| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ハードウェア |
| 教員名 | 大槻 善樹 |
| 授業概要 | 文部科学省の学習指導要領が変わり、高校生でもコンピュータの仕組みを勉強する事になってしまっている現代社会である。 「後輩にバカにされない為」という理由だけではなく、教師を目指す人や上級のソフト技術者は、少なくともコンピュータでの情報の表し方や、ハードウェアおよび仕組みを理解する事が必要になってきている。 ただし、一人前の技術者になれるのは、ソフト1年、ディジタル3年、アナログ8年、くらいと言われている程、ハードウェアの全容を理解するには時間を要する。 そこで、本授業では限られた時間でハードウェアを理解するために、最初に基本的なディジタル回路とコンピュータの仕組みを学習した後、それらを包含する応用としてのロボットを実際に組み立てる実習を行うことによって、計測・制御を含むハードウェアの全体像を学ぶ。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス【講義】 コンピュータ内部の数値表現【講義】 論理代数と基本論理回路【講義】 組み合わせ論理回路とその演習【講義】【シミュレーション実習】 順序論理回路(フリップ・フロップ回路)とその演習【講義】【シミュレーション実習】 モデルコンピュータの回路【講義】 モデルコンピュータの動作【講義】 マイクロコンピュータの応用【講義】または【実習】 教育用ロボットの理解と製作の準備(半田づけの練習など)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その1)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その2)【実習】 教育用ロボットのプログラミング【実習】 マイクロコンピュータのプログラム書き込み【実習】 教育用ロボットの調整、計測および制御【実習】 教育用ロボットの動作試験【実習】 |
| 評価方法 | 学期末のペーパーテストと、製作した教育用ロボットの実際の走行テストにおける評価点と共に、課題提出状況や授業中の小テストに基づく授業態度点、および出席点の3項目を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業の理解には、「なぜ?」「どうして?」という好奇心と共に、創意工夫する授業態度が必要である。「教えてもらうのではなく、自分から学ぶ!」という態度でない人は履修しない方が良いと思う。さらに、学習内容も豊富であるので、時間的な制約も非常に多い。その結果、授業時間外の自習や課題も多いので、あまり「やる気」の無い人は受講登録しない方が無難だと思う。 |
「2005」カテゴリーアーカイブ
英語Ⅱ
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅱ |
| 教員名 | 吉川 正子 |
| 授業概要 | 「英語Ⅰ」で習得した英語の基礎を土台にして、次のステップへ進みます。授業の進め方は、とにかく英文を読むことを中心にし、文法的説明を多少加えていく形式とします。この授業の英語を読むということは、英文和訳的な単語を一語ずつ訳すのではなく、意味をとりながらたくさん読むことを目的とします。そのために、やさしい英語で書かれ、ミステリー調の内容の教科書を選びましたので、おもしろく読めるでしょう。 |
| 授業計画 | 英文を読むとは-日本語作文との違い 多量に読むには ・構文 ・動詞・動詞句の重要さ ・読解に必要な単語・語句の見つけ方 ・パラグラフとそのまとめ方 ・全体のとらえ方(5WIH) |
| 評価方法 | 1.出席状況、授業態度や宿題提出などの平常点(欠席日数オーバーをレポートなどで補うことはしない) 2.期末テスト |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「英文を読む」とは「英文和訳」ではありません。「文章を読む」とはどういうことか、という基本的な問題に通じることです。でも、まずは文法や単語などあまり気にせず、おもしろいからという単純な理由から結構ですので、とにかく読んで下さい。予習は授業参加の必要最低条件です。 |
英語Ⅰ
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅰ |
| 教員名 | 吉川 正子 |
| 授業概要 | 高校英語の学習終了時点で、英文法は一応すべて学習したことになっています。でも実際には、理解できなかったこと、不確実な点、忘れたものなどたくさんあるものです。この授業は、主に文法の復習を中心にして、英語・英文理解の基礎をもう一度確実にすることを目的とします。やさしい英語で書かれた短いストーリーを読んで、自分の理解度を確認します。内容は日頃の「あれ?」に答える、おもしろく、しかも役に立つものなので、楽しく読めるでしょう。 |
| 授業計画 | 構文とは-5文型とその意味 単語力とは-日本語・英語の違い 1章~14章 順番は学生の希望を入れます。1授業で1章を終わる程度の進度で進めます。 練習問題 宿題や授業中のテストとして実施。 |
| 評価方法 | 1.出席状況、宿題提出を含む平常点(欠席日数オーバーをレポートなどで補うことはしない) 2.期末試験 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 語学の学習、特に基礎は「本人の努力」が絶対必要です。それがなければ、手助けもできません。このことを忘れないように!この授業における「本人の努力」とは、最低でも「予習してくること」です。 |
制作管理手法
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 制作管理手法 |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | 一言で”マルチメディア”といっても実際には各専門領域の中で様々な展開がなされてきています。私達が手にする新聞や雑誌もすでにその制作工程においてはデータベースとしてのデジタル化は浸透しており広義の意味でマルチメディアに包含される形態であると考えることもできます。このようにメディアの融合化が進む中で、情報システムとその管理技術を駆使した一貫性のある総合的なプロデュース能力が渇望されています。それぞれの専門領域での特殊性を重視しながらも、デジタル化のなかでその共通性が明らかになってきた”制作管理手法”について学びます。 |
| 授業計画 | プロデュースの重要性(交渉、企画から制作までのスケジュール管理) イメージ管理とプロセス管理(制作における情報システムの設計と管理) 各メディア特有のシステム管理(多様なメディアとそれぞれの規格) 出版制作管理実習(1)入稿を管理する(原稿のデータベース化:手書き原稿とデジタル原稿) 出版制作管理実習(2)工程を管理する(分業からDTPによる一元化へ) 出版制作管理実習(3)イメージの一貫性(レイアウト、カラーコーディネーション) 出版制作管理実習(4)画像ファイル形式の多様性と統合管理(情報検索、ファイル管理、プリプレス) 出版制作管理実習(5)内製化DTPと外注(編集部門と制作部門の連携) デジタル映像制作管理実習(1)企画(テーマ決定、予算計画) デジタル映像制作管理実習(2)プリプロダクション(ロケハン、シナリオ制作) デジタル映像制作管理実習(3)プロダクション(撮影:CG:プログラミング) デジタル映像制作管理実習(4)ポストプロダクション(デジタル編集:サウンド) デジタル映像制作管理実習(5)データベース化・インターネット公開 ゲーム、WEB制作における特殊性:研究と討論 マルチメディアにおける著作権とその契約関係:研究と討論 |
| 評価方法 | 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 最もバランスの良い知識は”理論”と”実践”の両面から学んでいくことによって身につくものです。またこの授業では”知性”のみに集中するのではなく同時に”感性”も磨いてくれることを期待しています。 |
ハードウェア
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ハードウェア |
| 教員名 | 大槻 善樹 |
| 授業概要 | 文部科学省の学習指導要領が変わり、高校生でもコンピュータの仕組みを勉強する事になってしまっている現代社会である。 「後輩にバカにされない為」という理由だけではなく、教師を目指す人や上級のソフト技術者は、少なくともコンピュータでの情報の表し方や、ハードウェアおよび仕組みを理解する事が必要になってきている。 ただし、一人前の技術者になれるのは、ソフト1年、ディジタル3年、アナログ8年、くらいと言われている程、ハードウェアの全容を理解するには時間を要する。 そこで、本授業では限られた時間でハードウェアを理解するために、最初に基本的なディジタル回路とコンピュータの仕組みを学習した後、それらを包含する応用としてのロボットを実際に組み立てる実習を行うことによって、計測・制御を含むハードウェアの全体像を学ぶ。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス【講義】 コンピュータ内部の数値表現【講義】 論理代数と基本論理回路【講義】 組み合わせ論理回路とその演習【講義】【シミュレーション実習】 順序論理回路(フリップ・フロップ回路)とその演習【講義】【シミュレーション実習】 モデルコンピュータの回路【講義】 モデルコンピュータの動作【講義】 マイクロコンピュータの応用【講義】または【実習】 教育用ロボットの理解と製作の準備(半田づけの練習など)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その1)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その2)【実習】 教育用ロボットのプログラミング【実習】 マイクロコンピュータのプログラム書き込み【実習】 教育用ロボットの調整、計測および制御【実習】 教育用ロボットの動作試験【実習】 |
| 評価方法 | 学期末のペーパーテストと、製作した教育用ロボットの実際の走行テストにおける評価点と共に、課題提出状況や授業中の小テストに基づく授業態度点、および出席点の3項目を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業の理解には、「なぜ?」「どうして?」という好奇心と共に、創意工夫する授業態度が必要である。「教えてもらうのではなく、自分から学ぶ!」という態度でない人は履修しない方が良いと思う。さらに、学習内容も豊富であるので、時間的な制約も非常に多い。その結果、授業時間外の自習や課題も多いので、あまり「やる気」の無い人は受講登録しない方が無難だと思う。 |
CALL205
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | CALL205 |
| 教員名 | J.S.ワッツ |
| 授業概要 | In the past few years, the internet has become a very important tool to communicate opinions and influence society, especially for NGOs and groups which do not have a lot of money for commercial advertising. In this class, we will learn how to use our computers in general, and e-mail and the internet specifically, to create a media campaign. A media campaign can be about anything that interests you - for example, teaching people about the environment, publicizing a cultural event like a concert, or creating a protest against a social problem. Typically, a media campaign involves: research about an issue, forming an interest group, creating information materials like posters and internet web pages, and creating an event to publicize your ideas. In this class, students will work together to develop these skills and create a final media campaign. |
| 授業計画 | This class will involve reading and writing. However, it will also involve cooperating, and thus speaking and communicating, with other students and the teacher. There will be no written tests or final exam. Instead, students will build their own media campaign around an issue of their own personal interest. In this way, you will have to achieve a few basic goals (collecting research, creating information materials, making your own homepage, etc.) on the way to developing a complete media campaign by the end of the course. |
| 評価方法 | attendance 15%, participation 25%, homework 25%, final project 35% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | For another course with a similar style and interest, see ESP 202. |
新入生ゼミナール[IR]
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 新入生ゼミナール[IR] |
| 教員名 | 金井 惠里可 |
| 授業概要 | 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。まず、第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、まず、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。その基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習を行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。、また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。 |
| 授業計画 | 大学や文教大学国際学部の教育システムについて学ぶ。 大学での生活(マナーも含む)と学習について学ぶ。 講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。 読書の仕方を学ぶ。 図書館の利用方法を学ぶ。(ゼミナール単位での実習を含む) 情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。 討論の仕方を学ぶ。 レポートの書き方、発表の仕方、試験準備の仕方を学ぶ。 集大成としての問題発見・問題解決学習の実践とレポートを作成する。 教員との懇談会、コース選択オリエンテーション(国際コミュニケーション学科のみ)等。 |
| 評価方法 | 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はそれに向かってこぎ出していけばよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は大海原で右往左往することになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんがより一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。 |
ハードウェア
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ハードウェア |
| 教員名 | 大槻 善樹 |
| 授業概要 | 文部科学省の学習指導要領が変わり、高校生でもコンピュータの仕組みを勉強する事になってしまっている現代社会である。 「後輩にバカにされない為」という理由だけではなく、教師を目指す人や上級のソフト技術者は、少なくともコンピュータでの情報の表し方や、ハードウェアおよび仕組みを理解する事が必要になってきている。 ただし、一人前の技術者になれるのは、ソフト1年、ディジタル3年、アナログ8年、くらいと言われている程、ハードウェアの全容を理解するには時間を要する。 そこで、本授業では限られた時間でハードウェアを理解するために、最初に基本的なディジタル回路とコンピュータの仕組みを学習した後、それらを包含する応用としてのロボットを実際に組み立てる実習を行うことによって、計測・制御を含むハードウェアの全体像を学ぶ。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス【講義】 コンピュータ内部の数値表現【講義】 論理代数と基本論理回路【講義】 組み合わせ論理回路とその演習【講義】【シミュレーション実習】 順序論理回路(フリップ・フロップ回路)とその演習【講義】【シミュレーション実習】 モデルコンピュータの回路【講義】 モデルコンピュータの動作【講義】 マイクロコンピュータの応用【講義】または【実習】 教育用ロボットの理解と製作の準備(半田づけの練習など)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その1)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その2)【実習】 教育用ロボットのプログラミング【実習】 マイクロコンピュータのプログラム書き込み【実習】 教育用ロボットの調整、計測および制御【実習】 教育用ロボットの動作試験【実習】 |
| 評価方法 | 学期末のペーパーテストと、製作した教育用ロボットの実際の走行テストにおける評価点と共に、課題提出状況や授業中の小テストに基づく授業態度点、および出席点の3項目を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業の理解には、「なぜ?」「どうして?」という好奇心と共に、創意工夫する授業態度が必要である。「教えてもらうのではなく、自分から学ぶ!」という態度でない人は履修しない方が良いと思う。さらに、学習内容も豊富であるので、時間的な制約も非常に多い。その結果、授業時間外の自習や課題も多いので、あまり「やる気」の無い人は受講登録しない方が無難だと思う。 |
経済性分析
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 経済性分析 |
| 教員名 | 根本 忠明 |
| 授業概要 | 演習問題を中心に授業を進めるので、予習・復習を必ず行なうこと。テキストにそって授業をすすめるので、必ず購入しておくこと。 |
| 授業計画 | 1.はじめに 2.経営管理と経済性 3.経済性評価のための比較の原則 4.改善課題の検討と採算分析 5.投資分析の基礎手法 6.条件に応じた判断指標 7.設備投資の経済性分析 8.不確実な見通しのもとでの分析 9.総括 |
| 評価方法 | 出席と試験の成績の2つで評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 演習科目なので、必ず、授業中の課題は自分で解いておくこと。 |
ハードウェア
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ハードウェア |
| 教員名 | 大槻 善樹 |
| 授業概要 | 文部科学省の学習指導要領が変わり、高校生でもコンピュータの仕組みを勉強する事になってしまっている現代社会である。 「後輩にバカにされない為」という理由だけではなく、教師を目指す人や上級のソフト技術者は、少なくともコンピュータでの情報の表し方や、ハードウェアおよび仕組みを理解する事が必要になってきている。 ただし、一人前の技術者になれるのは、ソフト1年、ディジタル3年、アナログ8年、くらいと言われている程、ハードウェアの全容を理解するには時間を要する。 そこで、本授業では限られた時間でハードウェアを理解するために、最初に基本的なディジタル回路とコンピュータの仕組みを学習した後、それらを包含する応用としてのロボットを実際に組み立てる実習を行うことによって、計測・制御を含むハードウェアの全体像を学ぶ。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス【講義】 コンピュータ内部の数値表現【講義】 論理代数と基本論理回路【講義】 組み合わせ論理回路とその演習【講義】【シミュレーション実習】 順序論理回路(フリップ・フロップ回路)とその演習【講義】【シミュレーション実習】 モデルコンピュータの回路【講義】 モデルコンピュータの動作【講義】 マイクロコンピュータの応用【講義】または【実習】 教育用ロボットの理解と製作の準備(半田づけの練習など)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その1)【実習】 教育用ロボットの組み立て(その2)【実習】 教育用ロボットのプログラミング【実習】 マイクロコンピュータのプログラム書き込み【実習】 教育用ロボットの調整、計測および制御【実習】 教育用ロボットの動作試験【実習】 |
| 評価方法 | 学期末のペーパーテストと、製作した教育用ロボットの実際の走行テストにおける評価点と共に、課題提出状況や授業中の小テストに基づく授業態度点、および出席点の3項目を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業の理解には、「なぜ?」「どうして?」という好奇心と共に、創意工夫する授業態度が必要である。「教えてもらうのではなく、自分から学ぶ!」という態度でない人は履修しない方が良いと思う。さらに、学習内容も豊富であるので、時間的な制約も非常に多い。その結果、授業時間外の自習や課題も多いので、あまり「やる気」の無い人は受講登録しない方が無難だと思う。 |