| 年度 | 2003 |
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| 科目名 | 英語C(総合英語)[経情] |
| 教員名 | 長野 格 |
| 授業概要 | 主としてイギリスと日本についての平易な英文を読み、(1)その内容を把握し、(2)用語の意味を精査し、(3)文法・構造を理解し、(4)実際的発信の練習をします。同時に英語圏の文化・価値観、また英語と米語の違いなども学びます。英和・和英辞典を携帯することをすすめます。 |
| 授業計画 | 次の項目について、原則として1回の授業で1項目を扱います。 Me(このテキストの筆者について) Countries(主としてイギリスと日本について) Houses(イギリスの家の特徴について) Baths(お風呂について) Cities(都市について) Food(食べ物について) Castles(お城について) Ernie(ある修繕屋のおじさんについて) Dogs(犬について) University(大学について) Summer(イギリス人にとって大事な夏について) Supermarkets(大型スーパーについて) My City’s Face(ヨークシャーの工業都市シェフィールドの今昔) Families(家族について) Work(仕事について) Cars(車について) Tatami(畳があたえるイギリス人への影響) Irene(物知りおばさんの話) Expensive?(乗馬について) Opposites(英日のちがい) Parks(公園について) Why?(外国探検) Respect(マナーについて) Winter(厳しいイギリスの冬) Holidays(休暇について) |
| 評価方法 | 試験(数回実施)、出席、平常点、レポートなどを総合的に評価。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | インターネットで世界中が瞬時につながるようになった今、是非は別として、英語ができなければせっかくのインターネットのメリットを生かすことができません。くだけた英語も必要ですが、まずは世界に対して恥ずかしくない、ちゃんとした英語を身につけるようにしたいと思います。 |