| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 環境社会学 |
| 教員名 | 小坂 勝昭 |
| 授業概要 | 環境問題を見る視点はいろいろある。この講義では環境政策と住民運動に焦点をおいて考察する。環境NPOという言葉を見ることが多くなった。政府や国家の政策の限界が明らかになるにつれ、市民レベルの環境認識が無視できなくなっており、環境団体が輩出し始め、住民運動が異議申し立て運動を政府に突きつけるという場面が今後もますます増えるだろう。この講義では、環境政策、環境運動NPO,エコフェミニズム、環境権思想、などに分析の手をひろめていく。 |
| 授業計画 | 環境社会学とは何か。 基礎社会学と応用社会学 環境破壊の歴史 被害の社会構造 環境政策と住民運動 環境NPOの役割 環境問題の社会学的分析 環境政策の有効性と実効性 |
| 評価方法 | 平常点(出席点)およびリポート。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 講義への出席を平常点(40%)、リポート(60%)と考えている。 |
「2005」カテゴリーアーカイブ
文章演習C
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習C |
| 教員名 | 高田 城 |
| 授業概要 | 欧米では教育の各段階で表現力をつける講座を設けられているのに、小学校・中学校・高校という流れの中で、ついに表現力を学ぶことなく大学へ進まざるえなくなる。一方社会では多くの場面で、表現力が要求される。特に文章表現は多くの人々が苦手にしているが、当講座ではユニークな短文練習の積み重ねで、ゲーム感覚で文章力を着けることが出来るように配慮されている。また、最終的には単に文章が書けるだけでなく自己確認、自己発進、それに基づく人生設計へと進めるような内容になっている。もちろん就職試験にあたっての自己表現能力も体得させたい。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 日本人と欧米人の表現力の違い 作文力をつけることで得られもの 作文の要素 観察力・取材力(1) 観察力・取材力(2) 構成力(1) 構成力(2) 企画力と企画書(1) 企画力と企画書(2) 感動を呼ぶ文章の秘訣(1) 感動を呼ぶ文章の秘訣(2) 課題による作文の評価・添削 |
| 評価方法 | 授業中に書かせる作文と長期休暇(夏・冬)の際の課題レポートによって評価する。出席点は10%の範囲で評価に加点する |
| 教科書 | |
| 参考書 | 高田城、書く力修得術、二期出版、1997年、1200円+税 |
| メッセージ | 毎回、薄すぎない筆記用具と縦書き200字語原稿用紙を持参のこと。 |
フ-ドスペシャリスト論
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フ-ドスペシャリスト論 |
| 教員名 | 肥後 温子 |
| 授業概要 | “食”に関する仕事は、生産、輸入、流通、サービスと、きわめて多岐にわたっている。また食べ物は消費される頻度が高いだけに、“食”の分野で活躍できる機会は多い。消費者の多様な要望を物質面、心理面からとらえ、期待に添う商品を探し出し、さまざまの食関連分野で働くための専門家(フードスペシャリスト)資格を取ってもらうのが目標であり、食関連産業に必要な情報が盛り込まれている。 この授業では、フードスペシャリスト資格の案内をしながら、広く“食”を取り巻く状況を解説する。フードスペシャリスト資格に関係するほかの授業と関連させて知識を深めるよう、また同時に、現場の生きた知識、最新の情報を吸収するよう希望する。 |
| 授業計画 | フードスペシャリストとは、資格制度と活躍分野 おいしさの追求、おいしさの心理と食生活・食文化 食生活の変還、近代の食生活史 食の現場、消費パターンと食産業 食産業の台頭、食関連産業 食品の品質規格、品質関連法規 食品の鮮度と鑑別、検査の概要 食品の安全性と消費者の保護 食情報とその活用、情報収集の重要性 現代の食卓の課題、食環境からの問題提起 食環境と食教育、食環境の多面性 フードスペシャリストの展望 フードスペシャリスト試験、問題と解説 |
| 評価方法 | 学期末試験 90%(フードスペシャリスト資格試験のための問題を含む)出席および態度 10% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | フードスペシャリスト資格は、認定校において必要単位を取得することが条件となっています。また、2年生の12月にフードスペシャリスト資格試験があるので、がんばって勉強しましょう。 |
社会記号論
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 社会記号論 |
| 教員名 | 藤巻 光浩 |
| 授業概要 | この授業では、世の中(社会)は記号の単位によって成立しているという考え方を出発点として、様々な批評の可能性を追求してみたい。社会を記号を単位としたものとして見る、とはいったいどういうことだろうか?また、その考え方をもとに 批評をしてみるとは、いったいどういうことなのだろうか?そして、その帰結は、どのような方向性を持つものな のだろうか?ソシュールをその系譜の父とする記号学(セミオティーク)は、言語学の境界線を大きくはみだし、フ ランス・アメリカで成熟し、現代批評理論の中心となるまでに至った。その批評学が対象とする範囲はとてつもなく広い。雑誌に掲載される写真は、我々にどのような影響を与えているのか;住居空間は我々の家族観にどのような影 響を与えているのか;戦争戦没者のモニュメントは、我々の過去との関係にどのようなインパクトを与えているのか?;テレビ映像は、我々の意識をどのように変えたのか?などという問題を映像なども使用しながら立体的に考察していきたい。この授業では、記号学の基本を押さえ、その基本をもとに様々な対象を批評実践の 対象として扱ってみる予定だ。主に、我々の視覚と社会形成の問題を中心にとり上げてみたい。 |
| 授業計画 | オリエンテーション 記号とは?社会とは? 肖像写真と記号 ソシュールから神話学へ 戦争写真のグラフィズム 絵ハガキの写真とまなざし 推理小説のまなざし 住居空間とプライバシー 神話学からポスト構造主義へ スペクタクルな記号 記号としてのモニュメント テレビと記号断片 まとめ |
| 評価方法 | 毎回、リーディングノートを提出してもらう。これは、予習を目的としたもので全部で10回用意した。この予習が、評価の80パーセントを占める。学期中に中間試験を行う。この試験が、20パーセントということになるだろう。リーディングノートは、私のウェッブサイトに掲載してあるので、そちらを見て毎週予習をしていただきたい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 予習をしてもらうために、リーディングノートを義務付けた。授業への積極的な参加を心の底から望んでいる。 |
文献講読
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 文献講読 |
| 教員名 | 友安 弘 |
| 授業概要 | 説得コミュニケーション、広告及び政治宣伝に関する基礎理論を極めて平易に述べている文献を読みながら、コミュニケーションとマスコミュニケーションを「他者を説得する」という視点から考察していく。他者や相手を騙してまで商品を買わせようとしたり自己の党派を有利にしようとする、広告や政治宣伝の姿を具体的に一つずつ見ていく。 |
| 授業計画 | プラトニカス/アロンソン著、社会行動研究会訳の『プロパガンダ─広告・政治宣伝のからくりを見抜く』を読む。 目次 ・・日常生活のなかの説得 ・・説得のお膳立て・・・・効果的な説得を行うために ・・伝達者の信憑性・・・・本物とまがい物 ・・メッセージ・・・・それはどのように伝達されるか ・・感情にアピールする説得 ・・説得の戦略を打ち破るたまに ・・情報戦略が失敗するとき・・・・プロパガンダと社会 |
| 評価方法 | 出席率、プレゼンテーション、小テスト |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「マスコミュニケーション論Ⅱ」の科目履修と同時に、この科目を履修すること。使用するテキストは、必ず購入すること。 |
応用演習[IR]
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 応用演習[IR] |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | 論文の書き方、新聞・雑誌記事から学ぶ、フィールドワークの3点がこの演習の特徴である。3年から始まる専門ゼミの導入にあたる応用演習では、日常的に飛び交っている莫大な情報量の中から自分の知りたい情報をどのように選択し、それをどのように分析し、理論構築し、それを他人にどのように理解してもらうか、を担当教員が専門性を活かしながら皆さんと共に作り上げていくことを目標としている。 |
| 授業計画 | 第1回 ガイダンス 第2回 論文の書き方Ⅰービデオと基礎演習テキストを使用して論文の書き方を学ぶ 第3回 論文の書き方Ⅱー担当教員の論文を参考にして具体的に論文の書き方を学ぶ 第4回 新聞・雑誌記事の読み方のガイダンス 第5回~第10回 新聞・雑誌記事を題材にした討議ー事前学習、グループ討議、小論文作成 第11回~第13回 フィールドワークー事前企画書の作成、実査、報告書作成と発表 指導内容 <全体テーマ> 観光立国日本 <テーマに対する視点と進め方> 1)キーワードで観光を理解する 2)知的ビジネスモデルとして観光を視る [新聞記事を題材とした討議の進め方] Ⅰ 事前学習;情報蓄積型キーワードを中心にして ○毎日、記事の1つを取り上げてコメントの記入(1週間4-5記事) ○授業当日、その中の1記事に詳細なコメントを付したものを持参 Ⅱ 授業当日の進め方(情報蓄積型キーワードの討議) ○グループ(3-4名)での個人発表・討議 ○全体討議:グループ代表が討議内容の発表 Ⅲ 冬休み期間に最終キーワードによる小論文の作成(1月授業開始時に提出) [フィールドワークの進め方] Ⅰ グループ毎に実施企画書の作成と発表 Ⅱ 一定期間に企画書に基づき実施 Ⅲ 実施結果の報告書の作成と発表 |
| 評価方法 | 出席率、事前学習課題の授業持参状況、新聞・雑誌記事による小論文の内容、フィールドワークの実施内容等を総合的に判断して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「主体的に行動せよ」が三木ゼミ(含:応用演習)のモットーである。 This class is for you to be thinking of becoming a pro-businessman & businesswoman. |
専門ゼミナールⅠ[IR]
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ[IR] |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | 「食べること」をビジネスという視点から考えることを目的とします。「食べること」は生きることに欠かせず、また生きる楽しみでもあります。そしてフードビジネスはもちろんのこと、たとえばホテルではその売上高の半分をフードが占めており、トラベルやエアラインもフードと結びつきが深いことはご存じの通りです。実際にフードサービスの現場を視察し、プロのレクチャーを受け、あるいはレポート作成やディスカッションなどを通じ、ビジネスのロジックを身につけてもらいます。また食の国際比較などを通じ、食文化についての知識を深めます。その他、「日本フードサービス学会」などにも参加し、知的刺激を受けるようにします。 |
| 授業計画 | ガイダンス マクドナルドのリーダー戦略 モスバーガーの差別化戦略 スターバックスのブランド戦略 セブンイレブン ローソンの新製品戦略 外資系ホテルの国際戦略 JTBとHISの競争戦略 デパ地下のコミュニケーション戦略 カフェと流行戦略 レストランとメディア戦略 卒業論文テーマ設定準備 |
| 評価方法 | 出席は当然の前提です。毎回、指示されたテーマにつきB5で数枚程度にまとめ、ゼミ生の前で報告をしてもらい、全員で議論します。論理的に分析できたか、効果的に発表できたかを評価のポイントにします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「食べること」がテーマです。そこで将来、食に関係したビジネスに入りたい、またはレストランやカフェ、バー、喫茶店などを開きたいといった方には特に役に立つと思います。とはいえ「食」にかぎらず、自分でビジネスを立ち上げたいという方、またはホテル、レジャー、トラベル、エアラインなど、「食べること」と大いに関係する分野に関心を持つ方にも役に立てるよう、ゼミを進めていきます。アメリカの大学院でビジネスを研究した経験がありますから、留学などの相談にも乗りたいと思います。食べること、飲むこと、旅することが好きな学生さんにお奨めのゼミだと思います。 |
ビジュアル数学
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ビジュアル数学 |
| 教員名 | 釈氏 孝浩 |
| 授業概要 | 小学校算数で九九の暗記競争に敗北。分数の計算あたりで,いやな予感。中学校の文字式・方程式で予感が的中。高校の証明問題で痛恨の一撃。こんな人々を対象とする。 数学の得意な友達や,数学の先生は皆,「数学が面白い」と言う。とりあえずこれを信じてみよう。あんなものを「面白い」と感じられる人はどういう人なのだろう。数式や記号は,一種の言葉である。それを面白がれる人は,多分その言葉で語られた物語が理解できるのだ。 各自の数学に対する学習態度を振り返ってみよう。定理や公式の暗記にばかり時間をかけていなかっただろうか?頭が破裂するほど多くの事を覚えたのに,問題が解けない。どの公式をどのように使ったらいいかがわからない。あんなに時間をかけたのに,何て効率の悪い科目なのだろう。文系だし,受験科目にもないし,もういいや。数学君さようなら。思い当たる節がないだろうか? 「白雪姫は,なぜお城を追い出されたか?」この質問に答えるのに,「白雪姫」の全文を一言一句暗記している必要はない。鏡の前のお后様の怖い 顔。絵本で見たイメージを覚えていれば,後は出てくる。数学の得意な人も同じだ。語り部のような異常な記憶力で全文を 暗記しているのではなく,ストーリーを理解しているだけなのだ。 この科目では,基礎的な数学のストーリーを理解することを目的とする。そのために,コンピュータの力を借りる。めんどうな計算や因数分解,グラフ描きはコンピュータに任せて,数学の言葉で書かれた物語を理解するようにしよう。そうすれば「数学が面白い」と言えるようになれるかも知れない。 |
| 授業計画 | コンピュータを電卓に 無理数って何だっけ? コンピュータに文字式を計算させる コンピュータに方程式を解かせる コンピュータに関数のグラフを描かせる アニメーションによる関数の観察 思った通りのグラフを描く 交わる?離れる? グラフの上をスキーが滑る 波打つグラフ どんどん増える指数関数 花模様と蚊取り線香を描こう |
| 評価方法 | 各自の作業(実験)に対するレポートが課せられる。このレポートの内容と,学期末の試験の成績を総合的に評価する。講義よりも作業が中心となるので,出席も重視される。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 数学も自然科学の一種なので「実験」は大切です。しかし,紙の上で実験していると時間がかかっていやになります。コンピュータの出現で,「実験しながら数学を理解する」ことが可能になりました。この科目は,「講義科目」ではなく「実験科目」です。受け身の学習態度では何も得られません。数学が「数が苦」から「数楽」となるよう心がけて学習しましょう。 |
文章演習D
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習D |
| 教員名 | 高田 城 |
| 授業概要 | 欧米では教育の各段階で表現力をつける講座を設けられているのに、小学校・中学校・高校という流れの中で、ついに表現力を学ぶことなく大学へ進まざるえなくなる。一方社会では多くの場面で、表現力が要求される。特に文章表現は多くの人々が苦手にしているが、当講座ではユニークな短文練習の積み重ねで、ゲーム感覚で文章力を着けることが出来るように配慮されている。また、最終的には単に文章が書けるだけでなく自己確認、自己発進、それに基づく人生設計へと進めるような内容になっている。もちろん就職試験にあたっての自己表現能力も体得させたい。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 日本人と欧米人の表現力の違い 作文力をつけることで得られもの 作文の要素 観察力・取材力(1) 観察力・取材力(2) 構成力(1) 構成力(2) 企画力と企画書(1) 企画力と企画書(2) 感動を呼ぶ文章の秘訣(1) 感動を呼ぶ文章の秘訣(2) 課題による作文の評価・添削 |
| 評価方法 | 授業中に書かせる作文と長期休暇(夏・冬)の際の課題レポートによって評価する。出席点は10%の範囲で評価に加点する |
| 教科書 | |
| 参考書 | 高田城、書く力修得術、二期出版、1997年、1200円+税 |
| メッセージ | 毎回、薄すぎない筆記用具と縦書き200字語原稿用紙を持参のこと。 |
フィットネス(バスケ)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フィットネス(バスケ) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 最近、多くの仲間と楽しくスポーツする機会がありますか?みんなで体を動かし、汗をかき活発なカレッジライフを送りましょう。初心者の方も気軽に挑戦してみてください。この授業の目的は、スポーツ・運動の楽しみ方を理解し、健康の必要性を身をもって学ぶことです。また、生涯に渡ったスポーツ活動を実践するための手段を身につけて下さい。さらにバスケットボールのゲームを通してルール・マナーを理解し、お互いに技術の向上につとめましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(授業に出席する際の注意等、説明) 基礎練習(ボールになれる) 基礎練習(シュート・ドリブル)、及び、チーム決めを行う。 基礎練習(3人対3人のミニゲーム等)ゲーム 授業概要に沿ったゲーム中心の授業を展開します。 ゲーム中心の授業 (チームは、技術レベルを考慮して決定します。) ゲーム中心の授業 ゲーム中心の授業 ゲーム中心の授業 ゲーム中心の授業 ゲーム中心の授業 ゲーム中心の授業 まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:40%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (ルールの理解、授業記録など)3.態度:30%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。)2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |