ビジネス英語A(S)

年度 2006
科目名 ビジネス英語A(S)
教員名 小郷 次郎
授業概要 この科目では、ビジネスとりわけ国際取引の流れに沿って基礎的なビジネス英語の習得を目指します。ビジネス交渉の流れで当事者が交渉相手にこうして欲しいと願い、それを依頼の形で伝えたり、提案したりして相手にアプローチすることになります。ビジネスのモデルレターとその専門用語・慣用語句に慣れると共に実務知識を解説します。取引の英文は型が決まり、一定の意味が決まっている国際取引の基本です。これらの例をマネすることで完成させればよい。マネすることは決して恥ではありません。英文は黙読するのではなく「音読」して下さい。声を出して読むことで記憶が固定します。自分で読み上げた音声をテープにとり、シャドウイングを行うと自然に頭に入ります。
授業計画 取引の申込み
信用照会とその返事
引合いとその返事
売り申込み
評価方法 授業の出席と発言 50%、試験結果 50%
教科書
参考書
メッセージ 「使える英語」を磨き国際ビジネスで一歩先んじて下さい。夢を持ち、将来こうなりたいとまず思う事。次に少しづつでよいから平凡な行動を重ねてゆくと「人は自分の望むような人間になれる」
カテゴリー: 2006

EIC102(CM5)

年度 2006
科目名 EIC102(CM5)
教員名 K.ヤマギシ
授業概要 This course is designed to help create a base of the English skills required to begin studying English conversation. In this course, you will first get used to hearing natural spoken English and become less afraid of speaking up in English yourself. Then you will build basic vocabulary and work on listening and speaking. In this way, you will be able to have short conversations in English. You will also practice proper pronunciation and key expressions to communicate confidently in English on a variety of topics. By the end of the course, you will become more comfortable with speaking English.
授業計画 Week 1: Basic Question Words / Finding Out About Others
Week 2: Describing People / What’s S/he Like?
Week 3: Telephoning Lesson / Taking Messages
Week 4: Listening for Specific Information / Describing Objects
Week 5: Words Ending in Consonants / Talking about the Past
Week 6: Professions / Can you … ?
Week 7: Difficult Sounds / Time and Money Review
Week 8: Invitations / Invitations and Excuses
Week 9: Talking about the Future / Making Predictions
Week 10: Clothing / Compliments
Week 11: Formality and Politeness / Manners
Week 12: Contrasting Ideas / Impromptu Speaking
Week 13: Review
*The order and content of the plan are subject to change according to the progress level.
評価方法 英会話能力 = 30%小テスト・期末テスト = 20%学習意欲・態度 = 40%出席率 = 10%
教科書
参考書
メッセージ We can enjoy studying English together!必ず事前にテキストを購入して授業に参加してください。
カテゴリー: 2006

国際環境協力論

年度 2006
科目名 国際環境協力論
教員名 和田 英樹
授業概要 廃棄物問題を中心に取り扱う。廃棄物問題は社会の構成員全員の行動変革によってのみ解決できるという特徴を持つ興味深い問題群であり、その行動変革をいかに促すかがキーポイントとなる。わが国では行政がコミュニティを組織化して分別収集を導入することによって問題解決に当たったが、この手法は開発途上国における廃棄物問題解決のための非常に重要な手法の一つとして注目できる。本授業では、わが国の分別収集のノウハウを実際に開発途上国に適用した経験を紹介しながら、その背景経験となるわが国の廃棄物問題解決アプローチについて講義する。
授業計画 1.タイ国ハジャイにおけるごみ分別システム(1)
2.タイ国ハジャイにおけるごみ分別システム(2)
3.タイ国におけるPPP(Public & Private Partnership)の構築と廃棄物国際協力のあり方
4.ベトナム国ハノイとフィリピン国マニラにおけるODA現場
5.廃棄物問題解決ツール集(1)-目黒におけるパイロットプロジェクト
6. 〃 (2)-モノフローマトリクスと環境コミュニケーション
7. 〃 (3)-シミュレーションと数理モデル
8. 〃 (4)-ライフサイクルアセスメント
9.わが国の廃棄物問題のフロンティア(1)-有料化とごみ減量
10. 〃 (2)-ヤードスティックコンペティティブモデル
11. 〃 (3)-発生抑制とマテリアルフロー制御
12. 〃 (4)-地域発意による環境まちづくり
評価方法 出席状況と英語による10分スピーチ(試験は行わない)
教科書
参考書
メッセージ 実社会の問題はテキストに書いてある知識だけでは解決できません。皆さんが実社会で経験値を積み重ねて初めて、解決能力が備わってきます。本授業では私が実際社会の問題をどう考えどう対応したかを中心にお話しますので、皆さんが実社会に出たときの参考になると思います。
カテゴリー: 2006

ビジネス英語A(K)(E)

年度 2006
科目名 ビジネス英語A(K)(E)
教員名 小郷 次郎
授業概要 この科目では、ビジネスとりわけ国際取引の流れに沿って基礎的なビジネス英語の習得を目指します。ビジネス交渉の流れで当事者が交渉相手にこうして欲しいと願い、それを依頼の形で伝えたり、提案したりして相手にアプローチすることになります。ビジネスのモデルレターとその専門用語・慣用語句に慣れると共に実務知識を解説します。取引の英文は型が決まり、一定の意味が決まっている国際取引の基本です。これらの例をマネすることで完成させればよい。マネすることは決して恥ではありません。英文は黙読するのではなく「音読」して下さい。声を出して読むことで記憶が固定します。自分で読み上げた音声をテープにとり、シャドウイングを行うと自然に頭に入ります。
授業計画 取引の申込み
信用照会とその返事
引合いとその返事
売り申込み
評価方法 授業の出席と発言 50%、試験結果 50%
教科書
参考書
メッセージ 「使える英語」を磨き国際ビジネスで一歩先んじて下さい。
夢を持ち、将来こうなりたいとまず思う事。次に少しづつでよいから平凡な行動を重ねてゆくと「人は自分の望むような人間になれる」
カテゴリー: 2006

スポーツ健康実習A(ボディ)

年度 2006
科目名 スポーツ健康実習A(ボディ)
教員名 浮田 咲子
授業概要 健康生活習慣および生涯スポーツの獲得を目的として、普段意識していないインナーマッスルを動かし、新陳代謝をうながし、しなやかな身体づくりと、筋肉を綺麗につけるためのエクササイズをおこなってゆく。
授業計画 ストレッチ
筋肉の緊張をほぐして疲労物質を取り除いてくれる効果もあります。
疲労がとれてリラックスする事でストレスをおさえる効果も期待できます。
ヨガ
ゆっくりとした動きの中で、自分の呼吸やからだの動きを観察、意識しながら行います。
ストレスや運動不足でかたくなった筋肉をほぐし、心身ともにリラックスさせます。
ダンベル
ダンベルはと聞かれたら、アスリートが筋トレのために使用している姿を思いつくかもしれません。
ダンベルも使い方次第です。負荷のかけ方によっては、本格的なウエイトトレーニングもできれば、お手軽なダンベルダイエット(ダンベル体操,ダンベルエクササイズ)もできます。
ピラテス
身体の内部(腹部の深層筋、臀部の筋肉、脊椎のまわりの筋肉)の筋力を鍛え、強くしなやかにし、姿勢のゆがみを整え、身体のバランスを回復・増強します。
ステップエクササイズ
ステップ台を利用することにより、シンプルな動きで高い運動量が得られます。それだけ、シェイプアップ効果をはじめ、心肺持久力や脚の筋力アップなど、高い運動効果を狙います。
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように配点する。① 授業態度(授業への積極的な取り組みを評価したもの)…40点② 技術(課題及び期末レポートなど)…30点③ 知識(課題及びレポートなど)…30点なお、欠席・遅刻は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定の場所に集合してください。自分の身体を意識を持って動かすことで、集中力をやしない、誰にでも出来るエクササイズを実感していただきたいです。
カテゴリー: 2006

英語Ⅰ(EE)

年度 2006
科目名 英語Ⅰ(EE)
教員名 原田 慎一
授業概要 情報学部の英語カリキュラムは読解力の養成に重点を置いている。これは、学生が卒業時までに、辞書を使えば専門分野の英語が的確に理解できるようになってほしい、と専門教科担当教員の多くが願っているからである。春学期に週2日開講される。英語Ⅰは、特に、文法などに関する高校卒業までに身につけておくべき基礎的な知識を再確認し、出来るだけ正確な読解力を養成することを主な目標とする。辞書の使い方、文脈の中での単語の適切な意味を把握することなどの基礎的なこと、また、比較的平易な英文を読みながら英文構造の理解をさらに深めることなども含まれる。英語Ⅰは、主に、読解力の基礎固めに重点を置く。
授業計画 授業の前半で読解に不可欠な文法を説明し、練習問題を解きながら理解を深めます。後半で文の構造の把握に重点を置きながら長文を読みます。また、教科書以外にもTOEICや英検の問題を解き、頻出項目の効率的な解法を身につけ、資格取得を目指します。さらに英語を使う上で必要な語彙・文法を習得するために、毎週交互に単語テストと文法テストを実施します。授業は毎回指名しながら進めます。授業の内容は以下の通りです。
1. 授業ガイダンス
2. 文の種類・品詞・文型 Lions
3. 時制 Harry Potter
4. 完了形 Bubble Gum
5. 助動詞 The Leaning Tower
6. 態 Talking Birds
7. 不定詞1 Television
8. 不定詞2 The Taj Mahal
9. 動名詞 A Winning Dream
10. 分詞 The History of Bowling
11. 前期既習事項の復習 A Long Weekend
12. 前期既習事項の復習 Michelle Yeoh
評価方法 1. TOEIC型式の試験(学期中に2回実施) 70%、2. 出席・授業態度 15%、3. 単語テスト(毎週実施) 15%、以上の3点に基づき評価します。また、学期中にTOEICまたは英検で以下のスコア・級を取得し、所定日数を出席した場合は、有資格者として成績評価に反映します。AA: TOEIC500点以上または英検準1級、A: TOEIC450~495点または2級、B: TOEIC400~445点または準2級。
教科書
参考書
メッセージ 予習・復習を欠かさずしてください。授業は予習していることを前提に行います。また、辞書は毎回持参してください。国際共通語である英語を駆使できることの意義は計り知れません。積極的に授業に参加して、英語を受信・発信するために必要な基礎力(文法・語彙・読解力・聴解力)を身につけてください。資格試験は勉強のよいペースメーカーとなりますので、定期的な受験をおすすめします。みなさんが楽しみながら英語力を伸ばすことができる授業を目指しますので一緒にがんばりましょう。
カテゴリー: 2006

EIC102(IR4)

年度 2006
科目名 EIC102(IR4)
教員名 K.ヤマギシ
授業概要 This course is designed to help create a base of the English skills required to begin studying English conversation. In this course, you will first get used to hearing natural spoken English and become less afraid of speaking up in English yourself. Then you will build basic vocabulary and work on listening and speaking. In this way, you will be able to have short conversations in English. You will also practice proper pronunciation and key expressions to communicate confidently in English on a variety of topics. By the end of the course, you will become more comfortable with speaking English.
授業計画 Week 1: Basic Question Words / Finding Out About Others
Week 2: Describing People / What’s S/he Like?
Week 3: Telephoning Lesson / Taking Messages
Week 4: Listening for Specific Information / Describing Objects
Week 5: Words Ending in Consonants / Talking about the Past
Week 6: Professions / Can you … ?
Week 7: Difficult Sounds / Time and Money Review
Week 8: Invitations / Invitations and Excuses
Week 9: Talking about the Future / Making Predictions
Week 10: Clothing / Compliments
Week 11: Formality and Politeness / Manners
Week 12: Contrasting Ideas / Impromptu Speaking
Week 13: Review
*The order and content of the plan are subject to change according to the progress level.
評価方法 英会話能力 = 30%小テスト・期末テスト = 20%学習意欲・態度 = 40%出席率 = 10%
教科書
参考書
メッセージ We can enjoy studying English together!必ず事前にテキストを購入して授業に参加してください。
カテゴリー: 2006

スポ-ツA(ボディ)

年度 2006
科目名 スポ-ツA(ボディ)
教員名 浮田 咲子
授業概要 健康生活習慣および生涯スポーツの獲得を目的として、普段意識していないインナーマッスルを動かし、新陳代謝をうながし、しなやかな身体づくりと、筋肉を綺麗につけるためのエクササイズをおこなってゆく。
授業計画 ストレッチ
筋肉の緊張をほぐして疲労物質を取り除いてくれる効果もあります。
疲労がとれてリラックスする事でストレスをおさえる効果も期待できます。
ヨガ
ゆっくりとした動きの中で、自分の呼吸やからだの動きを観察、意識しながら行います。
ストレスや運動不足でかたくなった筋肉をほぐし、心身ともにリラックスさせます。
ダンベル
ダンベルはと聞かれたら、アスリートが筋トレのために使用している姿を思いつくかもしれません。
ダンベルも使い方次第です。負荷のかけ方によっては、本格的なウエイトトレーニングもできれば、お手軽なダンベルダイエット(ダンベル体操,ダンベルエクササイズ)もできます。
ピラテス
身体の内部(腹部の深層筋、臀部の筋肉、脊椎のまわりの筋肉)の筋力を鍛え、強くしなやかにし、姿勢のゆがみを整え、身体のバランスを回復・増強します。
ステップエクササイズ
ステップ台を利用することにより、シンプルな動きで高い運動量が得られます。それだけ、シェイプアップ効果をはじめ、心肺持久力や脚の筋力アップなど、高い運動効果を狙います。
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように配点する。① 授業態度(授業への積極的な取り組みを評価したもの)…40点② 技術(課題及び期末レポートなど)…30点③ 知識(課題及びレポートなど)…30点なお、欠席・遅刻は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定の場所に集合してください。自分の身体を意識を持って動かすことで、集中力をやしない、誰にでも出来るエクササイズを実感していただきたいです。
カテゴリー: 2006

英語Ⅰ(SE)

年度 2006
科目名 英語Ⅰ(SE)
教員名 原田 慎一
授業概要 情報学部の英語カリキュラムは読解力の養成に重点を置いている。これは、学生が卒業時までに、辞書を使えば専門分野の英語が的確に理解できるようになってほしい、と専門教科担当教員の多くが願っているからである。春学期に週2日開講される。英語Ⅰは、特に、文法などに関する高校卒業までに身につけておくべき基礎的な知識を再確認し、出来るだけ正確な読解力を養成することを主な目標とする。辞書の使い方、文脈の中での単語の適切な意味を把握することなどの基礎的なこと、また、比較的平易な英文を読みながら英文構造の理解をさらに深めることなども含まれる。英語Ⅰは、主に、読解力の基礎固めに重点を置く。
授業計画 授業の前半で読解に不可欠な文法を説明し、練習問題を解きながら理解を深めます。後半で文の構造の把握に重点を置きながら長文を読みます。また、教科書以外にもTOEICや英検の問題を解き、頻出項目の効率的な解法を身につけ、資格取得を目指します。さらに英語を使う上で必要な語彙・文法を習得するために、毎週交互に単語テストと文法テストを実施します。授業は毎回指名しながら進めます。授業の内容は以下の通りです。
1. 授業ガイダンス
2. 文の種類・品詞・文型 Lions
3. 時制 Harry Potter
4. 完了形 Bubble Gum
5. 助動詞 The Leaning Tower
6. 態 Talking Birds
7. 不定詞1 Television
8. 不定詞2 The Taj Mahal
9. 動名詞 A Winning Dream
10. 分詞 The History of Bowling
11. 前期既習事項の復習 A Long Weekend
12. 前期既習事項の復習 Michelle Yeoh
評価方法 1. TOEIC型式の試験(学期中に2回実施) 70%、2. 出席・授業態度 15%、3. 単語テスト(毎週実施) 15%、以上の3点に基づき評価します。また、学期中にTOEICまたは英検で以下のスコア・級を取得し、所定日数を出席した場合は、有資格者として成績評価に反映します。AA: TOEIC500点以上または英検準1級、A: TOEIC450~495点または2級、B: TOEIC400~445点または準2級。
教科書
参考書
メッセージ 予習・復習を欠かさずしてください。授業は予習していることを前提に行います。また、辞書は毎回持参してください。国際共通語である英語を駆使できることの意義は計り知れません。積極的に授業に参加して、英語を受信・発信するために必要な基礎力(文法・語彙・読解力・聴解力)を身につけてください。資格試験は勉強のよいペースメーカーとなりますので、定期的な受験をおすすめします。みなさんが楽しみながら英語力を伸ばすことができる授業を目指しますので一緒にがんばりましょう。
カテゴリー: 2006

コンピュータ基礎演習[広報]

年度 2006
科目名 コンピュータ基礎演習[広報]
教員名 折本 綾子
授業概要 情報ネットワーク社会ではコンピュータは情報ツールとして、またコミュニケーションのメディアとして、学生生活や将来のビジネス活動においても必須の能力である。そこで、本講座ではコンピュータ利用の基礎知識と基本的な技能の習得を目指す。内容はコンピュータを活用する上で最も基礎的なリテラシー科目である。 具体的にはコンピュータの仕組み、キーボード操作、日本語入力、インターネットの利用、ホームページの作成、ファイルの知識などである。コンピュータやコンピュータ・ネットワークに関する基本的な仕組みを理解したうえで、実際の操作を段階的に学んでいく。これからの学生生活、社会生活を支える情報活用能力を、着実に培っていこう。
授業計画 イントロダクション
e-mailの活用
〔e-learning〕情報倫理
〔e-learning〕著作権
日本語ワープロの基礎
日本語ワープロの活用
HTMLの基礎
ウェブ・ページの作成Ⅰ
ウェブ・ページの作成Ⅱ
ウェブ・ページの作成Ⅲ
インターネットの基礎
インターネットの活用
まとめ
評価方法 授業の進展にともない小テスト・課題提出を行う。期末に実技試験を実施し、総合的に評価する。
教科書
参考書 『コンピュータ基礎・応用演習 演習ノート』1999
メッセージ 将来どのような分野に進もうとコンピュータは必要不可欠な道具である。コンピュータを価値的に使える技能を身につけるためには、コンピュータの基本的な知識や技能をしっかり学ぶことが重要である。本講座では毎回新しい単元を学び、積み上げていくことから、授業後の復習がかかせない。あせらず、じっくり繰り返し学ぶことで理解を深め、着実な力を培っていくことができる。また、やもえない事情で欠席した場合は、休んだ単元のテキストを自習するよう心がけよう。
カテゴリー: 2006