藤沢スタンプラリー11/29(日)にて、笠岡ゼミで豚丼販売します!!

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11月 252015
 
健康栄養学部笠岡ゼミナールの学生が考案したメニューが、11/29(日)の藤沢ベルマーレスタンプラリーにて、藤沢総合健診センターで販売されます。
 
【日時】2015年11月29日(日)
詳細は下のポスターをご覧下さい。
 
今回のメニューで重点を置いたのは「カルシウム」です。豚丼に、カルシウムが多く含まれている、桜えび、ごまを入れる工夫を施しました。
また、ご飯も野菜のダシ・ベジブロスで炊いた米を使用しています。
 
20食限定、持ち帰りの商品として販売します。ぜひ、来てください!
 
★イベントの準備情報などをFacebookで公開しています。
 
★スタンプラリーについては
http://www.bellmare.co.jp/135913
 
11月29日告知

2015年 滑り込みセーフ! 学食応援プロジェクト始動!! in the bunkyo university(笠岡ゼミ)

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11月 252015
 
文教大学・湘南キャンパスに在籍する皆様へ
 
管理栄養学科 3 年の西澤萌乃、廣瀬有梨、丸山夏希です。
笠岡ゼミナールにて、学食に関するオンライン調査を行います。
学食を利用した ”直後” に回答お願します。
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調査は無記名ですが、学籍番号を入力してくださった方の中から
抽選でプレゼントを贈呈します。
 
★この企画の詳細は以下ご覧ください
 
質問等あれば、担当教員 笠岡誠一までお願いします。
 Posted by at 11:05 AM

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ前迫篤男氏による講義のお知らせ

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11月 202015
 

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ タイムビジネス局・前迫篤男様による講義が11月27日(金)2限に開催されます。

今回は、ソーシャルな課題に対応するコミュニケーションの設計をテーマに、琉球放送の「みんなで歩こうキャンペーン」についてご講演いただきます。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ前迫篤男氏プロフィール
http://www.hakuhodody-media.co.jp/column_topics/column/media_content_business/20151016_10816.html

【日時】 11月27日(金)2限
【会場】 4203教室
【内容】 「みんなで歩こうキャンペーン」の事例紹介

※事前学習の都合上、聴講者はメディア表現学科の2年生を対象とします。直接教室にお越しください。

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 Posted by at 5:03 PM

『大豆 de 元気』 11/29(日) 笠岡ゼミ x JAさがみ ~津久井在来大豆バンザイ~

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11月 192015
 

JAさがみと、健康栄養学部笠岡ゼミナールとの共同企画
『わいわい市×文教大学
 大豆de元気〜津久井在来大豆を食べよう〜』

平成27年11月29日(日) 9:30~14:00 (詳細はポスター参照)

津久井在来大豆とは、神奈川県津久井地域で昔から作られてきた大豆のことで、甘みが強いという特徴があります。近年生産量が少なくなり、幻の大豆とも呼ばれています。

このイベントは、 貴重な国産大豆である津久井在来大豆をPRしたい!という思いから学生が企画したもので、津久井在来大豆の紹介や試食の他に、学生が考案した骨の健康チェックや大豆を使用したレシピの配布も行われます。

イベント準備情報などをFacebookで公開しています。

151118『大豆de元気』 ポスター

11/26 メディア表現学科連続特別講義「メディアの最前線からVol.5」特別講師:岩崎 信道 氏(毎日新聞 学芸部 編集委員)開講のお知らせ

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11月 062015
 

メディア表現学科 連続特別講義「メディアの最前線から Vol.5

『ドキュメンタリーにおける「過去」の描写について』

ドキュメンタリーの狙いは人を描くこと。よって「登場人物の過去」は作品の見どころとなる。過ぎ去った人の歴史を魅力的に見せるにはどうしたらよいか。成功例を制作者の証言を交えて紹介するとともに、映像と活字メディアによる表現方法の比較などを行う。

日時:11月26 日(木)5時限目16:40~18:10 会場:3114教室

対象学生:文教大学の全学部生に開放

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特別講師:岩崎 信道 氏(毎日新聞 学芸部 編集委員)

略歴
1962年、横浜市生まれ。88年、毎日新聞社入社。大阪、東京本社社会部などを経て、2005年から学芸部。デスク、記者として10年間、放送局を担当しNHK問題などの取材に携わった。現在、学芸部編集委員。NPO放送批評懇談会報道活動部門選奨委員。第40、41回放送文化基金賞専門員(ラジオ番組、テレビドラマ番組部門)

本件の問い合わせ先:noritake@shonan.bunkyo.ac.jp
メディア表現学科『ドキュメンタリー論』担当 竹林紀雄

 Posted by at 4:06 PM

11/17 メディア表現学科連続特別講義「メディアの最前線からVol.4」特別講師:照屋林賢氏(作曲家、映画監督、りんけんバンド・リーダー)開講のお知らせ

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10月 292015
 

メディア表現学科 連続特別講義「メディアの最前線から Vol.4」

「音楽と映画で沖縄の心を伝えたい」

結成39年。南・北アメリカ、ヨーロッパ、アジア、アフリカなどの世界各国で公演を行い、高い評価を得ているりんけんバンド。アイルランド、ニューヨーク、ロサンゼルスをはじめ10カ国で海外レコーディングを行いつつ沖縄固有のリズムと言葉にこだわりながらも新しい発想を積極的に取り入れ、世界を舞台に独創的な音楽の創造を続けています。今回は、日本や東京を飛び越えて国際的に活動するりんけんバンド・リーダーの照屋林賢さんをお迎えし、人種・国境・言語を越えて伝えようとしている表現者の魂について語っていただきます。

日時:11月17日(火)3時限目13:20~14:50 会場:3114教室

対象学生:文教大学の全学部生に開放

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特別講師:照屋 林賢 氏 作曲家/映画監督/りんけんバンド・リーダー

略歴
祖父・照屋林山と父・照屋林助はともに沖縄を代表する音楽家。実家は三線・レコード店という音楽に囲まれた環境に育つ。1977年りんけんバンド結成。90年アルバムCD「ありがとう」で全国デビュー。93年日本レコード大賞特別賞受賞。自作詞曲「春でぇむん」が中学国語教科書に採用される。りんけんバンドの全ての楽曲の作・編曲を手懸けている。また、MCとして出演すると共に自ら撮影や演出を担当するテレビ番組『沖縄さんぽ めぐりんけん』(TOKYO MX、放送中)、映画『ティンクティンク』や『沖縄語(うちなーぐち)』を監督するなど映像分野にも表現活動の幅を広げている。主な著書『なんくるぐらし』(筑摩書房)、『沖縄のいまガイドブック』(岩波ジュニア新書)、『うちなー ぬ たからむん』(教材研究所)、『林賢の格言集(林格)』(アジマァ社)、『RinkenBlue』(ステレオサウンド)

本件の問い合わせ先:noritake@shonan.bunkyo.ac.jp
メディア表現学科『映像メディア論』担当 竹林紀雄

 Posted by at 4:11 PM

11/10 メディア表現学科連続特別講義「メディアの最前線からVol.3」特別講師:西村喜廣氏(映画監督、特殊造型プロデューサー)開講のお知らせ

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10月 192015
 

メディア表現学科 連続特別講義「メディアの最前線から Vol.3」

「映画『進撃の巨人』特殊造型プロデューサー西村喜廣の進撃特講」

ロングラン公開中の話題の映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』で、特殊造型プロデューサーを務めた西村喜廣さんを迎えて、前後編2部作の実写版映画では描き切ることのできなかったエピソードを中心に、作品の撮影裏話や映画に登場するヒアナの溶けるメイクの秘密など、映画の裏側に迫ります。希望する学生への特殊メイクの実演も予定しています。

日時:11月10日(火)4時限目15:00~16:30 会場:3114教室

対象学生:文教大学の全学部生に開放

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特別講師:西村 喜廣 氏 映画監督/特殊造型プロデューサー/特殊メイク造型/日本映画監督協会員

略歴
1967年生まれ、東京都出身。特殊造型クリエイター、特殊造型プロデューサー、映画監督。初監督作品『東京残酷警察』(08)が世界各国の73もの映画祭に出品され、そのうち5つの映画祭で受賞、国際的に注目される。特殊造型を担当した主な作品に、『リアル鬼ごっこ』(園子温監督/15)、『片腕マシンガール』(井口昇監督/08)、『L change the world』(中田秀夫監督/08)、『冷たい熱帯魚』(園子温監督/11)、「進撃の巨人前編 後編」(樋口真嗣監督/15)、「シン・ゴジラ」(庵野秀明監督/16)。監督最新作は斎藤工主演『虎影』(15)。

本件の問い合わせ先:noritake@shonan.bunkyo.ac.jp
メディア表現学科『映画史』担当 竹林紀雄

竹林紀雄ゼミのゼミ生全員が出演した短編映画が上映されるイベントが開催されます

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10月 192015
 
「平成27年度多摩美術大学共同研究・映像表現の源流を検証する」に関連して開催される『リュミエールの受容と変容』において上映される映画の2作品に竹林ゼミの3年生、4年生の全員が出演しています。
 これは、映画誕生120周年を記念して、映画が発明された時となるべく同条件で映画を制作するという主旨に賛同した映像作家が制作に取り組んだ映画作品の発表イベントです。
 
〇『リュミエールの受容と変容』
 開催日時:10月25日(日)14時から17時
 会場:多摩美術大学 上野毛キャンパス 映像スタジオ  ※入場無料
 
〇竹林ゼミ生の出演作品
 『活動寫眞B‐Ⅰ』(監督:竹林紀雄、2015年制作)
 『活動寫眞B‐Ⅱ』(監督:竹林紀雄、2015年制作)
 
詳細は以下 
チラシ表 チラシ裏
 

10月20日(火)ホノルル市長の首席補佐官レイナルド・C・スーン氏、茅ケ崎市姉妹都市交流特命大使平田梨花氏らが本学国際学部に来校されます。

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10月 162015
 
 茅ケ崎市・ホノルル市・郡姉妹都市締結1周年を記念して来日するホノルル市長の首席補佐官レイナルド・C・スーン氏、茅ヶ崎市姉妹都市交流特使平田梨花氏、茅ヶ崎市副市長山﨑正美氏ら5名が本学国際学部に来校され、校内見学ならびに国際学部リゾートマネジメント研修参加学生、ホノルル・フェステイバル参加の山口ゼミナールの学生たちと懇談会を行います。
 
 日時: 10月20日(火) 15:15~16:15
 場所: 国際学部 会議室
 
担当:国際学部
山口一美
yamaguch@shonan.bunkyo.ac.jp

日本科学未来館で開催されるDCEXPO2015に情報学部が出展します。

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10月 142015
 

コンテンツ系研究室が中心になって情報学部の研究成果を発表します。

2015年10月22日(木)~25日(日)開催(22日はプレス向け)

 「Content Technology Showcase」

会場:日本科学未来館、主催:デジタルコンテンツ協会

Content Technology Showcase(CTS)

  https://www.dcexpo.jp/exhibition_index


高田研究室

立体映像、CG等のインタラクティブな総合的コンテンツの開発をめざしており、Reallusion社のiCloneでKinectを活用し”インタラクティブ・コンテンツ”の可能性を模索しています。
参加者は会場で”力士”や”歌舞伎役者”に変身することができます。

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川合研究室

情報をデザインするということをテーマに実在する街並み(茅ヶ崎市・藤沢市)を対象とした大規模都市空間シミュレーションシステム。

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ひらがなやカタカナなどの日本語学習のための海外スマートフォン向けディジタルコンテンツの実機によるデモンストレーションを行います。

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藤掛研究室

情報の源泉はリアルワールド、つまり現実の世界です。現実の世界にありながらもファンタジックな手ごたえを追い求めるのがオブジェ・アートです。
独自のレトロ感覚をお楽しみください。

 

お問い合わせ:mmtake@shonan.bunkyo.ac.jp  高田 

 Posted by at 3:53 PM