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情報学ジャーナル

情報学研究科 情報学ジャーナル

「情報学ジャーナル」 (ISSN 2185-6850)

文教大学大学院 情報学研究科が発行する「情報学ジャーナル」をお届けします。
この「情報学ジャーナル」は 情報学研究に関連する質の高い学術論文を発表する場を提供する学術論文誌です。論文はオンラインで提供され、世界中どこからでも閲覧が可能です。文教大学大学院情報学研究科が創設された2005年4月から準備を進め、2006年1月より発刊となりました。情報学ジャーナルに関するお問い合わせは情報学研究科へお願い致します。

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Vol.9 (February, 2017)

(1)佐野 昌己:持続可能性のある社会の構築を日本のアニメ作品から考察するnull
(2)横田 真之介・関 哲朗:プロジェクト・リスク評価のためのプロジェクト・コミュニケーション・モデルの提案―マルチエージェントシミュレーションを用いたIS 開発プロジェクトの挙動の分析―null

Vol.8 (March, 2015)

(1)石田 晴美:財務情報の質的特性「理解可能性」の検討-企業会計および公会計「概念フレームワーク」の比較を中心に-null

Vol.7 (March, 2014)

(1)久保田 敬介、根本 俊男:三重県四日市市における期日前投票所配置への定量分析とその考察null
(2)ワシオ トシヒコ:詩と美術の間でnull

Vol.6 (March, 2013)

(1)鳥居 美希、志村 正:TDABCの適用-大学食堂のケース Application of Time-Driven Activity-Based Costing(TDABC) to the University Cafeterianull
(2)大久保 芙美、高田 哲雄:Webピクトグラム改善へ向けての考察 Research on Pictograms in Website
for its improvement - From the view point of design elements
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Vol.5 (Feb, 2012)

(1)石田 晴美、志村 正:三重県「率先実行取組」の意義と課題 The Implications of and Problems with the New Management Cycle of Mie Prefecture null
(2)志村 正、宗方 飛鳥:リスク連動バランスト・スコアカードの展開 Development of Risk Linked Balanced Scorecardnull
(3)今道 貴司:プログラミングの楽しさとACM国際大学対抗プログラミングコンテストnull
(4)服部 信明:情報化社会における茅ヶ崎市の展望について null
(5)篠﨑 光正:心をつなぐ演劇の魔力 null

Vol.4 (Jan, 2009)

(1)志村 正、石田 晴美:パブリック・セクター組織におけるBSCの適用 The Applicability of Balanced corecard to Public Sector Organizationsnull

Vol.3 (Feb, 2008)

(1)志村 正:管理会計とメンタルへルス Management Accounting Approach to Mental Healthnull

Vol.2 (Jan, 2007)

(1)川合 康央、惠羅 博:湘南台駅における利用者行動と空間モデル Human Behavior and Space Model of Shonandai Terminalnull

Vol.1 (Jan, 2006)

(1)石塚 浩:知的創造における社会関係資本の役割 Social Capital and New Knowledge Creationnull
(2)夏目 武:リスク モデル -試案- A risk model – trialnull