基礎演習[CM]

年度 2006
科目名 基礎演習[CM]
教員名 小林 勝法
授業概要 新入生ゼミナールで学んだ大学教育に関する知識やスタディ・スキルを発展させるとともに、将来の専攻と職業選択に対する意識を高め、関心をさらに深めよう。(1) ブレーン-ストーミング(会議のメンバーが自由に意見や考えを出し合って、すぐれた発想を引き出す方法)を活用して、グループ単位で問題発見に取り組む。(2) 最近起きた社会問題、地域や環境に関わる課題、企業への提言などを取り上げる。(3) 街に出たり、あるいは自然散策をしたりして、問題意識を深めたい。発見した問題の中から各自のレポート課題を決める。 スタディ・スキルについては、論理的思考に基づく文章表現に重点を置いて徹底的に指導する。
授業計画 大学生活の計画を見直す(第一回~第三回、各クラス)
論理的な文章の書き方とレポートの書き方を学ぶ(第一回~第三回、各クラス)
課題発見のための自然観察・地域散策など(第四回、合同で実施)
グループ討議、課題決定、資料調査,レポート作成(第五回~第十回、各クラス)
成果発表会(第十一回、合同で実施)
卒業後の将来計画の準備を始める(第十二回~)
評価方法 文章演習や課題レポートなどさまざまな課題の成績を総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ クラスメートや担当教員との交流を通して、お互いに刺激しあい、成長することを期待する。テキスト購入は担当教員の指示に従って下さい。
カテゴリー: 2006

基礎演習[CM]

年度 2006
科目名 基礎演習[CM]
教員名 山崎 裕子
授業概要 新入生ゼミナールで学んだ大学教育に関する知識やスタディ・スキルを発展させるとともに、将来の専攻と職業選択に対する意識を高め、関心をさらに深めよう。(1) ブレーン-ストーミング(会議のメンバーが自由に意見や考えを出し合って、すぐれた発想を引き出す方法)を活用して、グループ単位で問題発見に取り組む。(2) 最近起きた社会問題、地域や環境に関わる課題、企業への提言などを取り上げる。(3) 街に出たり、あるいは自然散策をしたりして、問題意識を深めたい。発見した問題の中から各自のレポート課題を決める。 スタディ・スキルについては、論理的思考に基づく文章表現に重点を置いて徹底的に指導する。
授業計画 大学生活の計画を見直す(第一回~第三回、各クラス)
論理的な文章の書き方とレポートの書き方を学ぶ(第一回~第三回、各クラス)
課題発見のための自然観察・地域散策など(第四回、合同で実施)
グループ討議、課題決定、資料調査,レポート作成(第五回~第十回、各クラス)
成果発表会(第十一回、合同で実施)
卒業後の将来計画の準備を始める(第十二回~)
評価方法 文章演習や課題レポートなどさまざまな課題の成績を総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ クラスメートや担当教員との交流を通して、お互いに刺激しあい、成長することを期待する。テキスト購入は担当教員の指示に従って下さい。
カテゴリー: 2006

基礎演習[CM]

年度 2006
科目名 基礎演習[CM]
教員名 若林 一平
授業概要 新入生ゼミナールで学んだ大学教育に関する知識やスタディ・スキルを発展させるとともに、将来の専攻と職業選択に対する意識を高め、関心をさらに深めよう。(1) ブレーン-ストーミング(会議のメンバーが自由に意見や考えを出し合って、すぐれた発想を引き出す方法)を活用して、グループ単位で問題発見に取り組む。(2) 最近起きた社会問題、地域や環境に関わる課題、企業への提言などを取り上げる。(3) 街に出たり、あるいは自然散策をしたりして、問題意識を深めたい。発見した問題の中から各自のレポート課題を決める。 スタディ・スキルについては、論理的思考に基づく文章表現に重点を置いて徹底的に指導する。
授業計画 大学生活の計画を見直す(第一回~第三回、各クラス)
論理的な文章の書き方とレポートの書き方を学ぶ(第一回~第三回、各クラス)
課題発見のための自然観察・地域散策など(第四回、合同で実施)
グループ討議、課題決定、資料調査,レポート作成(第五回~第十回、各クラス)
成果発表会(第十一回、合同で実施)
卒業後の将来計画の準備を始める(第十二回~)
評価方法 文章演習や課題レポートなどさまざまな課題の成績を総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ クラスメートや担当教員との交流を通して、お互いに刺激しあい、成長することを期待する。テキスト購入は担当教員の指示に従って下さい。
カテゴリー: 2006

基礎演習[CM]

年度 2006
科目名 基礎演習[CM]
教員名 塩沢 泰子
授業概要 新入生ゼミナールで学んだ大学教育に関する知識やスタディ・スキルを発展させるとともに、将来の専攻と職業選択に対する意識を高め、関心をさらに深めよう。(1) ブレーン-ストーミング(会議のメンバーが自由に意見や考えを出し合って、すぐれた発想を引き出す方法)を活用して、グループ単位で問題発見に取り組む。(2) 最近起きた社会問題、地域や環境に関わる課題、企業への提言などを取り上げる。(3) 街に出たり、あるいは自然散策をしたりして、問題意識を深めたい。発見した問題の中から各自のレポート課題を決める。 スタディ・スキルについては、論理的思考に基づく文章表現に重点を置いて徹底的に指導する。
授業計画 大学生活の計画を見直す(第一回~第三回、各クラス)
論理的な文章の書き方とレポートの書き方を学ぶ(第一回~第三回、各クラス)
課題発見のための自然観察・地域散策など(第四回、合同で実施)
グループ討議、課題決定、資料調査,レポート作成(第五回~第十回、各クラス)
成果発表会(第十一回、合同で実施)
卒業後の将来計画の準備を始める(第十二回~)
評価方法 文章演習や課題レポートなどさまざまな課題の成績を総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ クラスメートや担当教員との交流を通して、お互いに刺激しあい、成長することを期待する。テキスト購入は担当教員の指示に従って下さい。
カテゴリー: 2006

ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ

年度 2006
科目名 ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ
教員名 柴山 秀雄
授業概要 我々の周辺には時間的に変化する様々な音波、電波、光などの波動が存在している。音響の波動として、虫の音、音楽、騒音、音声などは身近に存在するは音響波動である。音声は人間が使用する便利な情報手段である。この音波は空気の圧力微小変化による疎密波であり、マイクロホンによって電気信号に変換する事によって、時間的に変動する電気信号波形として観測できる。この信号を離散化する事によって、音信号を自由に加工する事が出来る。加工する過程でいろいろなフィルタが使用される。その信号処理過程には多くの方法があり、その技術を取り扱う手法がディジタル信号処理である。身近な音声や音楽等の音声信号を取り上げ、その信号をフィルタを用いて処理することによっての音波の性質を学び、聴覚を通してディジタル信号処理の面白さを体験する。
授業計画 序論
離散時間信号の表現
離散フーリエ変換
時間領域から周波数領域へ
ディジタルフィルタの基礎
ディジタルフィルタの解析
音声の基本的性質
音声の分析法
音声の認識法
音声認識の原理
音響処理
DPマッチング
ニューラルネットワークによる方法
音声情報の応用と今後の課題
楽音の自動採譜への応用
適応処理手法
音波到来方向への応用
評価方法 理論が理解できたら、プログラミングを作成し、具現化する。その繰り返しの中で音響信号の処理内容を理解する。成績は理解度で評価します。自分で計画し、発表する喜びが生まれたら、大成功です。
教科書
参考書
メッセージ 感覚のアンテナを十分に張り、感動するすばらしさを発見する。「知の喜び」や「考える喜び」を身に纏う。そして、事に当たる時は面白がってやる事。プログラム言語を知るといろいろなことが出来ます。行列演算を得意とするMATLAB言語も面白いですよ。
カテゴリー: 2006

言語と文化

年度 2006
科目名 言語と文化
教員名 未定
授業概要 教育支援課にお問い合わせ下さい。
授業計画 教育支援課にお問い合わせ下さい。
評価方法
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2006

専門ゼミナールⅡ[CM]

年度 2006
科目名 専門ゼミナールⅡ[CM]
教員名 生田 祐子
授業概要 ゼミの共通研究テーマは、「国際共通語としての英語の役割」です。英語が国際リンガフランカ(ラテン語で『自由語』の意味)として使用されている開発途上にある地域に焦点をあて、社会基盤を構築する上で英語がどのような役割を果たしているか、サピア・ウォーフの仮説を軸として母語と英語との関係について研究します。通訳養成方法を使って英語のトレーニングも行い、国際情勢について英字新聞が読め、意見を述べることができるレベルまで英語学習を徹底します。そのためゼミ決定者には3年次が始まるまでに、CASECは700点をクリアーすること、春には、ボランティア通訳検定A級と、英語検定準1級受験の準備が課せられ、日頃から英文で文章を書く事に慣れていくため、時事問題に関するジャーナルも毎週の課題となります。ゼミでの使用言語は、日本語と英語のバイリンガルです。ゼミ活動として、英語を共通語として使う世界を現場体験するため、国際ボランティア活動を促します。行き先は、ボスニア・ヘルツゴビナ等途上国またはニューヨークでの教育機関、国連機関です。
授業計画 スケジュールは、初回の授業で伝えます。
評価方法 平常点(出席、発表、課題)50%学期末論文/プロジェクト 50%
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2006

ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ

年度 2006
科目名 ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ
教員名 柳生 和男
授業概要 本ゼミには、教育やカウンセリングに興味と関心を持ち、卒業後は教職に就く、あるいは教育関係等の職業に従事するために強く学習に動機づけられている学生諸君に集まってほしい。学習は、概ね教育学や教育心理学の入門から始まり、カウンセリングの理論や演習に及ぶ。加えて、査定方法の演習やリサーチ法についてもじっくりと取組む。また、学校での授業づくりやカウンセリングの現場での観察や問題を抱える児童生徒達との人間関係づくりなどの実践を通しての体験学習にも取り組む。 主として将来教職に就きたい、あるいは情報教育に強い関心のある学生でないと継続が苦しくなるので覚悟して入ゼミしてほしい。なお、本ゼミは3学科共通の募集となるので、広報、経情、システムいずれの学生であってもエントリーできる。 下記の授業計画は①~⑯は講義時数を表してはいない。つまり1ユニットで数時間を費やすことが通常になると理解してほしい。さらに、授業計画の進行とらわれずに、各自の課題に即した少人数指導、学習を実施するので①~⑯のすべてを学習するものではない。各自の課題と目的に応じて、数多くの参考書図書を読破したり、演習や観察に積極的に参加したりすることを通して目的を達成してほしい。
授業計画 ①教育心理学Ⅰ(発達の意味・発達と教育)
②教育心理学Ⅱ(態度の学習・性格の形成・集団心理)
③逸脱行動の心理と対応 ④生徒指導と教育相談
⑤カウンセリング理論Ⅰ(カウンセリングの特質・カウンセリングの理論)
⑥カウンセリング理論Ⅱ(精神分析理論・自己理論・行動主義理論・特性因子理論・交流分析理論・ゲッシュタルト理論・論理療法・実在主義的カウンセリング・他)
⑦査定演習法Ⅰ ⑧査定演習法Ⅱ
⑨カウンセリング演習Ⅰ ⑩カウンセリング演習Ⅱ
⑪リサーチⅠ(母集団・サンプリング/測定法/統計的処理)
⑫リサーチⅡ(事例研究/実験研究/調査研究/プロポーザル作成)
⑬リサーチⅢ(データ分析/作成手順)
⑭授業参観/公開研究会参加・指導案作成法・模擬授業
⑮教育法規
⑯その他
評価方法 各自の研究成果物・発表内容・参加態度等について総合的に評価する。学習意欲が低く、参加態度が極端に悪い場合や他の学生の学習を阻害するゼミナール生には履修をお断りする。
教科書 随時紹介
参考書 随時紹介
メッセージ 本ゼミナールは情報学部に籍を置いて、なおかつ教育やカウンセリング心理学、臨床心理学に興味と関心を抱いている学生、あるいは将来、教職を目指している学生を対象としています。 教職選択学生に限らず広く募集しますが、情報の専門性を極めてなおかつ本ゼミのテーマにアプローチすることの困難度については十分に覚悟して応募してください。 ここでは基礎的な力を身に付けることによって、自分の考えをまとめたり、発展的な学習への橋渡しとなるレディネスの形成に力を入れていきます。私は強力に皆さんを引っ張っていきます。従って、勘違いして入ゼミし、自分を変えられないままでいますと苦しい2年間になりますので予めお知らせしておきます。
カテゴリー: 2006

専門ゼミナールⅠ[CM]

年度 2006
科目名 専門ゼミナールⅠ[CM]
教員名 生田 祐子
授業概要 ゼミの共通研究テーマは、「国際共通語としての英語の役割」です。英語が国際リンガフランカ(ラテン語で『自由語』の意味)として使用されている開発途上にある地域に焦点をあて、社会基盤を構築する上で英語がどのような役割を果たしているか、サピア・ウォーフの仮説を軸として母語と英語との関係について研究します。通訳養成方法を使って英語のトレーニングも行い、国際情勢について英字新聞が読め、意見を述べることができるレベルまで英語学習を徹底します。そのためゼミ決定者には3年次が始まるまでに、CASECは700点をクリアーすること、春には、ボランティア通訳検定A級と、英語検定準1級受験の準備が課せられ、日頃から英文で文章を書く事に慣れていくため、時事問題に関するジャーナルも毎週の課題となります。ゼミでの使用言語は、日本語と英語のバイリンガルです。ゼミ活動として、英語を共通語として使う世界を現場体験を促しますが、 春休み中にNY視察を行った学生は、その体験に基づき、多民族社会、国連の機能について、さらに知識を深め、英語でプレゼンテーションを行います。夏休みにボスニア・ヘルツゴビナ等途上国での英語体験ボランティア活動に参加する学生は、準備のため関連の英語文献を読みます。
授業計画 スケジュールは、初回の授業で伝えます。
評価方法 平常点(出席、発表、課題)50%学期末論文/プロジェクト 50%
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2006

スポーツ健康実習B(テニス)

年度 2006
科目名 スポーツ健康実習B(テニス)
教員名 白井 巧
授業概要 この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。
授業計画 グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー
フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム
ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム
サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから)
全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム
全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム
ダブルスゲーム1
ダブルスゲーム2
リーグ戦によるダブルスのゲーム
〃 〃
〃 〃
〃 〃
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。1)態 度(出席を含む授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点2)技 術(テニスの習熟度を、個別に確認するテストを行なう)・・・20点3)知 識(テニスに関する課題を出す)・・・20点4)欠席、遅刻の減点は、以下の通り。 欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。テニスが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2006