| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 経済学入門 |
| 教員名 | 富田 輝博 |
| 授業概要 | 経済学をはじめて学ぶ学生を対象に、現実の経済問題を解く能力を身に付けるため、経済学の基本的な考え方、経済的なものの見方に慣れ親しんでもらうことを目的とする。経済学はミクロ経済学とマクロ経済学から構成されるが、そのうち基礎的なテーマと現実に起こっているデジタル・エコノミー,地球環境問題などの諸問題を取り上げて解説する。 |
| 授業計画 | 経済的なものの見方 需要と供給 価格の機能 競争的市場 現代企業の行動 政府の役割 国民所得の決定 雇用の決定 国民所得の変動 デジタル・エコノミー 為替レートと内外価格差 地球環境問題の経済分析 エネルギー問題の経済分析 イノベーションと日本経済 |
| 評価方法 | 期末テストおよびレポート、出席点などによる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講者は新聞,雑誌の経済欄のみならず,社会面,国際面,家庭欄にも目を通し,そこから経済問題を自ら発見し,その解決方法について考えるよう心がけてほしい。 |
「2002」カテゴリーアーカイブ
アプリケーション実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | アプリケーション実習B |
| 教員名 | 前田 英明 |
| 授業概要 | 今日のIT時代ではネットワークが完備したインターネットあるいはイントラネットの時代になりました。 この授業ではACCESSを中心としたデータベースの取り扱い方を学習します。 この科目の他にも、ITを実現するために必要な技術が含まれた科目を用意しています。 将来、企業内でIT業務の従事しようと考えている学生向けです。 |
| 授業計画 | オリエンテーション データベースとは データベースで使用されている色々なデータ(レコード)のしまい方を学習する。 リレーショナル データ ベースとは RDBの利点について学習する。 ACCESSを使用したデータ-ベースの作成と検索 簡単なデータベースを利用してACCESSの使い方を学習する。 検索したデータからレポートを作成する。 希望どうりのデータの入力、データ出力を行う方法を学習する。 データベースの最適化 正規化の学習 ACCESSを利用して複雑なデータ構造を取り扱う方法 正規化にもとずくデータの定義とこのデータの検索方法を学習する。 SQL文の学習 ACCESSでは表向き表計算と同じようにデータの入力、検索を行うが内部では SQLStructured Query Language)を使用して処理を行っている。 ここではSQLの概略を学習する。 SQLを使用してデータベース、シートの作成、データの挿入、削除の学習 VBA(Visual Basic for Application)を使用したプログラムの作成 プログラムを通じてデータを処理する方法を学習する。 SQL2000などの本格的なデータ-ベースの解説 ACCESSとSQL2000との相違。 SQLを使用した本格的なシステムにはどのようなものがあるか。 XMLの解説 電子商取引などではインターネット上をXMLという方式で記述したデータが飛び交う。 ここで使用されているXMLとはどのようなものであるか解説をする |
| 評価方法 | 毎回のレポートも評価の対象としますが、試験の成績を重視します。 新しいことを学ぶ訳ですから、判らないことが多いことは当然です。 最後まで学習を続けてください。 各人の学期内の伸び(努力)を重視します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 企業の情報システム(IT)の根幹はデータベースです。 ここでは表の形で処理を定義することができるACCESSを使用して学習をします。ACCESSの内部では大型のデータベースで使用しているSQLという(プログラミング文?)を使用していますので、ACCESSを通じて学んだことがそのまま発展をします。 情報システム特論BでXMLを学び、クライアント・サーバーを学習すると企業で使われているITシステムの全貌を学ぶことができるでしょう。 |
ドイツ語Ⅰ
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | ドイツ語Ⅰ |
| 教員名 | 村野 宣男 |
| 授業概要 | 西洋の言語として、諸君はすでに英語を学んできたが、英語以外の言葉に触れるということも興味深いと思われる。ドイツ語は英語の生みの親とも言えるが、親だけに規律の厳しいところがある。言葉のシステムとはなにか、言葉を学ぶにはどうすればよいか、という理論と実践の二側面から目標をたてる。 |
| 授業計画 | ヨーロッパの言葉とドイツ語。 ドイツ語の発音。 動詞の活用。 冠詞と人称代名詞。 疑問詞と複文。 助動詞。 |
| 評価方法 | 1.テスト。期末テスト以外に数回行う。 2.出席。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 母国語は、生活の中で自然に習得されるのであるが、外国語の場合は自覚的に努力によらなければならない。まず第一に言葉の論理である文法を理解することが必要である。 |
地域研究E(東南アジア)
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 地域研究E(東南アジア) |
| 教員名 | 中村 緋紗子 |
| 授業概要 | 東南アジアは日本ともっとも緊密な国際関係にある地域の一つである。東南アジアの政治・経済・文化・社会について多面的な理解を深めるために、今日当該地域各国が直面している諸問題を受講生達とともに具体的に検討する。受講生は、各自興味のある国とトピックを選び、自分で資料を集め、発表し、レポートに仕上げる。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 近代東南アジア地域システムの形成 * 伝統的東南アジア地域システム * 近代東南アジア地域システムの形成 * 植民地化の衝撃 * 植民地システムの動揺 地域国際関係とリージョナリズム * 戦後「東南アジア地域」の形成 * 地域間国際関係の展開 * ナショナリズムの形成 * 新たな地域対立と和解 * 冷戦後の東南アジア * 東南アジア諸国の経済発展と通貨危機 国家の政治と国民の政治 * 国民国家と植民地体制 * 戦後体制と政治統合 * 冷戦の国内化 * 国家の経済介入 多元的社会の構造と変容 * 社会の多元性と重層性 * エスニシティの発見と変容 * 経済のトランスナショナル化と華人ネットワーク * イスラームの復興と連帯 * 都市中間層の出現と影響 暴力・開発・人権 * 人権問題へのアプローチ * 国民統合と人権問題 * 開発の代償としての人権侵害 * 東南アジアにおける人権をめぐって |
| 評価方法 | 学年末のレポート(50%)、発表とクラスでの参加(30%)、出席点(20%)によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | 上智大学アジア文化研究所編 『入門アジア研究』 めこん 1992. ¥2500.
永積昭 『東南アジアの歴史』(現代新書) 講談社 1977. ¥650. |
| メッセージ | 受講に関しての必要事項と半年間の講義内容を説明するので、オリエンターションにはかならず出席すること。また、受講生は学期末にレポートを作成し、発表するので、あらかじめ選択する国とトピックを考えてくること。 |
英語Ⅱ[システム]
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅱ[システム] |
| 教員名 | 沼口 好雄 |
| 授業概要 | 英語Ⅱは英語Ⅰと同じ教員が、原則的に担当する。各クラスの受講生も、基本的に変わらない。 授業内容は、英語Ⅰの延長線上にある、と言える。 基礎固めの英語Ⅰが終わったとしても、基礎固めの努力を続けなければならない。つまり、英語Ⅱの目標は、読解力のさらなる向上である。英語Ⅰとの違いがあるとすれば、英語Ⅱは、速読と、まとまった文章全体の内容の把握に重点を置くことであろう。しかしいずれにせよ、 英語の基礎力に基づいた的確な読解力の養成をすることになる。 なお、2年次の英語には6種類の内容の授業があるが、自分が取りたいと思う授業を受講出来るかどうかは、この英語Ⅱの成績によって決まる。《英語B(入門講読)の項参照》 |
| 授業計画 | 授業中に指名し、音読、和訳、練習問題の解答などをさせる。基本的に英語Ⅰと同じだが、さらに構文、文脈を素早く見極める力を養うことに重点を置く。 |
| 評価方法 | 学期中に4、5回テストをやる。その平均点に平常の受講態度、出席率を加味して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 予習、復習をしっかりやること。 |
産業社会学
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 産業社会学 |
| 教員名 | 岩本 純 |
| 授業概要 | 仕事をもつ日本人の77.4%がサラリーマンである今日、諸君の多くも企業をはじめとする経営体に就職することになる。40年近くにわたるサラリーマン生活の入り口(採用)から出口(定年退職)までに出会うさまざまな問題を、社会学的な視点から取り組む。その対象となるテーマは、企業と社会、日本型生産システムと企業間関係、キャリア形成と教育訓練、昇進と賃金管理、労働者の働く意欲、労使関係など幅広い。1990年代に入って、企業およびサラリーマンの環境が激変しつつあり、とくに、日本型雇用システムから能力主義的管理への転換に焦点をあて、その理解・把握に努め、分析力を養う。 |
| 授業計画 | 社会の産業化・サービス化・情報化 組織と管理 組織論の変遷 官僚制から科学的管理法まで 人間関係論 現代組織論 メンバーシップ・リーダーシップ 雇用慣行と人的資源管理 キャリア形成と昇進 長期安定雇用と年功制 能力主義管理と裁量労働制 能力開発と人材育成 職業・職種・職務 ホワイトカラーとブルーカラー 労働市場と労働移動 ①フリーター化する若者 ②定年・年金と高齢者 ③OLから主婦へ:その1/M字型雇用 その2/男の仕事・女の仕事 働く意味を問う①内的報酬と外的報酬 ②組織帰属と職業帰属 ③出世と社会移動 いろいろな働き方①就業形態の多様化 ②労働市場の多層化 ③労働時間のフレキシビリティ 労使関係と労働組合 |
| 評価方法 | 授業中の小テスト数回および学期末のテスト |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 企業社会を正確に認識することは、相変わらず困難を極める就職戦争に勝利する第一歩である |
文献研究
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 文献研究 |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:原書購読(英文)。翻訳脚色演出(監督)上演。 |
| 授業計画 | 原書購読:The Reader「朗読者」を教材(翻訳本あり)とする。 自宅自習(翻訳本に頼らず読み込む)。繰り返し声をあげて読み、英語に親しむ。 各自、序章部分を朗読し翻訳する。音と映像イメージを喚起させる傑作である。 班を構成し、翻訳した序章部分を誰が脚本化するか、執筆者を決める。 (理想は一斑7名の4班編成) 朗読する。舞台を想定し配役し稽古(リハーサル室) 発表(リハーサル室で上演)。 以上、90分×10回の授業内で実践する。 |
| 評価方法 | 発表とレポート(400字2枚以上) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1)別名「小型ゼミナール」。「The Reader」は感情移入用語を極力省いたG・シュリンク原作の小説(英訳)。行動描写と環境描写(主人公の周辺・・・窓外に何が見えるか、何が聞こえるか、どこに座しているか)に徹し心理描写は殆どない。受講生は各自の解釈で心理描写を自在に加え舞台用台本(戯曲)を書き本舞台同様のセットをリハーサル室に想定し、発表する。2)原作の概要:「15歳の少年が年上の女性に恋をする。女性から文献の朗読を頼まれ何冊か読む。女性は姿を消す。やがて、その女性と第二次世界大戦中のナチスとの因果関係を明かされる。少年は弁護士になっている・・・」。3)ゼミを希望する学生は「文献研究」「コミュニケーション特講」(オーディオ制作)を受講し、3年時の選択授業「シナリオ研究」の受講を予定されたい。「The Reader」は帰納的に書かれ、人称転移の良き手本(3年生時の「シナリオ研究」では人称転移と脚本執筆がテーマ)である。「人称の転移」表現の基盤に通じる重要なファクターである。(私は、人称転移を主題に本を一冊書いた。その重要性を凝縮するまで20年かかった。)#昨年度の文献研究は5班編成。見事な出来映えであった。「The Reader」の序章を各班で翻訳、脚色、上演。多人数の相乗効果により英語嫌いは減った。#ゼミ志望者は受講必須 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 最近、多くの仲間と楽しくスポーツする機会がありますか?みんなで体を動かし、汗をかき活発なカレッジライフを送りましょう。初心者の方も気軽に挑戦してみてください。 この授業の目的は、スポーツ・運動の楽しみ方を理解し、健康の必要性を身をもって学ぶことです。また、生涯に渡ったスポーツ活動を実践するための手段を身につけて下さい。さらにバスケットボールのゲームを通してルール・マナーを理解し、お互いに技術の向上につとめましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(授業に出席する時の注意等、説明) 基礎練習(ボールになれる) 基礎練習(シュート・ドリブル)、及び、チーム決めを行う。 基礎練習(3人対3人のミニゲーム等)ゲーム 授業概要に沿ったゲーム中心の授業を展開します。 ゲーム中心の授業 (チームは、技術レベルを考慮して決定します。) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ まとめ(授業に関するアンケートを実施します) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、ア クセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつ くりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツしてますか?この授業では、何よりもまず身体を動かし、スポーツの楽しみ方を体得して下さい。そして、自分にとって運動・健康の大切さを改めて考え、スポーツ・運動文化の本来の価値を理解して下さい。この授業の目的は、バレーボールを教材とし、スポーツの楽しさ、チームプレーの大切さを理解することです。さらに、ルール・マナーを理解し生涯にわたるスポーツ活動の継続する態度を身につけて下さい。また、多くの仲間をつくりましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(体ならし等) バレーボールの基礎理論・概要の理解 ・バレーボールの歴史について ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場と施設、用具について ・チーム決めを行う バレーボールの基本(パス・トス・レシーブ・サーブ等) ルールの理解と審判法の習得 ゲームによる練習(主にゲームを中心とした授業展開です。) 試合(主にゲームを中心とした授業展開です。) まとめ(授業に関するアンケートを実施します。) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツしてますか?この授業で取り扱うバドミントンは、一般的に楽なスポーツと思われがちです。しかし、この種目の特徴として、狭いコート内での走・歩動作と打動作の連続が運動の大部分であり、激しい競技の一つといえます。そのバドミントンの技術・戦術を身に付けながら、ゲームにおけるスポーツの楽しさを理解して下さい。また、競技スポーツではなく、生涯スポーツとして、健康維持のためのバドミントンについても体感して頂きます。綺麗な体育館で思いっきり汗をかきましょう! |
| 授業計画 | オリエンテーション(体ならし等) バドミントンの基礎理論・概要の理解 ・バドミントンの歴史について ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場と施設、用具について バドミントンの基本(グリップ、ストロークの基本、練習方法、フットワーク等) ルールの理解と審判法の習得 ゲームによる練習(サービスの仕方、シングルス、ダブルスのゲーム) ゲーム(いろいろなプレーヤーと対戦し、経験を積んでください。) まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、特に服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |