ゼミナールⅣ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅣ
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。
授業計画 基礎
1.日常生活(衣・食・住など)の英語
2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語
発展
1.メディアの英語
(1)新聞、雑誌
(2)放送
2.広告の英語
(1)商品広告
(2)項目別広告
求人、求職、貸家、貸間ほか
3.ビジネスの英語
(1)商品見本依頼
(2)注文(発注)
(3)各種契約書
(4)その他
履歴書、各種申込書ほか
評価方法 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。
教科書
参考書
メッセージ ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅢ
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。
授業計画 基礎
1.日常生活(衣・食・住など)の英語
2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語
発展
1.メディアの英語
(1)新聞、雑誌
(2)放送
2.広告の英語
(1)商品広告
(2)項目別広告
求人、求職、貸家、貸間ほか
3.ビジネスの英語
(1)商品見本依頼
(2)注文(発注)
(3)各種契約書
(4)その他
履歴書、各種申込書ほか
評価方法 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。
教科書
参考書
メッセージ ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅢ
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。
授業計画 基礎
1.日常生活(衣・食・住など)の英語
2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語
発展
1.メディアの英語
(1)新聞、雑誌
(2)放送
2.広告の英語
(1)商品広告
(2)項目別広告
求人、求職、貸家、貸間ほか
3.ビジネスの英語
(1)商品見本依頼
(2)注文(発注)
(3)各種契約書
(4)その他
履歴書、各種申込書ほか
評価方法 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。
教科書
参考書
メッセージ ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅢ
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。
授業計画 基礎
1.日常生活(衣・食・住など)の英語
2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語
発展
1.メディアの英語
(1)新聞、雑誌
(2)放送
2.広告の英語
(1)商品広告
(2)項目別広告
求人、求職、貸家、貸間ほか
3.ビジネスの英語
(1)商品見本依頼
(2)注文(発注)
(3)各種契約書
(4)その他
履歴書、各種申込書ほか
評価方法 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。
教科書
参考書
メッセージ ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。
カテゴリー: 2007

EIC103(IR1)

年度 2007
科目名 EIC103(IR1)
教員名 K.イケダ
授業概要 This course will focus on improving your listening and speaking skills. As it is a continuation of the first semester course we will build on what you learnt previously.In addition you will learn new vocabulary and useful phrases and will be given many opportunities to practise this new language. You will have the chance to extend and expand your conversations in a variety of topics. By the end of the course you will hopefully feel more confident and comfortable with speaking English.
授業計画 Week 1: Review classroom emergency language/ go over course outline/make introduction cards/ winter holiday activities
Week 2: Emotions
Week 3: Places and travel
Week 4: Entertainment and Interests
Week 5: Apologizing
Week 6: Describing culture
Week 7: Past events and experience
Week 8: Parties and Events/ Mid term exam
Week 9: Asking for and giving advice
Week 10: Telling and listening to stories
Week 11: Giving opinions
Week 12: Plans and dreams
Week 13: Review/ End of term exam
評価方法 English speaking ability 30%
Mid term/ End of term tests 20%
Class Participation 40%
Attendance 10%
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。
授業計画 基礎
1.日常生活(衣・食・住など)の英語
2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語
発展
1.メディアの英語
(1)新聞、雑誌
(2)放送
2.広告の英語
(1)商品広告
(2)項目別広告
求人、求職、貸家、貸間ほか
3.ビジネスの英語
(1)商品見本依頼
(2)注文(発注)
(3)各種契約書
(4)その他
履歴書、各種申込書ほか
評価方法 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。
教科書
参考書
メッセージ ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅢ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅢ
教員名 横内 清光
授業概要 春学期は、就職活動と卒業論文の準備作業が重なり、個人のパワーが試されるとき。就職活動の時も卒論を頭に置いておくと、かえって自分が3年間にわたって勉強してきたことがうまく説明できそう。
ともかく、卒論を目指す人は、この時期、文献や本をたくさん読むことです。そうすることで、自分なりの「仮説」が生まれてきて、論文の道筋が見えてくるものです。卒論は個人作業であると同時に、先生との共同作業でもあります。
本ゼミでは、新学期に「卒業論文計画書」を完成させて提出してもらいます。その後、月末に「進捗報告書」をだしてもらい、面談作業に臨みます。
授業計画 この学期は、基本的には、計画表と進捗報告書に基づき「個別面談」で授業を進めます。
面談希望者は、メールで時間を予約して来て下さい。
7月上旬に、「経過報告会」を行います。
研究動機、目次構成(あらすじ的なもの)、論点など、各自がプレゼンテーションします。
これをもって、一つの節目にして行きます。(必須の作業)
夏休み中に、「20枚の論文」にトライしてもらいます。ともかく、ストーリーにして、20枚でまとめる作業を要求します。これを秋学期の始めに先生へ提出し、評価を受けます。(必須の作業)
評価方法 試験しません。よく相談にきた人を評価します。(相談に来ずに卒論は書けないものです。)
教科書
参考書
メッセージ 集めた資料や文献、自分が書きためたものを、相談に来るとき持参してください。しゃべっているだけでは前に進まない。卒論作業はコツコツやるほかありません。この時期にそれをしないと、秋学期にツケが回ってきます。
カテゴリー: 2007

広告表現論

年度 2007
科目名 広告表現論
教員名 横内 清光
授業概要 広告表現は生活者の欲望の歴史である。また一方では企業のマーケティング戦略のショーウインドウでもある。21世紀を迎え企業社会の激変に伴い、広告の世界は徐々に姿を変えつつある。広告表現はインターネット映像によってますます多彩になり、それぞれのメディア特性による表現の模索が進んでいる。現在の広告表現は、その全てを一人の生活者が理解するには難しいほどに進化した。なぜここまで複雑化したのだろう。本講座では、まず記号論をベースに広告を読み解くことから始め、次の段階で最新のブランド理論を援用することで表現の構造を解明して行く。広告情報はどのようにして創られ、どのようにして登場してくるのか。情報と記号の相互作用としての広告表現。そのメカニズムを知ることが本講座の主眼である。「広告概論」「広告メディア論」を履修してから学んでもらいたい。
授業計画 テレビ広告が変わった。
インターネット広告の影響で、広告表現はどう変わったか?
広告表現生成のメカニズム (「記号論」で解く表現の本質)
コンセプト×(トーン&マナー)。表現の3要素の解明。
付加価値訴求の限界(CMはヒットしても商品が売れない不思議)
CMだけでは商品が売れない理由はどこにあったのか? 表現の限界説。
クリエイティブワークの枷(マーケティング目標が表現を規制する)
広告表現は常に「機能を背負ったアート」という宿命を帯びる。
ダグマーの理論とAIDMAの法則(コミュニケーション・スペクトラム)
広告効果をどう設定するか? それによって表現は変わってくる。
コンセプトワークの重要性(関係性を深めるための価値づくり)
インターネットの時代だからこそ、コンセプトワークが重要になる。
なぜいまブランド広告なのか(広告効果を計るものさし)
ブランド広告の表現とは? テレビで誘ってネットで売る仕組み。
「何を表現するか」から「いかに表現するか」への変遷(コンセプトとトーン&マナー)
コミュニケーションの形態が時代によって変わる。メディア特性で変わる。
ターゲットを直撃する表現(セグメントが狭い表現を生む)
訴求対象を絞り込んで「買わせる広告」=ネット広告と販売連動。
記号論で読み解くタレントCM(コミュニケーション要素と物語要素)
タレント広告は日本独自の発展遂げている。その理由は?その未来は?
ブランド価値創造のケーススタディ(最近の事例から)
ブランド価値とはなにか? 表現はどのように役立つのか?
商品ブランドからコーポレート・ブランドへ(トヨタ・ソニー表現戦略の背景)
グローバル化する企業と、広告表現に表れたコミュニケーション戦略。
評価方法 定期試験と授業中の小レポート提出により評価。出席点は10%の範囲で評価に加算。
教科書
参考書
メッセージ マーケティング論、広告論、広報論、広告メディア論など、広告の基礎を学んでからの履修が望ましい。広告クリエイティブ、広告管理を本格的に指向する人には必須の講座。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 横内 清光
授業概要 10月の上旬に「聳塔祭」が行われ、そこに横内ゼミ(3年)から、「文教大学の広告」作品が出展される。展示が終わった後、会場で集めたアンケートを収集・分析し、自分たちの作った広告が、どのような評価を受けていたかを知る。plan(計画)→do(実施)→see(評価)のサイクルに基づき、評価されるわけである。これで広告の企画・制作作業は終える。その後、11月中旬から、4年次の卒業論文へ向かって準備作業に入る。
授業計画 共同制作作業と展示作業(夏休み明けから聳塔祭まで)
パンフレット、テレビCM、ポスター、プロモーションヴィデオなど、展示に必要な部品作り。
そのあと、魚骨図(計画表)にもとづき、展示作業。(2班に分かれてのコンペ)
展示会(聳塔祭期間中)
来客の反応を観察することから、アンケート配布、回収まで。この展示会場が「メディア」であるとの位置づけで作業を行う。
評価&分析と反省会(聳搭祭以後の約1ヶ月)
アンケート集計、分析→評価結果。どこが良かったか、どこが不評だったか。その結果を記録し、次の年次生に渡して行く作業。これでplan, do, seeのサイクルが循環する。
宴の後:一転、「卒業論文」という個人作業に入る準備活動。
「論文書き方」を少しずつ会得して行く。並行して、自分は「何を書きたいか」を絞り込む作業を先生と対話しながら固めて行く。
「卒業論文計画書」の提出。12月中に提出する。→個別の面談指導へ。
評価方法 定期的な試験はしません。約9ヶ月にわたるグループ作業での観察から、各自の評価を評定します。
教科書
参考書
メッセージ 広告の表現は、実際に企画し、作ってみなければ本質が理解できない。テレビCM、ポスター、パンフレット、HPなど、メディア特性を知ることで表現も引き出せる。その作業を「文教大学湘南キャンパス」の広告を作ることで体得してゆく。経験とは「肉体に刻まれた記憶」であることがわかる。
カテゴリー: 2007

外国史B

年度 2007
科目名 外国史B
教員名 尾崎 修治
授業概要 第一次世界大戦と第二次世界大戦が国際社会、とりわけ欧米主要諸国にどのような影響をあたえたのかを中心に、主に西洋現代社会史を学習していきます。両大戦間期はしばしば現代の始まりの時期とされますので、上記の考察を通じて現代世界の特質の一端を考える手がかりとなればと考えます。
授業計画 ①.第一次世界大戦前の世界① ―国際社会のあり方
②.第一次世界大戦前の世界② ―各国の動向
③.第一次世界大戦の展開とその性格
④.総力戦と国内体制① ―労働者と女性
⑤.総力戦と国内体制② ―マイノリティー
⑥.第一次世界大戦と国際体制への影響
⑦.ヴェルサイユ体制とワシントン体制
⑧.「危機の時代」
⑨.第二次世界大戦の展開とその性格
⑩.戦後世界秩序の形成
⑪.冷戦の展開とヨーロッパ
評価方法 学期中、授業の節目に授業内容のまとめや感想を書いてもらいます。学期末には試験をおこない、通常の授業への取組みや出席を考慮して評価します。
教科書
参考書
メッセージ 歴史に対する自分なりの「問い」をつかんだり、今の社会への問題意識を明確にしていくことが、将来教職などで自分からメッセージを発するようになったときの支えになります。興味を感じたテーマから、関連文献にも積極的に取組んでください。
カテゴリー: 2007