| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 広報論B |
| 教員名 | 岡本 久暢 |
| 授業概要 | 「行政広報」は今や、「広告」と不即不離である。 「広報」は広義には、「広告活動」に含まれる。先ず、前提となる「広告」論から 入り、出来る限り「広報活動」特に「行政広報活動」の事例を通じ学んで行く。 |
| 授業計画 | オリエンテーション;①自己紹介②講義スケジュール③日本の広告費他 (広報論の前提となる広告論①) 広告とは何か? (広報論の前提となる広告論②) 広告と社会 広報論(Ⅰ);①広報の定義・機能②広報の歴史 広報論(Ⅱ);広報計画の基本(Ⅰ) 広報論(Ⅲ);広報計画の基本(Ⅱ)・事例研究 パブリシティー①;印刷媒体 パブリシティー②;電波・インターネット媒体 行政広報Ⅰ;概論 行政広報Ⅱ;自治体広報事例研究 行政広報Ⅲ;自治体広報事例研究 公共広告 まとめ |
| 評価方法 | 出席点;10点、レポート;20点、試験;70点、以上100点満点で評価 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | もう一つの「広報論」、「広報概論」(企業広報)とは、講義に於いて、 かなりの部分(広告論、定義、歴史他)重複する部分があるので、両者の履修は 避ける様に! |