| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ[IR] |
| 教員名 | 林 薫 |
| 授業概要 | 本ゼミでは国際開発協力を中心に国際協力全般をテーマとして扱います。6セメスターにおいては5セメスターで国際協力の基礎知識を習得したことを受けて、国際協力の各分野別の問題をより詳しく掘り下げます。授業は、ゼミ生の発表と講義を組みあわせます。卒業論文のテーマを選ぶことが目標となります。 |
| 授業計画 | 援助と政策の一貫性 WTOとドーハラウンド 知的財産権と途上国・公共財としての知識 持続可能な開発 ミレニアム開発目標・その達成への課題 国際的労働移動と移民問題 直接投資と途上国の投資環境 人間の安全保障 グローバルな市場経済化 Information and Communication Technology |
| 評価方法 | 出席および授業への参加のレベルを考慮します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 世界で現在起こっている問題、起こりつつある問題、解決すべき事項などについて強い関心を持つことが必要です。 |
「2006」カテゴリーアーカイブ
現代社会と法律
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 現代社会と法律 |
| 教員名 | 未定 |
| 授業概要 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
美術
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 美術 |
| 教員名 | 小林 芳雄 |
| 授業概要 | 「美術とは何か」との問に対する土台は、まずもって古今東西の厖大な作品群であり、それを造った人々とそれを鑑賞する我々がいると云うことです。「ピカソもキーファーも歌麿・北斎・顧之からも、そしてラスコーの洞窟の壁画からも僕等は等距離にある」と云う命題と「美術史がそれ自体でプカプカ浮いているハズがない」とのハザマに僕等はいます。毒にも薬にもならない教養としての美術ではなく、美的経験への参入と云うことを考えて授業計画を立てました。1)圧縮された情報 2)価値としての視覚 がテーマになります。 |
| 授業計画 | 美術史と美学と実技とが三本の柱になります。年表図版等資料を配ってのレクチャーと課題を出しての実技とが一体だと考えて下さい。スケッチブック又は画用紙、鉛筆、のり、はさみ等を毎回各自で用意する。イニシエーションとして自画像を描いて来て貰います。各自が自分のテーマを決めてレポートを提出する(展覧会の報告等)。 |
| 評価方法 | ポートフォリオの提出(スケッチブックで可、作品10点が目安) レポートの提出(400字×5枚程度) 出席点20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来るだけ機会を作って実物に当ること。 |
美術
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 美術 |
| 教員名 | 小林 芳雄 |
| 授業概要 | 「美術とは何か」との問に対する土台は、まずもって古今東西の厖大な作品群であり、それを造った人々とそれを鑑賞する我々がいると云うことです。「ピカソもキーファーも歌麿・北斎・顧之からも、そしてラスコーの洞窟の壁画からも僕等は等距離にある」と云う命題と「美術史がそれ自体でプカプカ浮いているハズがない」とのハザマに僕等はいます。毒にも薬にもならない教養としての美術ではなく、美的経験への参入と云うことを考えて授業計画を立てました。1)圧縮された情報 2)価値としての視覚 がテーマになります。 |
| 授業計画 | 美術史と美学と実技とが三本の柱になります。年表図版等資料を配ってのレクチャーと課題を出しての実技とが一体だと考えて下さい。スケッチブック又は画用紙、鉛筆、のり、はさみ等を毎回各自で用意する。イニシエーションとして自画像を描いて来て貰います。各自が自分のテーマを決めてレポートを提出する(展覧会の報告等)。 |
| 評価方法 | ポートフォリオの提出(スケッチブックで可、作品10点が目安) レポートの提出(400字×5枚程度) 出席点20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来るだけ機会を作って実物に当ること。 |
音楽
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 音楽 |
| 教員名 | 吉井 亜彦 |
| 授業概要 | ヨーロッパ生まれのクラシック音楽は、現在、世界中でひろく親しまれています。どなたでもご自分が愛聴しているような曲を、1曲や2曲もっておられることでしょう。そのようなクラシック音楽は、きいているだけでももちろんおもしろいのですが、ある一定の基本的な知識を備えるならば、より深く、よりひろくたのしめるようになります。そのための基本的な知識の一端を勉強していきましょう。専門的になることはないはずです。CDなどで、実際に音楽をききながら学んでいきます。 |
| 授業計画 | ヨーロッパのクラシック音楽のなかでも、特に重要な位置を占める「交響曲(シンフォニー)」について学んでいこうと思います。 |
| 評価方法 | テスト、またはレポートで評価。出席をよくしていれば、まず問題なく出来るような内容のものとなるはずです。意欲をもって出席して下さい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 音楽を大いにたのしみましょう! |
音楽
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 音楽 |
| 教員名 | 吉井 亜彦 |
| 授業概要 | ヨーロッパ生まれのクラシック音楽は、現在、世界中でひろく親しまれています。どなたでもご自分が愛聴しているような曲を、1曲や2曲もっておられることでしょう。そのようなクラシック音楽は、きいているだけでももちろんおもしろいのですが、ある一定の基本的な知識を備えるならば、より深く、よりひろくたのしめるようになります。そのための基本的な知識の一端を勉強していきましょう。専門的になることはないはずです。CDなどで、実際に音楽をききながら学んでいきます。 |
| 授業計画 | ヨーロッパのクラシック音楽のなかでも、特に重要な位置を占める「交響曲(シンフォニー)」について学んでいこうと思います。 |
| 評価方法 | テスト、またはレポートで評価。出席をよくしていれば、まず問題なく出来るような内容のものとなるはずです。意欲をもって出席して下さい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 音楽を大いにたのしみましょう! |
特殊講義B[IR]
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 特殊講義B[IR] |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | 企業が必至で取り組んでいる環境適応行動の実践的側面の諸事例を紹介しながら、単なる環境への対応(適応)では企業は生き残れないことに言及したい。時代潮流を見極めて、それに乗ることよりも、それらを自らの生存と発展のビジネス・チャンスと捉える”学習する企業”の実態を本講義で明確にする。 |
| 授業計画 | Ⅰ ネットワーク時代の知的経営 ー知識創造企業の経営実践ー Ⅱ 革新企業の革新理念 エクセレント・カンパニーの革新志向 ー革新企業文化のDNAー 企業倫理で問われる経営責任 ーコンプライアンスを越えてー Ⅲ 革新企業の戦略人事 人材経営の戦略的視点 ー雇用ミックス(コア人材)マネジメントー 成果主義の本来のあり方 ー今、何故、成果主義かー 個人が活きる企業人事の当来 ー主体的行為による「仕事の人格化」- 企業内大学が主流の時代の到来 ー長期刷込み方式の選抜研修の導入・定着ー 組織と個人のWIN-WIN関係(その1) ーワークとライフのバランスー 組織と個人のWIN-WIN関係(その2) ーワークシャリングー 働き甲斐のある職場 ー実力のあるリーダーー Ⅳ 革新企業の知識の共有・活用 日本企業の知識創造経営 ーグローバル資本主義時代の企業経営ー 日本メーカーの強み ーグローバル企業のモノづくりー |
| 評価方法 | 評価は出席を重視する。その他、随時実施するレポート、授業への出席態度等を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 21世紀において活躍するビジネスパーソンが知識を実践知識にするためには「行動による学習(ラーニング・バイ・ドーイング)」が欠かせない。既存知識を昇華させて自分の実践知識にすることではじめて応用可能な知的能力が身につけられる。 |
Webページ作成
| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | Webページ作成 |
| 教員名 | 久保田 幸子 |
| 授業概要 | 今日インターネット環境の普及によって、情報ネットワーク社会をより一層身近に感じるようになった。なお、今後もその情報ネットワーク社会への進展はさらに進み、個人や組織の活動に多大な影響を与えると考えられる。そのような環境の中で、情報を効率よく収集し利用することが大切であるというはいうまでもないが、自分の情報をうまくまとめて情報ネットワークを通じて発信し情報交換を行うことも今後の情報化社会に適応するために非常に大切である。したがって、本授業では、情報発信のためのWebページ作成に関する知識、技術やノウハウを、講義と実習を通じて習得することを、目的としている。 |
| 授業計画 | Webページの概要 HTMLの基本 URLの仕組みとリンク 情報メディア 図形処理と画像処理(実習) 色の作り方と配色(実習) マルチメディア表現 Webページの設計(実習) Webページの作成①(実習) Webページの作成②(実習) Java Scriptの利用(実習) Webページの公開と運営(実習) Webページの作成③(実習) Webページの作成④(実習) 発表会 |
| 評価方法 | 課題作成と発表を中心に、出席状況・参加度をあわせて総合的に評価する。なお、欠席・遅刻は大きな減点の対象となる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | それぞれの作品などの発表を通じて表現の多様性を認識し、それぞれのレベル・アップを図っていきたいので、欠席・遅刻は絶対しないようにしてほしい。 |