| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 音楽 |
| 教員名 | 吉井 亜彦 |
| 授業概要 | 今日、世界中でひろく親しまれているヨーロッパ生まれのクラシック音楽―。多くのひとは自身で愛聴している曲を1曲や2曲、もっていることでしょう。そのようなクラシック音楽はきいているだけでももちろんたのしいものですが、ある一定の基本的な知識を備えれば、より深く、よりひろくたのしめるようになります。その基本的な知識の一端を、いっしょに勉強していきましょう。CDなどによって、実際に音楽をきいてみる機会も少なからず加えられるはずです。 |
| 授業計画 | ヨーロッパ生まれのクラシック音楽には、いくつかのジャンルがあります。この授業では、それらのジャンルのなかから特に「交響曲」と「管弦楽曲」というオーケストラを用いた音楽を取り出して、学んでいこうと思います。 |
| 評価方法 | 試験orレポートで評価。 出席をよくして、音楽に対する積極的な姿勢を示してください。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 音楽を大いにたのしみましょう。 |