e-ビジネス(E)

年度 2007
科目名 e-ビジネス(E)
教員名 幡鎌 博
授業概要 eビジネスと電子商取引の基礎を学びます。BtoCのネットショッピングにおける販売・広告などの手法、BtoBの調達・仲介、行政/自治体のネット対応などを、事例とともに学習します。また、それらのeビジネスの裏側で、どのような電子商取引が行なわれているかや、電子商取引に使われる技術(セキュリティや取引など)、将来の電子商取引の展望、クリック&モルタル(従来企業のネット戦略)についても学習します。
授業計画 eビジネスの全体像
BtoCの動向(ネットショッピング、モールなど)
BtoBの動向(ネット調達、EDI、仲介、物流・金融など)
クリック&モルタル、BtoBtoC
政府・自治体のネット対応
電子商取引に使われる技術(セキュリティ、取引、コンテンツ配信など)
特定の業種でのeビジネスと電子商取引
評価方法 レポート、小テスト(2回)、出席により評価する予定。
教科書
参考書
メッセージ この科目を履修した後で、EC実践能力検定3級(日本商工会議所)を受験することをお勧めします。
カテゴリー: 2007

スポーツB(卓球)

年度 2007
科目名 スポーツB(卓球)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、卓球の楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(卓球の歴史・ルール)
打法について
基礎技術 グリップ(グリップの基本)、構え(基本姿勢など)
基礎技術 ロング(フォアハンドロング)、ショート(バックハンドショート)
基礎技術 フットワーク(前後・左右のフットワークなど)
基礎技術 サービス(サービスの種類・出し方など)
基礎技術 レシーブ(レシーブの構えなど)
応用技術 カット打法
応用技術 フォアハンドとバックハンドの切り換え
ゲーム(シングルスのやり方とゲーム)
ゲーム(シングルス)
ゲーム(ダブルスのやり方とゲーム)
ゲーム(ダブルス)
実技試験・筆記試験(まとめ)
*1~9回目の授業では、進度にあわせ簡易ゲーム・正規ゲームを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣して体育館の所定場所に集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007

スポーツB(テニス)

年度 2007
科目名 スポーツB(テニス)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、テニスの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(テニスの歴史・ルール)
基礎技術 グリップ(ラケットの握り方)
基礎技術 構え(基本姿勢など)
基礎技術 ストローク(フォア・バック)
基礎技術 ボレー(フォア・バック)
基礎技術 スマッシュ
基礎技術 サービス
ゲーム(シングルスのやり方とゲーム)
ゲーム(シングルス)
ゲーム(シングルス)
ゲーム(ダブルスのやり方とゲーム)
ゲーム(ダブルス)
ゲーム(ダブルス)
実技試験・筆記試験(まとめ)
*1~6回目の授業では、進度にあわせラリーゲーム・簡易ゲームを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣してテニスコートに集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007

スポーツB(テニス)

年度 2007
科目名 スポーツB(テニス)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、テニスの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(テニスの歴史・ルール)
基礎技術 グリップ(ラケットの握り方)
基礎技術 構え(基本姿勢など)
基礎技術 ストローク(フォア・バック)
基礎技術 ボレー(フォア・バック)
基礎技術 スマッシュ
基礎技術 サービス
ゲーム(シングルスのやり方とゲーム)
ゲーム(シングルス)
ゲーム(シングルス)
ゲーム(ダブルスのやり方とゲーム)
ゲーム(ダブルス)
ゲーム(ダブルス)
実技試験・筆記試験(まとめ)
*1~6回目の授業では、進度にあわせラリーゲーム・簡易ゲームを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣してテニスコートに集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007

情報化戦略(E)

年度 2007
科目名 情報化戦略(E)
教員名 幡鎌 博
授業概要 情報化戦略に関する基本的な考え方を事例とともに学習する。まず、企業戦略の基本的な考え方や、情報システム活用のポイントを学ぶ。その後、各業種の代表的な事例を読んで理解を深める。また、情報化と組織の問題、eビジネスの概要、情報化の計画立案や投資効果の問題も学習する。
授業計画 情報化戦略とは(情報化の意味と動向、企業戦略の考え方、情報化戦略の基本)
情報システム利用のポイント
情報化戦略の事例研究(製造業・流通業・サービス業など)
情報化と組織の問題
eビジネスと電子商取引における情報化戦略
情報化の計画立案方法、設計・開発・テスト・運用の方法、体制、情報化投資の評価方法
評価方法 レポート・小テスト(2回)・出席によって評価する。
教科書
参考書
メッセージ 「情報システム概論」を同時に受講したほうが理解が進むでしょう。
カテゴリー: 2007

情報化戦略(S)

年度 2007
科目名 情報化戦略(S)
教員名 幡鎌 博
授業概要 情報化戦略に関する基本的な考え方を事例とともに学習する。まず、企業戦略の基本的な考え方や、情報システム活用のポイントを学ぶ。その後、各業種の代表的な事例を読んで理解を深める。また、情報化と組織の問題、eビジネスの概要、情報化の計画立案や投資効果の問題も学習する。
授業計画 情報化戦略とは(情報化の意味と動向、企業戦略の考え方、情報化戦略の基本)
情報システム利用のポイント
情報化戦略の事例研究(製造業・流通業・サービス業など)
情報化と組織の問題
eビジネスと電子商取引における情報化戦略
情報化の計画立案方法、設計・開発・テスト・運用の方法、体制、情報化投資の評価方法
評価方法 レポート・小テスト(2回)・出席によって評価する。
教科書
参考書
メッセージ 「情報システム概論」を同時に受講したほうが理解が進むでしょう。
カテゴリー: 2007

スポーツB(サッカー)

年度 2007
科目名 スポーツB(サッカー)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、サッカーの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(サッカーの歴史・ルール)
個人技術・ボールリフティング
個人技術・ドリブリング
個人技術・キッキング、パス
個人技術・キッキング、パス
個人技術・ボールコントロール
個人技術・シューティング
集団技術・基本的な戦術と攻防
集団でのボールキープ、ゲーム(1対1、2対1など)
集団技術・基本的な戦術と攻防
集団でのボールキープ、ゲーム(3対1、3対2など)
集団技術・基本的な戦術と攻防
集団でのボールキープ、ゲーム(4~5対4~5など)
ゲーム(チーム編成、リーグ戦)
ゲーム
ゲーム
実技試験・筆記試験(まとめ)
*1~9回目の授業では、進度にあわせ人数や時間・ルールを変更してミニゲームなどを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣してグランドに集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007

マーケティング論

年度 2007
科目名 マーケティング論
教員名 那須 幸雄
授業概要 マーケティングの概要について、事例を交えながら、分かりやすく説明を進める。マーケティングは、企業の対 顧客行動において、最も根幹になる活動であり、その点、経営学や組織論は、まったく手が届かない領域である。今日では顧客との関係をいかに創造し、そのよき関係を続けてゆけるか、またブランド(企業全体のコーポレート・ブランドを含む)に対する消費者の評価・資産価値の認定を高めるか、が企業の財産となりつつある。マーケのことが分かって、初めてビジネスの真髄が理解できると思われる。
授業計画 現代企業とマーケティング
競争構造とマーケティング行動
マーケティング戦略と体系
マーケティング意思決定と情報
需要獲得戦略
製品戦略
価格戦略
チャネル(経路、流通)戦略
促進(プロモーション)戦略
グローバルマーケティング
マーケティング領域の拡張
評価方法 出席状況、レポート、期末試験の結果、受講意欲に基づいて評価を行なう。
教科書
参考書
メッセージ マーケティングに関係することとして、流通、広告、ブランド、店舗販売、インターネット(モバイル)セリングなどがあるが、こうしたことに関心を持ち、情報を集めて理解を深めて頂きたい。またマーケティングの活動は、現代企業にとって、欠くことのできないものであるから、経営との関係も押さえて欲しい。
カテゴリー: 2007

スポーツB(ソフトボール)

年度 2007
科目名 スポーツB(ソフトボール)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、ソフトボールの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(ソフトボールの歴史・ルール)
試しのゲーム
基礎技術(守備)・キャッチボール(ボールの握り方・投げ方、キャッチング)
基礎技術(守備)・ピッチャー(投げ方の種類、ピッチングのルール)
基礎技術(守備)・キャッチャー(キャッチング、スローイング)
基礎技術(攻撃)・バッティング(バットの握り方・構え方、スタンス)
基礎技術(攻撃)・バッティング
基礎技術(守備)・内野手(守備位置、ゴロ・フライの捕り方)
基礎技術(守備)・外野手(守備位置、ゴロ・フライの捕り方)
ゲーム(チーム編成、リーグ戦)
ゲーム
ゲーム
ゲーム
実技試験・筆記試験(まとめ)
*2~8回目の授業では、進度にあわせ人数や時間・ルールを変更してゲームを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣してグランドに集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007

スポーツB(ソフトボール)

年度 2007
科目名 スポーツB(ソフトボール)
教員名 天野 聡
授業概要 本授業では、ソフトボールの楽しさを理解してもらうため、基礎技術の習得から、さらに基礎的技術を生かした実践技術へと発展する。その中で、教養としてのスポーツの理論と合理的な実践方法を学習し、その良さを自らの生活に取り入れることができる能力を身につけ、生涯にわたってスポーツを楽しむことが出来るようにすることをねらいとする。また、互いに協力して練習やゲームを進めていく中で、チームワークの重要性、リーダーシップやスポーツマンシップの必要性、さらに個人及びチームでのスポーツ活動を行う際の知識や技能を身に付ける。
授業計画 オリエンテーション(ソフトボールの歴史・ルール)
試しのゲーム
基礎技術(守備)・キャッチボール(ボールの握り方・投げ方、キャッチング)
基礎技術(守備)・ピッチャー(投げ方の種類、ピッチングのルール)
基礎技術(守備)・キャッチャー(キャッチング、スローイング)
基礎技術(攻撃)・バッティング(バットの握り方・構え方、スタンス)
基礎技術(攻撃)・バッティング
基礎技術(守備)・内野手(守備位置、ゴロ・フライの捕り方)
基礎技術(守備)・外野手(守備位置、ゴロ・フライの捕り方)
ゲーム(チーム編成、リーグ戦)
ゲーム
ゲーム
ゲーム
実技試験・筆記試験(まとめ)
*2~8回目の授業では、進度にあわせ人数や時間・ルールを変更してゲームを導入。
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操服に更衣してグランドに集合のこと。また、体操服・シューズは、運動に適さないものは不可。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2007