| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 地域研究A(ヨーロッパ) |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | 世界の様々な問題を前にして、いま私たちに既存の「国」の枠を超えて思考することが求められているとすれば、そのためのひとつのモデルとなるのが、現在も着々と統合を進めるヨーロッパ連合(EU)でしょう。国境の意味は限りなく消滅し、「ひとつのヨーロッパ」がうまれつつあります。しかし他方で、ヨーロッパの外から来た「移民」と呼ばれる人々が差別され、排除されるという事態も生じています。ヨーロッパで、多民族、多文化の共生という課題はどうなっていくのでしょうか?歴史や戦後のヨーロッパ統合の過程を踏まえ、ヨーロッパの現状を考えます。 |
| 授業計画 | ヨーロッパ連合の成り立ち①:「不戦共同体」を求めて ヨーロッパ連合の成り立ち②:「ひとつの経済圏」の確立 ヨーロッパ連合の成り立ち③:単一通貨導入と政治統合 ヨーロッパ連合の現状と諸問題 ヨーロッパ社会と「移民」①:「移民」排斥の広がり ヨーロッパ社会と「移民」②:ヨーロッパ社会のなかのイスラーム文化 |
| 評価方法 | 学期末には試験をおこない、通常の授業への取り組みや出席状況なども考慮にいれて評価します。学期中、授業の節目に授業内容のまとめや感想を書いてもらいます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 何世紀にもわたる国家間の対立や戦争を経て、また現在でも様々な異文化摩擦や民族対立などと常に取組んでいるヨーロッパという地域には、日本ではなかなか得られない経験の蓄積があるのではと思います。そうしたヨーロッパから何を学べるか考えたいと思います。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
広告メディア論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 広告メディア論 |
| 教員名 | 横内 清光 |
| 授業概要 | 広告の基本は「表現」と「メディア」である。本講座は「広告メディア」についての専門的知識の修得を目的とする。6セメスターの「広告表現論」と対になった専門講座としての位置づけである。広告が効くか効かないかはメディアの使い方次第である。web広告はここ3年で主役の座に躍り出た。今やラジオを抜いて雑誌の広告費と肩を並べる。テレビCMの位置づけも変わってきている。この変化には「配る広告」と「摂る広告」の混在がある。しかし、効果的に組み合わせるメディア・プランニングを学ばずして現代の広告は理解できない。よりよい広告効果を求めての科学的な手法解明。いま広告メディア理論は模索の段階である。本講座は、変わりゆく広告メディアの世界を様々な事例から観察し、何が起ころうとしているのかを解明して行きたい。 |
| 授業計画 | 導入=広告を打つ側の論理(より効果的なメディアを買いたい) 変化する広告メディア主役の座。アメリカでは、ペプシコーラがテレビCMを止めたって? メディアリテラシーの原則 (メッセージを創って載せる過程) まず、基本的な原則。「メディアは全て構成されたものである」、以下8つの原則。 広告マスメディアと、20世紀の大量生産(マーケティングの誕生と普遍) われわれの豊かな暮らしは広告が先導してきた。大衆とマスメディアの関係は? インターネット広告の衝撃(「摂りに行く広告」が一般化したとき) 「広告って、座っていても向こうからやってくるんじゃなかったの?」 マーケティング環境の変化 ( マスから個への訴求へ ) IT革命による新しいビジネス・モデルが誕生している。それは広告の世界でも同じ。 メディア環境の変化(マルチメディア時代の媒体=求められる複数の選択眼) インターネット広告とは? グーグルのメディア・ビジネスの新しさ。 広告計画におけるメディア・プランニングの改革 「配る広告」と「摂る広告」をどう組み合わせるか? その背景となる理論は? メディア・プランニングの実際 (実践例=媒体市場からのメディアの仕入れ) 「キーワード広告」もまた、市場論理で動いている。メディアをどう買い付けるか? メディア・マーケティングの進化 (顧客データ・ベースのシングル・ソース化) AMAZONは、なぜ自分の好みの本がわかるのか? テレビCMは、相変わらずバラマキ型か? メディア・マーケティングの手法紹介(日本の最新技術) ウエブを「ハブ機能」にした資生堂「つばき」の媒体戦略など…….。 テレビCMの役割、新聞広告の役割(マス媒体の位置づけ) 雑誌の発行部数も、ここ10年で39億部から27億部へ減少。どうなるマス媒体? 近未来展望=より効果的なメディアの使用法を求めて(IT時代の広告メディアの選択) インターネットの影響は、マスメディアのコンテンツまで変えるかもしれない。 広告表現の変化(変化する、生活者のメディア接触) 情報と記号のやりとりが、情報寄りになってきたのか? 広告表現は細分化するのか? |
| 評価方法 | 定期試験での評価を90%、出席率を10%の範囲で行う。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広告業務で一番お金がかかるのが、メディアの買い付けです。どうしたら効果的にお客にメッセージを届けられるか。広告理論とメディア市場のせめぎ合い。ここを知らないで広告の奥深さはわかりません。いまインターネットは広告を変えています。広告を本格的に学びたい人は「広告表現論」を受講する前に、2年次でこの講座をとっておいてください。 |
歴史学
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 歴史学 |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | ヨーロッパ社会のなかでキリスト教が重要な役割をもつことは周知の事実です。近代社会の出現とともに「脱宗教化」が進み、教会のもっていた地位や権威が揺らいでいったとはいえ、それでも今なお、キリスト教が、ヨーロッパの人々の思考やモラルを根底で支え、政治や社会、文化に影響を与えていることをみてとることができます。キリスト教と教会を軸に、現代までの歴史の流れをみることを通じて、人間と社会にとって宗教のもつ意味とは何かを考えたいと思います。 |
| 授業計画 | キリスト教の成立 ローマ帝国におけるキリスト教 西欧中世のキリスト教①:ローマ・カトリック教会の成立 西欧中世のキリスト教②:村の教会 西欧中世のキリスト教③:民衆の信仰 宗教改革①:西欧教会の分裂とその背景 宗教改革②:改革の思想(ルターとカルヴァン) ピューリタンの革命 フランス革命における「非キリスト教化」運動 近代世界におけるローマ教皇 ナチ体制下の教会 現代国家と教会 |
| 評価方法 | 学期末には試験をおこない、通常の授業への取り組み、出席状況なども考慮にいれて評価します。学期中、授業の節目に授業のまとめや感想を書いてもらいます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 歴史とは、時間を超えた「異文化」との出会いではないかと思います。それを知ることで、自分のなかで当たり前だったことが崩れるという面白さがあります。それは今の世界への新しい理解にもつながっていきます。興味のひかれるテーマが見つかったら、授業であげる参考文献などを積極的に読んでみてください。 |
記号論理
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 記号論理 |
| 教員名 | 松原 康夫 |
| 授業概要 | 人間とコンピュータの間には大きな隔たりがある。これを縮めるためには、知識を入力してコンピュータが自動的に推論できるようにする必要がある。そのためにさまざまな知識の表現法が考えられたが、結局はもっとも明確な意味論と推論方法を持った記号論理が、実際によく使われている。この授業では記号論理のなかでも最も基本的な、命題論理と述語論理について基礎から理解し、真理の木(タブロー法)による証明アルゴリズムを身につける。 |
| 授業計画 | 概ね以下の順序に沿うが、できるだけ直観的に理解できるような例題を用いるとともに、実際に手を動かすことで、観念的な理解でなく体で覚えることを目標とする。大半の受講生が各ステップを理解してから次のステップに進みたい。 論証とは何か:日本語で記述した文を使って、どのような関係が推論または論証と呼べるのかについて考察する。 命題論理と論理式:命題論理の論理式はどのように構成されるのか、どのような場合に真となったり偽となったりするのかについて述べる。またコンピュータを構成する論理回路と論理式の関係についても述べる。 論理式の間の関係と論理式の変形:分配則、結合則、ド・モルガンの法則など基本的な法則あるいは連言標準形などを解説する。 命題論理と意味論:原子式の意味から、論理式全体としてはどのような意味を持つのかを考え、真理値表を作って真偽値を調べる方法を学ぶ。 命題論理と推論:真理の木の方法を使って、幾つかの論理式の集合から別の論理式を証明する方法を習得する。 述語論理と論理式:述語論理の論理式がどのように構成されるのかについて学ぶと共に、命題論理では表現できない日本語の文の意味を述語論理の論理式でどう表現するかを学ぶ。 述語論理と意味論:述語論理の論理式が真である、あるいは偽であるとはどういうことか、モデル論による意味を述べる。また、論理式の間の関係や標準形についても学ぶ。 述語論理と推論:述語論理における真理の木の方法を使った証明法を習得する。 その他:時間が許せば、述語論理が、原理的に決定不可能な問題を含んでいることや、第一階の述語論理では表現できない、高階の論理があること等に触れる。 |
| 評価方法 | 試験の成績を基本とするが、課題の提出状況等を考慮する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 命題論理と述語論理における証明は、難しいことと思われてきた。しかし真理の木の方法は、やる気さえあれば誰でもマスターできるものである。 今、この方法を知らないことは一種の損失である。 |
歴史学
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 歴史学 |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | ヨーロッパ社会のなかでキリスト教が重要な役割をもつことは周知の事実です。近代社会の出現とともに「脱宗教化」が進み、教会のもっていた地位や権威が揺らいでいったとはいえ、それでも今なお、キリスト教が、ヨーロッパの人々の思考やモラルを根底で支え、政治や社会、文化に影響を与えていることをみてとることができます。キリスト教と教会を軸に、現代までの歴史の流れをみることを通じて、人間と社会にとって宗教のもつ意味とは何かを考えたいと思います。 |
| 授業計画 | キリスト教の成立 ローマ帝国におけるキリスト教 西欧中世のキリスト教①:ローマ・カトリック教会の成立 西欧中世のキリスト教②:村の教会 西欧中世のキリスト教③:民衆の信仰 宗教改革①:西欧教会の分裂とその背景 宗教改革②:改革の思想(ルターとカルヴァン) ピューリタンの革命 フランス革命における「非キリスト教化」運動 近代世界におけるローマ教皇 ナチ体制下の教会 現代国家と教会 |
| 評価方法 | 学期末には試験をおこない、通常の授業への取り組み、出席状況なども考慮にいれて評価します。学期中、授業の節目に授業のまとめや感想を書いてもらいます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 歴史とは、時間を超えた「異文化」との出会いではないかと思います。それを知ることで、自分のなかで当たり前だったことが崩れるという面白さがあります。それは今の世界への新しい理解にもつながっていきます。興味のひかれるテーマが見つかったら、授業であげる参考文献などを積極的に読んでみてください。 |
総合英語A(E)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 総合英語A(E) |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | すでに習得した英語能力を確かなものとし、さらにその総合力の向上を図ります。そのために、単語・熟語を豊かにし、文法事項の確認と理解を徹底することになります。そして、論理の展開を確実にたどる、英語長文の読み方を学びます。また、「英検」ほか、各種「英語資格試験」を視野に入れ、その対策に努めます。 |
| 授業計画 | 英文理解のために 単語・熟語の正しい理解 ・文法知識の活用 ・文構造の把握 ・長文の構成と主題の取らえ方 読解演習 授業の中心部分。英語を母国語としない者向けの、理解しやすい、興味深い英文の読解。その正確な「読む」の訓練と、そのための必要事項の確認および理解。 各種「英語資格試験」へ向けて ・過去問や予想問題の演習 ・合格のためのポイント |
| 評価方法 | 出席状況、授業への参加度、小テスト、定期試験などで、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国語に上達するには、まず、その外国語にどっぷり漬かること。毎日、少しずつでも、英語に接してください。映画や音楽、何でも英語の興味の持てるものを探したいものです。そして、やはり繰り返し、根気強く・・・・。そう、パソコンの上達と同じかも・・・・。 |
歴史学
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 歴史学 |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | ヨーロッパ社会のなかでキリスト教が重要な役割をもつことは周知の事実です。近代社会の出現とともに「脱宗教化」が進み、教会のもっていた地位や権威が揺らいでいったとはいえ、それでも今なお、キリスト教が、ヨーロッパの人々の思考やモラルを根底で支え、政治や社会、文化に影響を与えていることをみてとることができます。キリスト教と教会を軸に、現代までの歴史の流れをみることを通じて、人間と社会にとって宗教のもつ意味とは何かを考えたいと思います。 |
| 授業計画 | キリスト教の成立 ローマ帝国におけるキリスト教 西欧中世のキリスト教①:ローマ・カトリック教会の成立 西欧中世のキリスト教②:村の教会 西欧中世のキリスト教③:民衆の信仰 宗教改革①:西欧教会の分裂とその背景 宗教改革②:改革の思想(ルターとカルヴァン) ピューリタンの革命 フランス革命における「非キリスト教化」運動 近代世界におけるローマ教皇 ナチ体制下の教会 現代国家と教会 |
| 評価方法 | 学期末には試験をおこない、通常の授業への取り組み、出席状況なども考慮にいれて評価します。学期中、授業の節目に授業のまとめや感想を書いてもらいます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 歴史とは、時間を超えた「異文化」との出会いではないかと思います。それを知ることで、自分のなかで当たり前だったことが崩れるという面白さがあります。それは今の世界への新しい理解にもつながっていきます。興味のひかれるテーマが見つかったら、授業であげる参考文献などを積極的に読んでみてください。 |
日本語B
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 日本語B |
| 教員名 | 野村 美穂子 |
| 授業概要 | 日本語Bの授業は、主に書くことと読むことに関して、これまでに習得した基礎的な日本語力をさらに発展させ、講義を受けレポートを書いて学んでいくという大学での学習生活に不自由のない能力を養うことを目的とする。留学生の日本語作文の誤用の中には「定番」とも言えるものがあり、そのような誤用の分析を通じて書きことばにおける日本語の語感を少しずつ培っていく。評価時には授業で用いた問題をもとに簡単なテストを行う予定。 |
| 授業計画 | オリエンテーション 課題作文のチェック テキストを用いた文章作法の学習 中間試験 課題作文のチェック テキストを用いた文章作法の学習 期末試験 |
| 評価方法 | 中間試験と期末試験の成績のほか、毎回宿題として課す作文の提出状況および授業中の平常点を高く評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 小クラスなので、とにかく欠席しないこと。遅刻も良くないが、欠席よりはまし。 |
日本語表記の常識
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 日本語表記の常識 |
| 教員名 | 野村 美穂子 |
| 授業概要 | 中国で生まれた漢字は、当初は漢文のままで日本語の中に受容されたが、その後本来の日本語(和語/やまとことば)をも書き表し得る表記体系として発展してきた。この授業では漢字検定試験2級合格レベルを最低目標として、漢字の成り立ちや構成、変化の様相を概観しながら、日本語における漢字かなまじりの表記について学んでいく。日本に住んで日常的に日本語を用いる現代人としてもっておくべき常識を確実に身につけるため、授業では毎回小テストを行い、自分の日本語力に関する自覚を促す。 |
| 授業計画 | 次のような内容を適宜講義におりこみながら、可能な限り実践的に授業を進めていく。 1.「文字」について 2.漢字のなりたちと発展 3.字形の変遷 4.部首 5.万葉の日本語 6.漢字のよみ 7.送りがな 8.熟語の構成 9.熟語のよみ 10.類義語・対義語 11.四字熟語・故事成語 |
| 評価方法 | 学期末試験のほかに、平常点(出席・小テスト・課題提出など)を高く評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 機械で字を書くことが多い昨今、「読めるが書けない字が増えた」と嘆く人は多いが、たまに学生の皆さんに文章を音読してもらうと、既に「書けないだけではなく読めない」字もかなり多くなってきているようである。知っていて損はない日本語表記の常識について、まだ脳が若い(?)はずの今の段階で、改めて学び直そう。欠席しないこと。 |
日本語表記の常識
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 日本語表記の常識 |
| 教員名 | 野村 美穂子 |
| 授業概要 | 中国で生まれた漢字は、当初は漢文のままで日本語の中に受容されたが、その後本来の日本語(和語/やまとことば)をも書き表し得る表記体系として発展してきた。この授業では漢字検定試験2級合格レベルを最低目標として、漢字の成り立ちや構成、変化の様相を概観しながら、日本語における漢字かなまじりの表記について学んでいく。日本に住んで日常的に日本語を用いる現代人としてもっておくべき常識を確実に身につけるため、授業では毎回小テストを行い、自分の日本語力に関する自覚を促す。 |
| 授業計画 | 次のような内容を適宜講義におりこみながら、可能な限り実践的に授業を進めていく。 1.「文字」について 2.漢字のなりたちと発展 3.字形の変遷 4.部首 5.万葉の日本語 6.漢字のよみ 7.送りがな 8.熟語の構成 9.熟語のよみ 10.類義語・対義語 11.四字熟語・故事成語 |
| 評価方法 | 学期末試験のほかに、平常点(出席・小テスト・課題提出など)を高く評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 機械で字を書くことが多い昨今、「読めるが書けない字が増えた」と嘆く人は多いが、たまに学生の皆さんに文章を音読してもらうと、既に「書けないだけではなく読めない」字もかなり多くなってきているようである。知っていて損はない日本語表記の常識について、まだ脳が若い(?)はずの今の段階で、改めて学び直そう。欠席しないこと。 |