経営学部セミナー10/28(水)開催

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10月 142015
 

経営学部セミナー10/28(水)開催
聴講自由/事前申込不要

経営学部セミナー広告

【講演者】 山﨑 佳孝 経営学部教授
【テーマ】 マネジャーの学習スタイルと自己効力感
【日時】 10/28(水) 16:00~17:00
【会場】 3211セミナー室(3号館2階)
【内容】
人的資源管理や組織行動の分野では、組織構成員の自己効力感(≒自信)の重要性について理解されているが、その形成プロセスにどのような学習スタイルが影響しているか分かっていない。本研究ではマネジャーの仕事とキャリアマネジメントに対する自己効力感に焦点を当て、その関係性について検討する。

 

 Posted by at 9:44 AM

10/27 メディア表現学科連続特別講義「メディアの最前線からVol.2」特別講師:張江泰之 氏(フジテレビ情報制作局開発センター部長、『ザ・ノンフィクション』チーフプロデューサー)開講のお知らせ

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10月 102015
 

メディア表現学科 連続特別講義「メディアの最前線から Vol.2」

『死んでたまるかドキュメンタリー番組!』

ドキュメンタリー番組は高視聴率を取るのは難しいと言われる。そのなかでテレビ局の制作者たちは、ドキュメンタリーの現在、そして未来をどう考えているのか。最新の情報を交えながら考える。
日時:10月27日(火)5時限目16:40~18:10 会場:3114教室

 対象学生:文教大学の全学部生に開放

張江写真

 特別講師:張江泰之 氏 フジテレビ情報制作局開発センター部長
『ザ・ノンフィクション』チーフプロデューサー

略歴
1967年、北海道生まれ。1990年、NHKに入局。報道番組のディレクターとして、『クローズアップ現代』や『NHKスペシャル』を担当。
主な受賞歴は、2004年に放送したNHKスペシャル「調査報告 日本道路公団~借金30兆円・膨張の軌跡~」で、芸術祭優秀賞受賞。
同年に放送したNHKスペシャル「イチロー新記録を語る~262安打・心の軌跡~」で、カナダ・バンフテレビ祭のスポーツ部門で最優秀賞を受賞。
2005年には、NHKを退局し、フジテレビに入社。
朝の情報番組、『とくダネ!』やゴールデン帯の大型特番を担当。現在は、『ザ・ノンフィクション』のチーフプロデューサーを担当している。

本件の問い合わせ先:noritake@shonan.bunkyo.ac.jp
メディア表現学科『テレビ番組制作』担当 竹林紀雄

 

 

「博物館実習」の受講生が茅ヶ崎市美術館でワークショップを行います。(8/7~8/9)

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7月 312015
 

「博物館実習」を履修している学生が、茅ヶ崎市美術館で催される『夏の福袋’15 正しいらくがき展』にてワークショップを実施します。

事前申し込み不要でどなたでも参加できますので、奮ってご参加ください。

【詳細】

日 時 2015年8月7日(金)、8日(土)、9日(日)
いずれも、①11:00−12:30、②14:00ー15:30
講 師 文教大学国際学部 井上由佳・藤田百合研究室メンバー
対 象 どなたでも
参加費 各回100円
持 物 汚れても良く、動きやすい服装でご参加ください。
会 場 茅ヶ崎市美術館 アトリエ 
申込み 不要 (※各回の時間内であれば随時受け付けております。直接会場にお越しください)

 

『夏の福袋’15 正しいらくがき展』の詳細は、下記の特設サイトをご覧ください。
http://www.chigasaki-museum.jp/natsufuku/2015/

 Posted by at 5:42 PM

7/18(土)湘南キャンパスグローバル教育講演会の案内「国際機関で働くということ-JICA栄養専門員として-」

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7月 112015
 

2015年度第1回湘南キャンパスグローバル教育講演会を開催致します。

日時: 2015年7月18日(土)11:00-12:30
会場: 6401
テーマ: 国際機関で働くということ-JICA栄養専門員として-
講師:

力丸徹(Toru Rikimaru)氏 (JICA 国際協力専門員)

講演者プロフィール
    1989~現在: JICA国際協力専門員(栄養保健分野)
   (ガーナ、タンザニア、ネパール、エジプト、イエメンで活動)
    1980~1989: 東京都老人総合研究所(栄養学研究室・研究員)
    1980: 徳島大学大学院栄養学研究科博士課程修了(保健学博士)

問い合わせ:

国際学部国連アカデミックインパクト委員会 unai@shonan.bunkyo.ac.jp
笠岡研究室(健康栄養学部)
生田・北野研究室(国際学部)

 

講演会へは、ご自由に出席ください。
なお、当日の講演は、Web上でも視聴できます。
以下のURLから@shonanのID・パスワードでログインし、ご覧下さい。

 

経営学部セミナー7/22(水)開催

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7月 042015
 

経営学部セミナー7/22(水)開催
聴講自由/事前申込不要

経営学部セミナー広告

【講演者】 行方 久生 経営学部教授
【テーマ】 東京23区の階層構造と投票行為
【日時】 7/22(水) 13:30~14:30
【会場】 3211セミナー室(3号館2階)
【内容】 2014年2月の東京都知事選挙では、桝添、宇都宮、細川の有力候補3氏が「脱原発」や「福祉」を巡って激しい選挙戦となった。脱原発を願う少なくない人々から選挙に勝つために、「宇都宮・細川の2人の脱原発候補者の統一」、宇都宮氏に「辞退せよ」という主張が展開された。感情的議論が横行したが、ここでは所得という経済的な「立ち位置」から統一の効果は疑問であったことを示したい。あわせて自治体選挙・投票行為について考察したい。

 

 

 

 

 

 

 Posted by at 3:33 PM

国際交流基金・アジアセンターの「日本語パートナーズ派遣事業」説明会のお知 らせ(7/1)

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6月 232015
 

以下の通り、国際交流基金アジアセンターのプログラム、
「日本語パートナーズ派遣事業」説明会を開催します!

期日:7月1日(水)
時間:12:40~13:10
場所:6102教室

お昼ご飯持ち込み、出入り自由。

日本語パートナーズをご存知ですか?
アセアン諸国の高校などで日本語を教える教師やその生徒のパートナーとして
一定期間日本から派遣される人のことを指します。
今回の説明会では、インドネシアとタイへの派遣を募集します。
興味ある方は、ぜひお越しください!

派遣者の声についてはこちら(http://jfac.jp/)もどうぞ。

問い合わせ:国際学部国際ボランティア委員会 林/渡邉

茅ヶ崎でのネパールチャリティーイベント『 雨季のネパールへ思いを向けて』のお知らせ

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6月 182015
 

4月25日のネパール地震から月日が経った今、あらためてネパー ルへ思いを向けて、「茅ヶ崎でできること」としての企画した茅ヶ崎の方々とのコラボイベントです。
Karonもイベント参加予定です! 
どうぞお立ち寄りください(^^)

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Karonネパール震災支援チーム B2W41060 清水美妃

日時

2015年06月27日(土)16:30~19:30

場所

濱田屋キッチン(茅ヶ崎駅南口目の前) Continue reading »

 Posted by at 3:33 PM

文教大学英語教育研究会 第13回研修会が開催されました

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6月 182015
 

 文教大学英語教育研究会 第13回研修会が、平成27年5月30日(土)に文教大学で行われました。今回の研究会は、筑波大学附属中学校の蒔田守先生にお越しいただき、第1部と第2部に分けて実施されました。

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 Posted by at 3:01 PM

ドキュメンタリー映画『圧殺の海-沖縄・辺野古』上映会+講演会の開催のお知らせ

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6月 162015
 
「2015年7月11日(土)(6101教室)文教大学国際学部映画上映委員会」

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2015年7月11日(土)

  • 映画上映:11:15ー13:05(第一回)
         :13:20ー15:10(第二回)
  • 講演会:15:20ー16:30 ゲスト:藤本幸久監督
  • 上映会場:文教大学湘南キャンパス 6101教室
  • お問い合わせ:国際学部事務室0467-54-3717/b4w51591@shonan.bunkyo.ac.jp

ドキュメンタリー映画『圧殺の海—沖縄・辺野古』(2015森の映画社109分)

HP: http://america-banzai.blogspot.jp/2014/11/blog-post.html

映画「圧殺の海」藤本監督が見た辺野古:https://www.youtube.com/watch?v=C1JzU2pqOjg

2014年7月1日、安倍首相が集団的自衛権を閣議決定した同じ日に、辺野古の新基地建設が着工された。巡視船やゴムボート、特殊警備艇、警戒船など、最大80隻にもなる船で埋め尽くされた辺野古の海。反対する人たちを力ずくで抑え込みながら、有無を云わさず工事をすすめる日本政府。海で、基地のゲート前で、毎日、激しい攻防が続けられているが、本土のマスメディアの体温は今までになく低い。

周到に築き上げられてきたこの無関心の壁に穴を穿って、辺野古の闘いの“いま”を伝える自主制作の映像が届けられた。現地で闘う市民たちと森の映画社が協力して作り上げたドキュメンタリーである。炎天下の日中も、台風前の雨の中も、ゲート前に座り続ける人びと、両手を広げて工事用のトラックの前に立つおじぃやおばぁたち、体一つでカヌーで海へこぎ出す人びとの魂の熱量がそのまま映し込まれているこの映像は、軍事大国への兆しの時間に、日本人が向き合うために世に送り出された。

主催:文教大学国際学部(対外活動委員会/国際教育連帯小委員会)映画上映委員会

辺野古を撮り続けて:共同監督: 藤本幸久 影山あさ子

私たちが辺野古を撮り続けて、10年になる。この間、「Marines Go Home」と「ラブ沖縄」という2本のドキュメンタリーを世に送り出した。

2014年7月1日、辺野古の新基地建設が着工された。沖縄県民は、何度、NOの声をあげたことだろう。あらゆるデモクラシーの手段を尽くして。しかし、ついにその声を日米政府がかえりみることはなかった。

警察・機動隊、海上保安庁を前面に立てて、反対する人たちを力ずくで抑え込みながら、工事をすすめる日本政府。巡視船やゴムボート、特殊警備艇、警戒船など、最大80隻にもなる船が、辺野古の海を埋め尽くす。おじぃやおばぁたちは、「まるで、沖縄戦当時のよう」と言う。

海底の調査を地上の作業で代替するというインチキなボーリング調査。海に勝手な制限ラインを設定し、報道機関の船も遠ざけ、連日、幾人ものカヌー隊員を拘束し、排除を続ける「海猿」海上保安官たち。ゲート前でも、機動隊は報道機関も排除し、怪我人を出すほどに猛り狂う。

しかし、たたかいは続いている。炎天下の日中も、台風前の雨の中も、ゲート前に座り続ける人びと。両手を広げて工事用のトラックの前に立つおじぃやおばぁたち。カヌーに乗り、体一つで海へこぎ出す人びと。屈しない人たちがいる。

8月23日には3600人、9月20日には5500人。辺野古に集まる県民も日増しに増えている。

ブイがおかれ、立入禁止と書かれたフロート(浮具)で仕切られ、真黒なゴムボートが浮かぶ物々しいシュワブ沿岸。彼らのゴムボートが走り回る真下に、ジュゴンが海草を食む藻場がある。日本人同士の衝突をよそに、シュワブの浜では水陸両用戦車が走り回り、フロートの近くで、海兵隊員たちはシュノーケリングに興じている。

2014年11月16日、沖縄の人たちは、新基地建設NOを掲げる翁長雄志氏を県知事に選んだ。

日本政府は、またしても、沖縄の民意を圧殺しようとするのか。あるいはそうさせないのか。ここに造られようとしているのは、普天間基地の代替施設、ではない。

耐用年数200年、オスプレイ100機、揚陸強襲艦が運用可能な最新鋭の基地だ。

この海は、誰のものなのか。

安倍政権が目指す「戦争する国」づくりの最前線・辺野古。

私たちは、今日も、そのど真ん中で、カメラを回し続けている。

中央メディアが取材に来ない沖縄、地元メディアも排除される辺野古。

周到に準備された「無関心の壁」に一穴を穿ちたい。

私たちの未来の行方が、封じられ、圧殺される前に。

 

講師:藤本幸久監督プロフィール

1954年三重県四日市生まれ。土本典昭監督の助監督を経て1992年初監督作品「教えられなかった戦争―侵略・マレー半島」(共同監督 高岩仁)。作品に「森と水のゆめ」(1998年)、「闇を掘る」(2001年)など。「Marines Go Home」の撮影で沖縄と出会い、2006年からのアメリカ取材へとつながった。北海道新得町在住。「映画は希望を描くもの」が信条。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ柴田貞規氏による講義のお知らせ

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6月 122015
 

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ データドリブンメディアマーケティングセンター
データマネジメントプラットフォーム部長・柴田貞規氏による講義が6月19日に開催されます。今回は「情報技術と広告」をテーマに、データを活用した広告ビジネスの最前線についてご講演いただきます。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ柴田貞規氏プロフィール
http://consulaction.hakuhodo.co.jp/specialist/content/index.php?name=24&page=1

【日時】 6月19日(金)1~2限 (休憩 10:50-11:00)
【会場】 1202教室
【テーマ】 情報技術と広告

※文教大学の学生であれば履修者以外も当日参加できます。直接お越しください。

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