プログラム設計

年度 2006
科目名 プログラム設計
教員名 宮本 晃太郎
授業概要 コンピュータの概論の基本から認知工学、ユーザインターフェース、アクセシビリティ、並列処理プログラミング、機能拡張に至るまでプログラム設計の基本をなるべく実例を通して習得する事を目的とします。
授業計画 プログラム設計概論
コンピュータの構造概論
コンピュータの歴史と今後
認知工学の概論
ユーザインターフェースの概論
ユーザインターフェースの実例紹介1
ユーザインターフェースの実例紹介2
アクセシビリティの概論1
アクセシビリティの概論2
アクセシビリティの実例紹介1
並列処理プログラミング概論1
並列処理プログラミング概論2
並列処理プログラミング概論3
機能拡張とバージョンアップ
ソフトウェアの未来
評価方法 講義の中での小テスト/アンケート調査を適時行います。
最終的にレポートの提出を課します。
教科書
参考書
メッセージ 単なる知識偏重ではなく実践的に社会に出て役立つような内容です。講義の中でもできるだけ色々な課題に対して考えてもらうようにします。更にタイムリーな話題にも触れるようにします。