| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 時事英語演習Ⅰ |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | ニューヨークを中心としたアメリカの現状をふまえ、映画などビジュアル教材を用いながら、ディクテーションのトレーニングを行う。授業の後半はプレゼンテーションとし、二、三人を一組とする研究発表を後期試験に替える。 |
| 授業計画 | ガイダンス ディクテーション1 ディクテーション2 ディクテーション3 ディクテーション4 ディクテーション5 プレゼンテーション1 プレゼンテーション2 プレゼンテーション3 プレゼンテーション4 プレゼンテーション5 |
| 評価方法 | 授業時に毎回ミニレポートを作成・提出(必ずA4のレポート用紙を使用のこと)。ミニレポートはすべて講評し、返却する。授業最終回に全返却レポート、板書ノート(必ずA4のレポート用紙を使用のこと)を再回収し、平常点とする(50点)。紛失分は欠席とする。各期末に二、三人によるプレゼンテーションを実施。プレゼンテーションの概要はレポートにまとめる(前期20点、後期30点)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ディクテーションのトレーニングやプレゼンテーションを通じ、アメリカの理解に役立ち、また自国を見直す機会になればと望む。 |