EIC103(CM2)

年度 2007
科目名 EIC103(CM2)
教員名 J.マーティン
授業概要 English for International Communication, EIC 103, is a basic EIC class designed for 1st year students. In this class, we’ll be doing a lot of talking about things students are already doing.
授業計画 During the term, we’ll use an English conversation textbook that guides students in talking about themselves and their own lives in English.
評価方法 Students will be evaluated based on attendance, punctuality, and general attitude in class, as well as effort put into class preparation, assignments, and class activities. As stated in Bunkyo University’s policies, it will NOT be possible for students to pass this course if they are absent from more than 1/3 of the classes.
教科書
参考書
メッセージ English CAN be useful, enjoyable, and not as difficult as you might think it is. Come to this class expecting to talk a lot and to gain confidence in using English! I look forward to seeing you in class and working with you to improve your English-speaking ability!
カテゴリー: 2007

ESP201

年度 2007
科目名 ESP201
教員名 S.ベデロ
授業概要 This is an elective English course. The course is about TOIEC Test preparation. The main skill of the course is listening. Students will also have the opportunity to improve their vocabulary ability. The course is designed to help students learn how to prepare for and pass a TOIEC test.
授業計画 There is a textbook for this course. Other materials will also be provided for.
評価方法 Attendance is very important. Grading is based on 1) attendance (10%), 2) weekly assignments (20%), 3) in-classroom activities (20%) and 4) final test (50%).
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2007

EIC302

年度 2007
科目名 EIC302
教員名 J.マーティン
授業概要 English for International Communication, EIC 302, is an advanced EIC class designed for 2nd year students or above. In this class, we’ll both review and build on students’ previous studies to help prepare them to use English internationally.
授業計画 During the term, we’ll be working through an enjoyable book that uses travel as a theme. The book provides actual situations for communicating in English. A special project, where students will design a trip they’d actually like to take and make a presentation to the class about the trip, will give extra opportunity for students to consider and use English to help them meet a future goal.
評価方法 Students will be evaluated based on attendance, punctuality, and general attitude in class, as well as effort put into class preparation, assignments, and class activities. As stated in Bunkyo University’s policies, it will NOT be possible for students to pass the course if they are absent from more than 1/3 of the classes.
教科書
参考書
メッセージ Yes, English is used around the world and it can be fun! I look forward to working with you!
カテゴリー: 2007

EIC302

年度 2007
科目名 EIC302
教員名 J.マーティン
授業概要 English for International Communication, EIC 302, is an advanced EIC class designed for 2nd year students or above. In this class, we’ll both review and build on students’ previous studies to help prepare them to use English internationally.
授業計画 During the term, we’ll be working through an enjoyable book that uses travel as a theme. The book provides actual situations for communicating in English. A special project, where students will design a trip they’d actually like to take and make a presentation to the class about the trip, will give extra opportunity for students to consider and use English to help them meet a future goal.
評価方法 Students will be evaluated based on attendance, punctuality, and general attitude in class, as well as effort put into class preparation, assignments, and class activities. As stated in Bunkyo University’s policies, it will NOT be possible for students to pass the course if they are absent from more than 1/3 of the classes.
教科書
参考書
メッセージ Yes, English is used around the world and it can be fun! I look forward to working with you!
カテゴリー: 2007

インターンシップ

年度 2007
科目名 インターンシップ
教員名 新井 立夫
授業概要 インターンシップは、大学の休暇中に企業・市役所などの機関で実際の職場体験を実施することです(また大学の授業期間中に高校でのインターンシップを行なうことも、インターンシップに含まれます)。その目的は、次の3つです。(1)学生が自己責任に基づいて、納得できるより良い職業選択をできるようにするために、また早期離職をしないために、より高い職業意識と職業観を育成する。(2)実務経験を通して、人生設計の手がかりを探る。(3)働くことの意味や実態を把握するとともに、業界の概要や職種について理解を深める。2年生以上を主な対象とします。履修した場合、3年生の6セメを終了した時に、初めて単位が付与されます。実習の期間は夏期休暇中に原則として2週間(実働10日)以上です。
授業計画 この講義は6セメに設定されていますが、実際の職場における実習のみならず、5セメ(春学期)において実施されるオリエンテーション、事前研修、実施説明会、6セメ(秋学期)に実施される事後研修、体験発表会などに一貫して参加し、これによって念入りな準備を行なうこと、体験をまとめることを要求されます。これは大学が紹介する実習先の職場のみならず、自己開拓によるインターンシップの場合も同様です。これらを実施できない時(職場実習のみの場合など)は、単位を評価されないことがあります。内容は次のとおりです。
インターンシップ履修オリエンテーション(4月)
キャリア支援説明会(4月)
説明会と受入れ先仮登録(5月)
受入れ先公表と選考(6月)
事前研修と実施説明会(7月)
現場における実習(夏期休暇)
報告書提出(9月)
事後研修(9月)
体験発表会(10月)
成績発表(翌年3月)
評価方法 事前・事後研修、体験報告会など各種行事への出席状況、実習の内容と成果、手続きの実施状況などによって、学科の担当教員が評価します。
教科書
参考書
メッセージ インターンシップの単位認定を受ける者は、第6セメスターの「インターンシップ」を履修すること。2年生の場合は、先にインターンシップを実習して評価を得て、3年生秋学期になったときに「インターンシップ」を履修すれば、学期末に成績が付与される。このインターンシップを実習すれば、就職活動中に悩むことは少なくなるということです。但し、インターンシップと就職とは切り離して実施します。
カテゴリー: 2007

総合演習

年度 2007
科目名 総合演習
教員名 新井 立夫
授業概要 例えば、教育の現場や生徒達を取り巻く社会環境の中で発生する現代的問題の中から、人間尊重・人権尊重の精神に関わるテーマを選択し、それらについて教育学や憲法学、臨床心理学等の視点から研究を深め、討論し、発表を通して自分の考え方を効果的に伝達する能力を磨いていきます。 テーマは学生自身が身近な出来事や疑問の中から発見します。一つのテーマに向かって複数の学生がそれぞれの分野を研究し、蜘蛛の巣状に研究の裾野を広げてテーマに肉薄していくことになります。 与えられた課題を消化するのではなく自ら考え、行動し、問題解決を図る場面を自ら設定することが本講義の重要なポイントになります。各テーマと担当教員・人権と教育 飯野 守 准教授・地域社会と子供 松本 浩之 准教授・経済と教育 新井 立夫 講師
授業計画 オリエンテーション 【生きる力とはなにか】
研究法とグループガイダンス【総合的な学習理論・ウェビング法】
担当教員の専門性 【憲法・少年法・子どもの権利条約等】
担当教員の専門性 【虐待・不登校・学級崩壊等】
グループ別研究Ⅰ 【テーマの決定・役割分担】
グループ別研究Ⅱ 【テーマに即した個人又はグループ研究】
グループ別研究Ⅲ 【テーマに即した個人又はグループ研究】
グループ別研究Ⅳ 【テーマに即した個人又はグループ研究】
グループ別研究Ⅴ 【中間発表の準備】
グループ別研究中間発表 【研究経過報告と指導修正】
グループ別研究Ⅵ 【修正指導に基づく検討~個人又はグループ研究】
グループ別研究Ⅶ 【テーマに即した個人又はグループ研究】
グループ別研究Ⅷ 【最終発表なに向けてのトレーニング】
グループ別研究発表 【情報機器操作を伴う発表】
シンポジウム 【全体のまとめ・意見交換他】
評価方法 出席率と受講態度で総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 現代社会が抱えるかなり大きなテーマが取り上げられる授業になることが予想される。ポイントは学生自身がその課題を発見し研究を協同で組み立て、自身の研究の範囲で問題解決を行い、それを他に伝えるまでの一連の作業を継続的に行うことにあります。 研究テーマや方法が稚拙だと小学生水準の調べ学習程度のものになる危険性をはらんでいることになります。練り込みに十分に時間をとって大学生の発達段階に相応しい学習が成立するようがんばってほしい。
カテゴリー: 2007

ESP201

年度 2007
科目名 ESP201
教員名 S.ベデロ
授業概要 This is an elective English course. The course is about TOIEC Test preparation. The main skill of the course is listening. Students will also have the opportunity to improve their vocabulary ability. The course is designed to help students learn how to prepare for and pass a TOIEC test.
授業計画 There is a textbook for this course. Other materials will also be provided for.
評価方法 Attendance is very important. Grading is based on 1) attendance (10%), 2) weekly assignments (20%), 3) in-classroom activities (20%) and 4) final test (50%).
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 柳生 和男
授業概要 本ゼミには、教育やカウンセリングに興味と関心を持ち、卒業後は教職に就く、あるいは教育関係等の職業に従事するために強く学習に動機づけられている学生諸君に集まってほしい。学習は、概ね教育学や教育心理学の入門から始まり、カウンセリングの理論や演習に及ぶ。加えて、査定方法の演習やリサーチ法についてもじっくりと取組む。また、学校での授業づくりやカウンセリングの現場での観察や問題を抱える児童生徒達との人間関係づくりなどの実践を通しての体験学習にも取り組む。 主として将来教職に就きたい、あるいは情報教育に強い関心のある学生でないと継続が苦しくなるので覚悟して入ゼミしてほしい。なお、本ゼミは3学科共通の募集となるので、広報、経情、システムいずれの学生であってもエントリーできる。 下記の授業計画は①~⑯は講義時数を表してはいない。つまり1ユニットで数時間を費やすことが通常になると理解してほしい。さらに、授業計画の進行とらわれずに、各自の課題に即した少人数指導、学習を実施するので①~⑯のすべてを学習するものではない。各自の課題と目的に応じて、数多くの参考書図書を読破したり、演習や観察に積極的に参加したりすることを通して目的を達成してほしい。
授業計画 ①教育心理学Ⅰ(発達の意味・発達と教育)
②教育心理学Ⅱ(態度の学習・性格の形成・集団心理)
③逸脱行動の心理と対応 ④生徒指導と教育相談
⑤カウンセリング理論Ⅰ(カウンセリングの特質・カウンセリングの理論)
⑥カウンセリング理論Ⅱ(精神分析理論・自己理論・行動主義理論・特性因子理論・交流分析理論・ゲッシュタルト理論・論理療法・実在主義的カウンセリング・他)
⑦査定演習法Ⅰ ⑧査定演習法Ⅱ
⑨カウンセリング演習Ⅰ ⑩カウンセリング演習Ⅱ
⑪リサーチⅠ(母集団・サンプリング/測定法/統計的処理)
⑫リサーチⅡ(事例研究/実験研究/調査研究/プロポーザル作成)
⑬リサーチⅢ(データ分析/作成手順)
⑭授業参観/公開研究会参加・指導案作成法・模擬授業
⑮教育法規
⑯その他
評価方法 各自の研究成果物・発表内容・参加態度等について総合的に評価する。学習意欲が低く、参加態度が極端に悪い場合や他の学生の学習を阻害するゼミナール生には履修をお断りする。
教科書
参考書
メッセージ 本ゼミナールは情報学部に籍を置いて、なおかつ教育やカウンセリング心理学、臨床心理学に興味と関心を抱いている学生、あるいは将来、教職を目指している学生を対象としています。 教職選択学生に限らず広く募集しますが、情報の専門性を極めてなおかつ本ゼミのテーマにアプローチすることの困難度については十分に覚悟して応募してください。 ここでは基礎的な力を身に付けることによって、自分の考えをまとめたり、発展的な学習への橋渡しとなるレディネスの形成に力を入れていきます。私は強力に皆さんを引っ張っていきます。従って、勘違いして入ゼミし、自分を変えられないままでいますと苦しい2年間になりますので予めお知らせしておきます。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 柳生 和男
授業概要 本ゼミには、教育やカウンセリングに興味と関心を持ち、卒業後は教職に就く、あるいは教育関係等の職業に従事するために強く学習に動機づけられている学生諸君に集まってほしい。学習は、概ね教育学や教育心理学の入門から始まり、カウンセリングの理論や演習に及ぶ。加えて、査定方法の演習やリサーチ法についてもじっくりと取組む。また、学校での授業づくりやカウンセリングの現場での観察や問題を抱える児童生徒達との人間関係づくりなどの実践を通しての体験学習にも取り組む。 主として将来教職に就きたい、あるいは情報教育に強い関心のある学生でないと継続が苦しくなるので覚悟して入ゼミしてほしい。なお、本ゼミは3学科共通の募集となるので、広報、経情、システムいずれの学生であってもエントリーできる。 下記の授業計画は①~⑯は講義時数を表してはいない。つまり1ユニットで数時間を費やすことが通常になると理解してほしい。さらに、授業計画の進行とらわれずに、各自の課題に即した少人数指導、学習を実施するので①~⑯のすべてを学習するものではない。各自の課題と目的に応じて、数多くの参考書図書を読破したり、演習や観察に積極的に参加したりすることを通して目的を達成してほしい。
授業計画 ①教育心理学Ⅰ(発達の意味・発達と教育)
②教育心理学Ⅱ(態度の学習・性格の形成・集団心理)
③逸脱行動の心理と対応 ④生徒指導と教育相談
⑤カウンセリング理論Ⅰ(カウンセリングの特質・カウンセリングの理論)
⑥カウンセリング理論Ⅱ(精神分析理論・自己理論・行動主義理論・特性因子理論・交流分析理論・ゲッシュタルト理論・論理療法・実在主義的カウンセリング・他)
⑦査定演習法Ⅰ ⑧査定演習法Ⅱ
⑨カウンセリング演習Ⅰ ⑩カウンセリング演習Ⅱ
⑪リサーチⅠ(母集団・サンプリング/測定法/統計的処理)
⑫リサーチⅡ(事例研究/実験研究/調査研究/プロポーザル作成)
⑬リサーチⅢ(データ分析/作成手順)
⑭授業参観/公開研究会参加・指導案作成法・模擬授業
⑮教育法規
⑯その他
評価方法 各自の研究成果物・発表内容・参加態度等について総合的に評価する。学習意欲が低く、参加態度が極端に悪い場合や他の学生の学習を阻害するゼミナール生には履修をお断りする。
教科書
参考書
メッセージ 本ゼミナールは情報学部に籍を置いて、なおかつ教育やカウンセリング心理学、臨床心理学に興味と関心を抱いている学生、あるいは将来、教職を目指している学生を対象としています。 教職選択学生に限らず広く募集しますが、情報の専門性を極めてなおかつ本ゼミのテーマにアプローチすることの困難度については十分に覚悟して応募してください。 ここでは基礎的な力を身に付けることによって、自分の考えをまとめたり、発展的な学習への橋渡しとなるレディネスの形成に力を入れていきます。私は強力に皆さんを引っ張っていきます。従って、勘違いして入ゼミし、自分を変えられないままでいますと苦しい2年間になりますので予めお知らせしておきます。
カテゴリー: 2007

基礎生理学

年度 2007
科目名 基礎生理学
教員名 井上 節子
授業概要 生理学は生体の働きを学ぶ学問で、2種類の器官(植物性器官と動物性器官)に分類されています。植物性器官は“栄養と生殖”に関係している器官で、動物性器官は動物だけがもっている”感覚と運動”に関係している器官です。この授業では、前半に動物性器官について、後半で植物性器官について学習し人間のからだの仕組み、働きについて理解を深めていきます。
授業計画 骨と筋肉
脳と神経 ①神経系のしくみ
脳と神経 ②本能、記憶、学習
脳と神経 ③睡眠
感覚 ①感覚の種類と仕組み、皮膚感覚
感覚 ②視覚、錯覚
内分泌 ①内分泌器官、ホルモンの働きと仕組み
内分泌 ②生殖、男性ホルモン、女性ホルモン
体液と血液 ①循環器(心臓、血管、リンパ管)の形態
体液と血液 ②血液の働き、体液の循環
消化 ①消火器の形態、口腔(歯、舌、唾液、味覚)
消化 ②消化管(胃、小腸、大腸)の運動、分泌、調節
消化 ③消化と吸収、すい臓と肝臓、食欲
評価方法 定期試験、出席で評価する。
教科書
参考書
メッセージ 生体の構造と機能を理解することによって、人間のからだのすばらしさ、この体を健康に保持することの大切さを学んでください。
カテゴリー: 2007