| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 解剖生理学 |
| 教員名 | 長谷川 修司 |
| 授業概要 | 栄養学を理解し実践するために、人体のしくみと機能について基礎知識を学ぶ。 |
| 授業計画 | 1.人の体の構成原理とダイナミクス 2. 遺伝子と細胞・組織 3. 消化器系 4. 呼吸器系 5. 循環器系 6. 血液と体液 7. 泌尿器系と腎機能 8. 生殖と発生 9. エネルギー代謝と体温調節 10. 内分泌系 11. 免疫系 12. 神経系 13. 感覚器 14. 運動器系 15. 皮膚 |
| 評価方法 | 筆記試験を実施し学習の到達度を評価する。解剖生理学の基本的な知識をどの程度、習得したかをみるために、出題数を多くし、回答は選択肢から選ぶ形式とする。 |
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| 参考書 | |
| メッセージ | 将来、医学とパラメディカルの領域で活動しようと志す人にとって、解剖学と生理学は最も基礎となる知識です。しっかり身につけましょう。 |