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2017年度秋学期 新規ソフトウェア申請を受付中です

 お知らせ, 申請・手続き  2017年度秋学期 新規ソフトウェア申請を受付中です はコメントを受け付けていません。
5月 312017
 

2017年度秋学期 PC教室雛形作成に伴う、新規ソフトウェア申請を下記のとおり受付いたします。

※教員の方からのみ申請を受け付けます。

新規ソフトウェア申請期間 : 6/1(木) ~ 6/30(金)

※ソフトウェア導入の検証が間に合わない場合、導入ができない場合がございます。
 申請期間内でも、なるべく早めにご申請ください。

ソフトウェア選定委員会 : 7月 [予定]
2017年度用春学期雛形PCの確認期間 : 2017年7月 [予定]
申請方法 : 新しくWebフォームでの受付を開始しました。
      URLは下記をご参照ください。
      申請書の書面での申請も受け付けております。こちらの場合は、必要事項を記入の上
      情報システム室にご提出下さい。

Webフォーム:(申請は締め切りました)
表示されたページのソフトウェア利用申請をご利用いただくと、Webから申請が可能です。
※湘南校舎のGoogleアカウントでログインする必要があります。

ソフトウェア利用申請書 Word/ PDF

今回申請を受け付けるソフトウェアは2017年度秋学期の教室PCで利用するソフトウェアです。
また、有償のソフトについては学部等での予算措置が必要となりますので、ご留意ください。

ソフトウェア申請に関するルールについては、ネットワークシステムにおけるソフトウェア選定に関する細則をご覧ください。

ネットワークシステムにおけるソフトウェア選定に関する細則
湘南キャンパス教育・研究系情報ネットワークシステム利用規程

完了【緊急】サーバメンテナンスのお知らせ

 サーバ・システム, 重要なお知らせ  完了【緊急】サーバメンテナンスのお知らせ はコメントを受け付けていません。
5月 232017
 

緊急メンテナンスは予定通り完了しました。ご協力、ありがとうございました。

下記の期間において、サーバメンテナンスのため、
以下の日程でサービスが最大1時間程度ご利用いただけない時間が発生いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

日程 時間 影響するサービス
5月29日 20:00-21:00 z!stream、各種ライセンスサーバ
5月30日 20:00-21:00 NetAcademy2、NetAcademyNEXT
※NetAcademyNEXTも同日実施することといたしますので、メンテナンス時間を調整しました。
6月1日 20:00-21:00 ファイルサーバ(Public、Jyugyo)

【完了】【12/25~12/27】湘南ネットワーク 停止のお知らせ

 サーバ・システム, 重要なお知らせ  【完了】【12/25~12/27】湘南ネットワーク 停止のお知らせ はコメントを受け付けていません。
11月 282016
 

下記メンテナンスは完了いたしました。

ご協力ありがとうございました。

 

 

下記の日程で、定期システムメンテナンスのため、湘南キャンパス教育研究システムの停止が発生いたします。

期間:12月25日(日) 9時 ~ 12月27日(火)23時59分まで

この期間中、断続的に湘南校舎のサービスが使用できなくなることがあります。

  12/25 9:00~18:00 停電

  12/26 9:00~18:00 停電

    12/27 9:00~23:59 定期システムメンテナンス

 

・学内からのインターネット利用(事務系を含む)
・湘南公開用webサーバ(open.shonan.bunkyo.ac.jp)
・湘南学内用webサーバ(www.shonan.bunkyo.ac.jp)
・CoursePower
・NetAcademy
・学外からの湘南校舎Webページ表示
・SSL VPN

※ご自宅や学外のPCからであれば、メール(Gmail)は利用できます。
 Gmailログイン画面は下記の通りです。
 http://mail.shonan.bunkyo.ac.jp/

以上、ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

7月8日~7月18日、熊本・大分地震への支援物資の受け付け、第5弾を開始しました

 お知らせ  7月8日~7月18日、熊本・大分地震への支援物資の受け付け、第5弾を開始しました はコメントを受け付けていません。
7月 082016
 

7月8日~7月18日、熊本・大分地震への支援物資の受け付け、第5弾を開始しました。

 

 

 

熊本・大分オンデマンド協力隊第4弾への支援物資の受け付けを終了しました。

 お知らせ  熊本・大分オンデマンド協力隊第4弾への支援物資の受け付けを終了しました。 はコメントを受け付けていません。
7月 082016
 

熊本・大分オンデマンド協力隊第4弾への支援物資の受け付けを終了しました。

報告内容はこちらです。ご協力いただいたみなさまにお礼申し上げます。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ柴田貞規氏による講義のお知らせ

 お知らせ  株式会社博報堂DYメディアパートナーズ柴田貞規氏による講義のお知らせ はコメントを受け付けていません。
7月 042016
 

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ データドリブンメディアマーケティングセンター
データマネジメントプラットフォーム部長・柴田貞規氏による講義が7月9日に開催されます。今回は情報技術と広告をテーマに、ビッグデータを活用した企業のマーケティング活動および広告ビジネスの最前線についてご講演いただきます。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ柴田貞規氏プロフィール
http://consulaction.hakuhodo.co.jp/specialist/content/index.php?name=24&page=1

【日時】 7月9日(土)1~2限 (休憩 10:50-11:00)
【会場】 1202教室
【講演タイトル】 ビッグデータは、企業のマーケティング活動をどう変えるのか?

※文教大学の学生であれば履修者以外も当日参加できます。直接お越しください。

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湘南校舎通学用バス回数券の販売について

 お知らせ, 重要なお知らせ  湘南校舎通学用バス回数券の販売について はコメントを受け付けていません。
6月 162016
 
下記のとおり通学用バス回数券を販売いたしますので、ご活用ください!
 
回数券購入方法
 
利用期間 : 平成28年7月1日(金) ~ 有効期限なし
販売期間 : 平成28年7月1日(金) ~ 9月30日(金)
販売券種 : 5,400円券  限定500枚
       3,600円券  限定130枚
 
詳細については下記リンク、「回数券購入方法」をご確認ください。
 
※購入申込書は代金・学生証と一緒に厚生棟1F購買部にお持ちください。
 

経営情報学科、経営学部経営学科 キャリアアップ奨励金応募要領

 お知らせ  経営情報学科、経営学部経営学科 キャリアアップ奨励金応募要領 はコメントを受け付けていません。
6月 102016
 

平成28(2016)年6月10日

経営情報学科、経営学部経営学科 キャリアアップ奨励金応募要領

 キャリアアップ奨励金制度は、難関資格や難関試験の合格をめざして勉強する学生諸君を、経済的に支援することを目的としています。ぜひこの制度を活用して合格を勝ち取りましょう。
 下記の応募に関する事項をよく読んで応募してください。

  • 応募期間 平成28年6月11日(土)から平成28年7月15日(金)17時まで
  • 応募窓口 進路指導委員・山本顕一郎(経営学部事務室[3号館1階]を通じて提出のこと)(経営情報学科ならびに経営学部経営学科所属の学生が対象ですが、便宜上、経営学部にて事務手続きを行います。)

1.対象資格・試験は、以下の3種類に分けて募集します。
(1)第1類
 公認会計士
 税理士
 中小企業診断士
 ITストラテジスト試験
 ネットワークスペシャリスト試験
 国家公務員採用総合職試験(大卒程度)
(2)第2類
 日商簿記検定1級
 CFP
 販売士1級
 経営学検定上級
 国家公務員採用一般職試験(大卒程度)
 国税専門官
 地方上級公務員(ただし、都道府県、政令指定都市、中核市、道府県庁所在地の自治体、東京都特別区のうちから、少なくとも1か所を含めて受験する者が対象です)
 実用英語技能検定1級
 行政書士
 ビジネス実務法務検定試験1級
(3)第2類の2
 地方上級公務員(ただし、生涯学習センター主催「公務員対策講座」のみが対象となります)

2.今回の申請での支給額は以下の通りです。
(1)第1類
専門学校等の受講料額・授業料額の4分の3までとします。
ただし、学生1人につき大学在籍期間(原則として入学時より4年間)の合計支給額は、第2類ならびに第2類の2で受給した額を含めて、最高で50万円までとします。
(大学卒業後も専門学校等にて受講し続ける場合は、大学在籍期間中にかかる受講料額・授業料額のみを基準として計算します。)

(2)第2類
専門学校等の受講料額・授業料額の2分の1までとします。
ただし、学生1人につき大学在籍期間(原則として入学時より4年間)の合計支給額は、第2類の2で受給した額を含めて、最高で30万円までとします。
(大学卒業後も専門学校等にて受講し続ける場合は、大学在籍期間中にかかる受講料額・授業料額のみを基準として計算します。)

(3)第2類の2
対象となる講座を1サイクル(約8か月間)受講する度に1万円とします。ただし、大学在籍中に受講する者のみを支給対象とします。
なお、今年度中に専門学校等に入学し講義が開始されることが条件になります。受講料・授業料等を今年度中に支払っても、講義が来年度に開始される場合は対象となりません。
また奨励金は、専門学校等への入学手続き後(授業料・受講料等支払後)に支給します。
(なお、第2類の2についての支給時期は、面接時等に別途に説明します。)

3.第1類に応募する場合には、以下の条件を満たさなくてはなりません。
・会計/経営系資格については、日商簿記検定2級、全商簿記検定1級、もしくは全経簿記検定1級に合格していること
・情報系資格については、基本情報技術者試験に合格していること
・国家公務員総合職試験については、実用英語技能検定準1級、TOEIC(TOEIC IPでも可)スコア700以上、もしくはTOEFL iBTスコア70以上を保有していること

4.以下の①から⑥までのいずれかに該当する場合には、原則として応募することができません。
①第1セメスターにおいて在学、履修中の者
②応募直前のセメスターにおいて、取得単位が12単位未満の者
③取得単位が12単位未満のセメスターが、2回以上ある者
④成績不振についてクラス担任もしくはゼミ担当教員等から面接の呼び出しを受けたにもかかわらず、これに応じず面接指導を受けない者
⑤本学入学後4セメスターを超えて在籍しているのにもかかわらず、ゼミナールを履修していない者
⑥本学入学後6セメスターを経過した時点で、取得単位が80単位未満の者
(ただし、これらのいずれかに該当しても、特段の事情がある場合には、個別にその事情を考慮して応募を認めることがあります。)

5.複数の類型に、同時に応募することは認めません。
また本学入学時に、奨励金の対象となる資格をすでに保有している場合は、応募できません。
なお過去に支給を受けた者は、次回募集以降について上限の額に達するまでは応募できますが、初回応募者を優先して採用します。

6.応募者多数の場合は、応募者のうち、原則として学内成績の上位の者から選抜して採用します(主にGPAを参照します)。本奨励金の予算全体の上限額を超えた場合には、選抜の結果、採用とならない場合があります。
さらに応募者には、原則として面接を受けてもらいます。
応募する際には、前もって、所属するゼミナールの担当教員、所属するクラスの担当教員もしくは当学科の専門分野の教員に、必ず相談してください。

7.原則として、学科が推奨する専門学校等(通信制も含む)について奨励金の対象とします。

8.奨励金の支給を受けた者は、担当の指導教員の助言・監督を受けながら真摯に学習に取り組み、支給を受けた区分に応じて実際に受験して、その結果を速やかに指導教員に報告してもらいます。
なお、本学や専門学校等での学習等の状況をみて、奨励金を返還させることがあります。

9.この奨励金に関する事柄で連絡する場合は、学籍番号メール(Gmail)を使用しますので、そのアドレスで送受信できるようにしておいてください。
応募者には、応募申請書を提出してから7日以内に申請書受取りのメールを出しますが、その期間が経過してもメールが来ない場合は、進路指導委員もしくは経営学部事務室に連絡してください。

10.応募する際には、所定の応募申請書に必要事項を記入し、以下の書類を添付してください。
①応募の条件となる資格等の合格証明書もしくはそのコピー(第1類のみ)
②既に専門学校等に入学している場合は、授業料・受講料等支払いの領収書のコピー
③入学した専門学校等もしくは入学予定の専門学校等のパンフレット(受講内容・受講料等の概要が分かるもの)

11.学科が推奨する専門学校等
大原専門学校、TAC、LEC、公開経営指導協会、日本経営協会、東京アカデミー、資格スクール大栄、伊藤塾、東京商工会議所、日本英語検定協会、日米英語学院、サイマルアカデミー、ECC外語学院、キャリア支援課「公務員試験対策講座(教養+専門コース)」、生涯学習センター「公務員対策講座」(順不同、通信講座実施団体も含む)

  • キャリアアップ奨励金についてより詳しく聞きたい、質問したい場合の問い合わせ先:

経営情報学科/経営学部経営学科進路指導委員 山本顕一郎 yamamoto@shonan.bunkyo.ac.jp

2016春キャリアアップ申請書

文教大学英語教育研究会18回研修会が平成28年5月7日(土)に文教大学で行われました

 お知らせ  文教大学英語教育研究会18回研修会が平成28年5月7日(土)に文教大学で行われました はコメントを受け付けていません。
5月 192016
 

■参加した大学生による感想

英語教職課程の卒業生の方々から教育実習と教員採用試験について、先輩方が苦労したことやアドバイスなどをお聞きし、刺激を受けました。前半の教育実習に向けてのお話では、自分からアクションを起こすことの大切さを学びました。自分の行動で実習の充実度は大きく変わるということを考えさせられました。3週間という短い期間の中で少しでも多くのことを学びたいと考え、実習へのモチベーションが高まりました。後半の教員採用試験に向けてのお話では、試験のための事前準備の大切さを改めて学びました。教育実習などで忙しくなってくる前に、今できることをなんでもやらなければいけないと感じました。特にTOEICや英検などの資格の取得に力を入れていきたいと考えました。今回の英語教育研究会では多くのことを学び、とても有意義な時間を過ごすことができました。また今回のような世代を超えた縦の繋がりを大切にしていきたいと強く感じました。教員一年目のお忙しい中、私たちのために来てくださった先輩方と会を開いてくださった先生方に感謝し、今後の大学生活に繋げていきたいと思いました。

国際学部国際理解学科3年 千田歩

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 今回の文教大学英語教育研究会では、第一部に、教育実習を体験した先輩方からのお話をいただき、第二部では、教員採用試験合格者の方々から、合格体験談のお話をいただきました。

 第一部の教育実習体験談では、限られた時間の中で教材研究を行うことの大変さや、学力差がある中で教えることの難しさを体験したと知りました。大学の授業や模擬授業で学んだことを振り返り、実際の授業に活かすことが大切だと思いました。また、先輩方は、笑顔で授業に取り組み、生徒や先生方と積極的にコミュニケーションを取るように心掛けることが大切だと仰っていました。実習先では、先輩方のように懸命に、自分のできることを一つ一つ増やす努力を心がけようと思いました。

 第二部の教員採用試験合格体験談では、市町村特有の話題について勉強をして小論文を書き上げたことや、自分はどういう教師になりたいのかを自問し、しっかりと自分の意見を言えるようにしたなど、具体的な体験談を頂くことができました。どの先輩方も色々な方法で、独自の対策を練り、教員採用試験に取り組んでいました。まずは自分の受験する地域について調べ、どのように勉強をするか計画し、行動することが大切なのではないかと思いました。

 今回の文教大学英語教育研究会を通して、先輩方の実体験を聞くことができ、教育実習や教員採用試験に対する緊張感が増し、意欲が高まりました。先輩方から学んだことを忘れずに、実習先では色々なことを吸収し、教員採用試験では、自分の力を発揮できるよう努力していこうと思います。

国際学部国際理解学科4年 又吉瞳

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