| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | プログラミングⅡ |
| 教員名 | 佐久間 拓也 |
| 授業概要 | プログラミングⅠで学んだC言語のより高度なプログラミングを学ぶ。とくにポインターや構造体、ファイル処理など実用性の高いプログラミングをする。基本的にUnix上の環境で行う。時間があれば、C++やJavaについても話をする。 |
| 授業計画 | 基本規則 文字列操作 ポインター 関数 再帰 ファイル処理 構造体 プリプロセッサ モジュールプログラミング |
| 評価方法 | 学期末のテスト及び課題の提出状況によって判断する。なお出席が前提であり、欠席は減点対象になる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | システムプログラミングの開発にはC言語が使われることが多いし、UnixはほとんどがC言語で書かれている。よってC言語は、SEを目指す人には必須な項目であろう。なお、ネットワーク管理をめざす人も履修した方が良い。 |