| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 岡野 雅雄 |
| 授業概要 | 最終的に8セメスターの「卒業研究」で卒業論文を書くことを目標として、準備を進めてゆきます。ここで行いたいことは、論文のテーマを見つけ深めること、そして、自分の目的にあった研究方法を見極めることです。最初に、学術論文とはどのようなものか、意義や形式について理解します。次いで、コミュニケーションの代表的な研究方法について概観し、その中から特に自分の使いたいものを選んでゆきます。それらと同時に、各自の研究したいテーマについて基礎文献を収集して読むことで、研究トピックを徐々に明確化してゆきます。 |
| 授業計画 | 論文作成にむけて 論文の目的・形式 ・コミュニケーションの研究方法のさまざま—-文献調査法、質問紙調査法、内容分析、観察法、インタビュー法など ・論文テーマの選択とトピックの限定 ・文献の収集とレビュー 論文の構成の決定 ・論文の第一稿の作成 |
| 評価方法 | 口頭発表とレポートによります。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
「2007」カテゴリーアーカイブ
イスラーム法と社会
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | イスラーム法と社会 |
| 教員名 | 中村 緋紗子 |
| 授業概要 | 世界のムスリム人口は推計で13億人を超え、世界の総人口65億人のうち、約5人に1人がムスリム(イスラーム教徒)となっている。イスラームの地理的な広まりは、20世紀前半までは「北アフリカから東南アジアまで」といわれてきた。しかし、20世紀の後半から、種々の要因による移民で、その分布は世界中に広がっている。21世紀のグローバル化しつつあるイスラーム社会の解明が本講義の目的である。国際社会におけるムスリムの位置と動向を理解することによって米国の9/11同時多発テロ、コソボ紛争、アフガン、イラク戦争など、なぜイスラームと西欧文明の衝突といわれる現象が起こるかを明らかにする。受講生は各自興味のある国のムスリム社会を選び、資料を集め、口頭発表し、レポートを提出する。 |
| 授業計画 | 現代国際社会とイスラーム イスラーム地域の広がりと多様性:(1)20世紀前半まで イスラーム地域の広がりと多様性:(2)20世紀後半の動き 21世紀の広がりと展望 西欧とイスラーム:概観 西欧とイスラーム:(1)アメリカ合衆国 西欧とイスラーム:(2)イギリス 西欧とイスラーム:(1)フランス 西欧とイスラーム:(1)ドイツ 西欧とイスラーム:(1)オランダ 西欧とイスラーム:(1)ロシア 東欧・バルカン諸国とイスラーム 日本とイスラーム 今、イスラーム世界に何が起り、何が問題となっているのか?なぜ、テロが起るのか?なぜ国際紛争に繋がっていくのか? |
| 評価方法 | レポート(50%), 授業への参与(30%), 出席点(20%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義の受講希望者は、春学期開講の「イスラーム入門」をあらかじめ受講してくること。 |
社会と言語
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 社会と言語 |
| 教員名 | 岡野 雅雄 |
| 授業概要 | この科目では、言語学から見た「社会と言語」のかかわりについて学びます。このテーマについては、社会言語学や、認知言語学などの言語学の諸分野で活発な議論がなされています。それらを参照しつつ、「言語の多様性」・「言語接触」・「言語と社会・文化」の3つを柱として、重要なトピックを見てゆきたいと思います。 |
| 授業計画 | 社会による言語の多様性 標準語・共通語・方言 ・男性語・女性語、レジスターなど ・言語意識 ・言語変化—-世代方言など 言語接触—-ことばとことばが交わるとき ・2言語併用(バイリンガリズム) ・ピジンとクレオール ・言語摩擦 言語と社会・文化 ・言語政策と言語計画 ・言語と偏見–言語的不平等、言語欠陥説など ・言語と認識(1)—-言語相対性仮説 ・言語と認識(2)—-認知言語学の話題から まとめ |
| 評価方法 | 出席・中間課題・期末課題によって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広報学科専門科目「コミュニケーション論B」(言語的コミュニケーション)の知識を前提とします。 |
異文化コミュニケーション論B
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 異文化コミュニケーション論B |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | 異文化コミュニケーションといえば、外国人とのコミュニケーションとしか考えていない人が少なくない。では、外国語で話すだけで私たちは異文化コミュニケーションしているといえるのだろうか。外国人と日本語で話す場合はどうだろうか。 よくよく考えてみれば、現代日本社会に生きる私たちは、外国語を使わなくてもさまざまな異なる文化に向かい合わざるをえない状況にあり、「毎日が異文化コミュニケーション」という生活を送っているといってもよいのかもしれない。 本授業においては、私たちの日常生活のなかに組み込まれた異文化コミュニケーションの事例を批判的に意識化するエクササイズを中心に展開する。そのために、異文化接触にかかわる諸理論を紹介して、各人の分析に役立ててもらうことを目標とする。同時に、頭の中だけの「理解」にとどまらず、自分自身の「文化」を相対化する「実体験」的エクササイズを活用する予定である。多文化環境におけるコミュニケーションのあり方について、学生と一緒に「身体を使い」一緒に考える授業にしたい。 |
| 授業計画 | 異文化接触とは何か 観光という異文化コミュニケーション テーマパークに人は何を求めるのか 食文化にみる異文化コミュニケーション 音楽にみる異文化コミュニケーション コミュニケーションスタイルの世代差 障害者からみるコミュニケーション 宗教・自然とコミュニケーション ジェンダーとコミュニケーション 異なる価値観をもつ人とのコミュニケーション 多文化主義の地平:総合的エクササイズ 総まとめ:コミュニケーションという可能性 |
| 評価方法 | 毎回提出してもらうB6版コメント・カード(50%)、期末レポート(30%)、授業への参加度・貢献度(20%)として、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、特に短期留学などの留学を経験した学生のみなさんが、各自の異文化コミュニケーション経験を理論的に整理しなおす機会として活用してほしいと考えています。学生のみなさんの活発な参加によって、新たな異文化コミュニケーション論をつくっていきましょう。本当に授業に出て知的刺激にふれたいという意欲のある学生との相互作用のなかでつくっていく授業にしたいと思います。 |
専門ゼミナールⅠ[IR]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ[IR] |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | 「食」を観光サービスやビジネスから考えます。「食」はフードビジネスのテーマであるのみならず、たとえばホテルではその売上高の半分を「食」が占め、トラベルやエアラインも「食」と結びつきが深いことはご存じの通りです。そこで単に「食」に詳しくなることだけを目的とせず、たとえば前半は、店舗視察やレポート作成、ディスカッションなどを通じ、観光ビジネス等の現場で役立つ、「理論武装」のお手伝いをします。また「日本フードサービス学会」年次大会等に参加し、学問のプロの世界に触れます。後半は「企業研究」です。実際に経営者と打ち合わせをしながら、研究調査、戦略提言を行っていきます。企業や食文化の研究と連動させ、国内合宿(3年次に1回の予定)を行います。 |
| 授業計画 | ガイダンス マクドナルドのリーダー戦略 モスバーガーの差別化戦略 スターバックスのブランド戦略 セブンイレブン ローソンの新製品戦略 外資系ホテルの国際戦略 JTBとHISの競争戦略 デパ地下のコミュニケーション戦略 カフェと流行戦略 レストランとメディア戦略 企業研究①~研究企業の選択 企業研究②~研究企業のヒアリング 企業研究③~アンケート調査 企業研究④~アンケート結果の分析 卒論テーマの検討 |
| 評価方法 | 出席は当然の前提です。毎回、指示されたテーマにつきB5で数枚程度にまとめ、ゼミ生の前で報告をしてもらい、全員で議論します。論理的に分析できたか、効果的に発表できたかを評価のポイントにします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「食」がテーマです。そこで将来、食に関係したビジネスに入りたい、またはレストランやカフェ、バー、喫茶店などを開きたいといった方には特に役に立つと思います。とはいえ「食」にかぎらず、自分でビジネスを立ち上げたいという方、またはホテル、レジャー、トラベル、エアラインなど、「食」と大いに関係する分野に関心を持つ方にも役に立てるよう、ゼミを進めていきます。アメリカの大学院でビジネスを研究した経験がありますから、留学などの相談にも乗りたいと思います。食べること、飲むこと、旅することが好きな学生さんにお奨めのゼミだと思います。 |
スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。その他学期中に、健康に関する4つの課題が出題される。1)一気飲みの恐怖、2)喫煙による健康被害、3)食生活診断、4)エイズについて考える。 |
| 授業計画 | 1)ショートテニス 2)ショートテニス 3)ショートテニス 4)テニス 5)テニス 6)テニス 7)バドミントン 8)バドミントン 9)バドミントン 10)バドミントン 11)卓 球 12)卓 球 13)卓 球 |
| 評価方法 | AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格1)取り組み:60点2)健康に関する課題点:40点3)遅刻減点:-3点、-6点、-12点、-24点4)欠席減点:-5点、-15点、-20点、不合格公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ※ 初回からしっかりと運動を行ないます。以下の用意を持参下さい。 1)スポーツに適した服装上下、 2)体育館で使用する専用シューズを用意する。 3)季節に応じて水分補給用のドリンク。 私服での体育クラスの参加は、一切認めていません。 ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 技術力を評価するクラスではありません。 |
スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。その他学期中に、健康に関する4つの課題が出題される。1)一気飲みの恐怖、2)喫煙による健康被害、3)食生活診断、4)エイズについて考える。 |
| 授業計画 | 1)ショートテニス 2)ショートテニス 3)ショートテニス 4)テニス 5)テニス 6)テニス 7)バドミントン 8)バドミントン 9)バドミントン 10)バドミントン 11)卓 球 12)卓 球 13)卓 球 |
| 評価方法 | AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格1)取り組み:60点2)健康に関する課題点:40点3)遅刻減点:-3点、-6点、-12点、-24点4)欠席減点:-5点、-15点、-20点、不合格公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ※ 初回からしっかりと運動を行ないます。以下の用意を持参下さい。 1)スポーツに適した服装上下、 2)体育館で使用する専用シューズを用意する。 3)季節に応じて水分補給用のドリンク。 私服での体育クラスの参加は、一切認めていません。 ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 技術力を評価するクラスではありません。 |
国際社会と文化D(日本)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 国際社会と文化D(日本) |
| 教員名 | 高師 昭南 |
| 授業概要 | 縄文,弥生にはじまり古代,中世,近世,近代まで歴史に沿ってテ-マを選択し,比較文化論的視点も組み込みながら,日本人の思想と行動様式にいささかなりとも迫れればと考えている。「描く」「住まう=境界の思想」「宗教」「芸能」をテ-マとする。補助教材としてVTRを積極的に活用する。 |
| 授業計画 | 1 縄文の遺跡「三内丸山」をめぐって 2 描く(Ⅰ)弥生の絵画を読む~情報としての絵~ 3 描く(Ⅱ)「やまと絵」の系譜~複合視点~ 4 描く(Ⅲ)日本画・東西クロス(風景画,風俗画を例として) 5 描く(Ⅳ)王朝文化と絵巻き・かな文字とやわらかな感性 6 描く(Ⅴ)尾形光琳・酒田抱一 7 1~6のまとめのテスト(1)と解説 8 境界の思想(Ⅰ)壁と都市 9 境界の思想(Ⅱ)『日本の美― 境の思想―』を通して 10 境界の思想(Ⅲ)京町屋~坪庭・伝統住宅~多様な住宅 11 境界の思想(Ⅳ) 結界と過程の文化 12 境界の思想(Ⅴ)日本人のデザイン原理~変化の中に美あり~ 13 8~12のまとめのテスト(2)と解説 14 宗教(Ⅰ)仏教伝来=カルチュア・ショック 15 宗教(Ⅱ)神仏習合と東大寺二月堂のお水取り ~慈光寺から湯殿山神社に神輿が渡る~ 16 宗教(Ⅲ)阿弥陀信仰と浄土教思想 17 宗教(Ⅳ)鎌倉新仏教と選択・専修・易行 18宗教(Ⅴ)日本人の宗教観・現世利益主義 19 14~18のまとめのテスト(3)と解説 20 芸能(Ⅰ)①芸能―芸道とは,伎楽・雅楽・舞楽 ②阿弥号と芸能者―世阿弥をめぐって― ~能『砧』~ 21芸能(Ⅱ)歌舞伎・人形浄瑠璃の歴史・演出 ~バサラ(婆沙羅)とかぶく~ 22芸能(Ⅲ)江戸,天保期の庶民の生活と河竹黙阿弥「髪結新三」 23芸能(Ⅳ)文楽。歌舞伎鑑賞 ~文楽『曽根崎心中』,歌舞伎『東海道四谷怪談』~ 24芸能(Ⅴ) 演歌と「哀」 25 20~24のまとめのテスト(4)と解説 26 江戸幕末,地方武士の生活と藤沢周平『隠し剣・鬼の爪』(山田洋次監督) 27 戦前の国民生活と『我が青春に悔いなし』(黒沢明監督) 28 昭和30年頃の庶民生活と『泥の河』(小栗康平監督) |
| 評価方法 | 単元ごとの( )入れ25問の小テストを4回にて評価。但し,事情によっては,小テストをレポ-トで代替することがある。出席はテストを受ける資格点である。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
コミュニケーション論B
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | コミュニケーション論B |
| 教員名 | 岡野 雅雄 |
| 授業概要 | 言語的コミュニケーションについて、言語学の立場から学びます。まず、言語の働きにはどのようなものがあるかを知り、次いで、コミュニケーション能力と言語の働きの関係を探ります。それを踏まえて、言語的コミュニケーション能力の諸要素をより詳しく見てゆきます。 |
| 授業計画 | 言語学とコミュニケーション 言語の機能; 言語の機能と言語的コミュニケーション能力 音声とは何か—-音声学と音韻論 統語論—–語から文へ 意味論—-意味の問題 語用論—-会話の意味はどうなりたっているのか 言語と社会--言語の社会的側面 相互行為とコミュニケーション まとめ |
| 評価方法 | 中間レポートと期末試験。中間レポートにはレポート管理システムを使用する予定です。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「言語学」を基礎とするコミュニケーション論です。最初は簡単に見えてもだんだん難しくなりますので、計画的に学習を進めていってください。 |
スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(ラケットスポーツ) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。その他学期中に、健康に関する4つの課題が出題される。1)一気飲みの恐怖、2)喫煙による健康被害、3)食生活診断、4)エイズについて考える。 |
| 授業計画 | 1)ショートテニス 2)ショートテニス 3)ショートテニス 4)テニス 5)テニス 6)テニス 7)バドミントン 8)バドミントン 9)バドミントン 10)バドミントン 11)卓 球 12)卓 球 13)卓 球 |
| 評価方法 | AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格1)取り組み:60点2)健康に関する課題点:40点3)遅刻減点:-3点、-6点、-12点、-24点4)欠席減点:-5点、-15点、-20点、不合格公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ※ 初回からしっかりと運動を行ないます。以下の用意を持参下さい。 1)スポーツに適した服装上下、 2)体育館で使用する専用シューズを用意する。 3)季節に応じて水分補給用のドリンク。 私服での体育クラスの参加は、一切認めていません。 ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 技術力を評価するクラスではありません。 |