 テーマⅡ : 企業経営と情報化 企業における情報化の推進 製造業 金融業 流通業 小売業 サービス業 中小企業 新しいビジネスモデル テーマⅢ : IT活用事例の研究 ここでは、情報システムの活用で先端をいく企業や産業を各自が1分野ずつ分担して 調べ、合宿で発表します。 その他 : 前期・後期にそれぞれシステムベンダーとユーザーあるいはフェアを見学します。 |
| 評価方法 | ①授業への出席②どのくらい授業に積極的に参加しているか③授業中に提出を求めるレポート④課題の発表。①~④で評価します。 |
| 教科書 | 日経新聞または朝日新聞 |
| 参考書 | 小山健治、情報・コンピュータ業界ハンドブック、東洋経済新報社、1996年、1400円 |
| メッセージ | 私は大学の教員ではありません。実務家です。私の授業を通して、広く社会に興味を持ってもらいたいと思います。そのために新聞を読むことを勧めます。授業は新聞を中心に進めます。 |
情報法
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 情報法 |
| 教員名 | 山本 顕一郎 |
| 授業概要 | ネットワーク、特にインターネットに接続されたコンピュータの数が爆発的に増大し、コンピュータ・ネットワークはますます生活と密着し、身近で欠くことのできないインフラになりつつある。この講義では、「情報」にかかわる法を、主に「コンピュータ・ネットワークの法律問題」について講じていく。これらの問題は、憲法・刑法・行政法、民法・商法・民事訴訟法、独占禁止法、著作権法を含む知的財産権法などといった、多くのさまざまな法分野にまたがっている。したがって、多くの法分野から多面的に考察していくことになろう。ネットワーク上で生じる法律問題をすべてここで取り上げる余裕はないが、できるだけ新しい問題を扱っていき、この分野での基礎的な知識の習得をめざす。なお、この講義で取り上げる問題については、海外での法制が参考になる場合も多いので、必要に応じて外国の法制度を解説する。 |
| 授業計画 | イントロダクション インフラとしての電気通信に関する法制 電子商取引と法 インターネット上での取引と消費者保護 インターネットと営業標識 ネットワーク上での著作権 ソフトウェアと特許法 インターネット・プロバイダーの法的責任 ネットワークと競争法 ネットワークにおける情報公開・個人情報保護 ネットワークと表現の自由 ネットワークと名誉・プライバシー コンピュータ犯罪・ネットワーク犯罪 ネットワークと司法制度・裁判管轄 ネチケット、ネットワーク上の倫理 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 書名:『小六 法(平成14年版)』 著者: 平井宜雄・青山善充・菅野和夫 出版社:有斐閣 発行年:2001年 価格:4100円 ISBN: 献本:1 |
| メッセージ | コンピュータ・ネットワークを取り巻く状況や、ネットワークそれ自体も、日々刻々と変化している。ネットワークにおいて生じる法律紛争も、常に新しい局面が現われ、それに対応して新たに法律が作られたり裁判所の判決が下されたりしている。ネットワークの法律問題に関心を持ち、新聞・TVなどのマスメディアによる報道や、ウェブ上の情報を批判的に読むことも重要である。なお、経営情報学科の法学ゼミを履修し単位取得するためには、他の法学系科目(法学入門、民法等)と同様に、この科目の履修または単位取得が必要となる場合がある。 |
情報法
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 情報法 |
| 教員名 | 山本 顕一郎 |
| 授業概要 | ネットワーク、特にインターネットに接続されたコンピュータの数が爆発的に増大し、コンピュータ・ネットワークはますます生活と密着し、身近で欠くことのできないインフラになりつつある。この講義では、「情報」にかかわる法を、主に「コンピュータ・ネットワークの法律問題」について講じていく。これらの問題は、憲法・刑法・行政法、民法・商法・民事訴訟法、独占禁止法、著作権法を含む知的財産権法などといった、多くのさまざまな法分野にまたがっている。したがって、多くの法分野から多面的に考察していくことになろう。ネットワーク上で生じる法律問題をすべてここで取り上げる余裕はないが、できるだけ新しい問題を扱っていき、この分野での基礎的な知識の習得をめざす。なお、この講義で取り上げる問題については、海外での法制が参考になる場合も多いので、必要に応じて外国の法制度を解説する。 |
| 授業計画 | イントロダクション インフラとしての電気通信に関する法制 電子商取引と法 インターネット上での取引と消費者保護 インターネットと営業標識 ネットワーク上での著作権 ソフトウェアと特許法 インターネット・プロバイダーの法的責任 ネットワークと競争法 ネットワークにおける情報公開・個人情報保護 ネットワークと表現の自由 ネットワークと名誉・プライバシー コンピュータ犯罪・ネットワーク犯罪 ネットワークと司法制度・裁判管轄 ネチケット、ネットワーク上の倫理 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 書名:『小六 法(平成14年版)』 著者: 平井宜雄・青山善充・菅野和夫 出版社:有斐閣2001年 価格:4100円 |
| メッセージ | コンピュータ・ネットワークを取り巻く状況や、ネットワークそれ自体も、日々刻々と変化している。ネットワークにおいて生じる法律紛争も、常に新しい局面が現われ、それに対応して新たに法律が作られたり裁判所の判決が下されたりしている。ネットワークの法律問題に関心を持ち、新聞・TVなどのマスメディアによる報道や、ウェブ上の情報を批判的に読むことも重要である。なお、経営情報学科の法学ゼミを履修し単位取得するためには、他の法学系科目(法学入門、民法等)と同様に、この科目の履修または単位取得が必要となる場合がある。 |
フィットネス(バレー)
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | フィットネス(バレー) |
| 教員名 | 南 英樹 |
| 授業概要 | 1:バレーボールを、個人技術→対人技術→集団技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:リーグ戦運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、組織を形成する能力を養う。 |
| 授業計画 | ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム チーム分け、ミニゲーム 個人技術-1:スパイクのパイオメカニクス、ミニゲーム 個人技術-2:アンダーハンドパスのバイオメカニクス、ミニゲーム 個人技術-3:オーバーハンドパスのバイオメカニクス、ミニゲーム 対人技術-1:マンツーマンパスと連係動作、ゲーム 対人技術-2:マンツーマンパスとボールコントロール、ゲーム 集団技術-1:シートレシーブとレシーブシステム、リーグ戦運営 集団技術-2:1-2-3テンポとアタックシステム、リーグ戦運営 練習計画立案・運営、リーグ戦運営 チームの自主運営、リーグ戦運営 チームの自主運営、リーグ戦運営 チームの自主運営、リーグ戦運営 総括 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。 |
スポ-ツB(バレー)
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(バレー) |
| 教員名 | 高木 聡子 |
| 授業概要 | 運動が身体によいと分かっていても、生活の中に運動習慣を取り入れ継続的に実施することは難しいと感じる人が多いのではないでしょうか。しかし、運動と無縁に過ごしていた人でも、スポーツを好きになり仲間とその楽しさを分かち合うことができれば、少しでも運動する機会は増えてくるのではないでしょうか。この授業ではソフトバレーボールやバレーボールを通じて、仲間とのコミュニケーションの機会を得ること、身体を動かすことの爽快感や充実感を体験することで生涯にわたってスポーツを楽しむための基礎づくりをすることを目的とします。 |
| 授業計画 | 1.ソフトバレーボール 2.バレーボール 3.ビーチバレーボール(室内) 4.インディアカ 以上の種目を数回ずつおこないます。 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 1.技術(進歩の度合など)20点。 2.知識(課題、レポートなど)40点。 3.態度(意欲、協力の度合など)40点。 なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | いつでも、だれとでもチームを組みスポーツを楽しめるような積極性を身につけてほしいと思います。初回の授業には、体育履修カードに写真を貼付して持参し、体育着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。 |
文章演習F
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習F |
| 教員名 | 竹内 修司 |
| 授業概要 | <文章演習E>の概要と同じ。さらに習熟の度を深めてゆく。 |
| 授業計画 | <文章演習E>の計画と同じ。 |
| 評価方法 | <文章演習E>の方法と同じ。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | とにかくたくさん読むこと。よく考え、考えたことを頭の中で文章にするように心がけること。詳細は講義のときに。 参考書 時に応じて挙げる。 |
システム設計[経情]
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | システム設計[経情] |
| 教員名 | 真鍋 龍太郎 |
| 授業概要 | この授業ではシステムのモデルを想定し、このシステムを設計/開発する方法を学習する。1)システム設計のライフサイクル、設計した内容を図や表を活用して表現する方法、各種システム開発技法のあらまし。2)プログラム設計ではここで行う作業内容をはじめとして、プログラム作成と利用するプログラミング言語の選び方、プログラムのモジュール化の方法、良いプログラムと悪いプログラムの見分け方やプログラムを単体でテストする場合に利用できる方法について学習する。3)ソフトウエア開発の失敗に原因にソースプログラムの管理がある。この管理を行うために用意されているSCMツールについて学習を行う。4)プログラムの単体テストに始まり、結合テスト、システム・テストで行う作業内容について学習をおこない、テストの難しさを体験する。5)システムの開発には多くの作業があり、多くの人が長い間作業を行う。このためにプロジェクトの管理が重要になってくる。この管理を行う方法について学習する。6)システムは設置して運用が始まればそれで作業が終了と言うわけではなく、新しい作業が開始される。システムの機能の変更やこれの拡張というシステムの保守の仕事がある。このほかにも、システムを運用する人、データを管理する人、システムの安全性をチェックする人、システムの内容が間違っていないかシステムを監査する人など色々な職種人が働いているということを学習する。 |
| 授業計画 | システム化の基礎知識とシステム化を取り巻く人々と産業 システム化に必要な知識 システム化を取り巻く人々と産業 システム設計のライフサイクルと開発技法の概要 システム設計のライフサイクル システム設計の技法 情報システム設計演習: 基本設計書の作成 プログラム設計、テスト工程の概要と技法 プログラム設計の概要と技法 テスト工程の概要と技法 情報システム設計演習: テスト計画の立案 ソフトウエア構成管理の概要 システム開発のプロジェクトマネジメント 情報システム設計演習: プロジェクト計画の立案 システム運用・保守管理のあり方 |
| 評価方法 | 授業中に行う小テスト,演習の都度提出するレポートと定期試験の結果を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は情報システム学科以外の学生,主として経営情報学科の学生を対象に行います.情報システム学科の同名の授業は,「システム分析」や「データモデリング」などの基礎科目の履修を前提として行われてます.この授業は,前提科目を設けないで,卒業後ビジネスの中で情報システムを使うようになるであろう人たち,あるいは自分の業務のための情報システムの構築に利用者側として加わるであろう人たちに,情報システムを理解し,まあシステムの計画,設計などの全貌を眺め,かつ基礎的な手法を理解してもらうことを狙っておこいます.本科目により、実際のシステムの設計の重要性と課題を理解し、成功するシステム設計のあり方について普段から意識を持ってもらえればと良いと考えます。 |
スポーツ健康実習B(バレー)
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(バレー) |
| 教員名 | 高木 聡子 |
| 授業概要 | 運動が身体によいと分かっていても、生活の中に運動習慣を取り入れ継続的に実施することは難しいと感じる人が多いのではないでしょうか。しかし、運動と無縁に過ごしていた人でも、スポーツを好きになり仲間とその楽しさを分かち合うことができれば、少しでも運動する機会は増えてくるのではないでしょうか。この授業ではソフトバレーボールやバレーボールを通じて、仲間とのコミュニケーションの機会を得ること、身体を動かすことの爽快感や充実感を体験することで生涯にわたってスポーツを楽しむための基礎づくりをすることを目的とします。 |
| 授業計画 | 1.ソフトバレーボール 2.バレーボール 3.ビーチバレーボール(室内) 4.インディアカ 以上の種目を数回ずつおこないます。 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 1.技術(進歩の度合など)20点。 2.知識(課題、レポートなど)40点。 3.態度(意欲、協力の度合など)40点。 なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | いつでも、だれとでもチームを組みスポーツを楽しめるような積極性を身につけてほしいと思います。初回の授業には、体育履修カードに写真を貼付して持参し、体育着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。 |