経営学部が12/19(水)卒業研究発表会を開催します。

 

【参加マナー】
・静かにしましょう
・メモを取りましょう
・質問を考えましょう
・質問しましょう

【発表方法(1 人)】
発表時間:12 分 質疑応答:3 分
開始 10 分後 ベル 1 回
開始 12 分後 ベル 2 回
開始 15 分後 ベル 3 回
※時間厳守

 

※次回発表会
【2018年度第2回発表会】2019年1月16日(水) 9:30~12:50予定
詳細は経営学部HP(1月上旬プログラム公表予定)http://www.bunkyo.ac.jp/faculty/business/

2018年度第1回 経営学部
卒業研究発表会プログラム

2018年12月19日(水)9:30~12:50

  • 第1会場:4301教室
  • 第2会場:4302教室
  • 第3会場:4203教室

 

第1会場(4301教室)
時限 ゼミ 学生氏名 卒論テーマ
9:30~
10:30
梅村 内山 俊貴 地域コミュニティ強化による地域活性化
~小田原市の地域コミュニティの在り方を考える~
利部 華椰 秋田県高校野球のシステムと地域活性化
〜金足農業高校を事例として~
神谷 果林 若年世代に向けた情報化に関する研究
佐藤 和哉 温泉事業で地方を救え:温泉×地方創生プロジェクト
10:40~
11:40
梅村 佐藤 宏哉 「ボランティア」を通じた地域コミュニティの創出
関根 菜津美 地域ぐるみで取り組む子育て支援事業に関する研究
〜子育てしやすいまちづくりとは〜
田中 雄大 地域活性化成功の条件に関する考察:「地域
おこし協力隊」の活動を事例として
德武 彩乃 観光産業推進による地域活性化
-日本版DMOを事例として-
11:50~
12:50
梅村 西川 高矢 裾野市のこれからのまちづくりと課題
ーシビックプライド醸成の視点から考えるー
西沢 早織 長野電鉄沿線の地域活性化
林邊 暁 福島県における「食」と「ふるさと」新生運動における研究
渡辺 美沙 異文化と共生するまちの現状と課題
~群馬県大泉町を事例として~

 

第2会場(4302教室)
時限 ゼミ 学生氏名 卒論テーマ
9:30~
10:30
新井 大野 泰輝 貧困の子供における学習支援事業の有用性
奥田 荘士 母子家庭の貧困問題について
~シングルマザーの現状を中心に~
小酒部 翼 教育格差が生じる原因の究明
~日本における負のスパイラルを中心として~
北澤 捷人 オリンピック・パラリンピック教育の教育的効果について
~小学校における体育の授業への興味・関心を中心に~
10:40~
11:40
新井 小宮山 俊太 農業を用いた三方向(人口・教育・産業)からの
地域活性化への一考察
田中 貴大 家族が子どもに与える影響についての考察
~コミュニケーション面を中心に~
柳田 真司 地域の活性化と道の駅の活用についての考察
~「滞在型道の駅」を中心として~
湯本 浩平 人工知能が職業に及ぼす影響の一考察
11:50~
12:50
根本 櫻井 曜 嫌われがち施設の配置傾向の定量化分析
千葉 生晟 利用者の移動距離に着目した統合型リゾート
施設の最適配置とその応用
堀田 大塚 祥平 高齢者の免許返納率向上のための改善案
~神奈川県を例として~
野並 将志 プログラミング教育における小学生を対象とした
教育方法の考察

 

第3会場(4203教室)
時限 ゼミ 学生氏名 卒論テーマ
9:30~
10:30
愛甲 アンジュ 無印良品の競争優位に関する研究
齋藤 緒里絵 チェーン店に負けない駄菓子屋の生き残り戦略
松本 親 全国一位を目指すための店鋪マネジメントに関する一考察
山本 友雲 パズドラの成功要因に関する研究
10:40~
11:40
吉田 花穂 リアル書店の活性化戦略
— 活字離れに抵抗して —
志村 石橋 昇真 音楽ビジネスと著作権問題
鈴木 竜太 BSCを活用したメンタルヘルス効果の見える化
遠山 拓史 飲食業の財務分析から見たマクドナルドの特徴
11:50~
12:50
山﨑 鈴木 奈々美 現代におけるジェンダーと化粧行動の関係
浅川 中村 凌貴 ブランド・リポジショニングに成功したポカリスエット
のCM効果