情報行動研究法

年度 2006
科目名 情報行動研究法
教員名 野村 晶子
授業概要 行動分析学の基礎を学ぶ。又行動分析における技法を紹介し、論じてゆきたい。教科書を中心に先行研究を購読し(文献をとりあげ)ヒトの行動と、少人数Groupsに分かれて演習・実験し、その結果を心理学的手法と、統計的処理を用いて、分析、考察し、結論をみい出す。
授業計画 実験法:特定の刺激を与え、それへの反応(行動)をみる。(短期記憶、実験室での学習、社会的行動、脳波の状態、フリッカー検査等)
検査法:統計的手段に依る信頼性、妥当性のみられた(標準化されたTest)検査法に依る(知能検査、学力検査、人格検査、臨床検査等)診断・判定法を修得する。
観察法:他者を対象とする場合と自己観察法(内観法)(日記の分析、コミュニケーションの変容、子供のあそびの観察、等)についての分析をする。
評価方法 目的を立て、方法、結果、分析(統計的処理)、考察、結論と、科学的論文作製の訓練をつみ、各Groupsで分担を定め、発表、レポートを提出する。出席の状況をみる。
教科書
参考書
メッセージ 知覚、行動、学習、記憶、言語と思考、知能、人格、臨床の各分野で代表的な検査を体得し、人間理解をつみ、新しい創造性へと発展させ(コンピュータシステムの構築に)つなげてゆく基礎を作れたらという願いを持っています。
カテゴリー: 2006

キャリア形成A

年度 2006
科目名 キャリア形成A
教員名 山口 一美
授業概要 未曾有の社会変動の中で、産業構造、職業構造などが変化し、人々の就業形態にも多様化をもたらしている。このような状況の中で、大学生が将来のキャリアビジョンに基づく自己啓発を行うためには、まずさまざまな業界、仕事や職種についての知識を持ち、必要とされる能力は何かを理解することが必要である。その上で、自分の望む仕事を明らかにし、必要とされる能力の育成を大学生活の中で可能にすることが重要である。 そこで、「キャリア形成A」の授業では、(1)ゲストスピーカーによる社会が求める人材像を提示し、(2)労働・仕事の意味の研究を行った上で、(3)自分の望む仕事とその仕事を行うために必要な職業能力を明らかにすることで自己啓発の勉強法を学ぶことを目的とする。
授業計画 オリエンテーション
授業の目的、すすめ方など説明、確認
「キャリア形成A」に対する履修生のニーズ調査
社会が求める人材像
主要5業界のゲストスピーカー(企業実務家・経営者)による講話(第2回から第6回まで)
(「業界の現状と課題」「望まれる人材像」などについて)を通して、社会が求める人材像を知る
まとめ:グループ討論と発表、コメント(第7回)
労働・仕事の意味の理解
21世紀社会の(脱勤勉社会)の仕事意識
仕事を通して自己実現
プロフェッショナル人材の条件
自己啓発の勉強法
能力構造の理解
能力開発の諸手法
自己啓発アクションプランの作成
評価方法 履修の留意点:授業の中で、社会が求める人材像のグループ討論への参画、自己啓発アクションプランを作成する。評価方法:出席、平常点、課題提出(毎週小レポート)で評価する。
教科書
参考書
メッセージ 「キャリア形成A」の授業を通して、社会が求める人材像を把握し、自分の望む仕事ととそのために必要な能力を明らかにし、自分らしいキャリアビジョンを描いてみよう。
カテゴリー: 2006

フィットネス(R&M)

年度 2006
科目名 フィットネス(R&M)
教員名 羽鳥 操
授業概要 私たちは未曾有の変革時代を生きています。こうした時代に健康を保つには、まず、自分自身が柔軟であることが条件になります。本来、身体と心は切り離すことはできません。つまり、柔らかくリラックスしている身体には柔らかな心が宿ります。従来にない感覚を磨く体操とマッサージで、気持ちいい心身の状態を探りながら、体と心が乖離していない‘本当の健康’への理解を深めましょう。『体操は一人でするマッサージ、マッサージは二人でする体操』の実践から得られる「今、ここ」に生きている確かな実感を土台に、他者との関係をより豊かにしていくあり方をも身につけてみましょう。
授業計画 1.体をほぐす基本を身につける
●立位によるほぐし
●座位によるほぐし
●安臥位(楽な姿勢で寝ること)によるほぐし
2.気持ちのよい立ち方を探る
●人間が立つことによって得たこと・失ったこと
●体の中心軸を探る
3.「生き方」は「息方」-よりよい呼吸がゆとりを生む
●呼吸を合わせる
●体の内部環境をよくするマッサージ法を伝授
4.コミュニケーションの基礎感覚を探る
●体との対話を通して、任せ・任される・ほぐし・ほぐされる感覚を開く
評価方法 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とする。以下のように配点し、評価する。1、技術(平常点のほか期末テストなど)30% 2、知識(授業記録や期末リポートなど)30% 3、態度(平常点のほか期末リポートなど)40%なお、遅刻・欠席は次のように減点する。 欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、不可
教科書
参考書
メッセージ 自分のいいところ、相手のいいところを認め、お互いが気づいたことを大切に育て合う授業です。‘身のこなし’を含む体のコミュニケーションが、人間同士の相互理解に不可欠であることを実感していただきたい。参考書 資料は配付します。
カテゴリー: 2006

スポーツ健康実習B(R&M)

年度 2006
科目名 スポーツ健康実習B(R&M)
教員名 羽鳥 操
授業概要 私たちは未曾有の変革時代を生きています。こうした時代に健康を保つには、まず、自分自身が柔軟であることが条件になります。本来、身体と心は切り離すことはできません。つまり、柔らかくリラックスしている身体には柔らかな心が宿ります。従来にない感覚を磨く体操とマッサージで、気持ちいい心身の状態を探りながら、体と心が乖離していない‘本当の健康’への理解を深めましょう。『体操は一人でするマッサージ、マッサージは二人でする体操』の実践から得られる「今、ここ」に生きている確かな実感を土台に、他者との関係をより豊かにしていくあり方をも身につけてみましょう。
授業計画 1.体をほぐす基本を身につける
●立位によるほぐし
●座位によるほぐし
●安臥位(楽な姿勢で寝ること)によるほぐし
2.気持ちのよい立ち方を探る
●人間が立つことによって得たこと・失ったこと
●体の中心軸を探る
3.「生き方」は「息方」-よりよい呼吸がゆとりを生む
●呼吸を合わせる
●体の内部環境をよくするマッサージ法を伝授
4.コミュニケーションの基礎感覚を探る
●体との対話を通して、任せ・任される・ほぐし・ほぐされる感覚を開く
評価方法 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とする。以下のように配点し、評価する。1、技術(平常点のほか期末テストなど)30% 2、知識(授業記録や期末リポートなど)30% 3、態度(平常点のほか期末リポートなど)40%なお、遅刻・欠席は次のように減点する。 欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、不可
教科書
参考書
メッセージ 自分のいいところ、相手のいいところを認め、お互いが気づいたことを大切に育て合う授業です。‘身のこなし’を含む体のコミュニケーションが、人間同士の相互理解に不可欠であることを実感していただきたい。参考書 資料は配付します。
カテゴリー: 2006

スポ-ツB(R&M)

年度 2006
科目名 スポ-ツB(R&M)
教員名 羽鳥 操
授業概要 私たちは未曾有の変革時代を生きています。こうした時代に健康を保つには、まず、自分自身が柔軟であることが条件になります。本来、身体と心は切り離すことはできません。つまり、柔らかくリラックスしている身体には柔らかな心が宿ります。従来にない感覚を磨く体操とマッサージで、気持ちいい心身の状態を探りながら、体と心が乖離していない‘本当の健康’への理解を深めましょう。『体操は一人でするマッサージ、マッサージは二人でする体操』の実践から得られる「今、ここ」に生きている確かな実感を土台に、他者との関係をより豊かにしていくあり方をも身につけてみましょう。
授業計画 1.体をほぐす基本を身につける
●立位によるほぐし
●座位によるほぐし
●安臥位(楽な姿勢で寝ること)によるほぐし
2.気持ちのよい立ち方を探る
●人間が立つことによって得たこと・失ったこと
●体の中心軸を探る
3.「生き方」は「息方」-よりよい呼吸がゆとりを生む
●呼吸を合わせる
●体の内部環境をよくするマッサージ法を伝授
4.コミュニケーションの基礎感覚を探る
●体との対話を通して、任せ・任される・ほぐし・ほぐされる感覚を開く
評価方法 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とする。以下のように配点し、評価する。1、技術(平常点のほか期末テストなど)30% 2、知識(授業記録や期末リポートなど)30% 3、態度(平常点のほか期末リポートなど)40%なお、遅刻・欠席は次のように減点する。 欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、不可
教科書
参考書
メッセージ 自分のいいところ、相手のいいところを認め、お互いが気づいたことを大切に育て合う授業です。‘身のこなし’を含む体のコミュニケーションが、人間同士の相互理解に不可欠であることを実感していただきたい。参考書 資料は配付します。
カテゴリー: 2006

コンピュータ基礎演習(再)

年度 2006
科目名 コンピュータ基礎演習(再)
教員名 久保田 幸子
授業概要 この授業はコンピュータを活用して、充実した学生生活をおくるための知識と技術を学びます.ネットワークや様々なアプリケーションを活用して各回のテーマについて実習をします。
授業計画 道具としてのコンピュータ活用
アプリケーションの種類と目的
アプリケーション活用の考え方
知らなければいけないこと
知っていると便利なこと
ネットワークを通してできること
電子メール.Web検索.人と共有するということ
ネットワーク社会住人に必要な知識とマナー
情報倫理と著作権
自分の権利を守るために
人の権利を侵さないために
データの収集と情報の生成(1)
情報の信頼性を考える
データの収集と情報の生成(2)
データの加工と処理
大量のデータを処理する方法
表計算ソフトの活用
圧縮や解凍について
データの整理と活用
ファイリングについて
データの収集と情報の生成(3)
第3者に伝えるための技術
対象を特定した情報発信
第3者に伝えるための技術
対象を特定できない情報発信
第3者に伝えるための技術
自分の生活に必要な情報とは何か
活用しやすくするための仕組み
コンピュータ基礎まとめ
評価方法 試験および平常点(レポートと出席)を総合評価します.
教科書
参考書
メッセージ 質問等に積極的にメールを活用してください.個別の学生のかかえるテーマを丁寧に解決していくつもりです。PC操作などについても疑問点を先送りにしないで遠慮せずに質問しましょう。
カテゴリー: 2006

コンピュータ基礎演習[システム]

年度 2006
科目名 コンピュータ基礎演習[システム]
教員名 久保田 幸子
授業概要 この授業は,楽しくコンピュータに触れ,違和感や恐怖心を払拭し,ネットワーク環境の活用を通じてデジタルコミュニケーションのよさを体感することを目的としています.コンピュータを活用して、充実した学生生活をおくるための知識と技術を学びます.
授業計画 道具としてのコンピュータ活用
アプリケーションの種類と目的
アプリケーション活用の考え方
知らなければいけないこと
知っていると便利なこと
ネットワークを通してできること
電子メール.Web検索.人と共有するということ
ネットワーク社会住人に必要な知識とマナー
情報倫理と著作権
自分の権利を守るために
人の権利を侵さないために
データの収集と情報の生成(1)
情報の信頼性を考える
データの収集と情報の生成(2)
データの加工と処理
大量のデータを処理する方法
表計算ソフトの活用
圧縮や解凍について
データの整理と活用
ファイリングについて
データの収集と情報の生成(3)
第3者に伝えるための技術
対象を特定した情報発信
第3者に伝えるための技術
対象を特定できない情報発信
第3者に伝えるための技術
自分の生活に必要な情報とは何か
活用しやすくするための仕組み
コンピュータ基礎まとめ
評価方法 試験および平常点(レポートと出席)を総合評価します.
教科書
参考書
メッセージ ネットワークを利用して自発的に資料収集・調査をする態度を養うこともねらいとしています.質問等にメールを活用してください.
カテゴリー: 2006

プレゼンテーション

年度 2006
科目名 プレゼンテーション
教員名 久保田 幸子
授業概要 ものごとを紹介する、考えを伝える、納得のいく説明をする、新しい商品や企画などの提案をする、など、いずれの目的を達成するためにもプレゼンテーションは必要である。そして、どのような手段と表現を組み合わせてプレゼンテーションを行うかが、目的達成のカギとなる。そこで、聞き手がどのような対象かの分析も含めながら、多種のメディアを組み合わせた実践的なプレゼンテーションづくりを学ぶ。
授業計画 事前準備がなく、伝達手段が限られたプレゼンテーションの実習
ものごとを紹介するプレゼンテーションの事前準備の仕方の実習
同じものを紹介する際に、プレゼンターが異なるといかにプレゼンテーションが異なるか?
表現方法の工夫(1):同じ素材、同じ伝達手段を用いて、印象の異なるプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫(2):同じ素材を用いながら、異なるメディアを用いたプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫の効果を考える:聞き手の種類と評価
マルチメディアによる表現の有効活用(1):図やグラフ・絵や写真などを取り入れた視覚的表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(2):ものごとの関係を表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(3):比較を明確に表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(4):聞き手に話の流れをつかみやすくする表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(5):情報量に配慮した視覚的表現の実習
新しい商品の企画書を作成する実習(1):提案型のプレゼンテーションとは?
新しい商品の企画書を作成する実習(2):予備知識のない聞き手を納得させるには?
発表準備(1):資料の提示の仕方と効果を考える
発表準備(2):聞き手に内容を伝える話し方
評価方法 提出された課題をその都度評価し、その合計が成績となる。
教科書
参考書 書名:攻めるプレゼン 図解の極意
著者:竹島慎一郎
出版社:ASCII
発行年:2002年
価格:2000円+税
ISBN:4-7561-4068-8
献本:1
メッセージ 人前で何かを発表することに苦手意識を持っている人が多いかもしれませんが、それはしっかりと事前準備をし、プレゼンテーションをたくさん経験することで克服できます。この授業での課題を積極的にこなしスキルを身に付ければ、将来、数々の場面でそれが活かされるでしょう。実践に近いプレゼン作りのためにプレゼンテーションソフトを使いますが、コンピュータ以外の機器も活用していきます。事前事後学習をしっかり行ってください。なお、授業に関する情報は、http://www.shonan.bunkyo.ac.jp/~kubota/を参照するようにしてください。
カテゴリー: 2006

企業会計

年度 2006
科目名 企業会計
教員名 志村 正
授業概要 「ITスキル標準」の「情報化と経営」の一科目。会計の分野を大きくは簿記会計、財務会計、管理会計、経営分析に区分し、それぞれの中で初級シスアドなどで出題頻度の高い重要なテーマに絞って解説することを試みる。広く浅く取り上げられていくので、体系立てて説明されない。「簿記演習」、「財務会計情報」、「原価情報」、「管理会計情報」などで不足を補っていただきたい。
授業計画 会計の全体像と仕組み
貸借対照表のフォームと意味
損益計算書のフォームと意味
簿記会計①簿記のしくみ(1)
簿記会計②簿記のしくみ(2)
簿記会計②商品の払出計算と売上原価計算
簿記会計③減価償却について
財務分析①財務の安全性分析
財務分析②収益性分析
原価計算①原価計算の仕組み
原価計算②原価計算の方法
損益分岐点分析
リースとレンタル
評価方法 ペーパー・テスト(択一問題)によって評価する
教科書
参考書
メッセージ 情報システム学科の学生は基本情報技術者試験対策に最適。簡単な表計算を扱うこともある。
カテゴリー: 2006

プレゼンテーション

年度 2006
科目名 プレゼンテーション
教員名 久保田 幸子
授業概要 ものごとを紹介する、考えを伝える、納得のいく説明をする、新しい商品や企画などの提案をする、など、いずれの目的を達成するためにもプレゼンテーションは必要である。そして、どのような手段と表現を組み合わせてプレゼンテーションを行うかが、目的達成のカギとなる。そこで、聞き手がどのような対象かの分析も含めながら、多種のメディアを組み合わせた実践的なプレゼンテーションづくりを学ぶ。
授業計画 事前準備がなく、伝達手段が限られたプレゼンテーションの実習
ものごとを紹介するプレゼンテーションの事前準備の仕方の実習
同じものを紹介する際に、プレゼンターが異なるといかにプレゼンテーションが異なるか?
表現方法の工夫(1):同じ素材、同じ伝達手段を用いて、印象の異なるプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫(2):同じ素材を用いながら、異なるメディアを用いたプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫の効果を考える:聞き手の種類と評価
マルチメディアによる表現の有効活用(1):図やグラフ・絵や写真などを取り入れた視覚的表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(2):ものごとの関係を表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(3):比較を明確に表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(4):聞き手に話の流れをつかみやすくする表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(5):情報量に配慮した視覚的表現の実習
新しい商品の企画書を作成する実習(1):提案型のプレゼンテーションとは?
新しい商品の企画書を作成する実習(2):予備知識のない聞き手を納得させるには?
発表準備(1):資料の提示の仕方と効果を考える
発表準備(2):聞き手に内容を伝える話し方
評価方法 提出された課題をその都度評価し、その合計が成績となる。
教科書
参考書 書名:攻めるプレゼン 図解の極意
著者:竹島慎一郎
出版社:ASCII
発行年:2002年
価格:2000円+税
ISBN:4-7561-4068-8
献本:1
メッセージ 人前で何かを発表することに苦手意識を持っている人が多いかもしれませんが、それはしっかりと事前準備をし、プレゼンテーションをたくさん経験することで克服できます。この授業での課題を積極的にこなしスキルを身に付ければ、将来、数々の場面でそれが活かされるでしょう。実践に近いプレゼン作りのためにプレゼンテーションソフトを使いますが、コンピュータ以外の機器も活用していきます。事前事後学習をしっかり行ってください。なお、授業に関する情報は、http://www.shonan.bunkyo.ac.jp/~kubota/を参照するようにしてください。
カテゴリー: 2006