| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | デジタルクリエイション |
| 教員名 | 宮川 裕之 |
| 授業概要 | この授業は、全体の授業を、【映像のデジタル処理(全7回)】と【音楽のデジタル処理(全8回)】の2つの情報メディアに分けて、マルチメディア表現の方法を学ぶ。【映像のデジタル処理】では、コンピュータ上での図形と動画像の処理/編集を体験し、DTV(DeskTop Video)の便利な点と問題点を理解する。【音楽のデジタル処理】では、コンピュータを利用した音楽制作(MIDIを中心)の実習をとおして、音楽の設計と表現に関する知識と技術を習得することを目的とする。 |
| 授業計画 | 動画データの特徴(デジタルビデオ編集の至便性と背景技術の概観) 簡単な映像編集(使用ソフトウェアの紹介と基本機能の理解) エフェクトとトランジションの付加(効果的な場面展開の工夫) 音声の付加(タイミングの合わせ方) 絵コンテの制作と動画像の撮影実習 動画作成実習(1)(撮影画像の効果的な編集,自由制作) 動画作成実習(2)(撮影画像の効果的な編集,自由制作,圧縮ファイルの生成) コンピュータを利用した音・音楽作りの概要/使用するハードウェアとソフトウェアの説明 音・音楽データのフォーマット(アナログ/デジタル、サンプリング、量子化、MIDI形式) 音楽編集ソフトを使った実習(1)(サンプル曲の演奏と編集、録音方法) 音楽編集ソフトを使った実習(2)(音楽表現とソフトウェアの操作方法) 映像と音楽効果(シーンにあわせた音楽のデザイン、効果音のタイミングと選択) 音楽制作実習(1)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作) 音楽制作実習(2)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作、映像との統合) 作品紹介と相互評価(総合演習) |
| 評価方法 | レポートと出席点の総合評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 作業を中心とした内容なので、高い参加意識が期待される。「単位のために課題を消化する」のではなく、「自分の納得のために満足できる作品をつくる」という学習姿勢が必要である。具体例を用いて講義、演習を行うので、積極的な参加を期待する。 |
「2003」カテゴリーアーカイブ
ビジュアル数学
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | ビジュアル数学 |
| 教員名 | 惠羅 博 |
| 授業概要 | 数学のコンピュータ応用ソフトMATHEMATICAを用いて、直感的に数学の概念を捉えられるよう、実習をとおして訓練する。初等的な式の計算や、高校数学でも扱った2次関数、三角関数などの初等関数、2次、3次方程式などの復習的な内容から始め、無理なく数学の世界になじめるような内容である。 |
| 授業計画 | 四則演算(マテマティカの基本操作) 整数の性質 式の展開、因数分解 座標平面と直線 2次方程式と2次関数 n次方程式とn次関数 三角関数 指数関数、対数関数 曲線と接線 様々な曲線 立体図形 |
| 評価方法 | 授業中に出す課題の達成度と学期末の試験の成績で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 煩雑な手計算や数式処理をコンピュータにまかせることで、これまで数学を苦手としていた学生でも、数学の世界の様々な概念を無理なく理解できるようになるはずである。 |
音声情報処理
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 音声情報処理 |
| 教員名 | 柴山 秀雄 |
| 授業概要 | 音声には、発声者が意図した言葉の意味内容の他、誰が話しているのかという話者情報や話し手の感情などの種々の情報も含まれている。音声による対話は人と人との最も自然で、容易かつ効率的な情報交換手段である。人とコンピュータの間でも、音声を用いて対話が出来るようになれば、極めて便利であり、現在、その技術が実用化されようとしている。今後のマルチメディア環境のコミニュケションの中で最も自然に使いこなしているメディアとして、音声伝達手段は将来もその重要性は変わらないであろう。音声情報処理の分野は、音声分析、音声符号化、音声合成、話者認識などに大別することが出来るが、これらに関わる技術はそれぞれに密接な関係がある。音声処理の対象は自然科学的情報処理分野の側面と同時に高度な工学的情報処理を取り扱う分野であり、授業では音声生成モデルや音声知覚モデルを基礎と理論を駆使した音声情報処理に関する方法論を学ぶ事になる。 |
| 授業計画 | 音声情報の基礎 音声の基本的性質 発生器官の構造 生成モデル 音声の物理的性質 音声情報処理の概要 音声分析 音声分析の原理 相関関数とスペクトル 線形予測モデルによる分析 声道断面積関数の推定 音声符号化 音声符号化の原理 時間領域での符号化 周波数領域での符号化 音声合成 音声合成の原理 録音合成 パラメータ合成 テキスト合成 音声認識 音声合成の原理 音響処理 DPマッチング ニュ-ラルネットワークによる方法 話者認識 話者認識の原理 テキスト依存型話者認識 テキスト独立型話者認識 テキスト指定型話者認識 |
| 評価方法 | 出席率は規定値を満足する事。授業中に与えた課題のレポートと試験結果により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 目標をたて、それを成し遂げてみようという強い意志があれば、目的の50%は達成したようなもの。残りは行動と知識欲。 |
イングリッシュ・ワークショップC
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | イングリッシュ・ワークショップC |
| 教員名 | 武田 和恵 |
| 授業概要 | 英語の基礎力をより充実させ、様々なトピックの英文を聞いて理解する力、読んで理解する力、そして理解した内容を簡潔に人に伝える力を伸ばしていきます。また、授業時間外にネットワーク教材「もばリッシュ」の課題文を自主学習し、録音・提出することで、独力で英語を学ぶ訓練もします。 |
| 授業計画 | 1回の授業で1課づつ進みます。まず、基本的な語句を確認した後、テープを聴き、どの程度内容を聞き取れたか確認します。続いて内容の要旨を担当者が発表し、補足説明をしたのち、もう一度聞き取りを行って内容を再確認します。その他、日常表現に関する小テスト、ネットワーク教材「もばリッシュ」を利用した音声ファイルの提出も課します。 Househusband 「ハウスハズバンド」 Getting Ready to Volunteer 「ボランティア活動の心構え」 Love is Blind? 「恋は盲目」 Born to Sing–Celine Dion 「セリーヌ・ディオンの生き方」 How Much and Who to Tip? 「チップは誰にいくら?」 An Enemy of White, Beautiful Skin 「美白の大敵、紫外線」 Happy Birthday, America! 「アメリカ建国記念日」 Studying Abroad 「さまざまな留学」 The Life of a Freeter 「フリーターという生き方」 Invisible Property 「知的所有権」 |
| 評価方法 | 1.出席・授業態度、2.課題の提出、3.試験などに基づいて総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 一足飛びに力をつけることはできません。一つ一つのトピックについて確実に自分で使いこなせる表現を獲得していきましょう。そして、そのために毎日少しずつでも英文に触れる時間をつくりましょう。 |
EAP203
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | EAP203 |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | The main objective of this course is to provide students with opportunities to enhance their academic presentation skills in English to share their ideas and opinions with others. This course study will focus on legal issues and current international topics. Students are expected to participate in each class with extensive reading and writing assignments. Active participation and discussion will be expected. Attendance is mandatory. |
| 授業計画 | Class schedule will be given in the first class. |
| 評価方法 | Student evaluation will be based upon the following criteria: class attendance, participation/involvement, quality/completion of assignment, and final exam/ project. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語学習の基本は、「音」聞き、「音」を真似るという単純な作業です。声をお腹からしっかりだして、音読すること、話していくことをおすすめします。毎日積み重ねていくことで、必ず英語を自分の言葉として使うことができるようになります。 |
コミュニケーションと文化
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | コミュニケーションと文化 |
| 教員名 | 藤巻 光浩 |
| 授業概要 | この講座では、コミュニケーションと文化との接点を考察する上で重要となるクリティシズム(批評学)について講義する。コマーシャル、テレビドラマ、新聞、電車の吊広告、デパートのショーケ ース、雑誌、そしてインターネット、等々。我々は圧倒的な情報の中で、生きている。しかも、その情報が形成する文化に対して帰属意識(アイデンティティ)を形成して生きている、ということもできるだろう。特定のジェンダーへの帰属意識を持っているかもしれないし、特定の民族意識を持っているかもしれない。そんな我々の帰属意識と文化の交差点に焦点を当て、批評する力を養う予定だ。クリティシズムとは、自分が帰属意識を持つ文化に対して、なんらかの解釈・判断を加え、それを発信し、再び文化を形成することをその活動の目的とする。したがって、クリティシズムにおいてコミュニケーションは大きな位置を占めている。特に、この授業では「メディア(の作るイメージ)の問題」、「歴史との対話(過去の思い出し方の違いによる文化・帰属意識形成)の問題」、「ジェンダー(性差決定と帰属意識)の問題」、「民族(の帰属意識)の問題)」を中心に、帰属意識と文化形成の接点をコミュニケーションの問題として扱って行く予定だ。そして、諸君はこれらのトピックスを応用して実際に批評を書くことになる。 |
| 授業計画 | 第一部 基本的な方法論 1. オリエンテーション 2. コミュニケーションとは?文化とは? 3. 基本的なテキスト批評(賞賛と批判) 4. ドラマとしてのコミュニケーション(ドラマティズム) 第二部 トピックス別方法論 5. 大きな物語と大衆文化(消費文化) 6. 歴史との対話I(過去とのコミュニケーション) 7. ポストモダンの幻影(シミュラクルとコミュニケーション) 8. ジェンダーから見たコミュニケーションI(イデオロギー批評) 10. 記号としてのコミュニケーション(記号学) 11. スポーツ映像と身体コミュニケーション(ビジュアル批評) 12. ジェンダーエスニシティーから見たコミュニケーション(ポストコロニアル批評) 13. ジェンダーから見たコミュニケーションIII(クイアー理論) 14. ポスト構造主義入門I(フーコーとセクシュアリティー) 15.ポスト構造主義入門II(精神分析学とまなざし) 16.歴史との対話II(トラウマの記憶とコミュニケーション) 第三部 批評実践 17.学生による批評の発表 18.まとめ |
| 評価方法 | レポート二回(第一回目=20パーセント、第二回目=40パーセント)、出席=20パーセント、参加=20パーセント。参加とは、週一の宿題の提出と授業への貢献の度合いを指し示す。詳細を記したシラバスを授業初日に配布する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | さまざまな批評学の方法論を広く浅く学ぶ。ここで紹介する方法論の中から自分の気に入ったものを見つけて欲しいと思う。その方法論を使って、興味を持った「文化」を選択し分析・批評することを課題とする。批評することとは、自分の暮らしている文化に関わり、その価値判断に関わることである。それと同時に、批評という手段を通じてその文化に影響を与えるというコミュニケーションそのものなのだ。要予習。 |
人間関係論
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 人間関係論 |
| 教員名 | 風間 文明 |
| 授業概要 | 他者の存在は人間関係の成立に欠かすことの出来ない条件であり、同時に我々は他者との関わりを避けて生活することも出来ない。図書館の机で勉強をするあなたの正面の席に、見知らぬ人物が座ったとしよう。このとき、あなたの内面では微妙な変化が生じるに違いない。このように、他者は単に存在するだけでも我々に何らかの影響を与えているといえる。本講では人間関係を、他者と出会い、関わっていく一連の過程としてとらえ、そこで生じる様々な問題について、社会心理学的な観点から解説していく。社会心理学では人間関係の様々な局面に関して多くの研究が行われている。講義内では、それらの知見や実験・調査データに基づいて、人間関係における諸問題を実証的に検討していく。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス ・他者の存在が私達に与える影響 対人認知 ・我々は出会った他者をどのようにとらえているのか 帰属 ・我々は他者の行動の原因をどのように推論するのか ・帰属によって我々の行動はどのような影響を受けるのか 対人魅力 ・他者への好意を高める要因は何か 恋愛関係 ・好意と恋愛は何が違うのか ・熱愛のメカニズム 親密化の過程 ・しぐさで伝わる親しさ ・どのようにして他者と親しくなっていくのか 態度変容 ・他者の意見を変えさせる ・影響力の利用 集団内での影響 ・多数者の影響・少数者の影響 |
| 評価方法 | 学期末にテストを行う。その他、授業内での課題の提出と出席点も加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 他人との何気ない日常的な関わり合いの中に、たくさんの心理学的な問題が含まれています。受講を通して、自分自身も含めた人間を客観的に見つめる目を養ってください。授業中の私語、途中退室は授業の妨げとなりますので、絶対しないこと。 |
CALL102
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102 |
| 教員名 | 大谷 麻美・藤澤 恒夫 |
| 授業概要 | すでに履修済みのCALL101での学習内容と習得成果を考慮した上で、その内容を更に発展させ、より高度な英語の4技能を身に付けるための総合的な学習を行います。CALL101に引き続き、Mobalish(ドコモモバイル配信)を使ってのリスニング、音声録音やワープロ機能のアプリケーションを用いてのスピーキング、ライティングの練習も行います。最終的には英語での短い口頭発表やパラグラフライティングができることを目指します。学期末の授業において、CASEC(オンラインテスト)テストを実施します。 |
| 授業計画 | CALL101の成果を見てから決定するため、最初の授業でプリントをくばって説明します。 |
| 評価方法 | 火曜日、金曜日の授業の成果を合計して成績をつけます。授業時間中に行う小テスト、レポート、提出物等で評価を出します。出席は全回出席を前提とし、欠席回数に応じて、減点します。教科書、CD-ROM、辞書等を持参しないで授業に出る場合や、授業への参加態度が著しく悪い場合は出席でも欠席と扱う場合があります。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 演習授業ですので、欠席せず積極的に参加することを望みます。英和辞典を必ず持参して下さい。 |
人間関係論
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 人間関係論 |
| 教員名 | 風間 文明 |
| 授業概要 | 他者の存在は人間関係の成立に欠かすことの出来ない条件であり、同時に我々は他者との関わりを避けて生活することも出来ない。図書館の机で勉強をするあなたの正面の席に、見知らぬ人物が座ったとしよう。このとき、あなたの内面では微妙な変化が生じるに違いない。このように、他者は単に存在するだけでも我々に何らかの影響を与えているといえる。本講では人間関係を、他者と出会い、関わっていく一連の過程としてとらえ、そこで生じる様々な問題について、社会心理学的な観点から解説していく。社会心理学では人間関係の様々な局面に関して多くの研究が行われている。講義内では、それらの知見や実験・調査データに基づいて、人間関係における諸問題を実証的に検討していく。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス ・他者の存在が私達に与える影響 対人認知 ・我々は出会った他者をどのようにとらえているのか 帰属 ・我々は他者の行動の原因をどのように推論するのか ・帰属によって我々の行動はどのような影響を受けるのか 対人魅力 ・他者への好意を高める要因は何か 恋愛関係 ・好意と恋愛は何が違うのか ・熱愛のメカニズム 親密化の過程 ・しぐさで伝わる親しさ ・どのようにして他者と親しくなっていくのか 態度変容 ・他者の意見を変えさせる ・影響力の利用 集団内での影響 ・多数者の影響・少数者の影響 |
| 評価方法 | 学期末にテストを行う。その他、授業内での課題の提出と出席点も加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 他人との何気ない日常的な関わり合いの中に、たくさんの心理学的な問題が含まれています。受講を通して、自分自身も含めた人間を客観的に見つめる目を養ってください。授業中の私語、途中退室は授業の妨げとなりますので、絶対しないこと。 |
ゼミナールⅠ
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 藤掛 正邦 |
| 授業概要 | ビジュアルデザイン前期課題:「ポスター」。好きなブティック、レストラン、雑貨屋、その他ショップや、興味のある企業を想定し、ポスターをDTP制作する。グラフィックデザインは情報に優れた感性と視覚性を与えることにより快適さや喜び、そして感動を生み出す行為です。情報技術とメディアが飛躍的に進歩した今日、情報デザインの可能性を制作演習を通じて実験していきます。各自の個性を見つめ直し、話し合い、それぞれの個性に合った演習を行います。将来クリエイターになる人、クライアントとして発注するプロデューサーになる人、共に役に立つ課題です。あなたもデザイナー、そしてアートディレクターになってみませんか?ビジュアルデザイン後期課題:「小型グラフィックデザイン」。前期に選んだクライアントを想定して、若いフレッシュな感性で造形要素を構成し小型グラフィックデザインを制作する。例ば、パンフレット、チラシ、パッケージデザイン、商品企画、ショッピングバック、ステッカーなどから、一つ選びディスカッションしながら制作します。前後期通じてトータルデザインの可能性を探り、就職活動にも持参できるファイルにまとめあげます。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(自己紹介) 企画ミーティング 取材発表 グラフィックデザイン講議 (ビジュアル制作演習) イラストレーション講議(ビジュアル制作演習) 写真講議(ビジュアル制作演習) コンピュータグラフィック講議(ビジュアル制作演習) キャッチフレーズ、タイポグラフィ講議(ビジュアル制作演習) DTP技術(タイポグラフィ制作演習) DTP技術(レイアウト制作演習) DTP技術(プリント制作演習) 講評 提出 オリエンテーション 企画 ミーティング 取材発表 ラフスケッチ制作演習 デザイン制作演習 デザイン制作演習 デザイン制作演習 デザイン制作演習 DTP技術 (デザイン制作演習) DTP技術 (デザイン制作演習) DTP技術 (プリント制作演習) ファイル制作 講評 提出 |
| 評価方法 | 提出作品のクオリティと出席率。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | メッセージ 自己を発見し、目的意識を明確にし、ビジュアルデザイン表現を研究して下さい。 |