ESP301

年度 2007
科目名 ESP301
教員名 D.スウィナトン
授業概要 This high-intermediate level listening and speaking class has three objectives. The first is to improve test-taking ability by developing focusing strategies and word-based skills. The second objective is to develop idea-based listening skills. Finally, students integrate what they have learned in the listening tasks into a speaking activity. Speaking tasks may be class surveys or group discussions.
授業計画 Each unit in your textbook follows this pattern. The warm up activity introduces high-frequency words and phrases. The listening task develops focusing strategies with “prepare, guess and focus” activities. This is titled “Real world listening” because the conversations are in the natural, real English that native speakers use. This is followed by “Respond to the Ideas” discussion questions.
Topics are:
Personal qualities and life choices.
Making decisions and giving advice.
A job interview in English.
Personality, friends and relationships.
Roommates, living alone or living with family.
Cultural differences at work, dress codes, culturally acceptable behavior.
Lifestyle and health. Daily routines.
評価方法 授業参加度、課題への取り組み、期末テストなどから総合的に評価します。評価基準や期末テストの形式、配点などは授業時に詳しく説明します。
教科書
参考書
メッセージ 80% for class work and attendance; 20% for a listening exam.
カテゴリー: 2007

英語スピーキングB(K)

年度 2007
科目名 英語スピーキングB(K)
教員名 J.バンフォード
授業概要 このクラスの一番の目的は学生が英語アレルギーや英語に対する不快感を克服するのを支援することです。英会話が便利で、簡単で、楽しいものということをクラスのメインアクティビティーである学生同士による日常英会話から経験し、普段日本語や母国語で友人と話していることを英語で行うことはそれほど難しいことではないと学んでいく。
授業計画 学生は以下に掲げるのトピックについて質問、応答、スピーキング、リスニングをするようになっています。幾つかのトピックは繰り返しリサイクルされますがクラスの中で会話をするパートナーは毎クラス異なります。トピックの繰り返しは学生が英語感覚を無意識に学習できるようにするために行われます。主なトピックは以下の通りです。
自己紹介
最近の経験
未来の計画に関する表現
理由を述べるための表現
感想を述べるための表現
好きなこと、嫌いなことについての表現
頻度の表現
今までの経験を述べるための表現
習慣の表現
未来の事柄への期待に関する表現
学園生活についての表現
挨拶全般
能力に関する表現
現在完了表現
これらのトピックを通して学生は各々が個人的に表現したいことを英語で展開していきます。このときに生じる質問、「英語でなんて表現していいのかわからない」を講師に積極的に質問してもらうことになります。発音、特に「th」の発音を練習するために英語のカラオケも毎クラス行っていきます。約3クラスに一曲の割合で練習していきます。
評価方法 最終的な成績は授業への出席度(50%)、授業への積極的な参加度(25%)、簡単なオーラルテストの結果(25%)、の合計で算出されます。
教科書
参考書
メッセージ 私は受講生のみなさんに授業中は英語だけを話すことを課しています。これは難しいように聞こえますが、みなさんが英語だけで90分間生活できるように必要なサポートは提供します。日常生活で使う英語が思っていたよりも簡単だとみなさんは驚くことでしょう。このコースが終了するときまでにみなさんが英語についてポジティブに感じられることを望みます
カテゴリー: 2007

英語スピーキングB(E)

年度 2007
科目名 英語スピーキングB(E)
教員名 J.バンフォード
授業概要 このクラスの一番の目的は学生が英語アレルギーや英語に対する不快感を克服するのを支援することです。英会話が便利で、簡単で、楽しいものということをクラスのメインアクティビティーである学生同士による日常英会話から経験し、普段日本語や母国語で友人と話していることを英語で行うことはそれほど難しいことではないと学んでいく。
授業計画 学生は以下に掲げるのトピックについて質問、応答、スピーキング、リスニング、ライティングをするようになっています。幾つかのトピックは繰り返しリサイクルされますがクラスの中で会話をするパートナーは毎クラス異なります。トピックの繰り返しは学生が英語感覚を無意識に学習できるようにするために行われます。主なトピックは以下の通りです。
自己紹介
最近の経験
未来の計画に関する表現
理由を述べるための表現
感想を述べるための表現
好きなこと、嫌いなことについての表現
頻度の表現
今までの経験を述べるための表現
習慣の表現
未来の事柄への期待に関する表現
学園生活についての表現
挨拶全般
能力に関する表現
現在完了表現
これらのトピックを通して学生は各々が個人的に表現したいことを英語で展開していきます。このときに生じる質問、「英語でなんて表現していいのかわからない」を講師に進んで質問してもらうことになります。この質問することによりトピックの内容は実質的には学生がコントロールすることになります。発音、特に「th」の発音を練習するために英語のカラオケも毎クラス行っていきます。約3クラスに一曲の割合で練習していきます。
評価方法 最終的な成績は授業への出席度(50%)、授業への積極的な参加度(25%)、簡単なオーラルテストの結果(25%)、の合計で算出されます。
教科書
参考書
メッセージ 私は受講生のみなさんに授業中は英語だけを話すことを課しています。これは難しいように聞こえますが、みなさんが英語だけで90分間生活できるように必要なサポートは提供します。日常生活で使う英語が思っていたよりも簡単だとみなさんは驚くことでしょう。このコースが終了するときまでにみなさんが英語についてポジティブに感じられることを望みます
カテゴリー: 2007

フランス語Ⅰ

年度 2007
科目名 フランス語Ⅰ
教員名 新宅巌・溝口ファビエンヌ
授業概要 フランス語を楽しく学ぶクラスです。テキストは文法、読解、文明、コミュニケーションの四つの要素を取り入れたものでヴァラエティーに富んでいます。もっともそのすべてをこなすのは時間的に無理なので、それぞれの課のディアローグ(対話)を中心に授業を進め,コミュニケーション力のアップをねらいます。
授業計画 新宅と溝口がリレーしながら4課までを終えたいと思っています。
基本動詞(etre , avoir ,-er 動詞)をマスターすることが最重要。
評価方法 期末テスト(50%)および小テスト(20%) 毎回の授業への参加(30%)も重視します。新宅と溝口がそれぞれ評価をもちより、総合して成績をつけます。どちらかの授業に欠席ということでは成績がつきませんから、注意してください。
教科書
参考書
メッセージ 新しいことばを学ぶことで見えてくるものがあります。ただし根気がいります。欠席がちになると付いていけなくなりますからとにかく出席すること。では がんばって!
カテゴリー: 2007

英語スピーキングA(S)

年度 2007
科目名 英語スピーキングA(S)
教員名 J.バンフォード
授業概要 このクラスの一番の目的は学生が英語アレルギーや英語に対する不快感を克服するのを支援することです。英会話が便利で、簡単で、楽しいものということをクラスのメインアクティビティーである学生同士による日常英会話から経験し、普段日本語や母国語で友人と話していることを英語で行うことはそれほど難しいことではないと学んでいく。
授業計画 学生は以下に掲げるのトピックについて質問、応答、スピーキング、リスニングをするようになっています。幾つかのトピックは繰り返しリサイクルされますがクラスの中で会話をするパートナーは毎クラス異なります。トピックの繰り返しは学生が英語感覚を無意識に学習できるようにするために行われます。主なトピックは以下の通りです。
自己紹介
最近の経験
未来の計画に関する表現
理由を述べるための表現
感想を述べるための表現
好きなこと、嫌いなことについての表現
頻度の表現
今までの経験を述べるための表現
習慣の表現
未来の事柄への期待に関する表現
学園生活についての表現
挨拶全般
能力に関する表現
現在完了表現
これらのトピックを通して学生は各々が個人的に表現したいことを英語で展開していきます。このときに生じる質問、「英語でなんて表現していいのかわからない」を講師に積極的に質問してもらうことになります。発音、特に「th」の発音を練習するために英語のカラオケも毎クラス行っていきます。約3クラスに一曲の割合で練習していきます。
評価方法 最終的な成績は授業への出席度(50%)、授業への積極的な参加度(25%)、簡単なオーラルテストの結果(25%)、の合計で算出されます。
教科書
参考書
メッセージ 私は受講生のみなさんに授業中は英語だけを話すことを課しています。これは難しいように聞こえますが、みなさんが英語だけで90分間生活できるように必要なサポートは提供します。日常生活で使う英語が思っていたよりも簡単だとみなさんは驚くことでしょう。このコースが終了するときまでにみなさんが英語についてポジティブに感じられることを望みます
カテゴリー: 2007

英語スピーキングA(K)

年度 2007
科目名 英語スピーキングA(K)
教員名 J.バンフォード
授業概要 このクラスの一番の目的は学生が英語アレルギーや英語に対する不快感を克服するのを支援することです。英会話が便利で、簡単で、楽しいものということをクラスのメインアクティビティーである学生同士による日常英会話から経験し、普段日本語や母国語で友人と話していることを英語で行うことはそれほど難しいことではないと学んでいく。
授業計画 学生は以下に掲げるのトピックについて質問、応答、スピーキング、リスニングをするようになっています。幾つかのトピックは繰り返しリサイクルされますがクラスの中で会話をするパートナーは毎クラス異なります。トピックの繰り返しは学生が英語感覚を無意識に学習できるようにするために行われます。主なトピックは以下の通りです。
自己紹介
最近の経験
未来の計画に関する表現
理由を述べるための表現
感想を述べるための表現
好きなこと、嫌いなことについての表現
頻度の表現
今までの経験を述べるための表現
習慣の表現
未来の事柄への期待に関する表現
学園生活についての表現
挨拶全般
能力に関する表現
現在完了表現
これらのトピックを通して学生は各々が個人的に表現したいことを英語で展開していきます。このときに生じる質問、「英語でなんて表現していいのかわからない」を講師に積極的に質問してもらうことになります。発音、特に「th」の発音を練習するために英語のカラオケも毎クラス行っていきます。約3クラスに一曲の割合で練習していきます。
評価方法 最終的な成績は授業への出席度(50%)、授業への積極的な参加度(25%)、簡単なオーラルテストの結果(25%)、の合計で算出されます。
教科書
参考書
メッセージ 私は受講生のみなさんに授業中は英語だけを話すことを課しています。これは難しいように聞こえますが、みなさんが英語だけで90分間生活できるように必要なサポートは提供します。日常生活で使う英語が思っていたよりも簡単だとみなさんは驚くことでしょう。このコースが終了するときまでにみなさんが英語についてポジティブに感じられることを望みます
カテゴリー: 2007

経営情報概論

年度 2007
科目名 経営情報概論
教員名 山本 顕一郎
授業概要 この講義は、経営情報学科で何をどのように学んでいくかのガイダンスとなるものである。学科のカリキュラムの構成や、それが将来的にどのような方向につながっていくのかを理解してもらい、皆さん方の大学生活に役立ててもらいたいと思う。この講義は3人の教員により担当し、全員が時には合同で、時には並行して授業を受ける。A(山本)B(堀田)C(坪井)が担当する。
授業計画 合同・全般的導入、講義の目的、学科のカリキュラムについて
合同・OBによる講演。社会を知ろう。
合同・仲間作りスポ-ツ大会
A スタディ・スキル(ノ-トの取り方、テキストの読み方等)
A スタディ・スキル(図書館ツア-、デ-タベ-スの使い方)
A スタディ・スキル(レポ-トの書き方等)
B 投資ゲ-ム1(投資に関する用語の理解、お金の流れの理解)
B 投資ゲ-ム2(投資戦略の立案・考察)
B 投資ゲ-ム3(実践に生かす)
C 本を読もう(本を読むことのおもしろさ、楽しさを知ろう~小説から専門書まで)
C 読む・書く・聴く(いい文章・悪い文章、そして少しの安らぎ)
C 制作発表(読んだ本のおもしろさを人に伝える)
合同・講演会
評価方法 Aはテスト、B・Cはレポ-トや課題により、評価し、総合点で成績評価する。
教科書
参考書
メッセージ 経営情報学科のことから大学のことまで、何でも知る機会です。遠慮なく質問しましょう。
カテゴリー: 2007

美学

年度 2007
科目名 美学
教員名 景山 健
授業概要 芸術、あるいは美術として括られる行為を表現者(アーティストetc.)と観客という在り方を越えて、「やってみること:試み」を中心に考察していきます さまざまな現場で交わされるかかわりを紹介 体験を基に得られる実感を基に考えます
授業計画 まずやってみる:試行することから認識する
五感を使って (見る、聞く、触る、嗅ぐ、味わう)
創作の環境 表現の可能性
現場のリアリティー:ライブであることの必然
自由制作:作品プランの制作 レポート
実技(作品制作)を含め、校舎内外および周辺環境を利用した課外活動を実施
video ,DVD など視聴覚資料を併用
創作の現場を体験(:アーティストによるワークショップ)
評価方法 出席度、作品、レポートなどにより総合的に評価する
教科書
参考書
メッセージ バーチャルでは伝えられないものとは何か 試行することから実体験を通して体験し、それぞれの利点を生かした情報の伝達について探求していきましょう
カテゴリー: 2007

経営情報概論

年度 2007
科目名 経営情報概論
教員名 堀田 敬介
授業概要 この講義は、経営情報学科で何をどのように学んでいくかのガイダンスとなるものである。学科のカリキュラムの構成や、それが将来的にどのような方向につながっていくのかを理解してもらい、皆さん方の大学生活に役立ててもらいたいと思う。この講義は3人の教員により担当し、全員が時には合同で、時には並行して授業を受ける。A(山本)B(堀田)C(坪井)が担当する。
授業計画 合同・全般的導入、講義の目的、学科のカリキュラムについて
合同・OBによる講演。社会を知ろう。
合同・仲間作りスポ-ツ大会
B 投資ゲ-ム1(投資に関する用語の理解、お金の流れの理解)
B 投資ゲ-ム2(投資戦略の立案・考察)
B 投資ゲ-ム3(実践に生かす)
C 本を読もう(本を読むことのおもしろさ、楽しさを知ろう~小説から専門書まで)
C 読む・書く・聴く(いい文章・悪い文章、そして少しの安らぎ)
C 制作発表(読んだ本のおもしろさを人に伝える)
A スタディ・スキル(ノ-トの取り方、テキストの読み方等)
A スタディ・スキル(図書館ツア-、デ-タベ-スの使い方)
A スタディ・スキル(レポ-トの書き方等)
合同・講演会
評価方法 Aはテスト、B・Cはレポ-トや課題により、評価し、総合点で成績評価する。
教科書
参考書
メッセージ 経営情報学科のことから大学のことまで、何でも知る機会です。遠慮なく質問しましょう。
カテゴリー: 2007

経営情報概論

年度 2007
科目名 経営情報概論
教員名 坪井 順一
授業概要 この講義は、経営情報学科で何をどのように学んでいくかのガイダンスとなるものである。学科のカリキュラムの構成や、それが将来的にどのような方向につながっていくのかを理解してもらい、皆さん方の大学生活に役立ててもらいたいと思う。この講義は3人の教員により担当し、全員が時には合同で、時には並行して授業を受ける。A(山本)B(堀田)C(坪井)が担当する。
授業計画 合同・全般的導入、講義の目的、学科のカリキュラムについて
合同・OBによる講演。社会を知ろう。
合同・仲間作りスポ-ツ大会
C 本を読もう(本を読むことのおもしろさ、楽しさを知ろう~小説から専門書まで)
C 読む・書く・聴く(いい文章・悪い文章、そして少しの安らぎ)
C 制作発表(読んだ本のおもしろさを人に伝える)
A スタディ・スキル(ノ-トの取り方、テキストの読み方等)
A スタディ・スキル(図書館ツア-、デ-タベ-スの使い方)
A スタディ・スキル(レポ-トの書き方等)
B 投資ゲ-ム1(投資に関する用語の理解、お金の流れの理解)
B 投資ゲ-ム2(投資戦略の立案・考察)
B 投資ゲ-ム3(実践に生かす)
合同・講演会
評価方法 Aはテスト、B・Cはレポ-トや課題により、評価し、総合点で成績評価する。
教科書
参考書
メッセージ 経営情報学科のことから大学のことまで、何でも知る機会です。遠慮なく質問しましょう。
カテゴリー: 2007