| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 山田 紘祥 |
| 授業概要 | 集客に成功している観光・レジャー施設を対象に、施設・設備面のハードウェア、設計・施設構成・販促活動等のソフトウェア、サービス・人材育成面のヒューマンウェアを研究しながら、業界研究を行う。対象は観光施設を含むレジャー施設全般とする。東京ディズニーリゾートに代表されるテーマパーク、各地で展開されるエンターテイメント・モール、ホテル、フィットネスクラブ、外食レストラン、ゲームセンター、シネコン、複合カフェなども対象とするが、対象施設はゼミ生との協議の上決定する。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | 出席状況、議論の積極性、レポートの内容で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | このゼミはあくまで、学生一人一人の観察や研究の能力を養うことを目的とする。書物の上での研究だけでなく、現場での観察、ヒアリング等を重視し、ゼミ生同士の議論によってまとめていく。学期末の2月には、フロリダのディズニーワールドもしくはラスベガスへのゼミ研修旅行を予定している。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
専門ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 山田 紘祥 |
| 授業概要 | 集客に成功している観光・レジャー施設を対象に、施設・設備面のハードウェア、設計・施設構成・販促活動等のソフトウェア、サービス・人材育成面のヒューマンウェアを研究しながら、業界研究を行う。対象は観光施設を含むレジャー施設全般とする。東京ディズニーリゾートに代表されるテーマパーク、各地で展開されるエンターテイメント・モール、ホテル、フィットネスクラブ、外食レストラン、ゲームセンター、シネコン、複合カフェなども対象とするが、対象施設はゼミ生との協議の上決定する。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | 出席状況、議論の積極性、レポートの内容で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | このゼミはあくまで、学生一人一人の観察や研究の能力を養うことを目的とする。書物の上での研究だけでなく、現場での観察、ヒアリング等を重視し、ゼミ生同士の議論によってまとめていく。学期末の2月には、フロリダのディズニーワールドもしくはラスベガスへのゼミ研修旅行を予定している。 |
技術と人間
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 技術と人間 |
| 教員名 | 木幡 赳士 |
| 授業概要 | 今日、技術の成果がわれわれの周囲に満ちあふれ、背後にある技術は空気のようなものになっていて、日ごろ、気に留めることもしない。しかし、技術はわれわれの日常の背後で間違いなく役割を果たしている。現代社会を理解し、さまざまな局面で物事の本質を支配しているものをたどると、たいがい、何らかの技術に逢着する。然し、限られた時間でここの技術に踏み込んで学ぶことは難しい。そこでこの講義では、現代技術の構築原理を学んだ上で、すべての技術を基底で支配している「エネルギー」の本質、現状、問題点、われわれ人間のエネルギーに関する態度などについて見ていくことにしたい。 |
| 授業計画 | ガイダンス、現代技術を鳥の目で見る_1(現代技術概観_1) 現代技術を鳥の目で見る_2 エネルギー問題を理解するための最小限講座 自然界の土台石(自然界の第一原理…熱力学の法則) エネルギーを考え抜いた人びと(熱力学の建設者たち) エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_1 エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_2 エネルギー問題の現状を統計から見る_1 エネルギー問題の現状を統計から見る_2 原子力発電のイロハ_1 原子力発電のイロハ_2 原子力発電のイロハ_3 新エネルギー講座 |
| 評価方法 | 期末試験 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プロジェクターを使い、できるだけ図版を多用しながら進める。標題の取っつきやすさに惑わされてはいけない。時に理屈っぽい話が混じることもある。受講者には、強靱な思考法を身に付けること期待したい。 |
技術と人間
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 技術と人間 |
| 教員名 | 木幡 赳士 |
| 授業概要 | 今日、技術の成果がわれわれの周囲に満ちあふれ、背後にある技術は空気のようなものになっていて、日ごろ、気に留めることもしない。しかし、技術はわれわれの日常の背後で間違いなく役割を果たしている。現代社会を理解し、さまざまな局面で物事の本質を支配しているものをたどると、たいがい、何らかの技術に逢着する。然し、限られた時間でここの技術に踏み込んで学ぶことは難しい。そこでこの講義では、現代技術の構築原理を学んだ上で、すべての技術を基底で支配している「エネルギー」の本質、現状、問題点、われわれ人間のエネルギーに関する態度などについて見ていくことにしたい。 |
| 授業計画 | ガイダンス、現代技術を鳥の目で見る_1(現代技術概観_1) 現代技術を鳥の目で見る_2 エネルギー問題を理解するための最小限講座 自然界の土台石(自然界の第一原理…熱力学の法則) エネルギーを考え抜いた人びと(熱力学の建設者たち) エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_1 エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_2 エネルギー問題の現状を統計から見る_1 エネルギー問題の現状を統計から見る_2 原子力発電のイロハ_1 原子力発電のイロハ_2 原子力発電のイロハ_3 新エネルギー講座 |
| 評価方法 | 期末試験 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プロジェクターを使い、できるだけ図版を多用しながら進める。標題の取っつきやすさに惑わされてはいけない。時に理屈っぽい話が混じることもある。受講者には、強靱な思考法を身に付けること期待したい。 |
技術と人間
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 技術と人間 |
| 教員名 | 木幡 赳士 |
| 授業概要 | 今日、技術の成果がわれわれの周囲に満ちあふれ、背後にある技術は空気のようなものになっていて、日ごろ、気に留めることもしない。しかし、技術はわれわれの日常の背後で間違いなく役割を果たしている。現代社会を理解し、さまざまな局面で物事の本質を支配しているものをたどると、たいがい、何らかの技術に逢着する。然し、限られた時間でここの技術に踏み込んで学ぶことは難しい。そこでこの講義では、現代技術の構築原理を学んだ上で、すべての技術を基底で支配している「エネルギー」の本質、現状、問題点、われわれ人間のエネルギーに関する態度などについて見ていくことにしたい。 |
| 授業計画 | ガイダンス、現代技術を鳥の目で見る_1(現代技術概観_1) 現代技術を鳥の目で見る_2 エネルギー問題を理解するための最小限講座 自然界の土台石(自然界の第一原理…熱力学の法則) エネルギーを考え抜いた人びと(熱力学の建設者たち) エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_1 エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_2 エネルギー問題の現状を統計から見る_1 エネルギー問題の現状を統計から見る_2 原子力発電のイロハ_1 原子力発電のイロハ_2 原子力発電のイロハ_3 新エネルギー講座 |
| 評価方法 | 期末試験 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プロジェクターを使い、できるだけ図版を多用しながら進める。標題の取っつきやすさに惑わされてはいけない。時に理屈っぽい話が混じることもある。受講者には、強靱な思考法を身に付けること期待したい。 |
技術と人間
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 技術と人間 |
| 教員名 | 木幡 赳士 |
| 授業概要 | 今日、技術の成果がわれわれの周囲に満ちあふれ、背後にある技術は空気のようなものになっていて、日ごろ、気に留めることもしない。 しかし、技術はわれわれの日常の背後で間違いなく役割を果たしている。 現代社会を理解し、さまざまな局面で物事の本質を支配しているものをたどると、たいがい、何らかの技術に逢着する。然し、限られた時間でここの技術に踏み込んで学ぶことは難しい。 そこでこの講義では、現代技術の構築原理を学んだ上で、すべての技術を基底で支配し ている「エネルギー」の本質、現状、問題点、われわれ人間のエネルギーに関する態度などについて見ていくことにしたい。 |
| 授業計画 | ガイダンス、現代技術を鳥の目で見る_1(現代技術概観_1) 現代技術を鳥の目で見る_2 エネルギー問題を理解するための最小限講座 自然界の土台石(自然界の第一原理…熱力学の法則) エネルギーを考え抜いた人びと(熱力学の建設者たち) エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_1 エネルギーは目減りせず。ただ、汚れるのみ_2 エネルギー問題の現状を統計から見る_1 エネルギー問題の現状を統計から見る_2 原子力発電のイロハ_1 原子力発電のイロハ_2 原子力発電のイロハ_3 新エネルギー講座 |
| 評価方法 | 期末試験 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プロジェクターを使い、できるだけ図版を多用しながら進める。 標題の取っつきやすさに惑わされてはいけない。時に理屈っぽい話が混じることもある 。 受講者には、強靱な思考法を身に付けること期待したい。 |
日米関係論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 日米関係論 |
| 教員名 | 瀧澤 道夫 |
| 授業概要 | 世界一の大国アメリカは政治、経済、文化に大きな影響力を持ち、ビジネスにおいては、その合理的な考え方が世界標準となることが多い。日米関係は黒船に始まり、世界大戦を経て同盟関係を築いているが、アメリカの構造や日米通史、国際通商関係、日米のアジアとの関係、多国籍企業やイノベーションなどグローバルな視点で捉え、同時に ビジネスのセンスや現代を見る眼を養うことも目指している。 |
| 授業計画 | アメリカの建国の歴史とアメリカの基本的構造を理解する 黒船来航からの日米通史を概観する 日米貿易摩擦や投資拡大など日米の経済関係を概観する WTO・FTA時代の日米国際通商構造を理解する 日米とアジア、多国籍企業やイノベーションなどグローバル動向を理解する 戦後世界と日米関係、9.11後の日米関係や現代を見る眼をやしなう |
| 評価方法 | 授業への出席(50%)、試験ないしレポート(50%)で評価します。試験ないしレポートの実施方法は授業中に指示します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | グローバル経済が国際関係の比重を地政学から地経学に移しているといわれていますが、どのように認識出来るかなど「目からウロコ」の日米関係論にチャレンジします。 |
憲法
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 憲法 |
| 教員名 | 金井 惠里可 |
| 授業概要 | 世界史の近代は憲法とともに始まった。近代から現代に至る憲法の変遷を、理念と現実を追いながら振り返る。また、日本の現代が抱える憲法問題を判例に基づいて解説する。さらにビデオ教材を用いグループディスカッションの機会を設けるので、憲法に対する各自の認識を深め、国家や社会に対する見識を養ってほしい。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンスと六法の使い方 近代憲法とは何か 19世紀から20世紀へ 明治憲法と現行憲法 世界の人権保障 ディスカッションⅠ~人権 戦争放棄 戦力の不保持と日米安保・自衛隊 国際協力と自衛隊 平和的生存権 ディスカッションⅡ~平和主義 国民主権と人民主権 議会と行政府の関係 裁判所の役割 地方分権と民主制 ディスカッションⅣ~民主制 |
| 評価方法 | 学期末のテスト・レポート(2~3回)・平常点(授業中の発言など)を総合加算する。 10回を超えて欠席すると学期末試験の受験資格を失うので注意すること。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 六法必携のこと。どちらか一冊。できれば小六法が望ましい。既に手持ちであれば指定外のものでよいが、2001年以前に発行されたものは不可。 |
ベンチャーキャピタル
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ベンチャーキャピタル |
| 教員名 | 栗林 訓 |
| 授業概要 | ベンチャー市場論を履修すること |
| 授業計画 | 序論 ベンチャー・キャピタルとは アメリカの事例1 アメリカの事例2 日米の差異 ベンチャー企業と起業1 ベンチャー企業と起業2 日本におけるベンチャー・キャピタルの問題点 起業を阻むもの 新興諸国の追い上げ ベンチャー・キャピタルの将来像 まとめ |
| 評価方法 | 小テスト、宿題、最終テストの総合評価。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ベンチャーの起業に熱意を有する学生を求める。 |
外国史A
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 外国史A |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | 大航海時代以降のヨーロッパとアジアの関係を、特にアジアの視点に立って学習していきます。ヨーロッパ勢力のアジア進出はそれぞれの地域にどのような影響を与えたのか、また植民地化と脱植民地化の課程が、現在のアジア各国の政治、経済、社会のあり方とどう関わっているのかを考えてみたいと思います。 |
| 授業計画 | ポルトガルのアジア進出 ヘゲモニー国家とオランダとアジア アジアへのあこがれ・・・シノワズリとヨーロッパ パクス・ブリタニカ時代のアジア アジア・イメージの変容 帝国主義の時代とアジアの民族運動 アジアの脱植民地化の課程Ⅰ-第一次世界大戦とその後 アジアの脱植民地化の課程Ⅱ-第二次世界大戦 アジアの脱植民地化の課程Ⅲ-第二次世界大戦後 |
| 評価方法 | 授業の区切りに授業内容や感想を書いてもらいます。また学期末には試験あるいはレポート課題を行う予定ですが、これらは授業をある程度行ってから決定したいと思います。平常点と学期末の課題の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 現在のアジアと日本との関係を理解するためにも、その近代の歴史を知ることは不可欠です。授業の中で興味を感じたテーマがあったら、関連文献をどんどん読んでみてください。 |