| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | 映像制作演習B |
| 教員名 | 鳥山 正晴 |
| 授業概要 | 映像表現と映像制作の実践 |
| 授業計画 | 受講人数によってグループを編成し、授業期間を三期に分け次のように進行していく。 ・プレプロダクション作業 企画・シナリオの作成、撮影準備。(映像制作演習Aと続けて受講するものは、映像制作演習Aでのシナリオを映像化することもある) ・撮影 撮影をしていく過程で、カメラポジション、サイズ、ショットの意味、演出意図と演出法について実践する。 ・ポストプロダクション作業 編集及びダビング作業を通じ、編集の意味、カッティング効果、効果音・効果音楽について考えていく。 |
| 評価方法 | 出席及びレポート |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 日頃から機会があれば芸術・映像メディアに関係した表現物を広く鑑賞すること。 |