| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | ESP309 |
| 教員名 | E.マースランド |
| 授業概要 | The aim is for students to learn to read faster, more skillfully and with more enjoyment. |
| 授業計画 | The course centres on learning basic comprehension skills such as scanning, skimming, topic recognition, predicting and making inferences, through a variety of interesting and unusual topics in diverse written forms. Vocabulary building is, of course, a large component of such a course and students will learn to work out meaning from context as well as by using a dictionary. Students will be expected to do reading / project work outside the classroom. |
| 評価方法 | Grading is by continuous assessment of performance in class and preparation outside class. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | Developing good reading skills helps in all other areas of English communication and, unlike speaking, it is an enjoyable aspect of English learning that you can easily do in your free-time at your own pace. |
「2004」カテゴリーアーカイブ
ゼミナールⅠ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 高島 秀之 |
| 授業概要 | 情報化社会は、世紀末に大変革を経験し、さらに21世紀に向けて激しく動いている。その変革をもたらすうえでメディアは大きな役割を果たしてきたが、メディアそのものも変革期にある。 情報化社会とメディアの相関、および変革するメディアについて下記の5つの視点から分析する。 1.誰が Who メディアの変革と制度・政策・法的対応についての分析ー送り手研究(Control Analysis) 2.何について Says What メディアのコンテンツ(中味)についての分析ー内容研究(Content Analysis) 3.どんな手段で In which Channel メディアのデジタル化・多様化についての分析ーメディア研究(Media Analysis) 4.誰に対して To whom メディアの受け手(情報発信を含めて)の分析ー受け手研究(Audience Analysis) 5.どんな効果を狙って With What Effect メディアの持つ効果についての分析ー効果研究(Effect Analysis) |
| 授業計画 | ゼミ生はある時期から上記5つのうち1つのグループに属し、そのテーマにそった卒業論文のテーマ選択に向かう。 |
| 評価方法 | レポート提出と発表 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 二年次開講の放送論、マルチメディア論、文献研究、メディア産業論(いずれも高島開講のもの)のうち2単位以上を取得しておいて欲しい。定員を超える場合には面接と小論文で選抜する。 |
英語Ⅱ(再1)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅱ(再1) |
| 教員名 | 竹田 正明 |
| 授業概要 | 学生が卒業時までに、辞書を使えばいろいろな専門分野の英語が的確に理解できるようになるために、テキストの基本英語の文法など基礎的な知識を再確認し、できるだけ正確な読解力を養成することを主な目標とします。併せて、英作文、英会話で、相手に正確に伝わるような基本英語の利用と習得を目指します。 |
| 授業計画 | 第一回目に詳しく授業方針の説明、確認をします。 一般英文を正確に把握できる力を重点目標とします。そのためには、始めからは字句や文法にこだわらずに、背後や事実関係を吟味してから英文の解釈へ進むこと。 受講生が、関心と意図を持って積極的に習べるように、豊富なトピックスを提供したい。 上記目的のために、テキストの他に、関心のある最新のテレビニュースや英字新聞(コピー)等を紹介します。 自分には易しすぎるとか、不可抗力の欠席・遅刻・早退であっても授業の進行の迷惑にならないように注意して下さい。 |
| 評価方法 | 授業中にはほぼ毎回行うテスト及び最終試験を総合して成績評価を行う。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業という絶好のチャンスを大いに活用しましょう。そういう授業を目指します。教材の中には難解な英語もあろうが、「私は英語ができない」と言ってはならない、思ってもいけません。自分の得意な分野・頻度の多い文例から一つでも多く学び取ればよい。予習より復習をおすすめします。各自の生活リズムと忘却曲線を検討して、できるだけ短時間で十分な効果が上がるように工夫して下さい。 |
新入生ゼミナール
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 新入生ゼミナール |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。まず、第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、まず、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。その基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習を行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。、また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。 |
| 授業計画 | 大学や文教大学国際学部の教育システムについて学ぶ。 大学での生活(マナーも含む)と学習について学ぶ。 講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。 読書の仕方を学ぶ。 図書館の利用方法を学ぶ。(ゼミナール単位での実習を含む) 情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。 討論の仕方を学ぶ。 レポートの書き方、発表の仕方、試験準備の仕方を学ぶ。 集大成としての問題発見・問題解決学習の実践とレポートを作成する。 教員との懇談会、コース選択オリエンテーション(国際コミュニケーション学科のみ)等。 |
| 評価方法 | 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はそれに向かってこぎ出していけばよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は大海原で右往左往することになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんがより一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。 |
シミュレーションモデル分析
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | シミュレーションモデル分析 |
| 教員名 | 竹田 仁 |
| 授業概要 | シミュレーションとは、現実の問題を実際の場ではなく、代用のモデルを作ってその上で実際にあるのと同じような場合の実験をして評価しようとする方法で、OR(オペレーションズリサーチ)の有力な手法の一つである。この授業は講義と実習を並行して実施する。実習は、講義内容に沿った形で表計算ソフト(Excel)などを使用する。将来業務の中で複雑な経営上の様々な諸問題の問題解決ツールとして、学生諸君には必須技法でもある。シミュレーションの目的や用途を経営や情報システムの設計、運用にどう使うかを中心に考察する。なお、本授業は毎回、講義と実習をセットにした2コマ授業で行われる。 |
| 授業計画 | 1.シミュレーションの目的と機能、シミュレーションモデル分析 2.シミュレーションの概要(確定的および確率的なモデル)[講義と実習] 3.シミュレーションの概要(擬似乱数)[講義と実習] 4.モンテカルロ・シミュレーション[講義と実習] 5.経営シミュレーションⅠ[講義と実習] 6.経営シミュレーションⅡ[講義と実習] 7.生産在庫シミュレーションⅠ[講義と実習] 8.生産在庫シミュレーションⅡ[講義と実習] 9.計量経済モデルシミュレーションⅠ[講義と実習] 10.計量経済モデルシミュレーションⅡ[講義と実習] 11.システムダイナミックスシミュレーションⅠ[講義と実習] 12.システムダイナミックスシミュレーションⅡ[講義と実習] 13.ビジネスゲームとシミュレーションⅠ[講義と実習] 14.ビジネスゲームとシミュレーションⅡ[講義と実習] 15.待ち行列モデルシミュレーション[講義と実習] |
| 評価方法 | 学期末試験を評価の対象とするが、出席、実習の際の提出物を加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 以前は、シミュレーションはモデル作成、プログラミングに時間と労力を費やし難しい学問であると思われてきたが、現在ではコンピュータの力を借りて非常に楽にモデリングと計算ができるようになった。従って、いかに問題意識を持つか、何を評価したらいいかが重要になる。本授業では、初心者でも充分理解できるようにモデリングから詳しく解説する。途中で休むと授業についてこられなくなる可能性がある。受講を決意したら休まないように努力して欲しい。 |
総合科目C
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 総合科目C |
| 教員名 | 三木 佳光 他 |
| 授業概要 | グローバリゼーションの浸透やIT革命が急速に進行した1990年代に、世界的な競争時代を迎え、現在、就業機会の喪失が懸念され、「大失業時代」の到来が取り沙汰されている。また、銀行の不良債権処理に伴う経営破綻や組織のスリム化戦略が進む中、企業からの離職者が多く、学生にとっても就職難という問題に直面することとなった。このような現状を認識・正視したうえで、大学生にとって職業とは何か、どのような職業に従事し、どのようなキャリアをどう形成しようとするのか等、「働くことの意味」の原点にまで立ち戻って、自己発見をしながら、充分な知的,心理的備えをもって計画的に就職活動に臨むことが求められる。 そこで、「職業意識とキャリア形成」の授業では、(1)日本の産業構造の変化と大学生の就職のあり方、その実線としてのインターシップ(就職体験)の意味を確認する、(2)職業観や職業意識について学んだ上で、自分にとっての適職を探り、(3)自分のキャリア・プランを作成する過程で、キャリア形成とは何か、を学ぶことを目的とする。 |
| 授業計画 | 本講義は、山口一美教授を中心に湘南就職委員会がオムニバス形式で進める オリエンテーション ー授業の目的、進め方などの説明と確認ー インターンシップの意義 -就職体験による就職優位性の確立ー 日本経済と大学生の職業意識 ー日本の産業構造の変化と大学生の就職のあり方ー 働くことの意義 -キャリア概念の理解によるキャリア形成の諸方法ー 雇用環境の変化 -男女雇用機会均等法や雇用環境の変化についてー 自己を知る -シートを活用しての自己分析ー ライフ・プランを考える -夢、目標、価値観についてー 自分の適職発見 -自分の能力の把握による適職の探索ー キャリア・プラン -自分のキャリア・プランについて考え、作成ー キャリア形成とコミュニケーション -キャリア形成に必要なコミュニケーション・スキルの修得ー さキャリア形成とアクションプラン -キャリア目標と実力とのギャップを埋めるための具体的行動計画を作成ー まざまなキャリア形成 -人を通してのキャリア形成ー グループ別討論・発表 |
| 評価方法 | 出席状況、ならびにレポ-トの提出・内容(授業の中で、ライフ・プラン、キャリア・プラン、キャリア・アクション・プランを作成)および授業内容の理解度を評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 長期に亘る不況の中で、新規大卒者の就職は極めて厳しくなっている。他大学では、1年秋学期に、自分のやりたいことを明確にした大学生活のすごし方を各自が計画し、それを基本に自己のキャリア形成に向けた就職(卒業後の進路)活動を3年間を通じて計画的に進めている。卒業後の実社会では、君達の競争相手は文教大学生でなく、他大学卒業生である。1日も早く自分のやりたいことが見つけられ、それの達成のための進路(就職)準備ができた学生のみが、社会人になって成功する人材であることを、この講義を受講して始めてはっきり自覚することができるようになる。 |
情報表現・CG
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・CG |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | CGアニメーションは教育、映画、CM、ゲームなど様々な場面で活用されています。今やコンピュータ・グラフィックスを無視して現代のアニメーション表現や映画表現を語ることはできません。人間の動きや自然の変化など従来コンピュータ技術では不可能と思えるような複合的な動きに至るまで精緻かつ迅速に画像シュミレーションできる水準に達してきたのです。このような情報メディアの最先端を支えているのが3次元CGです。最近では実写の映像なのか、それともCGによる仮想の映像なのか全く区別がつかないほどその表現技術は高くなってきています。 この演習では将来諸君がこのようなマルチメディア表現の制作現場においても自信を持って取り組めるようになるために、「コンピュータ・グラフィックス制作とは何か」その基本を体験します。図形処理や画像処理の基本から一連のCG技術をオムニバス的に体験しながら自分でもテーマを決め作品提出します。 |
| 授業計画 | 1. コンピュータ・グラフィックス入門:参考作品の提示(VTR) 2. アニメにおける2D表現と3D表現の違い 3. 静止画像と動画像の違い 4. 実習:CGによる手描きアニメ① (ペイントソフト・図形処理) 5. 実習:CGによる手描きアニメ② (スキャナー・画像処理) 6. 実習:CGによる手描きアニメ③ (アクションをつける) 7. 実習:手描きアニメの編集 (キーフレームの補間) 8. 実習:CGで立体を作成① (簡単な形態を3Dで作成) 9. 実習:CGで立体を作成② (現実的な形を3Dで作成) 10. 実習:CGで立体を作成③ (空想的な形を3Dで作成) 11. 実習:3DCGで人体を動かす① (人体基本シミュレーション) 12. 実習:3DCGで人体を動かす② (人体動作シミュレーション) 13. 実習:3DCGで人体を動かす③ (応用動作シュミレーション) 14. 実習:3DCGアニメの編集 (動作間を自然につなぐ) 15. プレゼンテーション・合評 |
| 評価方法 | 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 最もバランスの良い知識は”理論”と”実践”の両面から学んでいくことによって身につくものです。またこの授業では”知性”のみに集中するのではなく同時に”感性”も磨いてくれることを期待しています。 |
基礎演習
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 基礎演習 |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | 1年次前期の新入生ゼミナールの内容を踏まえて、基礎演習では、とりわけ対話力・説得力・論理力を養成致します。そのために、基礎演習では、さまざまなテーマを設定してディスカッションやディベートを行っていきます。国際関係学科の学生は、世界の人々と対等に渡り合える力を培うことが要求されます。積極的に他者と対話ができることは極めて大事な人間力の一つです。併せて、各テーマに沿ったレポートを書いていく力も他人を説得する力となります。新入生ゼミナールで学習したレポートの書き方をより深く実践することも基礎演習では求められます。それらの練習を通して2年次の応用演習、3年次以降の専門ゼミナールへとスムースに自分を高めていくことができます。 |
| 授業計画 | 各テーマに沿ったグループごとのディカッションとプレゼンテーション 各テーマに沿ったレポートの作成 ディベートの方法と実践 全員で行うディベート大会の実施 |
| 評価方法 | 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 基礎演習を通して、皆さんは大学生としての「知的資質」を身につけて欲しいと思います。また、この基礎演習は、1年次後期の「クラス」も兼ねていますので、大いに友達を作り、積極的に交流をしてもらいたいと思います。そして、学習の中からより興味のある専門領域を見つけるとともに、自分の進むべき将来の「道」をも見つけて欲しいと思います。私たち教員も積極的に応援します。 |
社会情報論A
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 社会情報論A |
| 教員名 | 前納 弘武 |
| 授業概要 | 「社会情報」とは、「人々の社会生活のなかで流通し、特に、社会的な意味をもっている情報」を指す。従来、この種の情報は、対面的なコミュニケーションとマスコミュニケーションという2つの情報ネットワークによって担われてきた。しかし今日では、目覚しい「情報化」の進展の結果、コンピュータをメディアとして活用することが可能になり、それによって現代の人々は、受け手一辺倒の立場を脱し、自ら加工した情報を一般社会に向けて発信することも可能になった。社会情報論の視点は、この3つのコミュニケーションの形態、ならびに、それらが形作る3つの情報空間を個別に研究するのではなく、包括的にひとつの全体として捉えて、現代社会の諸問題を考察しようとする点にある。そこで、「社会情報論A」の講義では、「情報化」が進展した現代社会を、「社会と情報」「人間と情報」「生活と情報」という3つの側面に区分し、そのうち特に、「社会と情報」に関わる諸問題に焦点を当て、そこに生起する具体的な個別問題への考察を通して、基礎的かつ応用的な力を養いたい。 |
| 授業計画 | 当初の数時間は、現代における「社会と情報」問題を考えるための基礎知識の解説にあてる。その際、特に、①現代社会の特質をどう捉えるか、②情報や社会情報の概念をどのように把握すればよいのか、③「情報化」とはどんな現象なのか、等々について理解を深める。それを踏まえて、下記のテキストに基づきながら、個々の具体的テーマを取り上げ、現代情報社会の多様な問題に対する理解、ならびに、自らも分析する力を身に付けるようにしたい。 |
| 評価方法 | 期末試験の結果を中心とする。また、授業の進展に応じて、適宜、提出してもらう小レポート、ならびに、出席状況をも加味して、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 現代は「高度情報社会」と言われて久しい。そこでは、今までにない新しい社会現象が生じている。そのうち、何でも結構ですから、自分なりの問題意識をもって授業に参加することを期待している。また、上記のテキストは、後期の「社会情報論B」でも、継続して使用する。 |
ESP301
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | ESP301 |
| 教員名 | 福井 妙子 |
| 授業概要 | 景気の低迷で、リストラ、失業と日本の経済は下降線をたどってる。このような状況で一番企業が望む人材は、国際的グローバルに対応できる資質の人間である。ESP301は、英語検定資格受験準備初級コースとして、2級受験を受けた経験のない者を対象にしている。当面の目標としてまず準2級の試験を受け、自分の実力の確認をする。最終的には2級試験の合格をねらう。 |
| 授業計画 | 授業スケジュールの詳細は、初回授業で伝えます。 |
| 評価方法 | 評価は授業への積極的参加、出席率と小テスト、学期末試験により判定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 資格試験は自己啓発であるので期待する。 |