| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 音楽のたのしみ |
| 教員名 | 吉井 亜彦 |
| 授業概要 | ヨーロッパのクラシック音楽には、いくつかのジャンルがあります。交響曲、協奏曲、室内楽曲、ピアノ曲、オペラ、声楽曲などなど-。この授業ではそれらの中から、まずピアノ曲をメインとして、各ジャンルを順次学んでいこうと思います。ひとつのジャンルを理解すれば、おのずと別のジャンルについての理解も深まることでしょう。もちろん、実際にピアノを弾ける、弾けないなどということは、ここでは何の関係もありません。 |
| 授業計画 | ヨーロッパのクラシック音楽には、いくつかのジャンルがあります。この授業では、それらのなかから「ピアノ音楽」を主にとりあげながら、学んでいこうと思います。その過程で、当然ながら、他のジャンルもあわせてみていきましょう。ピアノという楽器はたいそう大きな魅力をもっています。その魅力にふれていこうと思います。 |
| 評価方法 | テスト、またはレポートで評価。楽器をひいたり、歌をうたったりするような評価はしません。出席をきちんとして、音楽に対する意欲的な姿勢を示して下さい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ヨーロッパのクラシック音楽を大いにたのしみましょう |